温泉TOP >千葉県 >千葉県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >422ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162786
千葉県の口コミ一覧
-

たまたまサイトで見つけて立ち寄りましたが、口コミ通り湯船湯温のバリエーションが多く、露天は立ち登る湯気と岩風呂の雰囲気も良く、ジャグジー・サウナも充実、源泉も特徴的な鉄分臭のするツルすべの素晴らしい浴感でした。土曜日ですので混雑してましたが、仕切り有りのカラン多いので問題ありません。食事はお蕎麦が有名みたいですが、どんぶり丼も美味しかったですょ~。とにかくお風呂はお得意あります♪
2人が参考にしています
-

ずっと行きたいと思っていたのですが、とうとう実現。期待を裏切らないとっても良い温泉施設でした…!
外側からも温泉の良い匂いがしました。向かいのブックオフでお買い物をしてから、いざ「ゆの華」へ
私が行った日は、女湯が和風の「豊四季」でした。
タイルや藁、たぬきの置物など装飾がレトロで個人的に大好きです。
シャワーの勢いやジェットバスの威力もばっちり。そして露天風呂は上品な岩づくりで、温泉も透明で塩分が強すぎず、私の理想のお湯でした…!
上の方の露天風呂はとても熱く、源泉はぬるめ、いろいろ楽しめます。何より私が気に入ったのは薬湯!本当に薬草がつけてあって、良い香りがします。大好きです。
塩サウナも面白くて良かったです。
確かに建物は古びていますが、お掃除などきちんと行き届いて清潔です。気持ちよく使うことができました。
日曜日のお昼に行きましたが、あまり混んでいませんでした。これだけ種類あるお風呂で休日も700円は安いなぁと思ってしまいます…!
もっとお洒落で新しいスパリゾート的なものを求める人には合わないかもしれませんが、レトロな雰囲気で温泉気分を満喫できるところです。私は大満足でした…!0人が参考にしています
-
千葉県柏市にある立ち寄り温泉施設です。温泉付きマンションであるベルドゥムール柏の併設施設で、一般に開放されています。こちらのマンションの開発販売会社は、埼玉の越谷にも同様の温泉マンションを開発したことで知られ、柏湯元同様、販売当時はTVニュースなどでも紹介され随分話題になりました。
県道51号線から脇道へ入ったところにあるので、初めて訪問する際は少々分かりずらいかもしれません。私は夜に訪問したのですが、近隣の側溝から湯気がモウモウと出ていたので、それが目印になりました。施設の向かいに無料駐車場も完備。
入浴券を券売機で購入し受付を済まします。お風呂は1Fと2Fの2ヶ所あり週ごとに入替え制。私が訪問した際には2Fが男湯になっていました。どちらも内湯ゾーンと露天のの組み合わせで、内湯には源泉を利用した温泉浴槽とジャグジー、ジェット、バイフラなどの機能浴槽が所狭しと並んでいました。
機能浴槽はとりあえずスルーさせて頂き、まずは温泉浴槽から入浴します。3-4人サイズの小浴槽で、湯口には湯の花を濾すためのネットがかぶせられていました。ウーロン茶色の湯でサラスベした肌当たり、体感41度強といったところ。残念ながら循環仕様で、香りや鮮度も少々パンチに欠ける印象です。
続いて露天エリアへ。7-8人サイズのL字型でタイル&御影の仕上げが施された浴槽です。景色は望めませんが、居心地は悪くありません。熱交換による加温、夏場は加水することもあるようですが、源泉掛け流しの湯使いは立派です。やはり内湯とは異なり、独特の油臭も濃く、鮮度も良好です。綿状の茶色い湯の花も確認できました。湯の花ネットをめくると、湯口から投入される源泉を直接手に取ることができます。口に含んでみると結構な濃度の甘しょっぱさを感知。ルゴールのようなこっていりとした甘みが印象的でした。
源泉は投入口で体感46度といったところですが、投入量が少な目のため、浴槽内で体感40度強の温湯となっています。途中からウトウトとまどろみながら長湯を堪能。源泉の投入量が控えめなのが惜しいところですが、源泉の実力はなかなかのものです。別名熱の湯とも言われるナトリウム塩化物強塩泉の湯は、暖まりが非常によく、塩分濃度の濃さを感じさせます。
倍の投入量で浸かってみたい衝動に駆られますが、ポンプアップで毎分85リットルの源泉をマンション総戸数335戸へ供給することを考えると致し方ないところでしょうか。3人が参考にしています
-

