温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >888ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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楽しいお風呂です。
深い湯船には小学校にあるような(うんてい)があって
ぶら下がって遊べます(*'▽'*)
ボディソープとリンスインシャンプーは
お茶のいい香りがして、癒されます。
0人が参考にしています
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主人の実家のすぐ近くなので
よく行きますが、いつもたくさんの人がいて
人気の日帰り温泉施設です。
榊原温泉に近いので、お湯もよく似た感じです。
少々ぬめりがあり、入浴後はツルツルになります。
掃除も行き届いていて清潔な感じがします。0人が参考にしています
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前回書き込みした時に飲泉を出しっぱなしにしてその場を源泉風呂にすると書き込みましたがこの日曜久しぶりに行ってきました。
女湯の方になってましたので嫁に聞いたら蛇口がなくなっててちょろちょろと出てるようようなものになってたと言ってました。
これで一つ楽しみが消えてしまいました。トホホ
でも日曜にしては人が少なくなっていたような?1人が参考にしています
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川のすぐ横で、囲炉裏のあるホントに昔話に出て来る様なところ
お母さんは、本当の身内か・・と思わせるザックリなかんじ
日帰りの貸切を利用させてもらいましたが、脱衣場が非常におしっこ臭がきつく、気になりました。
お湯はカケ流し100%ですが、ヒジョウ~に熱くて水で薄めないと
キビシイ!!4人が参考にしています
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大阪の「磯の香り 湊潮湯」に継いで2度目の海水風呂体験。
平日の午後9時ごろ到着。
駐車場は数台という所、運良くすんなりと入庫できました。館内はにぎわっていたので、たぶん歩行圏内の方が多そう。地元の方に愛されている街の銭湯。温泉ではないですが、ここは普通の白湯だけでなく海水を沸かしたお風呂があります。その海水はご主人が毎朝二見浦まで汲みに出掛けられるとのこと。
ロビーや受付は普段着というよりどてらやパジャマが似合いそうなまでの居心地のよさ。受付にいたご主人、おばちゃんとも屈託のない人のよさそうな方でとても心優しいひと時を過ごせました。
銭湯としては標準的な脱衣場。賑わっておりました。禁煙禁煙というご時世ながら、街の銭湯ですから喫煙も当然有りです。浴室は、狭くも無くものすごく広いわけでもない適度な広さ。
サウナは別料金。今回は温泉の梯子で他のところで入っていましたのでサウナは無しに。それぞれ3~4人程度のいろいろな浴槽があり。高温湯(といってもやや熱めの普通のお風呂)、電気風呂、ジャグジーみたいなところなど。
洗い場には赤色の温と青色の冷のプッシュし続けた時のみ出る関西風のカラン、あと手動式で出し続けることができるシャワーがあります。
浴室と脱衣所の扉はご主人のお手製なのか、ゴムが付けられており簡易自動扉になっていたのがナイス。
浴室天井には二見の夫婦岩のオブジェが飾られています。
あと、浴槽の間に生け花が飾られていて(水盤に剣山の本当の生け花!)、ナイトスクープ風に言えばパラダイスな雰囲気も漂い。でも、こう書くと古ぼったい感じや薄汚れた感じの浴室を想像してしまいそうですが、いえいえ浴室内はリニューアルしたばかりのように綺麗ですし、結構カラフルでもあります。
今回は時間も無かったので、高温湯に浸かってさくっと体を洗い、海水風呂へ。
天然海水療養泉とも清め湯ともそうした札が付いた海水風呂は露天にあります。
蔵の雰囲気を再現したというその露天には椅子が2客、もし海水風呂に人が入っていても待つことが出来るようになっています。屋根近くにはカラフルな提灯が並んでおり、演歌が口ずさみやすい音量で流れています。BGMでもなく、聞き入るってわけでもなく口ずさみやすいってところが味噌。(まぁ演歌は本当は知りませんが)
居酒屋空間というか、昭和を味わえる演出。今じゃこんな雰囲気なかなか無いですから存分に味わっておきましょう。
さて、海水風呂の方は2名ほど。温度は適度というか温くは無いので、長湯されることはあまりなく今回の入浴では混雑するタイミングはそうなかったですが、比較的スムーズに入れ替わりは上手くいっていたように思えます。このあたりは皆さん要領よくタイミングを見計らっているようで。
