温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >884ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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スキー帰りに行きましたが施設も綺麗ですし、露天からの景色もきれいでした。
他の温泉はけっこう混んでいますがここは少し奥にあるせいか、それほど混んでいなかったです。
ここならまた行きたいですね。1人が参考にしています
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まあまあ混んでいましたがそれほど問題があるほどではなかったです。
私的にはゆとりもって入ることが出来ました。
お湯が薄いきみどり色でぬるっとした感じで気持ちよかったです。
風呂上りはお肌スベスベになりました。
露天からも景色もよかったので星4つにしました。
設備的には一般的でした。
休憩室がもうちょっとあったらいいな、と思います。22人が参考にしています
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昨日行ってきました。夏に書き込みされている方が仰っている塩素臭は気になりませんでした。
私が気に入ったのは薬草サウナです、室内に入るとミントの香りの蒸気で充満されており、足元には湯が張られており、背もたれにもお湯が流れておりゆっくりとサウナを楽しめました。
露天の満天風呂もヌルスベ感がありよかったですよ。一人用の壷湯もお湯がザブンと溢れてなんだか贅沢にお湯を使ってるぞ!といい気持ちにしてくれました。
内湯には子供湯というものがあり浅めに作られており、小さいお子さん連れにも優しさを感じました。
お食事処も椅子席と掘りごたつ形式になっており、広くゆったりしており、味も良かったです。
また行きたいと思った施設です。1人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で10月上旬訪問。
入り口の近くで飲泉できるところがあります。不規則に勢い良く源泉が飛び出していて、炭酸の豊富さをとても感じます。口に含むと炭酸の刺激が一瞬強く感じますが、あっという間に消えるよう。持続性はないみたいですね。あと軽くえぐみ、薄っすら金属ぽっい味、塩味がします。
設備の方ですが、ここは循環無しの掛け流し温泉。係の男性の方にも確認しましたが、塩素投入もなし。
(白湯のジャグジー、白湯に薬草を煮出した薬草風呂は循環で塩素入り)
ただし、水風呂の代わりの無加温源泉浴槽以外は
露天・・・加温している。温度調節のため加水する場合有り。
内湯浴槽・・・加温している。温度調節のため加水。
だそうです(パネルにはお風呂のお湯は毎晩抜くとあり)。
無加温源泉浴槽は25度前後(ただし水風呂の変わりにすると温度的に刺激が足らないかも)。
3人ほどでいっぱいになります。
10cm程度の深さで手のひらが見えなくなる濁り度。白と茶色が混ざったような色合い。金気臭がとても強い。
ずっと浸かっていると独特なざらつき感が薄く出てきます。
加温の大浴槽は15cm程度の濁り度。酸化が進んでいるのでしょうか、赤っぽい茶色。
浸かっているとなぜかシュワシュワという音が頭の中に響きます。
ただ、無加温・加温浴槽とも炭酸による体への泡付は見られません。
露天の方は夜だったので、詳しい状況は確認できませんでしたが匂いや味などから内湯加温浴槽よりは温泉の鮮度は高いような気がしました。
鉄分が多い温泉は好き嫌いがあると思いますが、私自身はとても温泉らしくて好きですね。
ただ、ものすごく濃いわけでないので、タオルの染まり度はほんのりと言う程度。
サウナは8人程度の広さ。温度計表示(2mの高さ)96~104℃。体感的に普通~やや熱めといったところ。
なお、脱衣所は携帯電波の圏外になっていました。お気をつけください。
源泉名 ひめしゃが1号
ナトリウム・炭酸水素塩・塩化物泉(等張性中性冷鉱泉)、
pH 6.84、泉温 24.3℃、
湧出量 ガスを伴い強い圧力で間欠的に吹き上げる為測定困難、
分析年月日 平成元年9月29日
Na 1988.3、K 145.0、Mg 29.0、Ca 53.8、Al 2.0、Mn 1.1、Fe 27.5、
F 2.6、Cl 956.9、HS 0.2、SO4 31、HCO3 4864.1、
メタけい酸 134.5、メタほう酸 60.9、メタ亜ひ酸 0.9、
CO2 503.6、H2S 0.3、
