温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >360ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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八万温泉玄関先の新鮮野菜!近辺の生産者が陳列!100円均一で自動販売好みの品物が?あればお買い得!
7人が参考にしています
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施設は超レトロ。お湯は最高!
土曜日の16時頃に訪れた際は、何かの大会とかがあったみたいで子供がうじゃうじゃいて「ちょっと今入るのは・・・ ごめんなさいね」とのこと。しょうがないので、同じ経営ですぐ近くにあるグランドホテルに先に入ることにして1時間くらいして再訪。おばちゃんが「さっきはごめんなさいねぇ」と通常は650円のところを500円で入浴させてくれた。
けっこうアバウトな感じ。 (^_^;)
お湯は最高ですね。浴室の建物はマジレトロでちょっとびっくりしますが・・・ ま、レトロっていうよりも単なるオンボロ!?鉄骨もサビサビな感じでちょっと引きます・・・
1人が入るだけで満員御礼サイズですが、源泉そのままの冷たい浴槽があるのはいいですね。3人が参考にしています
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建物の外観も風情があっていいですが、お湯はそれにもまして最高でした。
ぬるぬる感も適度な温度もとっても気に入りました。
ただ、入浴後の休憩スペースがないので、風呂上がりに畳のうえでのんびりなんてわけにはいきません。建物を出たところにベンチがありますが・・・
浴槽がふたつあるのに、どちらも同じ泉質・同じような温度のお湯がはってあるようで、ちょっともったいないような気もしました。一応、若干は温度がちがうような気もしましたが、それほど差はないです。
ちなみにここいらの温泉は(札湯もそうですが)、「目は洗わないでください」と貼紙がしてあります。
なお、恩湯の建物の下の川べりにある空間は、昔の共同洗濯場のあとだそうです。13人が参考にしています
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宿泊は高い部屋だと40000円近くするみたいですね。日帰り入浴もいい値段します。日帰りで利用するんどえあれば、おすすめなのは昼食とのセットプランです。5250円の肉料理を食べれば入浴は無料になります。また、3500円で日帰り入浴1500円と食事処や土産物屋で使える金券2000円分が買えます。昼食は一番多い値段は2600円なので、少し上乗せ現金払いする必要がありますが、内容からするとすっごい割安感あります。
私はかしわ(鶏肉)のグリル、嫁さんはハンバーグ(どちらも2600円)を頼んだのですが、目の前の鉄板で焼いてくれてサーブしてくれますし、お味も抜群でした。また、食事と食後のコーヒー(または紅茶)とデザートもついてきます。
コーヒーとデザートは1Fのロビー横のラウンジでいただきます。
お風呂は少し塩素の臭いがするような気もしましたが、広さといい清潔さといい最高です。
ここがすごいのは、脱衣所の広さ・きれいさもさることながら、そこに併設されている休憩スペースの充実度です。お茶(コカコーラの煌のラベルが貼ってありました)や水が飲み放題なだけでなく、マッサージチェアも無料で使えますし、外の眺めもいいです。
通常は日帰り入浴は1か所滞在時間15~20分の私ですが、ここには食事も含めると3時間近く滞在してしまいました。22人が参考にしています
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噂ではきいてましたが、たしかに「ご主人が無愛想」「すごい辺鄙な場所にあり建物も年季が入りまくり」、そして「最高のお湯!」でした。
玄関を入るとご主人が立ってるんですが、「いらっしゃいませ」の一言もなく、こちらが話しかけてもわかってるんだかわかってないんだかといったような反応。玄関左手にある券売機でチケットを買って入浴。脱衣所も浴室も男女の間仕切りがかなり低いので190センチくらいある人だったら向こうがみえちゃいそうです。
タイル張りのお風呂にぬるっとしたほぼ無色透明のお湯がなみなみと注がれています。
沸かしたお湯がでる蛇口と源泉そのままがでてくる蛇口があり、入浴する人が勝手に開け閉めして調節できるようです。源泉の温度は20℃くらいしかないので沸かして適温にしてるそうです。
窓の向こうの植木の向こうは駐車場です。
すぐそばにあるJR(?)の駅も無人駅になっていて駅舎もすごく荒廃していてこんなところに本当にあるのかなって感じでしたが、駅舎をすぎて100mほどいったところに唐突にありあります。みなさんもぜひ訪れてみてください。3人が参考にしています
