温泉TOP >千葉県 >千葉県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >446ページ目
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千葉県の口コミ一覧
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今年末も友人たちと宿泊しました。
昨年と大きく違うことはないですが、やはり良い宿です。
是非ともまた伺いたいと思います。
ただ、ちょくちょく行くとなると、料理(地魚満載の船盛、鮑の踊り焼き、伊勢海老のお造り)はいつも一緒なので、飽きてしまうかもしれません。
それでも首都圏からこの近さでこれだけの環境、施設であれば、もう十分だと思います。
今回は少しだけ従業員さんの対応がイマイチだったのが残念でした。1人が参考にしています
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今年末も友人たちと宿泊しました。
昨年と大きく違うことはないですが、やはり良い宿です。
是非ともまた伺いたいと思います。
ただ、ちょくちょく行くとなると、料理(地魚満載の船盛、鮑の踊り焼き、伊勢海老のお造り)はいつも一緒なので、飽きてしまうかもしれません。
それでも首都圏からこの近さでこれだけの環境、施設であれば、もう十分だと思います。6人が参考にしています
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久しぶりに行ってきました。今回も「温泉博士」の入浴手形を利用させていただきました。前回は夜にきましたが、今回は日中に訪れました。浴場内は適度な混み具合でした。
温泉は太陽光の下で見ると、黄緑色というか、緑色がかった黄褐色をしていました。この辺りではあまり見ない色のお湯です。源泉そのままの色なのか、消毒剤などの影響により変色したのかは分かりませんが…。
また、露天エリアの岩風呂に浸かって気付いたのですが、この湯船は常にOFされていないようで、湯面には毛髪や小さな虫たちが浮遊していました。雰囲気がいい感じの岩風呂なので残念です。なので、お湯がドバドバと注がれてOFされている檜風呂のほうがお湯にきれいさを感じました。0人が参考にしています
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車で行ってきましたが、この施設が駅から近いせいでしょうか、駐車場は3時間まで無料の時間制限付き。私は、通常3時間以上施設内に居ますので、この日は少々忙しい思いをしました。
内場に入ってすぐの白湯は、何の特徴もない浴槽です。せめて、ジャグジーか炭酸泉になっていれば良かったと思います。ぬる湯はゆっくりできますが白湯なので、なんとなくつまらない感じ。サウナは、4段でせいぜい25人程度が入れるくらいでしょうか、あまり広くはないですが、明るく清潔感が感じられます。
露天風呂の替わり湯はいいですね。私が行った時は米ぬかの湯で肌がスベスベになりました。定期的に湯の種類を変えることで楽しみが増えると思います。岩風呂はややぬるめで、ゆっくり湯につかりながらテレビを見ることができます。
施設全体は新しく感じられますが、天然温泉でもないし炭酸泉などもないので、あまりインパクトは感じられませんでした。近所の人とか、通勤帰りに寄れる人であれば、悪くはないと思います。4人が参考にしています
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温泉か否かの書き込みがありましたので、確認がてら行ってきました。
女性風呂の脱衣所に温泉成分表があるようです(男性風呂は確認し忘れてしまいました…)。
炭酸水素塩泉(旧重曹泉)とのことです。
受け付けのおじさんに聞きましたら、「シャワーも温泉なのでお湯の出が少し弱いんだよ~」と言っていました。
正直、お湯は塩素の匂いが多少ありました。
しかし、施設はきれい、露天風呂は空が大きく景色もきれい、奥地にあるせいか混んでいない。
また行こうと思っています。6人が参考にしています
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カーナビで行っても難しく、ほんとにこの道でいいのか?というような細い道を通ってやっと到着しました。
田園風景の中にあり、ほっとするようなのどかな風景の中にあります。
建物も綺麗で、センスの良い内装です。浴室は3階に分かれていて、まず3階へ。狭い内湯が2つあり、井戸水を沸かしたもの。景色も下半分が曇りガラスで見えません。