入って見ると海水であることを肌からは感じません。舐めてみると当然ながらしょっぱい。そのしょっぱさは20日ほど前に入った湊潮湯より強く感じます。(その間20日ありますので、記憶がいささか怪しくなっている可能性はありますが。)あちらがややかしこまった海水風呂という感じなのに対し、こちらは海水を沸かしただけのような。(微妙な表現でスミマセン。)ただ、こちらは余り香りはしませんでしたが、湊潮湯の方は独特な香りはありました。
(続く)4人が参考にしています
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平日に行ってきました。
現地到着はファーム営業開始してすぐの10時過ぎ。温泉は11時からだし、せっかく家から2時間弱かけてやってきたんだからと思い、冬季限定の豚まんづくり教室に挑戦。教室は10時半から12時前ぐらいまでかかりましたかねぇ。あーだ、こーだ言いながら楽しかったですよ。豚まんの出来上がり(蒸しあがり?)を待つあいだは、昼ごはんに農村料理の店で、もくもくの豚使用の特選ロースとんかつ膳をいただく。うん、肉がジューシーでおいしかったです。
で、1時頃、出来上がった豚まんをひとつ食べ(これもホカホカでおいしかったっす)、ようやく温泉へ。
内湯は循環らしいんですが、湯がザーザーとオーバーフローしていて塩素臭もなく、浸かり心地はよかったです。
そのすぐ外の露天は岩を積み上げて作ってあるんですが、湯が黄土色の上、水面には落ち葉がプカプカと浮いていたので、一瞬池かとたじろいだんですが、浸かってみるとぬるめで気持ちがいい。生源泉の湯とかで、他に3名の方がいらしたんですが、どなたも目を閉じて長湯を楽しんでおられるご様子。
そこから丘の斜面を草履を履いて上がると、今度は岩をくりぬいた浴槽に柚の湯が。さらにその上にも岩をくりぬいた浴槽があって、温泉ドロを取り除いたと源泉というふれこみの湯。
岩盤浴は男女は別。男は4つベッドがありましたが、その時は私一人で、喜多郎のBGMで30分間汗まみれになりました。
その後、露天天辺の湯に浸かったんですが、周りはちょっとした森のようになっていて爽快感を感じました。
ファームを出るときは酸っぱさがなくクリームの如き食感のヨーグルトを食べました。お土産はもちろん自作の豚まん。
うん、半日がかりでもくもく手づくりファームを満喫してきました。
1人が参考にしています
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兵庫に2、九州に1ある「熊野の郷」の新しい日帰り入浴施設。今年7月21日にOPENしたばかりです。
OPENしたてということでテレビでもよく紹介されていましたのでどんなところかと思い。あと、HPで見ると掛け流し天然温
泉と謳っている部分も気になっておりました。
建物は昔の酒蔵や味噌蔵だったような梁がいっぱいあって天井が高い作り。以前どこかの酒蔵だったところをリニューアル
か?とも思ったんですが、聞けば真新しい建物とのこと。
中庭は植え込みが綺麗に手入れされており、また木々や石などの配置もとても美しく。
内装の部分部分の質感もかなり良いように感じ、全体の雰囲気としては重厚感あるとも言えるかと思いますが、受け取り方
によってはやりすぎとも言えなくもないかも。でも日帰りでたまに楽しみに来るとしたら、これぐらいデコラティブな方が
日常性との差位を感じやすいとも言えます。
受付で靴箱の鍵とロッカーキーを交換。ここは後清算となります。
途中に休憩室、そこから外へ出ると足湯があり。休憩室はスパ銭に付属しているようなちょっとした部屋で待ち合わせ程度
ならいいのですが、それほど広くも無いですし、本格的にここで休もうなどというような場所ではなさそう。
脱衣場に入り、ロッカーを探し。ロッカーキーは電磁式なのか、ロッカーの扉のところにセンサーがありそのセンサーのボ
タンを押してロッカーキーを近づけると「ピラピラ~」と音が鳴り扉が開く仕組み。と言う事で脱衣所の中ではあちらこち
らで「ピラピラ~、ピラピラ~」と音が鳴っていました。
浴室内はやや暗いですが所々対象が浮き上がるようにスポットライトが当てられていたり、照明は計算されていて独特な雰
囲気をかもし出しており、さらに非日常性を高めていると感じます。(「野半の里」は行ったことが無いのですが、こうい
う感じなのかな。)
愛知ではこういう感じの入浴施設は無いので目新しく感じますね。そのときそのときに楽しく、気持ちよく感じることがで
きれば自分の場合良しとするので設備の点では高得点ですし、こういう雰囲気の中での癒しもまたいいなぁと思います。
(ただし、ある程度空いていての話ですが。)
サウナは温度計標示85℃前後で、体感的にやや温め。露天に向いた大きな窓があります。あと、テレビあり。10人ほどの広
さですが、座る場所によってはテレビとの角度が悪く、奥の方しかテレビは見え難いのが難点。こうした設備ながらサウナ
は狭いかな。水風呂は5人ほど。
