温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >573ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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ほかの方も書かれている通り、温泉に入った感じゃ無くスーパー銭湯と思えばいいと思います。非常に掃除が行き届いており清潔でした。食事等休憩する場所が離れておりいったん館内からでなければ軽食もとれません
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内湯は、畳敷きでとにかく広い 露天風呂は、開放感があり河原から観光客と会話ができる。
下呂温泉集中管理源泉で成分0.37gの単純温泉 誰にでも気軽は要れる温泉かな~一部放流循環式の温泉なのだが 新湯注入量は毎分50L ちょっと少ないかな~ とにかく開放感だけは抜群の温泉かな
下呂温泉 小川屋 飛騨大浴殿
○源泉名:下呂温泉 送湯ポンプ所 下呂温泉集中管理
○泉質:アルカリ性単純温泉(低張性・アルカリ性・高温泉)
○知覚的な特徴:無色透明
○溶存物質:0.372g (0.372g)
○湧出量:2300L/min 動力揚湯
○ph値:8.9
○源泉温度:55℃
○分析年月日:16年11月5日
○加水 無 加温 有 循環ろ過 有 消毒 有 添加剤 無9人が参考にしています
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下呂温泉の老舗で源泉は下呂温泉集中管理(幸田ポンプ所)から供給されている 馴染みの場所では、河原露天風呂と同じ源泉だね~ 無色透明で肌触りのよい湯ですね~誰にでも入れる温泉
新湯注入量も毎分55L 巨大な浴槽を満たすには少し寂しいね
下呂温泉 水明館 龍神の湯
○源泉名:下呂温泉 幸田ポンプ所 下呂温泉集中管理
○泉質:単純温泉(低張性・アルカリ性・高温泉)
○知覚的な特徴:無色透明
○溶存物質:0.349g (0.348g)
○湧出量:2300L/min 動力揚湯
○ph値:9.18
○源泉温度:55℃
○分析年月日:16年11月5日
○加水 有 加温 無 循環ろ過 有 消毒 有 添加剤 無10人が参考にしています
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戸田温泉(へだ温泉と読みます)は1986年湧出の新しい温泉です。共同湯1軒と旅館9軒、ペンション4軒、民宿36軒があるそうです。源泉はこの壱の湯の源泉しかないので、温泉のある宿は少ないようです。今回の旅で泊まった「網元の宿 清進丸」さんは壱の湯さんからの運び湯でした。
館内に入ると戸田名物のタカアシガニにの大きな剥製が飾ってあります。
共同湯なので、浴槽は内湯に一つだけです。
お湯は無色透明です。ヌメリ感はなく、さらっとした湯です。源泉湯口では極めて微弱な温泉臭が感じられます。微弱すぎてはっきりとは判らないのですが、おそらく硫化水素臭だと思われます。味覚は微弱な鉱物味のような感じでした。
温泉の利用状況は加水あり、加温なし、消毒あり、循環なしという事でまずまずです。消毒有りといっても塩素臭は全く感じなかったので、快適な湯浴みを楽しむことができました。
戸田温泉に来たなら戸田温泉唯一の掛け流しの「壱の湯」さんがお薦めです。7人が参考にしています
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休みを取って行きました。2回目です。家族風呂は、作りがレトロですが、窓を開ければロケーションは、最高です。かけながしで、一人で入るにはぴったりです。値段もリーズナブルで、食べきれない位のお料理で、とても楽しかったです。又、行きたいですね。
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お湯は泥臭い鉱泉臭=温泉の臭いがする弱アルカリ性単純泉で良いです。
立ち寄り湯を遅くまでやってるのですが
一般1000円に対し、伊東市民は500円となっており、地元の方々が次々訪れ大変混雑する時間帯・曜日があります。
露天内湯とも岩風呂風ですがお湯の多くは下から供給されてます
掛け流しですが湯の供給=オーバーフローがやや足りなく、入浴者の多さもあって湯が
お疲れ気味(特に内湯。泉質自体は内湯のほうがよさそう)なのが惜しい。ただ立ち寄りによる収入は(飲食販売含め)重要なんだとは思います。
なにはともあれ
一人から泊まれる7000円位の天然温泉宿はありがたい存在ではあります。布団も朝食も徹底的にセルフなので気楽です。
数十室クラスの温泉宿が存続していく一つの形です。9人が参考にしています
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宿泊サイトを検索した所、廃業されていました。何度か宿泊もさせて頂き、日帰りでも利用させて頂きました。
小さな頃の思い出もあり、大好きな旅館でした。洞窟、抹茶風呂後に食べる、お抹茶アイスや、梅酒、が味わえないのは残念で仕方ありません。7人が参考にしています
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愛知県弥富市・国道沿いにあるいわゆる温泉付きファッションホテル。あんまり露骨に書くと規約に抵触しそうなので施設については書きませんが、私の知る限り、ここまで本格的に特徴ある源泉を上手に利用した施設は知りません。施設の性質上、休日、休前日だと休憩でも5000円前後、部屋によっては1万前後、宿泊だと1.5万超と、この種の施設中ではややエグゼクティブではありますが某温泉サイトでここの事を発見して、これは行かねば! と宿泊してきました。
失敗したのが、部屋をケチったので写真のような家庭用バスタブ利用だった事。露天風呂なんかもある中この部分をケチったのは後で大変後悔しました。
その温泉ですが、三重県の長島温泉に形状が酷似、香り、色ともにとても心地よい。また原則自分で『源泉掛け流し』なので、『加温の為の循環』した源泉を貯水タンクから好きなだけ掛け流しできるわけである。勿論自分達だけの利用ですので消毒は一切無し、加水が無いのも大変うれしい。
バスタブに温泉を貯めしばらく放置すると、成分(湯の花)が底に溜まります。これだけでもテンションが上がりますね。
今までにも奈良県香芝市ICのホテルをはじめ、何軒か良く似たコンセプトの施設を利用してみたが、加水しすぎ、泉質が地味すぎ等の理由でイマイチな印象でしたが、ここまで本格的に温泉を楽しめるのにはびっくりした。類似するバスタブ温泉だと、加温しすぎのホテル阪神や松江宍道湖温泉ホテルなんかより数段上の印象です。
施設の特性上一人で訪問するのはなかなか難しいと思いますが(入れない事は無いでしょうけど・・・)夫婦やカップルで温泉目的に訪れるのもマニアならありかなと思いました。私なら普通のビジネスホテル選ぶならこちらを選びます。
■源泉名:弥富温泉 低張性弱アルカリ性高温泉(単純温泉)
成分総計:0.4295g/kg 加水循環消毒無し加温のみ
湧出温度45.3℃。 湯触り、香りは長島温泉に酷似
(各部屋に分析表が掲げられています)28人が参考にしています
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広々ゆったりでした。館内着を奮発して借りたのに誰も着ておらず恥ずかしい思いをし、無料の休憩室は地元の人に埋めつくされ足の踏み場もありませんでした。風呂だけサクッと入って帰れば正解の施設なり
6人が参考にしています








