温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >361ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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松崎駅を背に立ち、右手に数十メートル行くと右側にCOOPが見えてきます。そして左手には「理容シミズ」という床屋さん(ちなみにiタウンページでは清水理容所という名前になってます)があります。その床屋さんの入口の左側に幅60センチくらいしかない狭い通路があります。そこを抜けると目の前に寿湯があります。営業時間は朝8時から夜8時まで。休業日は毎月第1第3月曜日だそうです。入浴料金は200円。洗髪する場合は追加50円です。
番台には誰もいなくてブザーを押すと隣りの床屋さんから人がかけつけてくれます。
お湯はやわらかい感じでちょっと熱めです。
窓からは裏のお宅の家庭菜園が丸見えです。っていうか、あっちからもこっちが丸見えなわけですが・・・ (^_^;)
源泉の温度は70度もあるそうです。
ちなみに町営駐車場の次の番号のところに駐車してもいいそうです。
32・45・80・81番1人が参考にしています
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フロントの受付の丁重な応対にうれしくなる宿だ。この温泉地一番の老舗とあって、落ち着いた雰囲気を醸し出している。この日、1階の庭園がよく見える部屋に通された。
内湯は広く、広い窓から庭園が望まれるのがいい。内湯は檜と槙で作られてるそうだが、適温で長湯が楽しめる。湯船のそこから湯が注がれていて、静かにあふれるのがいい感じである。
この宿は庭園露天風呂が売り出そうだが、熱くて、ゆっくりと浸かっておれなかった。半身を浸しただけですぐに出てしまったほど。恐らく、冬の季節の温度調整のままだったからだろう。難点は浅すぎること。
この宿には高松宮もお泊りになったそうだが、中井さんの応対も気持ちよいものであった。料理も充実していたが、これといった特徴がないのが残念。4人が参考にしています
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建て替えられて日が浅いのか、非常にきれいな施設だった。しかし、脱衣場の使い勝手が悪い気がした。
浴室に張って先ず驚いたのは、掛け湯の熱さ。何も知らずに汲み取って体にかけたとたん「あつーっ!」叫んでしまった。ここには2つの湯船があり、ヌル湯とアツ湯になっているらしいが、ヌル湯で43度ぐらいあり、アツ湯は45度を越している。ところが、地元の人はそれに平気で入っている。熱くないと温泉とは思わないらしい。ぬる目の湯にのんびりと入る主義の自分にとって、信じられない話だった。
この施設はサイホンの原理を使っているのか、温泉がオーバーフローしないようになっている。その点だけが不思議に思えた。6人が参考にしています
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年配の男性とご婦人が受け付けてくれたが、その物腰が素晴らしく、それだけで満足するほど。内湯は3人も入れば一杯になる広さ。結構熱めの湯。とても長湯はできない。窓の外には広い露天が見える。緑に包まれたような露天である。これがヌル湯ですこぶる気持ちがいい。見るとアメンボウが何匹も湯面を走っている。
それは生まれて初めて見た光景で、いかにこの湯が自然の中に溶け込んでいるかの証左だと思えてならなかった。ここの露天はすごく落ち着く。10人が参考にしています
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玄関に入ると凛とした空気に身が引きします感がする。たたずまいがそれほど洗練されている。訪れた日、祝いの湯に入った。
脱衣場はこじんまりとしているが、清潔感があり、温泉への期待感を高めるようにできている。すばやく湯殿へと向かうと、これが又いい雰囲気の湯殿だ。直接太陽の光が入らないようにされているのか、落ち着いた明るさで、温泉に入ると体がすぐに緩んでしまう感じだ。
飲泉用のコップがあるのが目に付き、体を動かしたら、ズボッと深みに入り、驚いた。ここは立って入る温泉で有名だったことを忘れていた。足元湧出の場所は木の皮のようなものが敷いてあり、そこから源泉が湧いている。無色透明の湯だが、とろみがあり、いかにも効きそうな感じがする。一度宿泊してみたいと思った。14人が参考にしています
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湯郷温泉の中でも代表的な日帰り施設です。メインの温泉館の裏に地域住民限定の「村の湯」と湯治客向けの「療養泉」が
あります。こちらは石鹸類の使用はできません。
もう受付のあたりで硫黄の香りがしてくるんですね。甘~い香りがメインの良好なかけ流しです。浴槽は3~4人用と小さめで、ぬる目とやや熱めの2種類の浴槽があります。多分源泉の投入量で差をつけている程度で、原則として「何も手を加えていないかけ流し」です。黒い湯の華が少々舞っていまして、肌もつるつるになります。周辺をくまなく入りつくしたわけではありませんが、やはりこちらは頭1つ抜けているなぁと思いました。洗髪や洗体は余所で済ませて、空いているときにどっぷりと浸かるというのがお勧めです。1人が参考にしています
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渓谷沿いの露天風呂には、かすかに硫黄臭の漂うお湯が惜しげもなく注がれています。ぬるぬるした肌触りと、肌につく泡の感触は最高です。
対岸の美しい新緑を眺めながら、ぬるいお湯に手足を伸ばしていると、気分がほどけて時の経つのを忘れそう・・・。
しかし!
