温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >294ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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女湯の情報です。
・露天風呂の女湯からの眺望はたいしてよくないというか、囲いがしてあるので何も見えません。
隙間から除けば外が見えるという感じです。
女湯の場所が建物の北側の、一番眺めが悪い場所にあるので、浴室からの眺めも商業高校のグランドが見えるだけです。もちろん海なんて見えません。
・リラックスルームからの眺めは綺麗です。
・日帰りは20時までになっています。14人が参考にしています
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最低4種の浴室が楽しめます
鳥取県三朝町・三朝温泉の宿泊施設になります。平日出張宿泊で一泊朝食付き利用、1万円少し切る程度でした。
先々週は姉妹館の千年亭さんに宿泊させていただきましたが、そちらとは随分雰囲気が違い、確かにかなり年季の入った外観です。
しかしながら館内は古き良き旅館といった感じで部屋に関しても、広縁に洗面所とトイレが付いてる昔ながらのスタイルではありますが、8畳踏み込み付きの和室は内装が綺麗にリフォームされており、壁や床は薄いものの三徳川支流のせせらぎ音にもよりますが、特に不快に思う点はありませんでした。(室内wi-fiあり)
温泉はどれも小ぶりではありますが、男女入れ替えのある男女内湯、石鹸類使用禁止の露天、初日男性二日目女性の別内湯があり、宿泊すれば最低でも4箇所利用可能、さらに別料金で貸切風呂が3箇所、施設の規模から考えればかなりの浴室を備えていますね。
飲泉所付きの露天風呂に関しては、ちょっと期待しすぎた感あり、雰囲気は良いですが、結構利用者が多く、また景観が無いのであまり落ち着きませんでした。露天風呂に行く為に一旦庭に出る必要があり、ここを館内スリッパで行く必要があり結構泥がつきます(当日は
雨上がりでした)また、かなり滑りやすい為年配の方や子供は要注意。
一番気に言ったのが男性は初日しか入れない内湯風呂、狭いので熱気ムンムン、ラジウム泉という特質上こちらが一番気に入りました(シャワーが地震の影響で壊れてかけており、利用者も極端に少なかった・ちなみに源泉利用です)
ただし問題が二つあり、一つは既出ですがそれぞれの浴室がすべて別の場所にありイチイチ着替える必要がある点、もう一つはお気に入りの浴槽の利用時間が21時札止、露天は22時、内湯は23時、ちょっと早すぎる気がします。しかしながら一部半循環・加水ありではあるものの、消毒とは無縁な世界、湯自体に関しては全くストレスを感じませんでした。
朝食は麦とろご飯と定食、まぁ普通に美味しかったです。
退館時、車が見えなくなる迄の深々とした丁寧な挨拶をはじめ接客面での不快感は微塵も感じませんでした。
なかなか不便な場所ではありますが、また利用したいと思います。11人が参考にしています
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評判通りとにかくお湯は良いですね。露天風呂は山を眺めつつゆったり入れます。
あまり混んでいないのも魅力です。
小郡からの送迎があったので帰りは利用しました。
1人が参考にしています
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投稿日:2016年11月17日
2017年2月29日をもって閉館するそ… (高松市奥の湯温泉(旧 高松市老人福祉センター)(閉館しました))
ぷんすかネコさん
、性別:男性
、年代:30代
星5つ5.0点
2017年2月29日をもって閉館するそうです。
耐震化できず老朽化で閉館だそうです。
宿泊も可能でしたが12月以降の全て予約を停止し終了
今月までの予約しかできないのが残念3人が参考にしています
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鏡野町の国道179号線を消防署から西に入って行ったところにあります。日帰りの温浴施設で、食堂なんかも併設されています。
内湯はサウナ、ジェットバス、主浴槽は40℃。微つるつる感ありで消毒は弱め。源泉水風呂は20℃ほどで土類臭あり。前回は硫黄系の香りが感じられましたが、今回は特になし。露天も源泉の水風呂があり、こちらは大きめです。逆に温浴槽は3人サイズと小さめ。38℃のぬる湯設定でした。泉質冷鉱泉で16.9℃、26L/min、pH8.7、0.80g/kgとなっています。湧出量が少ないながらも、内湯の源泉浴槽は存在感あります。浴後は肌が突っ張るように感じまして、夏場はすっきりとした感じです。アメニティはSilkwellの2点セットです。
ここは暑い季節に是非楽しんでもらいたいと思いますね。湯の状態もいいですし、頑張っているところかと思います。水風呂代わりに源泉を堪能してもらいたいところ。気温の高い日に是非。5人が参考にしています
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湯原インターから湯原温泉方面に少しだけ進み、左折指示の看板に従い県道を左へ。1.7kmほど先に、また左折の案内看板がありますのでそちらに従い、川を渡ってしばし行くと上に見えてきます。
ちょっと鄙びた感じのところで、受付のお姉さんに案内されて浴室へ。貸し切りの家族風呂のような雰囲気のところで、浴室は1室のみ。大きい浴槽はかけ流し、上がり湯と称する42℃の浴槽は加温循環とのこと。主浴槽は33℃ほどで、夏場に嬉しい涼しい湯でした。底の岩の裂け目から自然に優秀する湯で、34.2℃の単純泉。30.5L/minで0.13g/kgとなっています。オーバーフローもしっかりしていていい感じです。浴後は清涼感に包まれて心地よい時間となりました。
いい湯のみ、その贅沢さは言葉にできないものかと思います。カップルとかで行くのもお勧め。特に暑い季節は一番いいと思います。11人が参考にしています
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地震後だからこそ利用したい名旅館
鳥取県湯梨浜町・はわい温泉の宿泊施設です。平日一泊出張で利用、朝食付きで1万切りました。はわい温泉ではお隣の望湖楼さんと肩を並べる大型老舗旅館になります。
遅めのチェックイン・ビジネス利用にも関わらず、仲居さんによる部屋迄のおもてなしがありました。部屋に関しても東郷池が一望出来る10畳踏み込み付き+くの字型8畳の広縁付き、一人で泊るには広すぎる感じでした、内装はやや老朽化はありますが、かなり綺麗な部類に入ると思います。強力wi-fi完備、巨大なテレビがありました。
温泉に関しては、男女入れ替えがあり、日帰りだと鳥取県らしく片側固定でもう片方には入浴出来ませんが、宿泊の場合両方入れます。露天1F、内湯2F×2か所あり、結構お得感あり、またどう考えても男性が朝入浴できる浴室のほうが広く豪華で綺麗。
くだらない事ですが、何故か椅子が所謂ス●ベ椅子。かなり違和感がありました。
温泉に関しては、はわい温泉集中タンクからの原則掛け流し(一部浴槽は循環併用/加温もありそう)消毒臭は全く感知しませんでした。
東郷池湖畔はこれで4箇所目の宿泊になりますが、こちらも例外無く見事なロケーション、浸かりながら湖面を眺める事が可能でした。
朝食に関しては、ハーフバイキング、席固定でプチ懐石+結構こだわっているバイキング形式、なかなか良かったです。
最近の鳥取地震の影響で、鳥取県内での温泉利用者数は昨年より25%減少傾向にあり、やはり風評被害はあるようです。個人的にはこういう時にこそ積極的に鳥取の温泉宿を利用したいものです。
特に東郷池周辺・三朝辺りの宿は源泉掛け流しが多く泉質は地味ですがお得に利用出来る所もかなり多いです。13人が参考にしています
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湯原インターから北へ。湯原温泉の手前の橋のところを右に入っていったところです。お土産店や食堂のある建物の脇に受付があります。
露天風呂のみの施設でして、ペット浴もあるらしい。脱衣所は小屋のところと、浴槽脇の屋根だけのところの2箇所。意外に後者の方が防犯的にはいいかもしれません。
浴槽はひょうたん型でかなり大きめ。場所によって異なりますが40~42℃ほどありました。くっきりとした弱硫黄臭。塩素臭はまったくしません。アルカリ性の単純泉でかけ流しで使用されています。オーバーフローは3~4か所から多めに出ています。アメニティはありません。
さっぱりとしたいい湯で、硫黄臭が最大の特徴かもしれません。川沿いの立地で、いい風が吹いていました。開放感といい湯を目当てにまた来たい、そんなところですね。1人が参考にしています
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津山市街地から北東に車で40分ほど。因美線の美作河井駅のあたりから枝道に入っていきまして、4~5kmくらい行きます。なかなかの高原に位置していまして、市街地で33℃くらいの日でも28℃と快適な気温でした。旧阿波村に位置する温泉です。
場所的にはぎりぎり瀬戸内側になるらしいのですが、もう山深いエリアです。
内湯は42℃の主浴槽。塩素臭は弱め。サウナは半分故障したような感じになっていまして、温度が上がっていませんでした。アメニティはリーブルアロエの湯葉豆乳シリーズ2点セット。露天は40℃の岩風呂が大きく鎮座しています。ちょっとゴミ抜けが悪かったのが残念。そして小さいですが水風呂代わりの源泉浴槽もあります。30℃くらいでオーバーフローあり。1人用サイズです。ちょっと硫黄臭もしていまして、こちらが一番印象よかったですね。特に盛夏の入浴となればうれしさ3倍増と言ったところ。もちろん他の浴槽もしっかりしていますので季節を問わず楽しめますが、やはりこちらは源泉が気持ちよい季節に訪れてもらいたいですね。26人が参考にしています
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緑の木々、谷間のせせらぎ、山あいの静けさに包まれた雰囲気と、軟らかな湯質も最高で、2時間近く堪能しました。
4人が参考にしています






