温泉TOP >千葉県 >千葉県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >444ページ目
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千葉県の口コミ一覧
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新京成電鉄の薬園台駅から歩いて行ってきました。約20分はかかります。歩くのがイヤな方は、新津田沼駅と北習志野駅から無料の送迎バスが出ているそうです。
訪れた5月3日はGWの真っ只中で、しかも昼間でした。激混みを覚悟していましたが、思ったより混んでいませんでした。
オープンしてまだ半年。施設はとてもきれいでした。
露天エリアには源泉かけ流しの「御滝の湯」という湯船があります。こちらのお湯は濁った黄土色で塩辛く、湯口の岩は変色しています。とろみというか、柔らかい感じのするお湯です。個人的には納得のできるお湯でした。しかし、循環ろ過をしたお湯は、他でも見られる澄んだ黄褐色に変化しています。少し残念な気がします。源泉だけなら☆4つなのですが、循環のお湯も含めて考えると☆は3つですね。5人が参考にしています
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画像提供です。上の壷湯は両脇の二基が陶器製で、真ん中が石をくりぬいた岩石風呂になっており、どれもお湯の溜まりはよく、入浴する際に豪快な溢れ出しを味わえますが、循環&強塩素臭のするものでした。これが源泉掛け流しだったらな~とないものねだりの妄想をしてしまったのは私だけでしょうか(笑)。
下の画像はトド式の寝湯で、これから暖かい季節にはありがたい設備ですね。4人が参考にしています
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お醤油でも有名な野田市にあるスパ系温泉日帰り施設です。ホームセンターや飲食店をはじめ、いろいろな商業施設が集まったショッピングモールの一角に建っています。ゲームセンターが隣接していたのには少々驚きましたが、外観も立派でまだ新しさを感じさせる施設です。内部も清潔感にあふれ、とても綺麗な印象。受付を済まし、広々と開放感溢れる食事処を眼下に見ながら2Fの浴室へと階段を上っていきます。
お風呂は内湯と露天に別れ、内湯には10人サイズの浴槽とジェットを備えた機能系浴槽の回遊風呂に水風呂&サウナが2種類とスパ系の基本を押さえたラインナップ。面白いところでは石造りのベンチの上部からお湯が流されている腰掛設備あり、アイデアを感じました。塩素臭が強くて健康ランド化してしまっているのが残念なところですが、洗い場のカランも多く、何処を見ても綺麗な設備を誇っているのはグッドです。
続いて露天エリアへ。メインの浴槽は15人サイズの変形型浴槽で源泉を使用していますが、やはり消毒&循環仕様。体感40度の温めで長湯にはもってこいでしょうか。その浴槽に隣接する形で設置されている丸型、3人サイズの熱湯浴槽があり、加温ながらこの浴槽のみ源泉掛け流しとなっています。やはり、この浴槽が一押しです。無色透明、体感43度湯は見ため以上に力強い浴感。塩分も結構強め。油断すると湯あたりするタイプです。源泉を口に含むとはっきりとした塩分を感じますが、海水のようなツンツンしたものではなく、甘くやさしい口当たりでダシ汁のようなコクのある源泉でした。小さいながらもこの源泉掛け流し浴槽のおかげで、しっかりと温泉に浸かれたという達成感を味わえたのは良かったです。その他、壷風呂3基やトド式の寝湯などもあり、設備的には申し分ないのですが、おとなりの柏市にある満天の湯などと比較すると、やはり源泉の湯使いに関しては正直物足りなさが残ってしまいました。温泉浴がメインの方は不完全燃焼になってしまうかもしれません。
写真は上が外観エントランス付近、下が露天のメイン浴槽です。暗くなってしまって見づらいですが、奥に丸型の源泉浴槽も写っています。4人が参考にしています
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日帰り入浴&食事に行きましたが、「お一人での御食事は出来ません」と断られてしまいました。この旅館のサイトには「二人以上」とはどこにも書いていないし、一人がマズイ理由もハッキリしません。
個々の女性は単なる女中さんで、バスの時間もタクシーについてもまったく何も知らないので、お話になりませんし、「判るものはおりません」ときた。
お風呂は最高でしたが、こういう姿勢を考えると、点数は最低しかつけられません。12人が参考にしています