金曜日の夕方、ぶらりと行ってきました。公津の森駅から道はわかりやすく、10分ちょっとです。
中は明るい雰囲気で広めです。下駄箱も脱衣場もからだを洗うところも総じて清潔で、気持ちよく使うことができました。人も少なく、ゆっくりできました。
正直、天然温泉でないことにショックを受けましたが、実際には軟水や人工温泉も滑らかで気持ち良かったです。紅葉や木々、クリスマスツリーを見ながら外で広々とした湯に浸かるとリフレッシュできます。サウナも人がほとんどいませんでした。
やや塩素の匂いが強めかな?という感じも…
お食事も美味しそうでした。化粧水とか何もつけませんでしたが、お肌がほんとにスベスベになり、行ってみて良かったです!1人が参考にしています
-
上の画像は施設外観のエントランス付近、下は暗くて見にくいと思いますが、温泉利用の内湯浴槽です。施設建物はマンションと一体化するように建っています。道を挟んで向い側には無料駐車場も完備されていました。1人が参考にしています
-
船橋駅から京成線の線路沿いに歩いて、途中から左の方に線路とは外れていくとちょっとした通りに出て、その通り沿いにある銭湯です。コインランドリーなども併設され、ぱっと見は銭湯というよりも商店のような間口の変わった建物でした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン21席)
シャワー(1席)
ミクロン気泡湯(42℃)
座湯(42℃、2席)
深湯(40℃、やや薬湯)
銭湯は番台タイプ。普通の番台です。脱衣所は昔ながらの雰囲気で、ロッカーが置かれ、体重計も年季が入ってます。一応デジタルでした。テレビだけは新型でしたが、番台に座っていると一番見やすいようになってます。男湯、女湯双方の脱衣所からもテレビは見れるようになってました。
湯殿は手前に洗い場、奥に浴槽がある一般的なタイプ。サウナが何故か男性100円、女性50円とあります。サウナについては中が暗くて稼働しているかどうかがわかりません。怖かったので(?)扉を開けようとも、中を覗き込むこともしませんでした。
浴槽は大まかに3つ。主浴槽と言えるミクロン気泡湯と、真ん中に座湯が2席、ミクロン気泡湯と座湯は中でつながっているので、お湯としては同じです。座湯の方が湯の噴出孔があるようで熱めに感じました。右端にある浴槽が深湯で、薬湯にもなっていましたが、薬効があまり溶け出していないように感じました。こちらは温度も低めです。
老朽化していて、銭湯としては地元の人がサラっと入る程度の施設でした。船橋駅からのアクセスは10分ちょっと。商店街からは遠いので、本当に地元の住民ばかりの銭湯でした。4人が参考にしています
-
2回目です。温泉博士利用。
さまざまなジェット系や寝湯になってる炭酸泉やらあって、けっこう長湯してしまいます。かけ湯とかけ水があり、水の方は冷た過ぎず体にかけやすい温度です。でも水風呂はしっかり冷たく、しかも広々。そういう所は気がきいてます。
露天の岩風呂が温泉です。湯船が二つに区切られています。上の湯が加温かけ流し、下の湯は循環でぬるめです。かけ流しのお湯は潮汁状に濁っています。循環のお湯は透明です。上の湯の岩づたいに鉄っぽくて多少油臭のするお湯が流れ出ています。そのお湯が仕切りを越えて下の湯にも流れます。
お湯は板橋のさやの湯処と似た感じです。ただしこの日は寒かったせいか、お湯を加温し過ぎて以前のようなヌルスベ感がなくなっていました。源泉は34℃ぐらいなので、もう少し源泉ぽさを味わいたかったです。
上の湯は半月状の形で入る所が1カ所しかなく、出入りに不便なのが難点です。湯量が限られているので狭いのは仕方ないとしても、もうちょっと工夫してほしいところです。
脱衣所は壁側のロッカーも低くて上に物が置けるようになっています。所々に鏡が付いているのも便利です。コンパクトで使い勝手がいい施設という印象を受けました。0人が参考にしています
-
温泉が沢山ありました!よもぎスチームが良い香り!散髪屋も有りました!平日でも人が沢山居ます(>_<)
又行けたら来ます!!1人が参考にしています
-

こじんまりしてるけど、館内綺麗です。
温泉だと思ったら、銭湯だったのは、ちょっと残念でした。
それでも、かわり湯は楽しめたので、まぁいいかな。
値段も高くないし、気軽に汗流しに来れるとこです。
お蕎麦が美味しかったです。どうやら、こだわっているみたい。
それより、せっかくなので、ボディマッサージをやろうと思ったんですが、これも時間的に合わず、断念。
仕方なく、足裏マッサージをしてもらったら、これが最高でした!
足裏専門のおばあちゃんが言うには、足裏だけで全身の疲れは取れるらしい。
痛いそうと思って、今までやったことなかったけど、希望に合わせてくれるし、今までにない快感でした。
次の日も調子いいし、通ったら長年の肩こり、腰痛も治ってしまうかな。ってくらい調子乗ってはまりそうです。
次は、お蕎麦と足裏マッサージ目的で来ようと思います。8人が参考にしています
-
上は国道沿いに面した路地の入り口付近です。この奥を進んでいくと建物が建っています。下は男湯の入り口です。扉を開けるとすぐに番台と脱衣所になっています。
営業時間:3時30分~22時30分 大人420円7人が参考にしています