露天には石造りの古墳のようなミストサウナがあり。中に入るとさらに石室みたいで面白い。ただ座っている位置が低いの
で、ガツン気味に温まりたいときは座らずにいるといいです。ここはこうしたエンターティメント性も高くて良いです。
洗い場は横の衝立がとても大きく、個々の洗い場の空間も広くなっていて隣を気にせずに居る事が出来ます。
洗い場の道具置き場や露天の長椅子など徹底して質感・作りを同じにしていて、その周到性に驚かされます。
こうまで完璧だとどうも少し劣ったところが気になりやすく。露天の日除けが低く少し圧迫感があることと、少し安っぽく
感じられたところが惜しい点。これとて普通の施設にあるとしたら充分な出来なのだけれども、この施設においてはやや劣
って感じてしまう。それだけ全体的に上手く出来ているとも言えます。
さて、お湯についてなんですが、基本的に「源泉100%」と札が付けられている浴槽とそれ以外の浴槽と分けられるかと思い
ます。
まずそれ以外の方の浴槽ですが、加水されているとのことで、温泉としてはかなり薄く感じます。浴感もあまりなく。塩素
臭ははっきり感じます。
「源泉100%」と書かれている浴槽は内湯に1つだけあり、4人ほどの広さ。やや茶色に濁りあり。ただ、浴感はほとんどあり
ません。塩素臭はあるような、無いような微妙なところ。湯面上にある流入口からは20℃前後の透明の湯(というよりほ
とんど水の温度ですが)が流れていて、たぶんそれは源泉と思われ。舐めてみるとかなり薄いですがほんのりしょっぱさが
あり。
よく見るとどうも浴槽底面には排水口と湧出口があり。湧出口からは湯温より少し高めのお湯が湧き出ていました。HPでは
掛け流しとなっていましたが、これは一体どういうことだろう。
確かに湯面上にある流入口の低めとのお湯と底面より湧出しているお湯とでは温度としてはプラスマイナスでバランスが取
れているように思えます。成分表では源泉温度29.1℃となっていて、これでは加温はしょうがないでしょう。湯面上部から
そのままの源泉が流れてくる事もいいことだと思います。
ただ、排出していく方としては湯面上部よりオーバーフローしている部分はほとんどなく、浴槽底面の排出口より出て行く
量の方が圧倒的に多いような。25人が参考にしています
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11/25に日帰りで行って来ました。9:30のオープン前に着いたのですが、既に20人程度の方が門の前で待っていました。大部分は常連客らしく「今日は連休中なので、いつもより人が少ない」とのコメント有。これで?
受付では入浴の仕方、源泉の飲み方について話があると聞いていましたが、何もなし。紙コップをもらい、まず源泉へ。ラジウム含有量日本第一位(と書かれていたが、山梨、島根には世界一があるそうな?)の一号源泉の蛇口をひねり(低い位置にあり、腰痛持ちには堪えます)、紙コップ一杯の源泉を注入。飲むと少し硫黄の味が。はっきり言って美味しくはありません。体の為我慢して飲み干しました。
肝心の風呂ですが、オープン即だけあって巷で言われる汚れはありませんでした。但し、狭い湯船には常時4~5人の人が溢れ、二号浴槽で待機しながら、一号浴槽(一号源泉のお湯が入っている)から1人出ると同時に入る、皆そんな感じでした。但し、2~3分入っているだけで汗が額から噴き出し、その後一日湯冷めせず。心地よい疲労感も伴い、確かに評判の効能はありそうです。
残念だったのは、巷の評判通りの対応の悪さ。帰りにスタンプカードを貰おうと受付へ行ったところ、「他の宿泊施設から通っているのか?」としつこく聞かれ、近隣に住んでいる旨告げると無表情でスタンプカードをくれました。効能を信じて通って来る人が多く、しかも比較的高めの入場料を払っているのですから、正直この対応には疑問です。書き込み等でもよくこの話を目にしたのですが、事実だと感じました。あえて今後に期待と書きますが、早く気付いて態度を改めて欲しいですね。
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昔はシャンプー・ソープがあったのですが、今はなくなりましたね。経費節減だったと思いますが。でも、150円は安いですし、安かろう、湯が悪かろうじゃなくて、お湯はいいですよ。温泉スタンドもありますし。穴場だと思います。関西はお風呂高いですからね。この値段はありがたいです。奈良から遠いですが、しょっちゅう行ってますよ。
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施設自体は新しいのですが、イマイチ、自分にはなじめないところでしたね。お湯もそんなに・・・露天はそのときだけかもしれませんが温度は低かったですね。ただ、微妙に色がついていたような。
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