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お隣にある清正の湯とは同じ経営らしいですが、まったく別物。あちらはお子様・お年寄りうじゃうじゃのスーパー銭湯(お湯は同じなのでけっこういい感じです)ですが、こちらは大人の隠れリゾートといった趣。他の方の書き込みにもありますが、入口も料金も別です。ディズニーランドとディズニーシーといったような感じですかね・・・
そもそも竹庭は15歳未満のお子様は入場できません。
駐車場からのアプローチ(トップページの写真参照)からして雰囲気あります。こじんまりした受付で入浴料1000円を支払います。高いように思う方もいらっしゃるかもしれませんが、1000円で何時間でもいれますし、タオル・バスタオル・竹炭低温サウナ用のバスタオル・途中でリクエストするといただけるお茶とお茶菓子(ちなみにけっこう美味しかったです!)込みなのですごく割安感あります。
また、土日祝の早朝08:30~10:30はタオルなどの入浴セットなしではありますが500円で利用できるそうです。
浴槽は3つしかありません。寝湯(4人分だっけかな)つきの内湯、外にある木造りの露天風呂、庭の一番端にある岩造りの露天風呂です。厳密に言うと、木造りの露天風呂のそばに打たせ湯もあるので4つかも。
ここのすごいところは、お風呂だけでなくくつろぐためのスペースがすごく多いことです。それぞれの浴槽の横にはビーチとかにあるようなチェアーが多数置いてあり、みなさん適度に温まったらそこで横になってすやすや寝てたりしました。男湯内のチェアーだけでも合計すると15~20はあったと思います。
また、お隣の清正の湯もそうなんですが脱衣所内にもくつろぐスペースがあります。清正乃湯の場合は囲碁や将棋の道具がおいてあるくらいですが、竹庭の場合は、TVもおいてあります。どちらも畳敷きスペースがあってのんびりできます。あ、そうそう。別料金でアカスリもお願いできます。
それと、脱衣所とは別建物で少し離れた場所に仮眠所が設けてあります。こちらの建物はTVも何もなくちょっとした茶室みたいで雰囲気いいです。
私が訪問した際は合計6~7人の方がおいでになってましたが、みなさん、かなりのんびりされてました。内湯横のベンチで文庫本を読んでらっしゃる方、木造りの露天風呂横のチェアーで私がいる間(2時間くらい?)ずっと寝てらっしゃった方。竹炭低温サウナとその横にある岩造りの露天風呂とをいったりきたりされてる方・・・
いつもはそれぞれの施設で30分も滞在しない私ですが、今回はおもわず長居しちゃいました。
ちなみにサウナは床にはカーペットがひいてあって、そこにバスタオルをひいて横になります。温度も多分40℃とか50度とかで決して汗ダラダラといった感じではなく横になりのんびりすやすやうとうとするといった感じ。岩盤浴なんかに近い感じかも。
なお、タオル等には「ホテル・ニッコー・インターナショナル」の文字が・・・ 何故なんでしょうかね?再利用なんでしょうか。
なお、施設内に5棟の別荘があります。石鎚(内風呂なし・囲炉裏つき山荘風)、しまなみ(内風呂なし・広々和室)、軽井沢(大理石調の洋風)、大島(石造りの純和風)、京都(木の香り漂う浴室)。11時から24時までの間の3時間の時間貸し料金が3000円~5000円、21時から翌10時までの宿泊が6000円~11000円。食事はついていませんが、予約時に申し出れば対応いただけるようです。
なお、定員は2名で人数が増えると追加料金がかかるようです。28人が参考にしています
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関金温泉の一番奥にる共同湯。
駐車場はないが、そばに「前のお寺の駐車場を使ってください」というような看板が出ていましたので、そちらに停めさせていただきました。
浴槽は4人入れるかどうかという小さなものです。カランもシャワーもなく、桶がいくつかおいてあるだけ。鏡も何もないです。
ただパイプから源泉がとうとうと流れているだけです。
脱衣所もシンプルでロッカーもありません。
でも、なんだかほっとするお湯でした。11人が参考にしています
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お湯・ロケーションは最高です。
川原の景色を見ながらの源泉掛け流しを楽しめろ所は少ないですよね。
でも、脱衣所は反対側からは丸見えで、あれじゃぁ、女性はお天道様の高い時間には入浴困難です。せめてもう少しまわりを囲うとかしてもいいんじゃないでしょうか。
それと、奇数日は朝8時から清掃をしてお湯を張りなおすそうなので、11時頃までお湯がたまっていなくて入浴できません。
最初に一番川上側の浴槽にお湯がたまり、そこがいっぱいになるとおなりにある浴槽にお湯がたまり、そこもいっぱいになると脱衣所の横にある足湯にお湯がたまります。
ちなみに一番川上の浴槽は熱すぎて入浴できませんでした・・・2人が参考にしています












