温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >579ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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この界隈では入浴料は安い方だと思います。
場所もわかりやすく 駐車場も広いです。
常連さんが多いのも納得できます。
地元民ではありませんが、機会があれば また訪れてみたくなる そんな温泉施設です。7人が参考にしています
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湯上りにオデンとビールを頼んだら、
普通の店なら、お食事と一緒にお持ちしますぐらい聞くのに、
何も聞かず、直ぐ持って来た。早い。その後、別のスタッフが、「もう、ご注文はお済みですか?と聞いてきた。」皆、アルバイトか?
オデンは、立派な蓋付きの鍋で出てきた。
頼みもしないのに、 蓋を開けてくれた。 素晴らしいサービスなのに、
辛子が、何処にも付いてない。
まだまだ一生懸命が空回り、しかしして、良いスーパー銭湯に成長しそうだ。8人が参考にしています
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沼津方面にツーリング。箱根新道の峠道を越え、ホッと一息ついてお風呂です。こちら極楽湯三島店は開店直後から気になっていたのですが、駅からだと遠いしどうしようかと悩んでいたところ、それならと遠路はるばるバイクでの訪問です。真冬で体の芯まで冷えていたのですが、丁度よく温まるチャンス到来です。
湯殿のラインナップ
内湯
洗い場(カラン30席程度)
シャワー(2席)
ジェットバス(40℃程度、2席、強力)
電気風呂(40℃程度、2席、弱&強)
寝湯(40℃程度、3席)
白湯(41℃程度、温泉、イベント風呂開催アリ)
サウナ(70~90℃程度、テレビ有り)
露天
岩風呂(42℃程度、温泉)
富士見の湯(42℃程度、温泉)
檜風呂(40℃程度、温泉)
壷風呂(40℃程度、温泉、3席)
温鉱石うたた寝湯(40℃程度、温泉、4席)
水風呂(18℃程度)
入浴料は平日会員が650円、一般は50円増しになります。土日はそれぞれ50円増しになります。今回は日曜日の訪問だったので会員価格700円でした。午前中でしたがかなり混雑していました。
お風呂は内湯、外湯の浴槽バランスは半々くらいです。内湯に白湯やアミューズメント系浴槽が入り、外湯には岩風呂や檜風呂などの浴槽が入ります。サウナは一度外に出なければならないのがやや難点ですが、サウナ室の前室に冷水機があるのは嬉しいです。
温泉の泉質は湧出温度46℃で加温はしているようですが加水はしていないようです。ただし単純温泉なので泉質としては見た目や触感などで明らかなる泉質ではありません。白湯・・・かな?という程度の泉質でした。
一番の売りである”富士見の湯”は露天にあり、岩を登った少し高いところにある岩風呂です。水没した岩が椅子の代わりになり、そこからの富士山は見事としか言い様がありません。
施設も新しく、居心地の良いお風呂でした。車で行く場合は国道1号線から一本路地に入ったところに有り、最初は迷いました。今回の入浴時間は1時間20分程度でした。8人が参考にしています
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今日は日中ぽかぽか陽気で、温泉巡りの私には上着が要らない状況。
あやめ湯は場所が判らず、弘法の湯古奈本店まで行ってしまった。しかし庶民的なあやめ湯に行きたく戻る事に、さっき気になったあやめ小路を通り切ってみる事に、するとありました、古奈交差点をほんの僅か入ったところに、湯煙が抜ける木造の2階建て、銭湯風共同浴場で、銭湯に付き物の煙突はなかった模様。 在ったらスミマセン。 店前には提灯が幾つも下がり気分を上げています。
午前中の営業は9時で一旦終わり、13時より午後の営業はすでに始まっています。横引き硝子戸を開け、中で小さな券売機で券を買い番台へ、こちらは古いのですかと訊くと、私は最近務めたばかりなのでとの答え。温泉だよとロッカー鍵を渡されました。
既に何人もの客が洗体していますし、上がって来た人もいます。
