温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1258ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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評価できる点
・森林浴感覚を味わえる野天「風呂」
・少なくとも塩素臭はしない
・ぬる湯好きの人には最適な「湯」温
・奇麗でお洒落な建物
評価できない点
・900円という入浴料
・コインの返ってこないロッカー
・特徴のない「湯」質
・観光地価格の自動販売機
以上、「温泉」という言葉を使わない方法での評価でした。
温泉好きな割に泉質に詳しくない私ですが、そういう事に詳しい方の評価を伺いたいです。
伊豆というと、温泉好きに取ってはある種憧れなのですがね。
それにしても、浴場入り口に掛かり湯がないのは何故でしょうか?
シャワーで体を洗ってからと思いましたが、8つしかないので順番待ちでした。
こういう「施設」もありなのですね。
時間制限3時間です。
しかし、心配ないと思いますよ。
ぬる湯好きの私ですが、30分で終わりました。
入浴料200円とか350円とかで時間を気にせず入れる、近所にある人工温泉のありがたみが非常に身にしみました。
すみません、「酷評」ではなく単なる「感想」です。0人が参考にしています
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2007年 5月 6日ゲスト氏の「設備は良いが・・・」に共感
以下、共感点を無断で引用させていただく。
・・・・・そして問題は内湯側にある掛け湯コーナーを通らないままで脱衣所から露天に至る通路が作られている事にある。これでは掛け湯のルールあるいはマナーを知らない・守らない入浴者を助長する事になりかねず、実際その様な状況も散見した。・・・・・・
少し運営者の考え方に詰めが甘いと感じられた。
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私は隣町出身のもので愛知県に在住している。小津監督ゆかりの飯高に非常な愛着を持っており、かねてこの湯へ入りたいと熱望していたが、先日実家へ行った帰りに寄ることができた。
しかし、残念なことに失望を禁じ得ず、カウンターにおられた女性従業員の方々にも、ハッキリとその旨を伝え、改善を要望しておいた。特に問題だと思ったのは、私が行った日はたまたまか、地元のチビッコたちが大勢入浴しており、そのマナーの悪さであった。タオルを湯の中で使う子が何人も見受けられた。注意してもキョトンとしている。6歳くらいと見受けられる女の子がタオルを体に巻いて湯に入っている。テレビの温泉番組を見てマネているのか。随伴している若い父親の良識を疑った。
あのマナーの悪さでは、来訪客の満足を期待するのは無理であろう。関係各位の意識改善を望む。1人が参考にしています
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久しぶりに、口コミ評価の高い「野天もくもくの湯」へ行ってみた。
園内の「農村料理の店もくもく」で早めのお昼、そばで腹ごしらえをして、12時頃受付へ。
タオル、バスタオル付きで¥800はお得かな?受付、従業員の接客態度はまずまずのレベル。入って右手に「かかり湯」風呂全体の壁が丸くなっている。壁際に、中央の広い浴槽に背を向けて仕切りのない洗い場が10か所ぐらい並んで、所々に岩の椅子が点在、窓はフルオープン出来る機構で開放感あり。サウナなし。外の窓際に「源泉風呂」36.6℃で茶色っぽく濁っている“うぐいす色“との謳い文句あり。スリッパを履き木立の間の階段を上がっていくと今月はジャスミン風呂の「四季の湯」、更に上がっていくと「木の葉隠れの湯」、2つとも大きな岩をくり抜いて湯船にしてある。
源泉風呂では数多くの【ハエ、羽蟻、ブヨの死骸】が歓迎してくれた。自然を売り物にしているんだと解釈しょう!木の葉ぐらいは風流があって良いが、ゴミらしきものも散見された。
開店前に湯の状態などチェックしないのだろうか?開店後に朝からの雨で流れ込んできたのだろうか?それなら流れ込まない対策が必要だし、定期的にチェックし、取り除くことも必要だと思うがなぁ。湯の温度チェックや、湯の検査のためのサンプリングはやっていたが死骸までは気がつかないのだろうか?
