温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1007ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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ここでも人気が高いので是非にと思い、伊勢詣での帰りに遠回りをして寄りました。
レストランや農産物の直売所と加工場、オートキャンプ場などが併設された施設は山あいの高台にあり立派なもので、山間地域の活性支援補助事業施設バリバリの風貌です。
入浴料はチョット高めの800円でタオル付き、バスタオル無料貸出し付きです。今年からタオルやバスタオルを持っていくと番台で「ポイント集めてんカード」というポイントカードにハンコを押してくれます。10個で次回の入浴が無料になりますが、たまにしか訪れないものにはキャッシュバックで安く入れるほうがいいですよね。
お湯は「等張性」という人間細胞に近い浸透圧が売りもののようですが、私には湯上りに顔がヒリヒリするようでしっくりしませんでした。
他の方も書いておられますが、源泉風呂は余りにも狭く、待っている間に湯冷めしそうなのであきらめました。この施設でこの大きさの源泉風呂はバランス悪すぎです。よほど湧出量が少ないのでしょうか?。
売店の品揃えや接客は良いほうだと思います。ジュースバーがあるのも今風で好感が持てますが全体的にはまあまあというところでしょうか。1人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で11月中旬訪問
平日午後7時半すぎに到着。
経営は建設資材会社が母体のようです。とても落ち着いた感じですね。
スパ銭的な部分も多いですが、ただチープさは少なく質感も高く感じ、やや作為的ですが都市型の癒しというものを大変良く考えられて作られています。
平日の到着時はちょうど気持ちいい人の入りというのか、すいてもいなくもちろん混んでもいないというなんかとてもゆったりとした雰囲気で満ち溢れていました。
浴室内部は意外と狭いですね。入ってすぐに中ぐらいの浴槽がどんとありカランは隅っこにあるような、ちょっと変わったつくり。カランは20人ほどしかありません。これだけの施設としてはちょっと少ないですね。内湯の浴槽は1つだけ。塩素は若干感じます。
半外みたいなところにあるサウナは15人ほど。温度計は2つあり高さ1mのところにあるもので79℃前後、高さ2mのところにあるもので89℃前後を示していました。体感的には温め。ちょっとサウナの敷物がくたびれていたかな。
水風呂は外にあります。5人ほど。
クールダウンは露天にて長椅子が3つほど。寝椅子が3つ。あと露天の縁石も腰掛けられやすそうなものが多く、クールダウンする場所には困らないかな。
露天はやや大きめの岩風呂と壺湯、歩行湯、源泉浴槽があります。壺湯と歩行湯は浸からず。岩風呂は塩素きつかったです。
源泉浴槽ですが、他の湯に比べて若干低め。温度計には38度ぐらいを表示されておりました。ただ、それもあえてその温度にしているよう。加温です。
源泉浴槽は4人ほどしか入れませんが、タイミングよく一人で浸かっていました。温めなので、源泉浴槽を楽しまれる方はすこし時間をとられたほうがいいでしょうね。塩素臭は感じませんでしたが、源泉のほうにも塩素は投入されているとのこと。(係員に確認しました。塩素を入れないとお役所の許可がでないとのこと。)
温泉自体はあまり特徴ありません。ただ、若干ですが入っていると肌のすべりがなくなってくるというか、高アルカリ性の温泉と間逆の感じになっていくような。湯上り後はほんの少しの突っ張り感あり。ただ、湯冷めも少し早かったかと。
植え込みの植物などはそれぞれに名札がついていたり、また季節ごとで咲く花をそれぞれ植えて楽しませようされていたり。
鮮やかな紅葉とまで行きませんでしたが、木々にライトアップされていたり、そのライトの位置などもとてもよく考えられていたし、細かいところまで本当によく手が入っていると思いました。
人が出会う場面だけが接客ではなく、こういう細かい気配りも接客と考えるならその部分は文句なしにトップクラスだと思います。
源泉名 三峰温泉
アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性低温泉)
pH8.5、泉温 28.8℃、湧出量 134L/m
13.9×10 -10乗 キュリー/kg( 3.60M・E)
Li 0.07、Na 94.9、K 2.0、Mg 1.3、Ca 12.7、Sr 0.3、Ba 0.04、Al 0.7、Mn 0.06、Fe(II) 0.8、
F 4.7、Cl 57.5、Br 0.08、HCO3 174.5、CO3 3.0、
メタケイ酸 17.3、メタホウ酸 1.3、
蒸発残留物 293mg/kg、溶存物質 371.2mg/kg、成分総計 371.2mg/kg、