脱衣ロッカーは棚カゴで、鍵付きは少しです。
浴室:腰から下周りは小豆色系御影調の四角いタイル張りで、その上に木枠の窓ガラスが張り巡らせてあります。
女湯との仕切り壁には富士山や観光地の写真パネルが飾られている。
カランはシャワー押しレバー、湯は押し釦の一体式、桶はケロリン桶、桶台はなく水はけ悪い小物置きあり。石鹸、シャンプー類はなし。念のため石鹸を持参しておいた。
席は5席程だったか。
内湯:サウナや露天風呂は勿論無くこの内湯のみ。
水色タイル張りの浴槽に木枠の湯船が良い。5人入るといっぱいのサイズ。
湯は無色透明であつい風呂だ。銭湯らしく、高温泉らしい湯だ。長くは入っていられなかった。
2階には休憩所もあるそうだ。そちら利用込みだと800円になる。
場所は伊豆長岡駅前通りを真っ直ぐ、古奈交差点で突き当たったらそのままあやめ小路へはいればそこにあります。
写真は狩野川を千歳橋で渡った先の伊豆長岡温泉の歓迎看板。
帰りは、駅行きのバスがすぐ来るので利用、電車も一本早く乗る事ができ、JRの乗り換えも余裕でした。
営業時間630~900
1300~2130
入浴料300円
第一貯水槽59.9℃
第二貯水槽62.3℃
アルカリ性単純温泉 低張性アルカリ性高温泉
この1月からは、
5日と15日が定休日となると記憶(今まで20日)。20人が参考にしています
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部屋は普通ですが清潔で快適でした。ここの一番の売りは何と言ってもお湯。ヌルヌルしてとても気持ちが良かった。驚いたのは浴室のカランやシャワーからも温泉が出た事。サービスも気持ちよく、総合的に見てコストパフォーマンスが高いと思います。
是非また行こうと思っています。2人が参考にしています
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サンバレーグループは、源氏山の西側に4店舗、東側の古奈地区は1店舗、元は郵政省の施設で、鞍替えしてから約10年位との事。この界隈では高めの6階建て位の建物。 温泉井戸が敷地内に2か所ある。
日帰り受付は12時より、クーポン1000円引きで入館料625円とは高い。因みに平日1100円と高飛車経営で入りたい人はどうぞと言う感じ。
お風呂もそれだけの価値を見いだせませんでした。休日800円位が妥当かな。
後客が「もういいでしょう」と、顔パスで入って行った。常連さんか。
手順>フロント現金支払い>奥右手へ>鯉のいる池がある屋外空間:飲泉所あるが柄杓だ>温泉棟へ>玄関に木製貴重品ロッカーと靴棚>
脱衣室:木製脱衣ロッカーコイン不要は数少ない。あとはスチールパイプのカゴ棚が主力。
浴室:黄土色の床石タイル張り。壁は、白系横長のタイル張り。
常連さん湯に浸かっていた。カランを使った気配なし。
カラン周りは赤茶御影調。
カランは7席、お湯押し釦、シャワーレバーハンドル手動式、それと上下ダブル押し釦式の2種がある。お茶のソープ・シャンプーと、コンディショナーを備える。
サウナは右手奥、2段席の狭め、テレビ無し。
サウナをでたら常連さん上がり湯をシャワーで済ませて出て行ってしまった。
内湯:赤茶御影枠の浴槽一つ、半分仕切りが付き気泡湯となっていた。無色透明の湯、ぬるすべ感はあまり感じられず。
露天:建物の合間にある空間、それを感じさせないように、上は人工竹垣で囲み、下囲いは石垣である。
メインの岩露天風呂は石垣の角より滝となって湯が投入されていた。湯底には黒石が埋め込まれている。掛け流しだが、投入口に近い所に湯尻があるため、循環には疑問をもつ。高温泉の為、加水して湧出量もカバーしていると思われる。それらの表記はありませんでした。
他に板台から入る桶風呂、壺の水風呂がある。
古奈50号
アルカリ性単純温泉
アルカリ性低張性高温泉
66.4℃ 80㍑ ph9.0
掛け流し
土休日1625円
受付12~23
伊豆長岡駅から徒歩15分程
13H250106日晴初入浴11人が参考にしています
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平日限定プランで、一人¥10,500でした。
古い旅館みたいだし、凄く安いし、大丈夫なのかな~(^_^;)と思いながらも、この旅館に決めたのは、
・無料貸切風呂がある
・色浴衣も無料で貸してくれる
・美味しい地酒があるらしい!