2階は露天風呂。樽風呂が二つとジャグジー。湯はやはり井戸水を沸かしたもの。湯に浸かると景色は見えず。あと浴槽が狭いので、人が入っていると入りづらいです。
1階が天然温泉の黒湯。塩化物炭酸水素泉 でぬめりもあるまあまあの温泉。半循環加温だそうです。内湯と露天風呂がありますが、やはり景色は浸かってしまうと見えず。
環境も温泉も施設も良いのに、満足感の得られない施設でした。せめて景色を眺めながら浸かれる浴槽があればいいのにと思いました。3人が参考にしています
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平日の午後に日帰りで利用しました。
まず、コチラまでの道程ですが、2010.3.11現在、
国道410号が上総松丘駅付近にて道路工事で通行止めの為、
この道から向かうと大回りをすることになります。
また、迂回路も地元道で分かりづらいです。
私はおもいっきり迷ってしまい、汗だくになりながら辿りつきました。
木更津東IC方面から向かう場合、暫くは詳しい道路情報を把握した上で
向かわれることをオススメします。
到着して中へ入ると、数ヶ所ある囲炉裏はお客さんでぎっしり、
大音量のカラオケが聞えてくる広間は貸切で宴会中。
これは大変な日に来てしまった、イモ洗いだろうな~、と
思いながら風呂に向かいましたが、最初こそ先客がいたものの、
すぐに貸切状態となり、その後は最後の方まで内湯も露天も独占。
思いも寄らない展開、この辺はツイてました。
内湯、露天(温泉利用の湯船の方)ともに体感的には43度位で少々熱め。
湯口付近では硫黄臭がありますが、浸かっていると匂いは殆ど感じません。
加温ありの掛け流しですが、浴感はちょっと乏しい気がしました。
露天にあるクールダウンのスペースは広めで良いと思います。
こちら囲炉裏が有名ですが、やはり炭火焼と温泉のセットで利用したい処です。
補足ですが、鬼嫁の話しによると女湯にも露天があったとのこと。
以前は露天が1つしか無く、男女交代制だったようなので、
現在は増設されているようです。15人が参考にしています
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補足写真です。一番上がトド式の寝湯、真ん中が井水利用の炭酸泉、一番下が温泉を掘削するのに使用した温泉ビットでだそうす。思ったよりも小さいものなんですね。
それと下のほうで他の方がお子さんとの入浴について書かれていましたが、施設入り口には「3歳以下のお子さんの入浴をご遠慮ください、違反した場合は5倍の料金をお支払いいただきます」とのサインボードが確かにあります。初めて目にしたときには、私も少し冷たいな~という印象を持ちましたが、連れが姫方の湯でごいっしょした我孫子マダムからお聞きした情報によると、これには訳がありました。
過去に小さなお子さんが湯船内で排泄してしまう事件があり、大変な騒ぎになったそうです。内湯での出来事だったらしいのですが、湯船からお湯を全部抜き出し、従業員総出で清掃及び消毒作業に追われたとのこと。もちろん営業中にです。
こうした出来事は施設側からすれば営業面で甚大な被害につながりますし、その場にいたお客さんたちにもしても、後味の悪い湯浴みになってしまいます。賛否両論あると思いますし、誰でもみんなで楽しめれば一番なのですが、不特定多数の方々が利用する施設ですので、こうした規制も、ある程度はやも得ない面があるのかな~と考えさせられました。3人が参考にしています
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千葉県柏市、手賀沼大橋のほとりにある満天の湯さん。すぐ向かいには<道の駅しょうなん>もあります。茨城県にも程近い立地ですが、私はもっぱら平日の夜に突撃しています。仕事から帰宅後、着替えを済ませて自宅近くの国道6号線を車で40分ほど北上すれば到着です。週末や休日は大変な盛況ぶりとの情報を得ているので、そうした日は一切避けて利用しています。但し、平日の夜でもガラガラというわけではなく人気の高さが伺えますが、割とストレスなく利用できることが多いです。
外観は落ちついた和風テイストで最近良く見かける日帰り温泉施設といった趣です。内外ともにまだ新しさが感じられ、館内も広々としています。
肝心のお風呂はというと、内湯ゾーンと露天ゾーンに大きく分かれ、内湯ゾーンには循環ですがメイン浴槽の他、気泡風呂や寝湯やジャグジーなどのエステ系の浴槽が並び、サウナも複数あるようです(私の父はヨモギサウナが大変気に入ったとのこと)。
ただし私は内湯には滅多に浸かりません。内湯ゾーンで体を洗ったり洗髪したあとは、そのまま露天ゾーンへと突入します。露天ゾーンにはメインの岩風呂を筆頭に一人用の壷湯が三つ、熱湯、寝湯(4人分)、井水循環利用の炭酸風呂の計5種類のラインナップです。炭酸風呂以外は全て源泉掛け流しとなっており、湯量も豊富な模様。