溶存物質 8,287mg/kg、蒸発残留物 5,144mg/kg0人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で10月上旬、平日の午後7時ごろ到着。
入り口の立て看板は閉館21時、受付の後の案内には21:30(受付21時まで)。
確認すると受付の後の案内が正解らしいんだけど、どうも曖昧な雰囲気。
入口、脱衣所、浴室と進んで、これはもろ銭湯だなぁ。脱衣場と内湯の間がちょっと臭い。
お湯はやまとやすらぎ館の方に良く似ている。
特に似ているなぁと思ったのがその香り。磯っぽいような匂いで。
薄っすらしょっぱい。でヌルヌルもまぁまぁ有り。しろとりほどではないですが、やまとよりはヌルヌルします。
湯の平 成分総量4.736g、うちNa 1407.5mg、HCO3 2357.8mg
そこそこ力がある湯ですね。サウナ、水風呂はなし。
20時頃で窓の外は真っ暗。体を洗った後、露天へ。内湯がこの程度だから露天もせいぜい6人ほどしか浸かれない様なややしょぼめのものかと思い、扉を開けたら「おぉ」と。そのギャップに驚かされたというか。結構な広さで。露天は15人ほど入れるかな。
露天へ出る扉はきちんと閉まりません。
浸かって見るとどうも湯面が低い。低すぎる。肩まで浸かる派の人はこれはちょっと辛い。縁の適当な位置に頭をおいても首が圧迫されます。
露天風呂の奥が一段高くなっていて、座湯のような感じで浸かるようになっています。暗いときはつま先をその段差の所で打ちますので、気をつけられたほうが良いでしょう。
また、露天でのスペースはまぁまぁ広いんですけど、座るようなところがない。あれだけのスペースがあるんだから椅子ぐらいほしいところ。
ここは分析表は一応ありますが、掲示義務の温泉法第14条の追加項目「加温、加水など」についての情報提示がありませんでした。
源泉名 湯の平温泉
ナトリウム炭酸水素塩・塩化物温泉
pH7.43、泉温 31.2℃、湧出量60L/m(動力揚湯 386m)、4.1×10 -10乗 キュリー/kg
Na 1407.5、K 20.4、Mg 7.9、Ca 14.6、Al 0.1、Fe(II) 2.4、
F 4.1、Cl 693.8、HS 0.3、SO4 162.8、HCO3 2357.8、
メタケイ酸 38.3、メタホウ酸 25.9、CO2 26.9、
成分総量 4,736mg/kg
加水なし、加温あり、循環あり、塩素投入有り(「ゆらんガイドブック」より)0人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で10月上旬訪問。
平日、午後7時半頃到着しましたが、明らかに混んでいるモード。駐車場には整理する方が出ていました。
この日(水曜日)は新館が休みで本館のみ。
池田温泉には初めてきましたが、以前はスパ銭のローリーで使い古されたほどなじみがあり、名前も頭にあったので、なんとなく大きいところかなと思っていたのですが、それほど大きなところではないんですね。着いた時点では激混み。
洗い場は内湯10人、露天に4人。新館が休みなので、こちらに流れているとは思いますが、サウナにいた人の話ではいつもと比べてかなり少ないとか(自分は混雑していると思っていたのに、常連さんが感じる平日の混雑ぶりって一体どのくらいなんでしょう)。
岩塩サウナは壁に岩塩が張り詰められているとかそんなものを想像していたんですが、ボイラーの前に岩塩の塊が3つ置いてあるだけなんですね。これはちょっとがっかり。温度表示(高さ2m30cm位置)で84~90℃。体感はかなり温め。いつも9分を標準にする自分が15分入っていました。サウナは6人ほど。ボイラーがまた壊れそうな音を奏でています。
水風呂の変わりに露天の場所に源泉風呂があり。温度は25℃前後。2人まで。入りたい人がすぐにくるのでじっくり浸かってはいられません。ここの源泉風呂には「飲泉不可。循環ろ過しています、塩素消毒しています」の小パネルが張ってありました。って、それで源泉風呂って。
そのほか露天には岩風呂が2つ。かなりぬるめ38℃ぐらいのものと40℃ぐらいのものがあり、ぬるめのほうがすごい混んでいます。自分も入ってみましたが、外気が肌寒く感じるこの時期、15分浸かっていても温まった感が起き難いので、皆さん必然的に長湯にそこはなるようですね。
クールダウン出来る所は露天にて。長椅子1つ。だが、岩風呂露天の縁の石が座りやすく、多いので困らないと思う。
内湯では塩素やや匂う程度、露天では結構強かったです。
お湯自体はヌルヌルがもう有名なほどですが、アルカリ度もそれほど高くなくHCO3もそれほどではないのにヌルヌルするのが不思議。
ただし、まとわりつくようなヌルヌルというよりさらっとしたタイプかな。
温泉成分自体あまりないように、自分にはちょっとあっさり過ぎたかな。
