温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >197ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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ホームページを見て行ってみました。
スタンダードコースを選びましたがお料理がとてもおいしかったです。旬の素材が丁寧に料理されていておいしく楽しくいただきました。特に蒸し雲丹と焼き茄子の煮物が気に入りました。煎りだしの味もよかったのですが、茄子のとろける感じが最高でした。食事どころの個室の雰囲気も味わいがあってよかったです。
宿泊のお部屋は8畳とのことでバストイレはなしでした。小さいかなとも思っていたのですが、こじんまりしていてかえって落ち着きました。トイレはすぐそばで共同ですが、清潔感のある洋式で特に気になりません。お風呂もゆっくりはいれる気持ちの良いお湯でした。
お宿全体が雰囲気のある感じですから、どんな人にもうけるか、といえば難しいかもしれません。趣味のある人にはいいと思います。私は大満足でした。お料理も素材で勝負するだけのところと違って手をつくしてあり、これだけ手をかけたものをこのお値段で、というのはすごいと思います。これを手抜きといったら見識を疑います。今度は是非両親を招待したいです。
8人が参考にしています
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日本温泉協会の天然温泉の認定で、最高評価の「オール5」を取得している温泉だけあって、すご~く良かったでした。
昔行った時は、雨だれが黒く付着していた外観が印象的でしたが、今回はその汚れを綺麗にしていて、清潔感が出ていました。
見るからに癒されそうな雰囲気で、薬師湯のお持て成しの気持ちが伝わってくるようでした。
他の病院や医療施設で見放された人たちが、回復する温泉だと聞きますが、その意味が納得の湯質でした。
2階にはフォトンドームと言うのが置かれていて、すご~く気持ちよかったでした。屋上からの眺めも良いし、最高の温泉でした。3人が参考にしています
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よく利用しています。何度も行っているとこの温泉の良さが分かってきます。とてもリラックスできます。なぜかな?と考えながら利用を重ね、他の温泉とも比べてみると、設備のレイアウト、色合いがとてもセンスがよくベストマッチなのです。ドアを開けると、あまり遮るものがない、見渡せる広い空間が広がります。この瞬間「ホッ」とします。床タイルの色は、パステルカラーのスカイブルー(男性)、オレンジ系(女性)、照明は、白色の蛍光灯を使わず、暖色系のオレンジのものばかりが、ずらっと並んでいます。白色蛍光灯というものは、絶対落ち着きません。現世の現実空間に引き戻されます。白色蛍光灯を多用している温泉はたくさんありますが・・・露天風呂は浴槽がとても大きく、浴槽タイルは珍しく黒色のツルっとしたもの。これだけの広い浴槽の露天風呂はそうそうないですよ。有名温泉も入れていろんな温泉いきましたが。(しかし、壁に囲まれて空しか見えませんが・・・)清掃も行き届いていて、とても清潔な感じがします。内風呂の泉質はなんの特徴もない銭湯レベルですが、露天風呂は、塩がとっても濃い高張性中性のものです。とても塩辛いです。温泉水を蒸発させたときにのこる残留物(温泉に溶け込んでいる成分の量は、日本でもめずらしいほどの濃さだそうです。露天風呂につかっていると、肌がツルツルしてきます。塩サウナの後の肌感触みたいな感じでしょうか?アルカリ泉のヌルヌル、ヌメヌメとは違います。あいあい温泉の泉質が語られることは少ないようですが、露天風呂に関してはなかなかのものだと思います。後、寝湯のジェットバスも4人分あり、水流が3パターンあり、肩、腰、足と細やかに設定されています。またエステ風呂のジェット水流は2箇所2パターンあり、特に片方のジェット水流は他では見たことがないぐらいとても強いもので、肩、背中、腰、足裏などにあてるととてもコリがとてもほぐれ、人によるマッサージではできないぐらいの柔軟な筋肉になります。ミクロの泡で白濁湯を再現しているシルキーバスは温度を低めに設定してあり、祖谷温泉の露天風呂の泡つきを思い出します。(ちょっと大げさかな?)シルキーバスは徳島ではあいあい温泉だけだそうです(香川のベッセルおおちにも、四国ではここだけ!と表示されていましたが、泡の大きさが違うのかな?)
