温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >363ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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この日は有福温泉の共同湯3箇所巡りました。
その中では、やよい湯が一番お気に入りとなりました。
脱衣スペースはむちゃくちゃ狭いし、そもそも浴室もせまいので4人も入れば満員御礼状態になっちゃいます。
でも、他の2か所と違って私が訪れた際には私以外にはもうおひとり入ってらっしゃるだけで、けっこうくつろげました。
窓がなく外が見えないのも逆に静かな感じで好感が持てます。
それと、ここは湯温が低いので、ぬるめのお湯にゆっくり入りたい人にはおすすめですね。
ただ、休憩スペースのようなものがまったくないので、そこはちょっとなんとかしてほしいですね。6人が参考にしています
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前から気になっていた温泉。
駅のホームから階段を上った二階にある無料の「足湯」はかなり前に一度利用させてもらったことがあるが、浴室そのものは初めて。
駅舎も含む複合施設の一部。温泉施設は二階。
一言で、「おみそれしました」という感じ。
本日は男子浴室は「滑床の湯」。同町の観光スポットの一つである「滑床」と名乗るだけあって、一見、岩風呂ふう。「滑床」の名のとおり、大浴槽には湯が一際大きな岩を流れ落ちていた。真昼に(入浴したのは正午過ぎ)差し込む日差しと、「滑床」の水しぶきを浴びて至福の一時であった。
しっかりと露天風呂(滑床の場合)もあり、日差しを直接浴びて、のぼせてしまった。(露天風呂施設故障で部品の調達が必要なため、40度以上にならないでごめんなさいという掲示があったが、十分に熱かった)
ちょうど、駅を発着するディーゼル列車(トロッコ車両連結していた)も垣根から見下ろすことができた。
また、湯上りに駅前のなんとも時間が止まったかのような休日の昼下がりの商店街の風景をみてといると、ゆったりとという以上の、時間を過ごすことができた。
今まで立ち寄らなかったのが残念に思えた。湯上りの休憩所も、駐車場もある。公営施設ながら、なかなかのもの。6人が参考にしています
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初めての山陰の温泉でした。お湯は、無色。体には優しい感じがしました。内湯は、ちょっと小さめ、露天は、ちょっとぬるい気がしました。温泉の表記ももっとわかりやすければ、また、注がれるお湯の量もちょっと少ないのかなと感じます。でも露天、内風呂も石壁になっており、宿全体の落ち着きを表現しています。部屋からの景色は、大山と海がよく見え、特に夕日、朝日の時は、最高でした。料理は、魚介類と牛肉料理はうまかったです。欲をいえば、海辺であるのでだから、もうちょっと海の幸がほしかったのは否定しません。
宿の人は、丁寧に対応してくれて、非常によかったです。0人が参考にしています
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四国出張のラストに立ち寄りました。
施設は大きく、プールも備えてあり、想像以上でした。
雨の午後と言うことで、地元の方とおぼしき人たちで大盛況でした。
内湯は塩素臭もほとんど感じられず、大量のオーバーフローで納得の泉質。
また、機会があれば行ってみたい温泉です。5人が参考にしています
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下関市内から車で30分のところにある、温泉施設です。
源泉温度は28度とのこと。施設の入り口脇には、水道の蛇口のような、
源泉の持ち帰り用蛇口があります。(少量の持ち帰りは無料の様子)
男性用の浴室は、浴槽が大小二つあり、その一つは掛け流しの源泉でした。
この時期は、気温も上昇しており、28度の温度がいい感じで楽しめました。
大きい方の浴槽は、加温、循環、塩素添加とのことですが、多量のお湯が注ぎ込んでおり、掛け流しの状態でGoodです。
また、塩素臭も気にならないレベルで良いお湯でした。
施設の方に聞いたところ、シャワーおよびカランも源泉使用とのことでした。28人が参考にしています
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昨日行ってまいりました。
ツーリングで国道429号を走行中していると、看板をよく目にしていたので、前から気にはなっていたのですが、ようやく今回は立ち寄ることができました。
玄関を入ると宿のご主人に迎えられ、簡単に説明を受けて奥の温泉に向かいます。
浴室は小さめの内風呂のみですが、外の景色が窓越しに眺められ、たまたま他の入浴客が一人も居なかった事もあり、落ち着いて湯に浸かることができました。
浴槽のお湯は循環との事ですが、それでもしっとりとした感じの肌に優しいお湯で、湯上りはホカホカ感がある良いお湯でした。また他の方のレポートにもあるように、カランから出るお湯は源泉でツルヌル感がしっかりとある良いお湯でした。なので、湯船で体を暖めて、時折カランの湯をシャワーで浴びるという交互浴?を楽しみました。「浴槽は保健所の指導で止む無く消毒しているが、本当のお湯を楽しんでもらいたいのでカランの湯は源泉を使用している。」という宿のご主人のお話にもあるように、良いお湯を提供したいというこだわりが感じられました。
今回は入浴のみの利用でしたが、本来は宿泊や日帰りランチも楽しめる旅館施設です。静かに落ち着いた雰囲気を望まれる方にはお奨めかと思います。12人が参考にしています
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国道9号線 島根県と山口県の県境近くにあり 山口市外からはかなり離れている 車で5分程度走れば山陰の小京都 津和野
施設の雰囲気としては 入り口付近に十二支のお地蔵様があるのだが わざわざ見るほどのものでもないような気がする 温泉は、古びた感じがするが情緒がありよい 湯は、無色透明ヌルヌル感があり臭いは無い 湯上り後には肌が滑々になるので なかなかよい感じの温泉であった。3人が参考にしています
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口コミを見て急遽尋ねてみました。
カーナビで行かないとわかりにくい山間にあるのですが、
きれいな老健施設と保育園のすぐ横にあり、とても今風で明るい(周囲がだだっ広い?)感じでした。
隣町なもので町外料金(500円)払いましたが、それだけの価値は十分と思えます。
「亀の湯」と「花の湯」の内、本日の男湯は亀の湯でした。
年配の方が数人でいかにも地元のお風呂。小さい子供たちも親に連れられて来ています。
浴槽のお湯は温泉とのことでしたが、少し塩素ぽい匂いがしたかな?
それでも小さめだけど風情のある露天風呂(岩風呂風)は深めでなんか贅沢な感じ。
(通じている引戸は閉まる時の勢いがいいもんで、子供が挟まれないかちょっと注意が必要です。)
休憩場所は椅子だけでしたが人も少ないのでのんびり、大型テレビで相撲観戦もできました。
小さい子供と遊びに出かけたときに立ち寄るのに向いている施設です。2人が参考にしています
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5回目の入浴です。
料金300円。源泉掛け流し、塩素なし、循環なし、最高ですね。
憩いの家ですから、あまり、お客が増えないほうがいいでしょうね。4人が参考にしています