まあ、お客を無くさないよう頑張って・・・・・・1人が参考にしています
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ここ4年、連続で行っています
当初、旅先の帰りに利用しておりましたが、
ここ2年は、自宅から行っております。
相変わらずお風呂は極めていいところですが、
この4年間での変化を上げておくと
①食事の質の低下
2005年、2006年は夕食は部屋食でしたが、2007年以降は
お食事処(宴会場)になっており、暖かいものは冷たく、
冷たいものは暖かく出てきます。
また、味の低下も著しいようです。
朝食も本年からは、和食バイキングになっており、
そのオカズも、「ごはんの友」の佃煮系&ピリ辛なので、
子供連れのお客さんには不適。(レトルトを暖めただけ?)
ちなみに大皿に盛ってるだけなので、料理名すら分からない。
②サービスの低下
2005年、2006年と氷は無料でしたが、2007年からは、
有料になってます。
有料は別にかまわないのですが、あきらかに水道水を利用した、
製氷機で作った四角い氷では、ちょっと「?」です。
スーパーリーズナブルなプランを利用していますが、
部屋が空いているにもかかわらず
(客のいる部屋には入り口のランプがつく)、見晴らしが、
非常階段+今は利用されていない配膳室らしきところ、でした。
③モラルの低下
1階フロントの近くにおみやげ物売り場があり、
そこで見聞しましたが、
仲居さんが客を部屋へ案内した後なのでしょう。
「何かかもらった?」
と大きな声で、別の仲居さんが聞いてました。
いくら風呂が良くても食事が悪いのはいただけません。
まず、リーズナブルなプランで試してみて、良ければ、
そこそこのプランを利用する、といったパターンで旅館は
利用していますが、リーズナブルなプランばかりで
とまってしまいそうです。
2007年からの変化が著しいです。何かあったのでしょうか?3人が参考にしています
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日帰りで利用しました。
温泉はいろんな種類があり雰囲気も良かったのです。
露天風呂は開放感があり見晴らしがよく気持ちよかったです。
しがし、前日の宿泊客が残したと見られる空き缶やスリッパが落ちていて、日帰り入浴のための清掃はされていないのが残念でした。若女将の態度も悪くてがっかりしました。10人が参考にしています
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「奇跡の温泉」「美肌になる」というキャッチフレーズにひかれて、数年前から入りたいと思っていました。しかし、交通の便が悪くて、日帰り客は車でないと行けないところなんですよね。
それでも入りたかった私は、運転免許を持っていないし、タクシーに何十分も乗れるようなお金もないので、てくてく1時間以上かけて歩いていきました。
入浴可能時間までに時間が少しあったので、一息お茶でも飲んで待たせてもらおうと思って、「どこかお茶を飲ませていただけるところがありますか?」と若い女性の従業員の方に聞きました。民宿やペンションじゃあるまいし、これだけの大きい宿なら、ロビーで喫茶を営業か、もしくはコーヒーショップがあるだろうからと思ったのです。
そしたら、タダでお茶を飲ませろ、と言われたとでも思ったのでしょうか、非常に冷たく「有料でならあります」とつっけんどんに言われました。
ムッときましたがコーヒーを頼んで飲んでいたら、ロビーでは風呂関係の業者が大きな声で私語していて、宿の人は何も注意しない。ふつう業者なら、客にもっと気をつかうんじゃないですか。
他にも時間前に来たほかのお客が20人ぐらいいて、「この中に昼食ができるところありますか?」と聞いたのですが、別の中年の男性従業員が、申し訳ありませんとも言わずにすぐ「ないんです」と答えていました。
温泉がいいといううわさを聞きつけて、それを楽しみにはるばる遠方から来た客に対してどういうつもりで対応しているんでしょうか?
従業員は×でも温泉はきっと良いんだから、と言い聞かせて入りましたが、露天にはお湯が入っておらず、またそれに対する説明も何もありませんでした。またたくさん風呂があるので、どれがかけ流しか循環か、大浴場備え付けの電話でフロントに電話して聞いても、出た従業員の中年女性は、満足に答えられませんでした。
この宿が高級路線に手を出しても、従業員があのレベルじゃ到底リピータは増えないのではないでしょうか。
おそらく今までの客層もあまりよくなかったのではないでしょうか。客層がよくないとやはりスタッフの意識も下がりやすいのでは。
湯量がそんなに増えないのに風呂を増やすのは、循環風呂を増やすってことです。それではせっかくの温泉の効能が活きないですよね。
宿泊しないとこの良質の温泉が満喫できないと思っていましたが、行きたいという知人がいたとしたら、宿泊はすすめません。21人が参考にしています