分析終了年月日 平成17年4月1日
加水なし、加温あり、
源泉掛け流し風呂(立山の湯、岩風呂)以外は循環あり、すべての浴槽にて塩素系薬剤添加2人が参考にしています
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「温泉シールラリーで」11月に訪問しました。
そこらのスパ銭に負けない程の圧倒的な設備。この日梯子でしたが、美輝の里では、すべてを楽しむつもりでたっぷり時間はとっておきましたが、まさしくちょっとだけ寄るには不向きな場所です。
実際これはいらんだろと思ってしまうほど湯舟の種類が多い。
ミスト・箱蒸し・ドライとじっくり汗を出して、そのあとさまざまな湯舟を楽しみました。
ドライサウナは温度計表示(高さ)86~90℃。体感的にはやや熱め。12人ほどの広さ。水風呂は3人。
着いた時点では暗くなっていたので、露天の景観ははっきりとはわかりませんが、でも見晴らしよさそうですね。
次はぜひ明るい時に来て見たい。
お湯はヌルヌルしていますが、最近行った南信州の高アルカリ温泉よりは弱かったかな。重曹系ではないので、お湯自体さらっとしていて、体がヌルヌルする感じですね。ただ、高アルカリの温泉はどちらかというと温泉成分が薄い場合が多いので、温泉成分が濃いのが好きな自分にはちょっと物足りなく感じます。
アルカリ性が高いゆえ肌の油分がとられやすく、浴後は比較的湯冷めしやすく感じました。
これからの季節よりは、暖かい~暑い季節向きですね。
施設としては出来すぎですが、ぬる湯がもう少しぬるかったらメリハリ合ってよかったかなと言う点と、露天横にあった釜風呂の中が汗臭く改善が必要と思いました。
脱衣所は広く休憩スペースがあったりテレビがあったりとほんとうに至れり尽くせり。ただ、休憩所が2階にありますが、20時まで。閉館まで楽しむ方の場合、待ち合わせ場所はロビーのみになりますので注意なさったほうがいいでしょう。
この訪問時はできませんでしたが、紅葉の時期ボンネットバスでの紅葉巡り(2時間ほど)を楽しんでみたいと思いました。
源泉名 南飛騨馬背川温泉
アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性低温泉)
pH 9.98 、泉温31.9℃、湧出量 290L/m(動力揚湯)、掘削年 平成2年
Na 69.0、K 0.7、Ca 1.5、Al 0.1、
F 20.0、Cl 4.1、H2S 0.4、SO4 9.5、HCO3 28.0、CO3 21.0、
メタケイ酸 53.5、メタホウ酸 0.1、
蒸発残留物 162mg/kg、
分析年月日 平成2年12月18日
加水なし、加温あり、循環あり、塩素剤添加
※美輝の里のHPに出ていた割引のページを持って行くと200円の割引になります。11人が参考にしています
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アルカリ性単純温泉、28.4℃、毎分47.0L/M、淡黄褐色・微混濁・無味・弱油様臭との事と記載されていましたが、私には無色透明無味無臭でした。
全くと言ってよいほど温泉に入った感じがしない温泉でしたが、風呂上りはなかなかどうしてさらさら、しっとりの温泉でした。2人が参考にしています
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11月の上旬の日曜日、午後3時頃「温泉シールラリー」目的で訪問しました。結構な賑わい。
こちらで食事を取ろうと思ったのですが、つめが甘かった。うどんとそばぐらいしかないですね。しかも中休みがあり(簡単な詰寿司みたいなものは売店に売っていました)。
ここは掛け流し温泉です。が、ここは殺菌剤が入っています。
係の方とお話をしましたが、上部投入口から流れているものは源泉そのままだそうです。(実際、手で受けてみると玉子系の硫黄臭が認識できます。浴槽の湯自体からはあまり匂いません。)
浴槽底面からもお湯が出ていると思いますが、そちらは源泉プラス薬剤を混ぜた湯が出ているそう。それを再循環なしで掛け流しているとの事。お話ではそういう構造はどの浴槽でも同じとのこと。(木桶の風呂がありますが、実感としてはなぜかそこだけ湯舟のお湯からも硫黄臭はしていました。)
なぜ源泉掛け流しなのに、このように薬剤を入れなければならないのかということも聞きましたが、どうもそうしないと許可が下りないそうです。薬剤なしの掛け流しでもやっている施設はあるのに・・・話では泉質との関係があるそうで、このおんぽいの湯ではどうもそのまま源泉を出すことには許可が下りないらしいのです。もしそうだとすると情報提示の責任というのはお役所の方にもあるなと思いました。
また施設の方には細かい質問に対しても真摯に対応してもらった事すごく好感が持てました。塩素も控えめにとおっしゃっていましたが、ただ、残念なことに実際の湯舟のお湯は塩素臭がきつかったです。あと、炭酸水素イオン系のヌルヌルが若干します。
