温泉TOP >千葉県 >千葉県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >375ページ目
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千葉県の口コミ一覧
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こちらのお風呂が大好きでよく来させていただいていますが今日はどうしても悩みをスピリチャルカウンセラーの亜衣華さんに聞いていただきたく会社を休み電車で来ました。とても素敵な 朗らかでずっと話していたくなる方で2時間あっと言う間でした。 他の方のクチコミで「よく当たる」と書いてあり私も全部悩みを聞いていただきタロットカードや易学 初めての事で楽しかったです。
もし悩みがある方がいらっしゃいましたら絶対お勧めします。
私は今日から変わる努力をしよう と心に決めました10人が参考にしています
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佐原に来て「松の湯(金平浴場)」に行ったあと、この近くにもう一軒ある「柳湯」に行くことにしました。
銭湯に1日2回入るというのは、普通に考えれば意味のないことですが、今回はしょっちゅう来れる所ではないので特別。
地図を見て訪ね煙突が見えるのですが、たどり着けない。
やっと、民家の間の細い路地の、そのまた奥に入り込んで到着。
入口に暖簾がありますが、看板等は一切ありません。
中は番台式、430円出したら「300円で良い」と言われました。
小さな施設で、ロッカーも狭いので籐籠を使用。
先客は2名。
浴室はカラン12、浴槽は2槽式、壁は風車を描いたタイルモザイク画です。
古い以外、特筆するものは何もなく、激渋の「松の湯」でさえ観光的に思えてしまうほどの地味さ加減。
地元民だけの「秘密の場所」に来たような感が心地よい。
番台のおばさんも元気な方で会話も弾み、来て良かったです。26人が参考にしています
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関東以外の方も見ると思うので、説明しておきますと。
伊能忠敬の生地でもある千葉県佐原は(スケールは異なるものの)西日本でいうと柳川、近江八幡。中国でいうと蘇州。
といった感じの関東屈指の風情ある「水の街」です。
一方、駅前には潰れた「丸越百貨店」の廃墟があるなど、廃虚ファンにも魅力的な寂れたエリアでもあります。
まあ、そういう「変人」の趣味は置いておくとしても、この銭湯は魅力的です。
木造、瓦屋根の小さな建物。まず玄関両脇に九谷焼のタイル絵。
男女別の入口を入ると、番台と下駄箱、珍しいガラス扉のロッカー。
それが一緒になった狭い空間の脱衣所です。
狭いので、私は籐籠を使用。
浴室も田舎の共同浴場らしく小さいもの。
カランが、男女壁と島カランの2列だけで計13。
壁には26年の日付のある「西湖からの富士」のペンキ絵。
男女壁にも小さな富士のタイル絵があります。
浴槽は深湯、浅湯の2槽式、バスクリンが投入され、温度は43度付近か、ちょっと熱め。
思いがけず、客が4人と結構流行っていました。
このような木造でコンパクトな銭湯は、地方に行けば結構あるのかもしれません。
しかし私の経験では、江戸川区の「宝来湯」、葛飾区の「吉の湯」、埼玉県吉川の「松の湯」くらいしか思いつかず、文句無しの5点です。62人が参考にしています
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風呂は最高ですね
料金はあと100円安いと頻度が増すと思います
蕎麦つゆがしょっぱい気がします
カットは技術が高い方だと思いますね3人が参考にしています
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「ユーカリが丘」というメルヘンチックな名前の街に以前から興味があり、訪ねてみました。
高層マンションやモノレールがあってニュータウンという雰囲気。
東京西部で言うと、永山とか南大沢といった感じか。
さてここは駅から3分、ビルの1階にあるスーパー銭湯。
このサイトのクーポンを見せ1420円で入館。
シニア割引があるらしく受付のお姉さんが「60歳を越えてらっしゃいますか?」と聞く。
「いいえ」と答えると「スミマセン、お若く見える方でも越えておられる方がいるので、、」などと恐縮しています。
気遣いもタイヘンですね。
せっかくなので、まず水着で入るアクアゾーンに行きました。
かなり広いジャグジー付き温水プール、露天にもプールがあります。
脱衣所には、水着を脱水できる装置もあり。
お風呂は、男女入れ替えですが今日は男湯がユーカリの湯。
内湯にラジウム人工泉と称するものと、備長炭で軟水化した浅湯ジェット、歩行浴の出来る深湯ジェット、ドライサウナ、塩サウナ、水風呂。
露天に、二股カルシウム温泉の湯花を使った少しツルツルする風呂。