一度逃すと15分は戻ってこないケーブルカー、わずかな宿泊客専用タイムを過ぎると殺到する日帰り客を考えると、時間を忘れてのんびりするわけにも行きません。GWという時期と宿の経営を思えば仕方ないことなのでしょうが、残念でした。
宿としては、設備も整い、地のものを活かした食事も美味しく、接客も親切で、結構でした。
もっと空いていて、かつ、寒くない時期に、また泊まれるといいなあ。4人が参考にしています
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高速道路ETC1000円最後のGWということで、混雑覚悟で行きましたが、昼前後という中途半端な時間帯のせいか、神の湯2階は待ちなし、霊の湯も1~2組待ち程度。
本館前の駐車場も、ちょうど1台出たところで、すんなり駐車できました。満車時には路上に並んで待つことはできませんが、空きのあるタイミングは、結構多い感じがしました。
待ちなしの神の湯2階を選んで、入店。
皆さん言うように、お湯自体はあまり特徴もないお風呂でしたが、手慣れたおねえさんたちの接客や、柳の木を見ながら風に吹かれて涼む風情は独特で、楽しかったです。
カランの数も多くはなく、備え付けのシャンプーなどもありませんので(神の湯)、入浴自体が目的の方にはどうかと思いますが、さっとお湯を浴びて休憩する体験は、一度は味わってみてもいいのではと思いました。
追加で、ぼっちゃん団子(一串80円)が頼めるのも、味見はしたいけれど、箱買いまではしたくないという人に便利です。2人が参考にしています
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お隣のみどり荘にも立ち寄ったのですが、そちらは超満員で日帰り入浴はお断りされました。
なぜか河鹿荘さんは誰も訪れてらっしゃらなくて私も一緒にいった嫁さんもそれぞれ男湯・女湯を貸し切りで堪能できました。
お湯は消毒のためなどに循環ろ過+塩素投入してるそうですが、塩素臭さは微塵も感じられず、いいお湯でした。
露天風呂は内湯からのドアがちょっとくたびれている感じで「ん!?」と思っちゃいましたが、雰囲気はかなりグッドです。
すぐそばに流れる川のせせらぎが聞こえるのだけでなく、(訪れたのは日曜の2時頃でしたが)カジカの鳴き声がしていて雰囲気最高でした。お宿の方の対応も丁寧でとても気持ち良いものでした。5人が参考にしています
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湯原には3度目の宿泊でしたが、そこから目と鼻の先にあるこちらの施設は今回が初めての訪問でした。山あいにぽつんと佇む一軒家は風情たっぷりで、立派な石垣にも驚かされました。
浴室は1カ所で貸し切りでの利用となります。浴槽は源泉掛け流しと加温循環(?)の2つありますが、源泉浴槽の方は底の左半分が天然の大きな岩になっていて、その割れ目から気泡とともにお湯が沸き出しています。
このような浴槽は初めてだったので、不思議な感覚になりました。お湯が沸き出す岩の上に浴槽を拵えたもののようです。寒い時期だったので加温浴槽との交互浴になりましたが、新鮮で気持ちの良いお湯でした。
郷緑温泉:アルカリ性単純泉(34.2℃、pH9.1、湧出量30.5L/分)9人が参考にしています