この日男湯の方はロッキーサウナがあるほう。
テレビスペースがあります。最初テレビの電源付け忘れたのかと思って係の人に話し掛けたのですが、もともとなかったのですね。スピーカーの場所まであるのに、なぜかテレビはなし。予算の関係なんでしょうか。広さは18人ほど。ですが、ロッキーサウナの方は3段目が1人しか座れません。また変な作りですね。サウナの温度計表示(高さ2m50)で94~96℃。体感的に2段目ではかなり温め。3段目で普通~やや温め。水風呂は深く、身体を一気に冷やすという時にはどういう作りだと一番良いかということをよく考えられて作られているなぁと感心しました。広さは6人程度。
その他試してみませんでしたが、座湯(背中に湯がつたわり、足湯もできるタイプ)があります。
クールダウンは露天にて。3人ほど座れる長いすが3つ。あと露天風呂の縁石に数人座れるかと思います。
源泉名 付知峡倉屋温泉
アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性高温泉)
pH8.6、泉温 44.9℃、湧出量≪分析表記載無し、係員に口頭で確認≫200L/m
Li 0.2、Na 222.6、K 1.2、Ca 0.2、Sr 0.05、Al 0.2、Mn 0.03、Fe 0.2、
F 21.3、Cl 235.2、Br 0.4、HS 1.1、SO4 3.4、HPO4 0.1、HCO3 114.1、CO3 4.5、
メタケイ酸 28.3、メタホウ酸 9.1、メタ亜ヒ酸 0.11、
蒸発残留物625mg/kg、溶存物質 642.3mg/kg、成分総計 642.3mg/kg、
分析年月日 平成15年1月20日
加水なし、加温あり、循環無し、次亜塩素酸ナトリウム添加7人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で10月下旬訪問。
町営程度のトレーニング施設あり、宴会場あり、全体としては広そうな敷地ですね。土曜午後6時ごろ到着。まぁまぁの混みよう。
フロント横に飲泉場があり。ペットボトルに入れて見たが、えぐみ苦味は感じないが、しょっぱさが結構あり、ごくごくは難しそう。
お風呂は男女で入れ替わりあり。この日はサウナ・水風呂が外、源泉浴槽が四角の形をしているほうでした。ということは女風呂の方は入りづらいことで有名な三角形。いまだ、三角形の方にあたった事はないんだけど、でも人が浸かるのに三角形って、使いづらいでしょ。
サウナは温度計表示(高さ2m)で86~92℃表示。椅子のすぐ横にヒーターがあり、放射熱が直接座っているほうに向うみたいで、表示より熱く感じる。体感的に普通からやや熱め。4人x2段で、無理すれば8人まで入れるが、座る板の前後幅が短いので上の段に座られると下の段は少しきついかも。まぁ実質4人程度。温泉規模からするとサウナがちょっと狭い。
水風呂は2人。
大浴槽の方のお湯は澄んでいました。上部投入口からは時々ぬる目のお湯が流れてくる。これは源泉?手にとって確認。
鉱物臭にナトリウム泉ぽっい匂いとかなり薄く金気臭。
なめてみると薄っすら甘い味に弱めのしょっぱさ、鉱物ぽっい味。
源泉浴槽以外の寝湯、露天風呂、ジャグジーはすべて循環。ややヌルヌルする。
源泉浴槽は無理して三人程度。かなりぬるく35度前後か。
やや濁りがあり、循環浴槽と比べると金気臭が若干強い。味も金属ぽっい味が循環浴槽の湯より強い。時間的に暗かったので、湯の色とかは判断し難かったけどたぶん湯の濁り具合から見て鉄分の酸化によるものか。で、循環浴槽は味や色合いから見て、除鉄されている可能性ありかな。
循環浴槽はヌルヌルがあったが、なぜか源泉浴槽の方では感じない。
後で係の人に聞いたら、循環浴槽の湯口から流れてくるもの自体は温くても源泉そのものではないとの事。循環した後の湯と源泉のミックスという形で流しているそう。除鉄の事までは突っ込めなかったが、たぶんその過程で除鉄か、酸化が確認できないほどFeが薄くなっている可能性はあると思う。
あと循環浴槽の方がヌルヌルしている件についても確認したが、事実そう感じる場合があるそうで、
循環している過程で化学変化で重曹泉としての特徴が現れヌルヌル度がもしかすると高まるのかもしれないとのこと。この辺は、結局はっきりしなかったが。
7時半を過ぎると子供連れがいっぱい。猿の檻に入れられたようなジャングルフィーバー。
大浴槽の左右に人が浸かっているにも関わらず真中を子供が泳ぎ、それを注意もしない親。さすがにこれは。すかさず親に注意しました。時間内に浴室内には係の方が来られる事はなかったので、もう少し見回りしてほしいですね。
あと、景観はあまりよくなかったかな。クールダウンできる場所は露天にて。寝椅子が3つ。露天は普通程度の広さだが腰掛ける場所はない。
源泉名 島ヶ原温泉 ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉(等張性・中性・温泉)
