温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1097ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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今まで奥飛騨温泉郷は平湯温泉までしか来たことがなかったので、今回はこの新穂高温泉まで車を走らせました。近くに駐車場がありますが、まだ午前中だというのに満車でしばらく待ちました。そこから少し歩いた所にお目当ての新穂高の湯が橋の下に見えてきます。想像通りの開放感抜群のちょっとした野湯感覚で入れる温泉です。お湯は無色透明の単純泉で、泉温は35℃位の温め、底には砂利が敷いてあります。みなさんのクチコミにもあるように、ここは水着がOKなので女性にとっては入りやすいかもしれません。但し、一応脱衣小屋はありますが、それが強烈に狭く、しかも下はコンクリートむき出しのため、できれば少なくともサンダルで行くことをおすすめします。本当に混みあう時間帯には、脱衣所はほぼ使えないと考えた方がよいでしょう。とりあえず手軽に野湯気分が味わえる点は評価できますが、結構な賑わいぶりなので、落ち着いて入ることができないのはマイナスポイントでした。
3人が参考にしています
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約7年ぶりにひらゆの森を訪れました。以前に行った時は多くの人にまだそれほど知られていなくて、広い露天風呂エリアに数人程度の入浴客で、山に囲まれた周りの景色を見ながらのんびりと硫黄泉を楽しみました。今回は改築されてから初めての訪問となります。日帰り入浴客専用の建物は古民家風の木造で、とても重厚な造りでした。受付の近くには御土産屋もあり、長い木の廊下を抜けると広い脱衣所がありました。さすがに今では奥飛騨温泉郷を代表する施設だけあり、多くの客で賑わっていました。新たに広い内湯とサウナ、水風呂が新設されており、施設的にもより充実したものとなっていました。以前は露天に出た瞬間に強烈な硫黄臭がしたものと記憶しておりましたが、今回はそれほどでもない・・・。まさか泉質が劣化したのか・・・、と不安がよぎりましたが、決してそうではありませんでした。今回の日帰り専用の建物は、以前に訪れた時の脱衣所とは露天風呂エリアの真逆にあり、7つある露天風呂でも日帰り専用建物寄りの方が硫黄臭が弱くその分湯の華が多く舞っていました。但し、その湯の華も以前はかんなくずのような大きなものでしたが、今回は繊維状の非常に細かいものになっていました。逆に宿泊者用建物寄りの露天風呂は、白濁して正に硫黄泉という感じでした。やはりお湯は生き物であるということを体感させてくれました。いずれにせよ、たった500円でこれだけの設備でレベルの高い泉質を楽しむことができるのですから、混みあうのも無理はないと思います。コストパフォーマンスはおそらく日本一の温泉でしょう。
2人が参考にしています
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いろんな温泉の本に載ってるので、ずっと行ってみたいと思ってた温泉です。
露天はほんと「海」です。
海無し県民には最高の眺望です。
ただ、露天は近隣の民家や港からは~たぶん丸見えです。
覚悟の上で入るといいと思います。
レストランは~ちょっと高めかと思いました。
料金といえば、子ども料金の設定がないのに驚きました。
子連れの方は大変ですね。12人が参考にしています
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毎週木曜は半額の800円みたいなんで行ってみました。
予想以上に気に入りました。
確かに古い施設なんですけど、味があって良いと個人的には思いました。
お風呂は広い内湯があって、湯船が6つ位ですか?オススメは漢方薬湯ですかね~大事な所がヒリヒリするけど、気持ちよかったですよ~
温泉は嫌みのない単純温泉で、サラっとしたお湯でした。循環はしているようですが、塩素臭は特に気にならなかったです。
露天はかなりの開放感で、自分好みでした。お風呂自体は広くないんですけど、休憩スペースがしっかり取ってあって開放感抜群でしたよ。ちなみに、池が見えて景色もGoodです。
通常価格1600円は高いと思うけど、半額ならば全然ありだとおもいますよ~6人が参考にしています
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先日、お世話になりましたが、ホテルという名前を消したほうがベストだと思います。廊下のカーペットのしみ、部屋に飾ってある額の内容、まるで民宿にしか思えません。お湯は最高だったのに残念でなりまぜん。せっかくの金目も、脂がいまいちのってなく、すごく楽しみにしていたのに残念でなりません。旅行好き、温泉好きの私にとって、これもまたひとつの思い出にはなりました。今後、このまま営業されるのであれば、もう少しお客さんの身になって考えてお仕事されることを望みます。