・料理がボリュームあるようだ(私は大食いです・・・)
・色んなサイトの口コミを見て、比較的評判がいい
等という理由でした。
公共の交通機関では、旅館までのアクセスがし辛いようだったので、レンタカーで行きました。
山奥の温泉地の、クネクネと曲がった道を走り・・・現地に到着(夕方5時)。
駐車場に車を停めて、エントランスへと続く石の階段を見上げてみると、なかなか趣があります。
ロビーも明るく、古い旅館の割りに綺麗。掃除も行き届いており、さり気無く活けてある生花なども好印象。
気さくな雰囲気の仲居さんが、2Fの客室に案内して下さいました。
私たちの部屋は角部屋で、8畳+窓際の休憩スペース2畳の広さ。
テーブルの上には、おもてなしお菓子の僧兵餅が置いてありました(美味しい!)
お部屋に入った瞬間、かなり煙草臭かったので、若干ガッカリしてしまいましたが、お風呂に入っている間に換気してみようと思い、窓を少し開けて、貸して貰った色浴衣(無料)を手に、お風呂へ向かいました。
先ずは、貸切風呂(無料)!
脱衣所には、洗面スペースに、化粧水・乳液・ヘアゴム・シャワーキャップ・歯ブラシなどが完備されており、フェイスタオルもバスタオルもたっぷり置いてありました。
檜の風呂釜は、二人入ってゆとりある、丁度良い広さ。
湯加減は、若干熱め。シャワーのお水で薄めて入るといいかもですね。
さらっとした感じのお湯です。掛け流しではなく循環式ですが、気持ち良かったですよ~。
ラックスのシャンプー&リンスが置いてあり、ボディソープとクレンジングも置いてあります。至れり尽くせりです♪
お風呂から上がって、夕食の時間まで湯上りどころで休憩。
マッサージチェアが置いてあり、無料で使えます。
熱い黒豆茶・つめた~い黒豆茶・お水が置いてあり、こちらも無料で飲み放題。
黒豆茶、とっても美味しいですよ!(*^▽^*)
湯上りどころには、いろんなジャンルの漫画が沢山置いてあるのですが、客室に持って行って読んでもOKだそうです。
夕食の時間になり、お部屋に戻り。
おおっ!煙草臭さが消えている!良かったぁ(*^_^*)
非喫煙者にとっては、部屋が煙草臭いと、折角の料理の味も気分も台無しになりますからね(汗)
運ばれてきた夕食は、本当にボリュームたっぷり!そして美味しい!!
このお値段で、このクォリティの料理・・・本当にいいの!?って感じです。
前菜プレート・酢の物・小鉢・お刺身・ローストビーフ・しし鍋・天ぷら・ぶりの煮付け・吸い物・ごはん・香の物・みかん。
どれもこれも、とっても美味しいです。幸せ~vvv
そして、気になる地酒も追加注文。確か、\1,600(300ml)だったかな?
お酒も、物凄く美味しかったです。口当たりが良くて、香りが高い。
現地にしか置いていないお酒らしく、ネットショップや通販でも手に入らないそうです。
それにしても、本当にボリュームが凄い。普通の女性はきっと、食べ切れないんじゃないかなぁ(^_^;)大食いの私でも、腹が苦しくて仕方なかったです(笑)
「ここの従業員は皆、美味しいまかない料理を食べているから、夏バテ知らずなんですよ」
夕食後、お布団を敷きながら、仲居さんが仰っていました。
清潔なお布団で、朝までぐっすり休む事が出来ました♪
そして、翌朝の6時半に朝風呂へ。
今度は大浴場&露天風呂に行きました。
行ってみると、脱衣所で二名のお客さんとすれ違い、後は貸し切り状態に。
此方のお風呂も、気持ち良かったです♪
湯加減は、丁度良かった。熱すぎず、ぬるすぎず。
露天風呂は、かなり外から丸見えなんじゃないかなと思いましたが(^_^;)まぁ、ああいう場所ではご愛嬌という事で・・・(笑)
今回はシーズンオフでしたが、きっと紅葉の季節に来たら、露天風呂からの眺めは絶景だと思います。
お風呂から上がったら、大広間で朝食です。
こちらも品数豊富で、ボリューム満点。そして、とっても美味~!