混雑も8時を過ぎると全体的にかなり空きます(っていうか、この時点で普通の入浴施設の入りになったともいえますが)。
源泉名 (分析表では「未定」)
ナトリウム-炭酸水素塩温泉(低張性アルカリ性低温泉)
pH8.86、泉温 31.6℃、600L/m(動力揚湯 1301m掘削)、
Na 282.9、K 6.5、Mg 0.2、Ca 1.7、
F 7.0、Cl 16.8、SO4 0.8、HCO3 657.7、CO3 18.8、メタけい酸 24.2、メタほう酸 4.0、
溶存物質 1,021mg/kg、成分総量 1,021mg/kg
測定年月日 平成7年12月8日
加水なし、加温あり、循環有り、塩素有り(浴槽利用温度 41.2℃、源泉風呂温度 28℃)
旧館の評価の方は本来3ポイントというところですが、ただし循環しているのに源泉風呂はちょっとで-1の計2ポイント。1人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で10月上旬訪問。
他で食事をしてきたためここでは食事をとっていませんが、
なかなか美味しそうなメニューが多く。
とろとろオムライスや、コーヒー入りの黒カレーも気になりました。
さて、ここは水着着用のバーデゾーンとスキンゾーンに分かれています。
温泉自体にも力がないようですし、スキンゾーンの方の規模も小さいので
バーデゾーンを楽しむか、それともケイマンゴルフをやるかしないと
温泉目当てで来るには非常に辛い施設ですね。
先にそういう情報を得ていましたので、水着持参。
土曜日の午後6時でしたが、バーデゾーンにはほとんど人がいません。
大丈夫かな。
で貸し切り状態でウォータースライダーをやったり、プールで
ウォーキングしていました。そのあと、ジャグジーに入り、身体がとろとろに。
でもプール自体も大人が楽しむほどの設備でもないので軽い気晴らしぐらいに
しかあまりなりえない所が難点。すごく楽しむまでは到りません。プールの方も
温泉を使っているようですが、温泉であるという体感はほとんど無し。
スキンゾーンは中ぐらいの浴槽と6人程度のひょうたん形をした露天が1つある
だけです。クールダウン用に露天には長いす1つあり。
プールに入って体全体がカルキ臭でしたが、それでも温泉からはさらに
塩素をキツク感じました。
アルカリ性は高いですが、ほとんどヌルヌルしません。
バーデゾーンにはかなり熱めのミストサウナはありますが、スキンゾーンの方には
サウナ・水風呂はなし。
源泉名 新白川温泉
アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性低温泉)
pH9.71、泉温26.4℃、湧出量100L/m(動力揚湯)
5.3×10 -10乗 キュリー/kg(1.45M・E)
Na 159.2、K 1.2、Ca 12.5、Al 0.9、Fe(II) 1.2、
F 14.9、Cl 221.4、HS 0.5、SO4 6.1、HCO3 13.7、CO3 9.0、BO2 1.0、
メタケイ酸 34.1、
溶存物質 476mg/kg、成分総計 476mg/kg、
加水なし、加温あり、循環あり、塩素投入有り
分析終了年月日 平成2年12月14日
※分析表は脱衣所入口にもありますが、細かい情報が分からなかったので保健所発行の分析表をフロントで確認。
※温泉利用についての説明書きより(脱衣所入口右側のパネルより)
スキン・バーデ(運動浴含む)のすべての浴槽にて温泉を使用。
浴槽(運動浴を除く)の清掃とお湯の入替えは毎週木曜日(定休日)に行う。
※JAF会員割引あり。0人が参考にしています
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今日は2回目の利用。わずか40分間の利用でしたが
いつもながらのポカポカと効能抜群(?)で大満足
でした。
でも、帰りがけに、温泉の利用について受付の方に
聞いたら、思いがけない返事が。
来年(平成20年)1月より営業が土・日曜、祝祭日のみ
になるとのこと。営業時間はこれまで通りの午前11
時~午後8時。なお、来年の1月1日~3日は営業する
とのことです。
都合で平日しか利用できない私にとって、伊東駅は
これで通過駅になりました!10人が参考にしています
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以前からこの道の駅は良く使うので気になっていたスパをちょっくら湯で利用しました。大人(\800)だけ安くなっており子供(\750)はそのまま大人と変わらない!受け付けの人もシステムが理解されておらず、割引きクーポンは使えませんだの言っている始末(値引きしたくない?子供の料金は変わらないからクーポン使えるでしょ?)やたら1時間だけだの強調して、気持ちよく利用して貰うという時点での接客自体がなっていない(客商売とは思えない)。入り口でモメて嫌な気分になりました。