13人が参考にしています
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清流蒲田川沿いの混浴の公共露天風呂。新穂高温泉を象徴する入浴施設かもしれない。湯温が下がるため冬季は入浴不可となる。
公共の駐車場に車を停め、橋を渡ってアクセスすることになるが、下を見ると露天風呂が丸見え状態、階段を下ると大きな露天風呂が出現し、男女別の脱衣場もきちんと作られている。
露天風呂は巨岩で造られ、かなり広く開放的。この露天風呂の唯一の美点が開放的ということ。露天風呂から蒲田川の清流を見渡しながらの入浴となる。ただし槍ヶ岳等のアルプスの山々は巨岩が邪魔をして見えず、橋の上からでないと眺めることはできない。
泉質は期待しない方がよい。単純温泉で特別な個性はない。勿論かけ流しで混じり気なしの純粋の温泉ではあるのだが、例えば同じ新穂高の温泉で近隣の「深山荘」の露天風呂などはこことロケがよく似ているにもかかわらず、個性ある硫黄泉で、浴槽に無数に舞う湯の花がまた結構なものである一方、こちらはあまりにも個性が薄いのである。贅沢な希望かもしれないけれど。
湯はぬるく、長湯が可能。ただ気をつけたいのは浴槽に直接注がれる源泉、浴槽のぬる湯とはえらい違いですこぶる熱いので注意を要する。
私の利用時には男性の先客が三人ほどおられたのみだったが、夏休みの昼間などの繁忙期には水着を着た子供のプール状態と化すとの情報もあり、そうなれば落ち着かない入浴施設となってしまう。残念ながら、開放感以外見るべきものがないというのが実感だ。3人が参考にしています
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9月6日(日)のお昼頃行きました。
それほど混んでいなくて結構ゆっくり入浴できました。
ここの売りはなんといっても、眺望ですね~
山の中腹にあるので、かなりいい眺めですよ!
特に、夜は夜景が綺麗なのでオススメですね!
宿泊施設の浴場なんですけど、スパ銭風になってて少し変わってますね。
宿泊施設のロビーからエレベータに乗り4Fへ。
そうすると、浴場があるので、そこの券売機で入浴券を購入して入るってシステムになってます。
ちなみに、500円でタオル付きなんで、結構お得ですね!
風呂はごく普通に内湯と露天になってます。
お湯は少し濁りのあるサラッとした嫌みのないお湯です。
露天は温度が少し低めなので、景色をゆっくり堪能することができます。6人が参考にしています
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露天風呂がウワサ通りの絶景でした!目の前が海だけの景色!
思ったよりも空いていてゆったりできたのもよかったです
食事は若干値段が高く思えたものの味&サービスは非常に満足できました
お土産コーナーが全商品?で試食可能ってのが太っ腹 半分以上の商品食べちゃいました^^;
近くに行く機会があったら絶対また行きたい施設です11人が参考にしています
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元船原ホテル、このホテルが廃墟で放置されていた時代からここを知っていましたが、ある日突然温泉に!
元を知ってるだけ、暫く怖くて立ち寄れませんでしたが、
先日、ついにトライしてみました。
夏休みというのに風呂場に客が3人。元々広々としている湯船のところ、さらに広々で思いっきり延び延びと出来ました。
住宅地の温泉とは違い本物の源泉掛け流しのようで、泉質も実に良好です。
風呂に3人居た客がついに湯船にゼロになり、軽く平泳ぎしちゃいました。
洗い場で洗っているとき、斜め後ろ少し離れた場所にいた人が、実は人ではなく、フと消えてしまうんじゃないか?と冷や冷やしてましたが、とりあえずそういうことはありませんでした(笑)。
2Fには休憩室があり、サービスの無料コーヒーを飲みながら、これも広々としたベランダに出て風にあたりながら、川のせせらぎを聴きのんびりと湯休みができます。
今まで行った温泉の中でも泉質はだいぶいいし、とても空いているし、少々怖い感じもあいまって、大変印象に残る施設でした。私はこういうの好きです。また、機会があったら是非、立ち寄りたいと思います。4人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き休日料金は3時間1200円。鍵付きロッカー有り、無料ドライヤー有り。
手前にある御殿場温泉会館は劇混みなのに、こちらは料金設定が高いせいか空いていました。履物は基本的に登山靴の人が多く、ブラリと温泉に行くと言うよりも登山の汗を流す場の用途が強いように感じました。
露天風呂からの眺めは御殿場市の街並みが広がっています。男湯と女湯とで眺めが違うのであれば、反対側からは富士山が見えたのかもしれませんね。
内湯1、サウナとサウナ用の水風呂。露天風呂1で、脇に壺湯がありました。壺湯はかなりぬるかったので、源泉29.8℃を加温しないで使っているのかもしれません。
内湯と露天風呂は40℃位に温めています。3人が参考にしています