まずメイン浴槽ですが、15人サイズの庭園風岩風呂。体感40~41度の適温やや温めで長湯にも最適な温度設定です。源泉の投入量もまずまず。湯はナトリュウム塩化物強塩泉とのことですが、これぞ塩化物泉のお手本ともいえる独特の温泉臭がはっきりと感知できます。金気臭は勿論のこと投入口付近ではほんわかと玉子臭や微弱ながら油臭もします。東京から車で1時間も掛からないところに塩原や会津の河沼郡・大沼郡といった只見川流域に点在する温泉群に勝るとも劣らない塩化物泉に入浴できるというのは、私にとっては驚くべきことです。湯口で透明な源泉は湯船内でカーキ掛かった黄土色に変化する湯で成分の濃さも折り紙つき。浴感もしっかりしています。
次に壷湯ですが石をくり抜いたパーソナル浴槽で3基設置されいます。それぞれ源泉が投入され、当然のことながら掛け流し。なんとも贅沢な湯浴みが楽しめます。私のお気に入りで露天ゾーンではこの浴槽に浸かっている時間が一番長いです。湯温は体感41度強の適温で深さもあり、どっぷりと長湯が楽しめますが、3基しかないので混雑時には短めに切り上げるようにしています。
今度は寝湯ですが、こちらは浴槽タイプではなく板場に源泉が流れる仕組みです。つまりお湯がたまらずに流れていく方式です。浴槽からの溢れ出し付近で横になるあの禁断の浴法、「トド」式と同じような寝湯です。源泉の投入量はそれほどではありませんが、背中からジワ~っと温もりが伝わってくるような浴感でとてもリラックスできます。でも冬場は正直ちょっと寒いですね(笑)。
続いて熱湯です。二人サイズの小ぶりなものですが、体感43~44度で壷湯に次いで私が長く浸かる浴槽です。特に最後の上がり湯にはもってこいで、個人的にはこの浴槽があるかないかで、湯浴み全体の満足度が大きく左右されるといっても過言ではないと思います。万人受けする温度設定の浴槽しかない施設も多いですが、例え小ぶりであっても、こうした熱湯の浴槽を用意してくれているのは嬉しいです。
最後に人工的に炭酸を混入している浴槽ですが、3人サイズで利用しているお湯は天然温泉ではなく、井水を循環使用しているそうです。塩素臭がしますが、縁には檜をあしらってちょっぴり高級感も漂います。体感39度の温めで、個人的には物足りなさがありますが、炭酸泉&温湯ファンには喜ばれるかもしれません。
東京のどまんなか日本橋から行ったとしても30km圏内ですし、近くには手賀沼公園や道の駅もありますので、行楽がてら訪れるのもいいかもしれません。私見ではありますが、松戸市、柏市近辺の日帰り専門の施設のなかでも、本物の温泉に入れたという達成感がダントツで味わえる浴場だと思います。平日で650円、休日750円という値段設定もこの設備と内容から言えば抜群のコストパフォーマンスだと思います。
※写真は上が年末にライトアップされた外観、真ん中が熱湯浴槽、下が壷湯の湯口です。4人が参考にしています
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京葉工業地帯のど真ん中にある温泉型スーパー銭湯です。国道16号を走り、国道297号市原バイパスに折れ、すぐに右側にあります。ノンビリ走っていると見落としてしまう事もあるので注意が必要です(私は見落としました・・・)。
湯殿のラインナップ
洗い場(30席程度、個室タイプ)
シャワー(1席、使用中止)
主浴槽(41℃、天然温泉使用)
寝湯(41℃、4席)
日替わり湯(40℃、この日はモモ)
あそび湯(40℃、ジェットバスなど5席)
冷水風呂(15℃)
横土サウナ(60℃程度、テレビあり)
遠赤外線サウナ90℃程度、テレビあり)
露天
つぼ湯(41℃、2席)
岩風呂(天然温泉、ぬる湯エリア41℃、あつ湯エリア43℃、寝転び湯4席)
足湯(水深浅い)
寝転び畳
湯殿のラインナップはスーパー銭湯としてはこの位であろうというレベルでした。サウナは2つあり、一つは一般的な遠赤外線サウナ、もう一つは黄土サウナで、こちらは60℃程度のぬるめのサウナでした。また温泉は黒褐色でぬるぬるした泉質で、東京南部の鉱泉と同じような泉質でした。
平日昼間にもかかわらず比較的混んでいて、これが週末であればかなり混雑するだろうと思われます。一つ残念な事があるとすれば、他の方もご指摘の通りで近くの下水処理場からの臭いが少しですが流れ込む事があり、敏感な人なら気になってしまうかもしれません。
館内はバーコード付きリストバンドでお金を持たなくても様々なサービスを受ける事が出来ます。また靴箱のカギはフロントに預けるタイプでした。15人が参考にしています