pH7.0、泉温 35.7℃、湧出量 130L/m(掘削・動力揚湯)、
0.96 0.26
Na 2927、K 121.8、NH4 3.3、Mg 13.9、Ca 54.8、Al 0.5、Fe 6.4、
F 1.3、Cl 3160、Br 8.2、HCO3 2079、CO3 0.9、
メタケイ酸 112.9、メタホウ酸 236.9、CO2 222.2、
蒸発残留物 8,128mg/kg、溶存物質 9,357mg/kg、成分総計 9,579mg/kg、
分析終了年月日 平成15年9月29日
循環浴槽 加水なし、加温あり、循環あり、次亜塩素酸ナトリウム投入(濃度常時0.2ppm~0.4ppm)
お湯の入替え:毎日、浴槽の掃除:毎日、
源泉浴槽 加水なし、加温なし、掛け流し、殺菌物添加無し、
お湯の入替え:毎日、浴槽の掃除:毎日、吐水口温度平均33.0℃(流水時・外気温10℃)2人が参考にしています
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評判も良く、休日1,600円の入館料でも前から行こうと思っていたところだっただけにちょっと期待が高すぎました。
確かに景色は良いのですが、1,600円分の期待があったので、正直、館内の広さや設備も、もっともっと期待してしまっていました。
館内には、ローションやタオル等の盗難があり、このままでは無料サービスが継続出来ないという注意書きがあちこちにありますが、タオルのサービス止めて入館料を値下げしても良いのでは?と思ったのは私だけでしょうか。
露天は確かに気持ちよいです。サウナはドライもスチームもどっちもぬるかった。特にスチームは体が温まらないほどぬるく感じました。館内はこの料金だけあって、清掃は行き届いています。
食事は日帰り定食、金目鯛の塩焼きでしたが、美味しかったです。
また行きたいか?っていうとどうかなぁ。安くなれば考えようという感じです。0人が参考にしています
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印象は悪くはなかったです。
通常、水風呂が苦手な人でも入れる位の温度のぬるめの冷泉も特徴があり、露天も川沿いで開放的。
温泉もまぁまぁだと思います。
レストランはそれほど期待していなかったけど、踊り子セットのカレーは期待より美味しかった。とんかつもとんかつ屋さんが出しているような位のものらしかったです。
入館料800円というのも周辺と比べるとまぁこんなもんかなぁという感じがしますが、混雑しているわけでもないのになぜ2時間?という時間規制があるのか疑問でした。
2時間以上でもこの料金なら、もっとゆっくりマッサージや飲み物などお金を落としてもらえるのに...。0人が参考にしています
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1月4日に初めて行ってきました。本当は荘川の「桜香の湯」へ行く予定でしたが、東海北陸道の渋滞がひどく、急遽変更してこちらに来ました。私の車にはナビがないので、街外れのこの場所はちょっと探しにくいです(可児市方面からだと田んぼの中の細い道を暫く走らなくてはいけません)。オープン前の午前9時40分頃着きましたが、既に4~5台の車(県外ナンバー含む)が停まっていました。オープン時には男女合わせて10人以上が玄関前で待っている状態でけっこう人気があるようです。
地下1400mからの温泉を使ったお風呂は、源泉も含めてこれといった特徴はありませんが、和モダン風の施設は清潔に保たれていて気持ちよくお風呂に入れました。裏が山になっていますので夏場は虫が多そうで、そのことを詫びるのに「虫の躾が行き届きません。申し訳ございません・・・」と気の効いた立て札が露天にありここのセンスの良さを感じました。
食事もしましたが価格、味、ボリュ-ム共合格点だと思います。入浴料があと100円安いと4点なんですが・・・。2人が参考にしています
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12月30日に行ってきました。午前に入って、入浴・休憩を繰り返して夕方までゆっくりできました。午前中はお客さんは数えるほどしかいませんでしたが、午後から5割程度の入りでした。全体の感想は、1日ゆっくりするならまあまあよいのですが、短時間の入浴では料金が高すぎると思います。
<良い点>
・館内の設備はまだ新しく広々としている。
・清掃が行き届いて清潔感がある。
・従業員の対応が丁寧。
<良くない点>
・5つの露天風呂があったが、それぞれ特徴がある訳でもなく工夫がない。
・料理の値段が全体に高く、味も量も値段の割りには良くない。
・サウナはミストサウナのみでドライサウナや水風呂がない(サウナ好きの私としては大きな減点)
お風呂にもっと変化をもたせ料理も改善してくれたら、リピーターになると思います。0人が参考にしています