脱衣場は綺麗(人も3人位しかいませんでしたが)でした。
湯船は2段で広いです。ただ、露天風呂の下がテラスだからか一面にアクリル板みたいのが張ってあり潮風のせいか汚れていて景色は良く無かったです。アロマ風呂は入浴剤でしょうけど、入れ過ぎでしょう(笑)香りはきつい薬の臭いで全然わかりませんでした。
人に会いたくない人にはいいと思いますが、価格と内容から考えると次回行きたいと思う所ではありません。
近場には良い温泉がたくさんあるので!1人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で10月上旬の日曜日、朝一で訪問。
靴は履いたままロビーを動き回れます。で、脱衣場の踊り場で脱ぐというスタイル。
まず、ここのレストランではそば食べ放題が出来ます。
挑戦してきました。朝飯抜きで。食べ放題だから蕎麦は悪かろうと思っていましたが、それほど悪くはなかったです。というか美味しかったです。ただし、砂肝とサラダの2品が別途つきます。そちらも少々量有り。これらも食べなきゃならないし、また蕎麦を残したりすると罰金取られるよう。ですので、最後の一枚を食べ残しないように頼むのが意外と難しいかも。食事後は軽い休憩入れはしましたが、温泉に浸かるわけですからやや抑え目に食べました。
分析表を見て気付いたんですが、道向かいの道の温泉駅かれんと同じ源泉だったのですね。かれんに行ってからそれを知らずにここへ寄ったのでちょっとがっかり。
源泉湧出地はこのゆったり館の裏にある山の上の方にあるそうです。
湧出地では43℃ぐらいですが、引湯により28℃ぐらいまで下がってしまうようで、それを熱交換器で加温しているとのこと。
それからここの休憩所は15:00よりカラオケタイムになりますので休憩所をご利用の方はご注意を。
さて浴室ですが、かなり変な作りになっています。
露天は開放感全くなし。4人ほどしか入れずしかも変わり湯。ちなみにこの日は「ハーブの湯」。また外気でクールダウンできるスペースはあまりありません。クールダウンしたい場合は、室内となりますが、2階の強クーラー室を使うこととなります(寝椅子3つ、座椅子1つあり)。
内湯浴室は2階構造になっています。
(写真上右)階段を上がっていくと2階すぐには強クーラー室(写真下左)があり、それを通過していくとサウナ、冷水浴槽(写真下右)があります。
この冷水浴槽は塩素なし加温なしの源泉掛け流し浴槽。25℃程度で、広さ4人程度。
ただ、この源泉掛け流し風呂はサウナの前にあって、壁には「冷水浴」とかかれていますので、多くの方は単にサウナに対しての水風呂として使われているようで、すごく扱い悪いなぁというのが感想。これじゃ、サウナに入らない人は源泉浴槽があること自体知らないで帰る人もいるんじゃないかなと思いました。
また温められた温泉浴槽と冷えた源泉浴槽との交互入浴なんて楽しむことが出来たらいいのですが、温められた浴槽は2階にはないですし、本当は1階にも冷えたままで良いから源泉浴槽がほしいところかと。
その源泉ですが、無色透明でさらりとしていて、本当にうっすらですがゴム臭というか硫黄臭というのか、微妙な匂いがします。循環浴槽では感じなかったので、冷水浴槽では温泉の新鮮さがわかりますね。ただし、温泉自体の力は弱い。ヌルヌルもあまり感じないです。
サウナは10人前後、冷水浴槽4人、サウナの温度表示は84~88度、体感的には熱くもなくぬるくもない。
あととても気になったのが、浴室内の露天の入口にある直径1mほどの円形に囲まれた場所。受付で聞いたら以前そこに観葉植物を置いて飾ってあったそうで、そのためのスペースだそうです。
源泉名 飛騨金山温泉
泉質 アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性低温泉)
泉温 源泉摂氏 43.3℃ 使用位置 28.6℃、
Na 221.3、K 1.7、Mg 0.2、Ca 27.2、
F 8.2、Cl 342.3、HS 0.2、SO4 1.4、HCO3 28.2、CO3 6.2、
メタけい酸 22.1、メタほう酸 7.8、
成分総計 667mg/kg
分析年月日 平成元年5月29日
加温あり、加水なし、循環あり、塩素投入あり。
※2階冷水浴槽のみ循環なしの源泉。塩素投入もなし(フロントにて確認)。
※道の温泉駅かれんの方の分析表では「湧出量410L/m(自噴)」となっていました。1人が参考にしています




