温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >159ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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西馬音内盆踊りを見に行ったときに寄りました。
雄物川沿いの丘にあるので、露天風呂からは流域全体を見下ろすことができます。
施設はかなり大きく、食堂やプール類もあり、半日くらいは過ごそうと思えば過ごせます。
3年前(2001年)に訪れたきりなので記憶が曖昧ですが
眺望の良さだけは印象に残っています。1人が参考にしています
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岩手県・須川高原温泉から徒歩2分、越境先の秋田県側に当該の宿がありました。
湯は須川高原から引いているので、内湯は熱め、露天は温いので長湯好きな人には文句なしです。
改装した模様で、近代的な宿。しかし、外観が黒には驚きました。内部は清潔でログ調、ホテル並の接客態度です。日本的な接客を求めるなら岩手県に戻りましょう。
湯治宿から発展ではないので、宿泊する者にとっては俗っぽく何ら不自由はありません。館内を彷徨うことはありません。
露天ですが、熱川温泉のDHCの日帰り施設を真似ています。前方の眺望は最高です。鳥海山を正面に、色づく紅葉の山々を一望できます。0人が参考にしています
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大浴場には湯船が二つあり、微温湯(ぬるゆ)と書かれた小さい方が源泉をそのまま注いでいる湯です。大きい方は当然加熱、循環しているわけですが、常に新しいお湯が注がれているので、湯船からお湯があふれています。その点では頑張っている温泉でしょう。この温泉の横で作られている田沢湖ビールはほんとにおいしい! ゆぽぽの人に聞いた話では、ここの職人さんは元サラリーマンだったのですが、ビールに魅せられて渡独し、1年間ビールづくりをじっくり学んできたそうです。それが理由か、会社は首になりましたが、ゆぽぽの経営者と出会い、ビール造りを任されたそうです。飲んでみる価値はあります。
3人が参考にしています
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周辺に超有名な温泉がある中、マイナーな感がある温泉ですが、泉質は最高。
湯量たっぷりの乳白頭の露天が最高に気持ちが良いです。
価格も安いし、申し分ナシ。
深い露天風呂が印象的で面白いです。スポーツジムのプールより深いよ。。
身長150cmの私は、気を抜くとすぐにブクブクブク~。。。
ってな事になってしまいます(汗)
この深いお風呂、夏と秋しか入った事がないんだけど、冬に入ったら気持ちいいかも。
カナダの温泉がこんな感じに深~くて、氷点下の中入ったんだけど、とっても
気持ちが良かったので。今度はスキーの帰りに立ち寄ってみようかと思っています。0人が参考にしています
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岩手の父の実家に行く度に、入浴しに行っています。
400円でたくさんのお風呂を回れます。一つ一つのお風呂が離れているので1回1回服を着るのが多少面倒だけど、
これだけ楽しめてこの価格?!
東北の温泉は、安く入れるお風呂が多い所が魅力ですね。
食事は、ちょっと離れた別館が良かったです。
かまどを囲んでの郷土料理、さすが秋田だけに、お米が最高に美味しいです。雰囲気がとても良く、カップルにオススメです。
ただ、ここ数年は人気になりすぎて、混雑を避けられない状況なので、雪の日等、好んで足場の悪い日に行く様にしています。
混んでいると、情緒台無しなので。0人が参考にしています
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初秋、女友達と2人で泊まりに行きました。古い感じの宿で、秘湯情緒たっぷり。
宿の中にある木の内湯が、しなびた感じで、趣たっぷりです。
近代的な施設が好きな人やグループの方にはオススメ出来ません。
宿から少し離れた所に混浴の露天風呂があります。夕方におば様団体に誘われて
トライしましたが、おじ様達のマナーが悪く、私達2人だけが囲まれてしまい、
出られなくなってしまって困りました。
夜中再度トライしたら若い男性客がいましたが、離れた所で入浴していましたので、
安心して入浴出来ました。露天から見た星空は最高でした。昼間の紅葉も奇麗だったし。
秋になるとまた行きたくなります。
日帰り入浴も出来ますが、ゆっくり入るには、やはり宿泊する事をオススメします。
日帰り時間内は人が多くて、特に女性は露天に入りにくいので。。1人が参考にしています
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ここが載せられているは驚きでした。この施設の隣には立派な宿泊施設が建てられています。だからあえてこちらに泊まる方は地元の方か、湯治の方でしょう。文字通り「保養所」です。飾り気もなにもありません。湯船も何の変哲もない湯船です。けれどもお湯は上質です。循環もさせていません。また、夏の平日でしたが人が少なく、たまたま入り合わせた方とだらだら喋りながら長湯をしてしまいました。温泉好きなら訪れる値打ちはあります。きれいな施設がいい方は隣の施設へどうぞ。
1人が参考にしています
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玄関を入ったとたんにこの宿のセンスのよさが伝わってきます。廊下に置かれている調度品、なにげなく活けられた花、あつかましくない壁飾りなど、ここが山奥の温泉であることを忘れてしまうほどです。女性に人気がでるはずです。そういう室内と、露天風呂の風情はまた違うところもおもしろいと思いました。すぐ隣にある大釜温泉とはまた違った泉質だったように思います。はしごをするのも一興です。
1人が参考にしています



