温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >577ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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夕刻セントレアに帰ってきたついでに湯あみ寄り道しました。
温泉ではない白湯なのが非常に残念ですが、飛行機見ながら入浴出来る機会はなかなか無いので来た価値はあったかなと思いました。
次は海外からの帰国時に行ってみようと思います。毎日シャワーの日々後の即入浴はさぞかし気持ち良いでしょうね。
そういう訳で
便利さは『はなまる◎』
あとは五月蝿く話しまくる海外からのお客様が風呂場に居なければラッキーですね…11人が参考にしています
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立地・施設・環境・サービス&肝心要の湯…良い方だと思います。
ただ 入湯料は高過ぎっ!!!
一体 どんな考え方をもって この様な料金設定ができるのか…甚だ不思議!!
同等の施設は5~700…高い処でも1000円が相場なのでは!?
残念ながら…もう来れませんね!!7人が参考にしています
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伊豆山温泉名物、日本三大古泉の走り湯、走り湯の一種馬の湯、逢初の湯と3種の源泉あり。
循環はありなものの消毒なしの為塩素臭さがない。
逢初の湯は美肌の湯。
走り湯と逢初の湯は緑茶色掛かったお湯。
馬の湯は無色透明。
走り湯、馬の湯はケガに良いとされ本当に足の裏のガラス踏んだ所が1ヶ月ほど痛かったのに治った。
乾燥でいつも痒い所がシットリスベスベになった。
宿は古いが気にならない。食事もめちゃくちゃ美味しい訳ではないが普通に美味しい。
ただ食事場所がなぜかとても寒い。隣と席近い為会話が聞こえる。(区切りは蚊帳のような簾)
ロビーにはお茶、水、時間帯でコーヒーのサービスがあり居心地が良い。2人が参考にしています
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時の栖グループがあえてこの「湯治場」という言葉を冠したのは、単にお湯の良さだけを味わってもらいたいとう狙いがあったんでしょう
旧船原ホテルをほとんど居抜きで譲り受け、設備投資はお風呂周りにのみ施したようです
いいじゃないですか、こういう施設があったって
ボクは好きですよ
コタツのある個室でのんびり昼寝できましたしね、それも無料で
半露天のお湯は文句なし、渓流の音も夏冬ともに涼やかさを運んでくれます
こんな処に設備の充実を求めるなんてのは野暮の骨頂ですよ10人が参考にしています
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三重県桑名市・長島温泉にある日帰り健康ランドです。
その存在は知っていましたが、まぁいずれ誰かと行く事になるだろうと思い、しらみつぶしな三重県湯巡りの中で敢えて訪問せず今まで残しておいた。
今回は、妻の一族に強制参加での温泉旅行、肩身狭いけど全部お金だしてくれたので喜んで尻尾を振ってついていました。隣のホテルに泊まったので、昨日と本日はこちらの施設が使いたい放題でした。通常日帰りだと2100円、ただし施設内は大盛況、特に食事処なんかは懐メロのコンサートが毎日のように開催されており相当な混雑でした(ちなみに今回はマヒナスターズ、あんまり知らなかったがなかなか良かった)
食事は、なんかまぁ、美味しくないし高いだけですね。
温泉ですが、、想像以上に立派で巨大な『超本格的なハリボテ』でした。悪い意味ではなく、よくぞここまで本格的に渓流を造ったものだと感心した。今回は男性が黒部渓谷の湯(ネーミングはどうだか)でした。