白湯のヒノキ風呂です。
露天の下から出るジェットが、身体が浮き上がるほど強力で面白いので、行かれたら是非体験して欲しいと思います。
料金が料金だけに、タオル、館内着、髭剃り、アカスリタオルのフルセット。
子供をプールで遊ばせることを考えれば、設備的に決して高くはない。
ただ私のような年寄りにとっては、館内着でゆっくりしたいほどの湯でないのも事実。
食事も美味しそうでしたが、田舎(失礼)にしては高めと感じました。
いつか孫が出来たら、また来たいと思う施設でした。12人が参考にしています
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自宅から20キロ圏で行っていない施設、ということで日曜日の午後訪ねてみました。
駐車場はカード式で、受付に出すと4時間まで無料となります。
ここの目玉は露天風呂で、舛添前都知事の別荘で知られる「湯河原」からの運び湯です。
「ナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉」と泉質名が立派な割に、無色透明、普通の湯より、ややスベスベを感じる程度で特徴はありません。
やはり温泉は、鮮度が大切ということでしょうか。
内湯は、ジェット、炭酸泉、ドライサウナ、塩サウナ、水風呂とひと通り揃っています。
カランは珍しく温度調整の出来ないもので、シャワーも固定式があるなど、若い人は驚くかもしれません。
再入浴する場合は、出るときに券をもらっておく必要があります。
地味なスーパー銭湯ですが、休日でも700円と「料金が安め」なのと「駅に近い」ので、電車で来て銭湯代わりに使ったら重宝しそうです。8人が参考にしています
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お風呂いいが、結構混んでいる。
入り口のスロットマシンーンとかゲームコーナーいらない、ジュースが買いにくい。5人が参考にしています
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真っ黒の濃い~温泉が良かった!
男性サウナも広く、水風呂の状態もよい。ロウリュウはないようだが問題なし。
サウナのマットを交換する時に、スタッフさんがお客さんひとりひとりに「かけ水をお願いします」と声かけしており、床への水まきもやってくれていた。好印象で清潔であった。
トイレでもスタッフさんが床を拭いており、清潔さを徹底している模様。18人が参考にしています
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京成中山駅から、法華経寺を通り抜け15分くらい。
この近辺は、鎌倉を彷彿とさせる風情ある「寺町」で道が入り組み、場所は分かりにくいが煙突を発見して無事到着。
モルタル造りの古い建物なんですが、この街の感覚では「新しく」見えてしまうほど。
フロント式ですが、格子天井で古い建物とはわかる。
浴室はカラン21、島カランにシャワー無し、立ちシャワー1。
シャンプーセットなどは無し。
タイルが古い感じで、大変ヨロシイ。
素晴らしいのは、奥壁、浴槽上、男女壁の3点に絵が揃っていること。
奥壁のペンキ絵は、山と馬を描いたもの、平成6年の古い日付ながら保存状態が良い。
女湯が富士山のようです。
浴槽上に熱帯魚、男女壁に山のタイルモザイク画です。
浴槽は潔く1槽式、40度少しと、銭湯にしてはヌル湯です。
客は、常時2、3人と空いていて、落ち着きました。
法華経寺の参道脇「国見湯」も良かったが、ここも良い。
この地域は銭湯の宝庫みたいで、寺巡りと相まって散歩にオススメです。0人が参考にしています
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リニューアル後、初めて行きました。
当たり前ですが、ロッカールームなど大分キレイになっていました。
料金が、900円から680円に変わり「キレイになって値下げ」というのが嬉しいですね。
前回は少し高い印象を受けましたが、今回、この設備での料金は適正か、むしろ安いと感じます。
それでも、余り混んでいませんでした。
加温循環とは思えないほど、塩分、金気、ヌメリの強い湯は相変わらず、露天に28度の源泉がホースで投入されているのも夏は嬉しいですね。
演歌のカラオケが鳴り響くのは相変わらずですが、2階の感じは大分変わりました。
食事は少し高くなったかな。 280円の「マグロぶつ」が気になりましたが、飲みたくなるのでやめておきました。
喫煙室がなくなり、テラスに追いやられました。
以前は「タバコを窓から外に投げないで」という恐ろしい張り紙がありましたが、現在は「ツバやタンを灰皿や床に吐かないで」に変わっています。
この地域のタバコ吸いが、とてもマナーが悪いのか、あるいはそう思われているのか、やはり恐ろしい気がしました。24人が参考にしています
、性別:女性
、年代:40代








