温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >365ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15163 -
温泉口コミ数
160959
中国・四国地方の口コミ一覧
-
島根県出雲市郊外にある大きなスーパー銭湯です。
店名の割烹の意味がいまいち掴めませんでしたが、綺麗で広々とした施設でした。
湯に関しては喜劇駅前温泉様がおっしゃられている通りで、加水循環消毒臭無し、ほぼすべての浴槽に新鮮な湯が張られているのには驚きました。ただph9.0にしてはヌメリらしきものは一切感じず、どちらかといえばギシギシした浴感です。また湯の花が結構舞っており温泉らしさを感じる事が出来ます。
一旦施設に入場してからめちゃ寒い中庭見たいな所を通過してから脱衣所に向かうのだが、このへんが割烹なんかなぁと思ったり。
内湯は大きな主浴槽、豪華な仕切のある洗い場、水風呂、スタジアムサウナ。 露天はかなり大きなコンクリ張りの露天風呂が1つと壺湯が3つ、釜サウナがあります。景観は望めませんが開放感はありまた。12人が参考にしています
-

日生でかきおこを食べた後に立ち寄りました。事前に下調べして覚悟をしていましたが、これほどとは(笑)。殺風景な採石場の真ん中にありまして、コンテナ車を利用した施設です。きれいな車で行くと後悔するかも(汗)
さて、入浴料金500円を払っていざ出陣。トイレは昔ながらの汲み取り式で、ちょうど女湯の隣にありますし、地下のタンクは女湯の上に出ていますから、ひょっとすると女湯は臭い的にあかん感じになるかもしれません。男でよかった。
鍵があったりなかったりするロッカーがある狭い脱衣所、一応ドライヤーはありました。こちらを抜けて浴室へ。コンテナですから細長いのですが、意外に大きい浴槽が2つ。横方向に人が並べばそれぞれ7~8人ずつ入れると思います。大阪の「華厳温泉」の露天風呂のような感じです。泉質は放射能系の単純泉です。特徴は弱いのですが、使い方が抜群にいいのでしっかりと湯の香りがします。源泉そのものは冷鉱泉に相当するそうですから、ボイラーによって熱せられていますが、それでも劣化は感じられませんでした。湯船に投入する蛇口は2つありまして、1つは冷たい源泉、もう1つは加温された温泉で、向かって右側の湯舟に入浴者自身の手で入れていきます。そこから溢れた湯が左側の浴槽に入り、そこから溢れると廃湯となる階段方式です。ですから2つの浴槽は明確に温度差が設けられていますので、温冷交互浴が可能になります。長時間楽しむにはベストの布陣かと思います。
ちなみにシャワーやカランも温泉ですが、シャワーの水圧が低かったのでもっぱらカランの湯を使っていました。手作りの良湯かと思います。温泉好きなら是非お勧めしたいところです。0人が参考にしています
-

まず、前にも書かれていますが温泉マニアが向かうべきは別館の竹庭清正乃湯のほうだと思いますのでお間違えのないように。奥の駐車場の竹やぶが目印です。
湯はヌルスベのとても気持ちの良いもの。源泉掛け流しの岩風呂は作り方もすばらしい。いつまでも入っていたくなります。
あと、賛否はあると思いますが喫煙所が内風呂をぬけた露天部分にあるのはちょっとしたアイデア。最初からタバコ持ったまま入るのは無理なので吸いたい人だけわざわざ更衣所へ取りに行く。長風呂でヘビースモーカーの自分としては裸で喫煙できるというのは大変有難いですがタバコ嫌いの人にとっては露天へ出たとたんタバコ臭いのはどうかとも思います。慣れた方はこの喫煙所の所にビール置いてました。また行く機会があったら自分もやろう(笑)
従業員の教育がなっていないという指摘がありましたが竹庭のほうはそんなこともなく親切に教えていただけたりしました。
ともかく大満足です。香川から行った甲斐がありました。12人が参考にしています
-
ロケーションは最高
すぐ横には渓流が流れており、川のせせらぎを聞きながらの露天風呂は気持ちいい。渓流釣りファンなら、釣りを楽しんだ後に入る温泉も格別だろう。
土曜日の昼間にもかかわらず、駐車場は超満車で、路上駐車の嵐。中も当然ながら満員御礼。95%お年寄り。
俺も、老後の楽しみは温泉になるのだろうか?
お湯はぬるぬるしていて、肌がすべすべになる感じ。
今度は夏に行ってみたい。6人が参考にしています
-

昨年のゴールデンウィークのツーリングの途中に寄りました。
四国では有数の泉質ではないですかね。
また足摺岬方面に行ったときには寄りたいです。3人が参考にしています
-

こちら熱いと言う話を聞いていたんですが、想像以上でした^^; 手を加えないというコンセプトは素晴らしく文句はありません! しかし、ぬるい湯が45.5度 はぁ~? で、熱い湯は48度!? ありえん^^; 熱い湯は片足でギブアップしました。熱いを通り越して痛いw しかし地元の方は凄いんですよ。48度に全身どっぷりでね、その上まったりしてるんです。余裕すらあります^^; 傍から見てても訳分かりません~w おまけにその方は何とタ・ワ・シで体洗ってました( ̄△ ̄;)エッ・・? ヘチマじゃないですよ! タワシです~。さらにさらに頭までタワシィ~( ̄◇ ̄;)エエエー!! 地元民恐るべしですww
4人が参考にしています
-

-
正月休みを利用して、前からずっと訪れたかった道後温泉に来る事ができました。
到着したのが17時過ぎだったのですが、ライトアップされて何とも幻想的な雰囲気です
はるばる四国まで来た喜びが沸いてきます
元旦と言う事もあり、入り口には長蛇の列が・・・しょうがなく並ぼうと思ったら
この列は個室を待っている人の列だそうで、並んでいる方を横目に
待つ事なく中に入る事ができました。
お湯に関しては他の方も仰っているように、あまり特徴はありませんが
このような歴史的建造物で入浴ができるなんて、とてもありがたい事です
東北の寂れた温泉とは違い「観光地」としての温泉施設ですが
温泉好きなら一度は訪れておきたい施設である事は間違いないと思います。
今度は個室を借りてゆっくりしたいですね。3人が参考にしています
-

-