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こちらは、船橋市内で一番海に近い銭湯なのだそうです。以前から地下水を利用して営業をしていたそうです。当時はおいしくお茶を淹れられるいい水だったとのこと。しかし、近年の地下水の変化により水に塩分が含まれるようになったそうです。そのために体の芯から温まるお湯になったんだとか。
JR船橋駅から港方面へまっすぐ進むと右手に煙突が見えてきます。歩いてだと20分はみておいたほうがいいと思います。3人が参考にしています
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京成線の京成津田沼駅から歩いて訪れました。習志野市役所に程近い、国道14号線に面しています。面しているといっても、怪しげな看板がある路地を入っていきます。すると妖しげな入り口にたどり着きます。銭湯に見られる一般的な入り口ではありません。
内部は昔ながらの銭湯の造りで、番台から脱衣所が丸見えです。籐の籠に脱いだ衣服を入れて浴室へ。
湯船は仕切りによって左右に分かれています。湯温が異なるわけではなく、深さが違うようです。
お湯は都内で見られる黒湯よりも薄いようです。透明度は30cm弱はありました。ほぼ無味無臭でした。 こちらでの浴槽の湯温の設定温度が高いのか、源泉の挿し水をしないと入れないくらい熱かったです。5人が参考にしています
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曽呂温泉を後にして、君津のホテルまでの途中にもう一風呂浴びたくて立ち寄りました。房総半島のほぼ中央に位置するこの温泉は、総合レジャー施設の中にあるのですが、訪れたのが平日だったせいか人は少なく閑散とした感じでした。受付で入浴料を払おうとしたら、私が行った昨年末は露天風呂の拡大工事中ということで内湯のみ入浴可能、料金も通常800円のところ500円でよいとのこと。その時はなんだか得したような気分になりましたが・・・。脱衣所は結構な広さがあるのに先客はゼロ、少し不安になってきましたが浴室へ。洗い場はそこそこ広いのですが、肝心の温泉浴槽は数人用が一つだけ、更に工事中の露天風呂は完全に目隠しされている始末。それでもお湯が良ければと思ったのですが、温泉感は全く無く、まるで小学校のプールのような塩素臭。しいて言えば、ここの売りである窓から見える白壁の景観が唯一の救いでした。ここは根本的に温泉に対する考え方を改めない限り、たとえ露天風呂を広げたところで先が見えてしまう施設だと思いました。
12人が参考にしています
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一般に千葉県は温泉不毛地帯と思われていますが、房総方面には源泉温度は低いものの泉質の良い温泉が点在しています。この曽呂温泉もその中の一つで、昨年末に立ち寄りました。県道に案内の看板が立っており、そこを曲がるとそれはそれは狭い道・・・、横は田んぼなので数十センチ逸れると落ちてしまいそうな道を慎重に走ること数百メートルで、一軒宿の曽呂温泉にたどり着きました。日帰り専用の入り口から入ったのですが、どこで入浴料を払えば良いのか分からず、結局大声で訪ねたところ宿の方が出てきました。ちょうど先客の老紳士と入れ違いに、浴室は貸切状態、数名が入浴可能な浴槽が一つあるのみのシンプルな造り。コーヒー色のお湯は透明度約20センチ位でしょうか、アルカリ性のためツルツル感がありました。源泉温度が低いにもかかわらず、少量ではありますが掛け流しにしているのは立派!ただ、それ以上にこの温泉は、周りの景観も含めて地方の秘湯に来ているような感覚を楽しめるのがおすすめです。
3人が参考にしています
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5月2日の午後に訪問しました。連休中の日曜日ということもあってか、かなり混雑していました。
ほぼ一年ぶりの訪問でしたが、お湯は健在で、露天の源泉掛け流し風呂(鷹狩の湯)で塩分の濃いお湯を楽しみました。他にも露天ゾーンの塩サウナ、内湯の源泉風呂や炭酸風呂など、スパ銭系の浴槽や設備もそろっています。3人が参考にしています
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入湯料が高い。
建物の設計が良くない。
エントランスも靴のロッカー場所も脱衣場も狭すぎる。
連休だからの混雑とは思うけど、脱衣場の通路は人と人がすれ違えない。脱衣かごでは安全性に問題がある。今の日本人、そんなに良心を期待できない。どのみちロッカーを通路に設置してんだから、普通に脱衣場にあればいい。
室内の湯船が小さすぎるし、なんと一つしかない!露天とともに湯温がぬるすぎ。
眺めというか、環境はまずまずだが。総合点としては、二度行くほどではない。11人が参考にしています