まず脱衣所で専門の『タオル配りスタッフ』からタオルを貰い、着替えて洗い場ゾーンに向かいます。ここで二手に分かれており『露天ジャグジーコーナー』と『八角形をした屋根がある扇型内湯ゾーン』。露天ジャグジーは、単にスーパー銭湯のジャグジーやバイブラ、ジェットバス、電気ぶろなんかが一体化したものが露天にあるだけではありますが、前述の露天風呂の本格的な景観が凄いので、必然的にかなり心地よいエリアに仕上がっていました。温泉利用です。
内湯の温泉は循環・結構な加水の様子でパス。中央の檜浴槽の湯もよく判らなかったが後述の露天風呂の湯には劣る感じ。ただし消毒はかなり控えめでした。
ここから露天エリアに出ると、簡単に説明しますと4つの大きな露天風呂が点在します。感覚的には『わたらせ温泉大露天風呂』みたい。ただし景観が凄いので夜なんかは本当に渓流の山の中に居るような錯覚に陥ってしまう。
一つ目、二つ目の湯がぬる目で大人気でしたが、明らかに加水されている様子でパス、最奥の湯船はやや熱いですが、こちらが一番状態が良い感じでした。ツルヌル感も高く、香りも良いです。
スパワールドほど広い訳ではありませんが、全国的に見ても超巨大な温泉施設。純和風なので敬老の方が非常に多いですが、スパワールドと明らかに異なるのが泉質の良さでしょう。
混雑を避けるのであれば、隣のホテルに宿泊して、宿泊者専用タイムを狙うのが良いでしょう。広いので窮屈感はさほど感じませんが相当混雑しているのは事実です。7人が参考にしています
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三重県桑名市・長島スパーワールドのオフィシャルホテルです。
今回は自分の金で宿泊せず親族に甘えさせてもらったので、あまり辛口な事も言えませんので温泉のみの口コミとさせていただきます。
温泉はやや広め。内湯は写真のような大きな主浴槽と水風呂。露天風呂には別途添付写真のようなくりぬき露天風呂。
湯の状態は決して悪くは無いのですが、今回の長島温泉の4箇所の中では一番劣化している感がありました。また相応の消毒臭も感知しました。とはいえ温泉臭も根強く残っており、ツルヌル感も高かった。
14時から入浴可能、深夜も入浴可能、終日利用できます。
外来入浴不可能。隣のホテル花水木に宿泊してもこちらは利用できません。なかなか敷居は高いですが今回は無理をお願いして利用させてもららいました。
またこちらのホテルか隣のホテルに宿泊すると、湯あみの島が午前5時から利用可能。まさに温泉三昧です。
・・・・ホテル花水木、口コミ投稿しようと思ったら、まさかこちらのサイトで未登録なんですね。前にあったような気がしますが、気のせいでしょうか。2人が参考にしています
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三重県桑名市・関西ー東海地方の方ならかなりの知名度がある『なばなの里』付属の温泉です。
こちらの温泉ですが、普通の湯めぐりではあまり感じない独特なハードルの高さがあります。
1.場所柄一人で訪問するのはかなりシンドイ。一人で遊園地に行く感覚なのでそれなりの耐性が必要。私は大昔に断念した事があります。(こちらの施設は一度本体の園内に入場しないと入浴できません)
2.値段が高い。 園内入場料2000円(金券1000円付)+別途入浴料1500円。つまり2人で5000円もかかってしまう。また今回は親族のツアー手配で訪問のため入場料は無料でしたが、金券が付いておらず別途1500円支払い義務が生じる。
3.どちらかと言えばベコニアガーデンや光のトンネルがメインの花園で、同伴者達を風呂に誘ったり、単独行動で風呂に向かうのはいささか抵抗を感じる。最初から風呂目的であれば問題ありませんが、今回は『なんでここで風呂?』な肩身の狭さを感じてしまった。
って事で前置きだけにはなりましたが、長島温泉は本当に湯量が多く、こちらの施設も加水・循環・消毒アリではありますが、消毒は飲まないとわからないレベル、湯の状態も全然悪くありませんでした。
今回の口コミもそうなりましたが、とにかくここは温泉ではなく庭園がメインの施設であり、無理に訪問するのは、いろんな意味で厳しいものがあるなと感じました。
写真はこの時期一番人気の『光のトンネル』。綺麗でしたわぁ。3人が参考にしています
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部屋は窓が広く周辺の渓谷、山を眺めことができます。
テラスに出れば渓流の音が大きく聞こえて深い山の中にいるような感じを受けます。
水質は柔らかく素晴らしいです。2人が参考にしています
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職場旅行で名古屋に行った際に朝風呂に入りました。駅近で名古屋一の繁華街の栄から近く、ロケーションの良さがウリです。温泉は、泉温28.4度で茶褐色に少し混濁した単純温泉です。非加熱源泉かけ流し浴槽もありますが、夏場はともかく、この時期に約30度の湯はちと厳しかったです。その他の加温浴槽は、湯が循環濾過されて透明になっていました。温泉使用の露天風呂もありますが、変わり湯になっていて温泉の特徴は楽しめないので、即刻退散しました。立派な施設にもかかわらず、朝風呂が550円で浸かれるのは嬉しいですが、やはり混濁した源泉の加温浴槽がほしいところです。(2013年1月入浴)
4人が参考にしています
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今年初の温泉旅は、1週間前に急遽決めた伊豆長岡温泉への一人旅。
@niffty温泉で近隣の中でも口コミ点数の高かった弘法の湯を選択。
一人旅なんで、極力金額の安い所を、と思い古奈本店をチョイス。
1泊2日2食付きプランで\7,480.
宿に着くと、少々駐車しにくい駐車場に車を止め、フロントで名前を告げると、口コミ通りの非常に丁寧な接客。
日帰り客の方にも、宿泊客同様の接客でしたので、到着早々良い気分♪
支払いを済ませ、部屋や施設の案内も従業員の方の接客は高得点。
恐らく、改増築を繰り返した館内は、使い勝手の良いものではないが、最初の説明が丁寧だったため、混乱せず使用できました。
部屋も、和風のビジネスホテル、と言った様相でしょうか。
ただ、湯治場を謳っているので十分かと思います。
部屋には、バスタオル×1 フェイスタオル×2 浴衣×2が準備されています。
早速、浴衣に着替え、お風呂をご馳走になる。
お風呂に行く際には、備え付けのカゴにタオル類&着替えの浴衣を入れ、フロントに鍵を預け浴場に。
脱衣所には、宿泊客にはロッカーが無いので、部屋の鍵は必ず預けた方が良いでしょう。
※館内にも盗難多発の掲示もあり、車のナビでも盗難多発地域と案内されました(笑)
浴室には、北投石が施された浴槽が1つ。
換気を禁止している為、浴室内は独特のにおいと蒸気が漂います。
お湯自体は、正直特色の無いものですが、ラドン臭(?)で妙な雰囲気は味わえます。
ドアを隔てて、ミストサウナが配されておりますが、ミストが顔の真上の位置から出ていますので、顔にタオルを掛けながらの方が良いでしょう。
細かいミストではないので、汗で濡れているのか、水滴なのかは分かりにくいです。
露天風呂は、一度脱衣所を出て、廊下を挟んだ向かい側にあり不便です。(一度、浴衣を着て移動しなければなりません。)
また、さほど特色はありません。
岩盤浴も、下着を着けない状態で浴衣を着て移動。
男女共用なので、あまり浴衣だとだらけた格好は出来ませんが、全体的に湯治場と言う事で…年齢層が高く…男女共に気にされてらっしゃる方がおおくありません(笑)
女性専用もあるので、若い方はそちらを利用された方が良いかも^^
お食事は、夕食・朝食共にビジネスホテル並ですが、ご飯・味噌汁はお替わり自由です。
朝食を担当された従業員の方のみが、対応が乱雑でやや残念でした。
施設満足度は、さほど高くありませんが、従業員の恐縮するほどの丁寧な接客が、この施設の口コミの高さを支えているのだと実感しました。
帰宅時には、満足感もあり、また一人旅の際には使用したいと思いました。2人が参考にしています