とにかくいろいろゴチャゴチャ書きましたが、一見普通のスーパー銭湯のあいあい温泉は、心身のリラックス度は、相当なレベルだと思います。同じ市内のえびすの湯は、設備的にもっとこっており、いろんな付加サービスもありますが、リラックス度ではあいあい温泉にぜんぜんかなわないと思います。1空間にいろいろなものをたくさん詰め込みすぎた多設備なので、レイアウトがゴチャゴチャしていて、視野的に見通しも悪く、何か落ち着きません。広い見通しの良い空間構造と色合いがリラックスには必要なものなんだなと感じる今日この頃です。8人が参考にしています
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木の湯と石の湯が男女日替わり。風呂にサウナ、バブル、ゆず湯寝湯などいろいろそろい、あきません。脱衣所も休憩所も広く設備があたらしい。1階にレストラン、2階にフードコート。トータルでよくできています。ここと、琴弾回廊は、広くてきれいな温泉です。
3人が参考にしています
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伝説を信じたオーナーが掘り当てた温泉は、弱アルカリ性単純温泉、47度で湧出量も豊富。
これを多くの人に楽しんでもらおうと建設されたのがこの「宝喜温泉館」です。
インパクトがある泉質ではないのですが、若干のヌメリと肌にやさしい感覚は、
いつまでも飽きることがないように思います。
ここの面白いところは「温泉プール」があるところです。
サウナや露天風呂ではなく「温泉プール」。
きっと、健康増進維持のためにオーナーがこだわったのでしょう。
実際多くの方が歩いたり、歩きながらストレッチをしたりと楽しんでいらっしゃいました。
私達ももちろん楽しみました。きもち良かったです。
プールの横にある二本の打たせ湯もかなりの威力で効果抜群です。
受付のスタッフの方もとても気さくないい方でした。
石鹸やシャンプーはありませんが、この内容で420円。ご立派です。9人が参考にしています
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皆さまの口コミ通りの素晴らしい温泉でした。
施設に向かう道中案内看板なども無く、施設自体も温泉とは思えない外観で、隠れた穴場スポットといえる。
浴場も大変変わった造りで、露天エリアを囲んで、半露天状態の脱衣所と内湯とあらい場があります。
やはり特筆すべきなのは掛け流し非加熱源泉浴槽。体に纏わりつくぬるぬるすべすべの純粋な重曹泉。泉温もかなり低いため眠気を誘います。もちろん加熱浴槽もあり、なかなか多彩です。
伝統ある公衆浴場で味わえる湯+洗練されたスー銭性を兼ね備えた素晴らしい施設だと思います。1人が参考にしています
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ケーブルカーで降りていく川べりの露天風呂。
お湯がドボドボと掛け流されています。湯温は低めですがじっくりと眼下を流れている川をボォ~っと見ながら30分程度浸かってから出ますと体がポカポカで、ケーブル待ち場の自販機で缶ビールを2本頂けるほどです。四国でこのような温泉は珍しいのではないでしょうか・・?
お部屋は「ふわり」という客室風呂付でしたが、源泉の湯温が低いこともあり加温していますが循環はなく良いものでした。
日中のベランダからの眺めは、備え付けのソファに座り眺めると部屋名通りで空にふわりと浮かんでいるような錯覚に陥ります。
当日の夜は曇り空で空も辺りも真っ暗で何も見えませんでしたが、夜10時くらいまではケーブルカー線路周辺に灯りが点いています。真っ暗闇の中、その灯りをボンヤリと良い湯に浸かりながら見ていると仕事を辞めたくなるほどですが辞めると来られなくなるので頑張ろうと逆に元気が出てきます。
お食事の味も地元の物を上手く組み入れており
特に珍しく美味しいなと感じたのは蕗の薹の煮こごりでした。
また行きます。
その他、受付のお姉さんがとても可愛いです!
あと、飲料は持ち込み可能らしいですが事前に確認ください。5人が参考にしています
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とても素晴らしいお宿でした。
宿に着いた時は小雨が降っておりましたが、
出迎えてくれたご主人?が私達がトランクより
荷物を取り出すまでの間、ずっと傘をさして頂きました。
さりげない心遣いですが嬉しいものですね。
入り口へ通され抹茶と茶菓子を頂いている間に荷物は部屋へ
今回は突然の予約でありリニューアル前?のお部屋でしたが、鄙びた歴史を感じさせてくれる10畳間でイイ味をだしていました。水周りは最新の設備となっており掃除も行届いて清潔感も抜群です。
お風呂は言うまでもなく、とても素晴らしい湯でした。
地中より、この湯温でそのまま浴槽へ湧き出しているとのことですからまさに奇跡ですね!他の方の口コミ通りです。
各風呂場の内装も職人さんのセンスが光っており、他の施設では中々お目にかかれない良い内風呂でした。各所に職人魂が出ております。
また、当日は全館満室でしたが館内に2箇所ある貸しきり風呂もタイミングよく入りたいときに浸かることができ、思わずビンビールを4本も飲んでしまいました(笑)
お食事も土地のものを昔ながらの味わいで提供しているものや
今風にアレンジしているものが上手く組合わさっており斬新さを感じました。お味はもちろん問題なく上のレベルです。
お値段とのトータルバランスがかなり良いと感じました。
また行きます。
10人が参考にしています