朝からお腹パンパンです。御飯3杯食べちゃいました(笑)
朝食を終え、お部屋に戻り、湯上りどころから借りてきた漫画を読みつつゴロゴロ。
折角外が明るくい時間なので、窓を開けてみましたが、部屋からの眺めもとても良かったです。
川のせせらぎも、耳に心地よい・・・。
そして、10時にチェックアウト。
カウンターに出てきた女将さんらしき方に、丁寧なご挨拶で見送られ、宿を後にしました♪8人が参考にしています
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これと言って特徴はありませんが、銭湯感覚なら料金は高めかな!?
ただ、国道25号線(上野東インター)から ちょっと行ったところなので わかりやすくて良いです。
又、創意工夫が随所で見受けられるので 悪いイメージは一切ありませんでした。
立地条件は良いので
機会があれば また訪れてみたいです。1人が参考にしています
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八田駅から歩いて20分、2キロ近く歩いてやっと到着したのがこちら、大名古屋温泉です。住宅街の中にある温泉で、広大な敷地があり、大きな駐車場、大きな建物には圧倒されてしまいました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン30席程度)
シャワー(2席)
主浴槽(40℃程度、歩行浴、バイブラエリア、電気風呂、ジェット2席)
打たせ湯(40℃程度、2席)
水風呂(16℃程度)
サウナ(110℃程度、テレビ有り)
露天風呂(41℃程度)
平日も土日も同じ料金。午後4時からは値段が下がるとあって、日曜日の午後5時頃に行った時は激混みでした。カランはほとんどが埋まり、浴槽もサウナも座る席がないくらいでした。まるで「千と千尋の神隠し」に出てくる湯治場のような雰囲気の湯殿で、スーパー銭湯と言うよりも、昔ながらの健康センター、それこそ「湯治場」と言ったほうがしっくりきます。
湯殿は大きな浴槽があり、歩行浴や電気風呂、バイブラエリアなどがありました。水風呂はかなり冷たく16℃程度、サウナは逆にかなり熱く110℃くらいになっていました。
2階には休憩室がありますが、17時過ぎにはもう閉まっていたようです。もしかしたら、16時の値段が変わる時点で休憩室は閉まるのかもしれません。
歩いて行くならば、駅からは20分近くかかります。その為か車で来る人がほとんどなので、駐車場が広くとってあるのかもしれません。2人が参考にしています
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金山駅前にどーんと構えるサウナです。私は上階にあるカプセルホテルに泊まり、サウナ追加プランにして2060円で入浴&カプセル宿泊しました。ちなみにプランは超早割(10日前予約)にて予約しました。
湯殿のラインナップ
洗い場(28席程度)
シャワー(5席程度)
ジャグジーバス(40℃程度)
水風呂(20℃程度)
プール(25℃程度、水深90センチ、5m程度)
サウナ(100℃超、テレビ二箇所)
カプセルのある階とサウナのある階は別の階にあり、受付は別にあります。先にカプセルに入った人は、サウナに入るためにはカプセルの受付でサウナに入りたい旨を告げ、サウナ入浴券を貰ってサウナでその券を渡して・・・と言った手順が必要になります。
サウナは一度仮眠を取ったあと、深夜2時過ぎに入りましたが、脱衣所のそばにゲームコーナーや休憩所があり、そこは結構混雑していました。湯殿もそこそこ混雑していました。湯殿については、かなり年季が入っていて、そのセンスは昭和時代のモノ・・・のように思えました。面白かったのは、洗い場に水路があり、そこに流れるお湯を桶で掬ってかけ湯とするというシステムでした。古代ローマの浴場を模したのでしょうか。
サウナはL字型になっていて、穴が開いていたり不思議な構造でした。テレビは2つあり、それぞれ別のチャンネルがついていました。
全体的に老朽化していましたが、一昔前のサウナの雰囲気を楽しめ、その意味では楽しかったです。なんとなくまた泊まりに行きたくなってくるような不思議な魅力がありました。9人が参考にしています








