温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1008ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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スキーの帰りに行きましたがスキー場も混んでましたが温泉はさらに混んでました。
男子の露天から道が見えていたので外からも見えそうでした。
ヌルヌルして泉質はいいのですが、洗い場が長い列を作っていてかなり待ちました。
露天風呂は大きくてけっこう気持ち良く入れました。
休憩室も座敷がありまして、休憩している人がけっこういました。
スキーシーズンの時はここで休憩してタイミングずらして帰るのもよいかもしれません。
0人が参考にしています
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道の駅的な雰囲気のある温泉施設でそこそこ大きい温泉です。
内湯も露天風呂も大きく、露天風呂からは横にある大きな山がよく見えます。
となりにキャンプ場などもありけっこう人は多いです。
少し塩素の臭いがしましたが気になるほどではなかったです。
若干洗い場は少なめでしたね。
けど湯上りのポカポカ感はとても気持ち良いものでした。
とても自然を満喫できる温泉だと思います。1人が参考にしています
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コンビニ横でよく目立つ場所にあるのでスキーシーズンにはよく混んでます。
露天風呂はそこそこ広いのですが、少し浅めです。
内湯は小さめでした。人が多い時には洗い場が少ししかないのでちょっとたいへんです。
泉質的にはそれほど悪くないと思いますが、けっこう熱めだったとおもいます。
ちょっとした休憩室があるので休むには助かります。0人が参考にしています
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スキーの帰りに行きました。
ゲレンデの敷地内にある温泉で、個室風呂もあります。
露天からスキー場が良く見えます。
スキーシーズンにはゲレンデにあるので駐車場料金かかる日があります。
8人が参考にしています
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昨日行ってきました。夏に書き込みされている方が仰っている塩素臭は気になりませんでした。
私が気に入ったのは薬草サウナです、室内に入るとミントの香りの蒸気で充満されており、足元には湯が張られており、背もたれにもお湯が流れておりゆっくりとサウナを楽しめました。
露天の満天風呂もヌルスベ感がありよかったですよ。一人用の壷湯もお湯がザブンと溢れてなんだか贅沢にお湯を使ってるぞ!といい気持ちにしてくれました。
内湯には子供湯というものがあり浅めに作られており、小さいお子さん連れにも優しさを感じました。
お食事処も椅子席と掘りごたつ形式になっており、広くゆったりしており、味も良かったです。
また行きたいと思った施設です。1人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で10月上旬、平日の午後7時ごろ到着。
入り口の立て看板は閉館21時、受付の後の案内には21:30(受付21時まで)。
確認すると受付の後の案内が正解らしいんだけど、どうも曖昧な雰囲気。
入口、脱衣所、浴室と進んで、これはもろ銭湯だなぁ。脱衣場と内湯の間がちょっと臭い。
お湯はやまとやすらぎ館の方に良く似ている。
特に似ているなぁと思ったのがその香り。磯っぽいような匂いで。
薄っすらしょっぱい。でヌルヌルもまぁまぁ有り。しろとりほどではないですが、やまとよりはヌルヌルします。
湯の平 成分総量4.736g、うちNa 1407.5mg、HCO3 2357.8mg
そこそこ力がある湯ですね。サウナ、水風呂はなし。
20時頃で窓の外は真っ暗。体を洗った後、露天へ。内湯がこの程度だから露天もせいぜい6人ほどしか浸かれない様なややしょぼめのものかと思い、扉を開けたら「おぉ」と。そのギャップに驚かされたというか。結構な広さで。露天は15人ほど入れるかな。
露天へ出る扉はきちんと閉まりません。
浸かって見るとどうも湯面が低い。低すぎる。肩まで浸かる派の人はこれはちょっと辛い。縁の適当な位置に頭をおいても首が圧迫されます。
露天風呂の奥が一段高くなっていて、座湯のような感じで浸かるようになっています。暗いときはつま先をその段差の所で打ちますので、気をつけられたほうが良いでしょう。
また、露天でのスペースはまぁまぁ広いんですけど、座るようなところがない。あれだけのスペースがあるんだから椅子ぐらいほしいところ。
ここは分析表は一応ありますが、掲示義務の温泉法第14条の追加項目「加温、加水など」についての情報提示がありませんでした。
源泉名 湯の平温泉
ナトリウム炭酸水素塩・塩化物温泉
pH7.43、泉温 31.2℃、湧出量60L/m(動力揚湯 386m)、4.1×10 -10乗 キュリー/kg
Na 1407.5、K 20.4、Mg 7.9、Ca 14.6、Al 0.1、Fe(II) 2.4、
F 4.1、Cl 693.8、HS 0.3、SO4 162.8、HCO3 2357.8、
メタケイ酸 38.3、メタホウ酸 25.9、CO2 26.9、
成分総量 4,736mg/kg
加水なし、加温あり、循環あり、塩素投入有り(「ゆらんガイドブック」より)0人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で10月上旬の日曜日、朝一で訪問。
靴は履いたままロビーを動き回れます。で、脱衣場の踊り場で脱ぐというスタイル。
まず、ここのレストランではそば食べ放題が出来ます。
挑戦してきました。朝飯抜きで。食べ放題だから蕎麦は悪かろうと思っていましたが、それほど悪くはなかったです。というか美味しかったです。ただし、砂肝とサラダの2品が別途つきます。そちらも少々量有り。これらも食べなきゃならないし、また蕎麦を残したりすると罰金取られるよう。ですので、最後の一枚を食べ残しないように頼むのが意外と難しいかも。食事後は軽い休憩入れはしましたが、温泉に浸かるわけですからやや抑え目に食べました。
分析表を見て気付いたんですが、道向かいの道の温泉駅かれんと同じ源泉だったのですね。かれんに行ってからそれを知らずにここへ寄ったのでちょっとがっかり。
源泉湧出地はこのゆったり館の裏にある山の上の方にあるそうです。
湧出地では43℃ぐらいですが、引湯により28℃ぐらいまで下がってしまうようで、それを熱交換器で加温しているとのこと。
それからここの休憩所は15:00よりカラオケタイムになりますので休憩所をご利用の方はご注意を。
さて浴室ですが、かなり変な作りになっています。
露天は開放感全くなし。4人ほどしか入れずしかも変わり湯。ちなみにこの日は「ハーブの湯」。また外気でクールダウンできるスペースはあまりありません。クールダウンしたい場合は、室内となりますが、2階の強クーラー室を使うこととなります(寝椅子3つ、座椅子1つあり)。
内湯浴室は2階構造になっています。
(写真上右)階段を上がっていくと2階すぐには強クーラー室(写真下左)があり、それを通過していくとサウナ、冷水浴槽(写真下右)があります。
この冷水浴槽は塩素なし加温なしの源泉掛け流し浴槽。25℃程度で、広さ4人程度。
ただ、この源泉掛け流し風呂はサウナの前にあって、壁には「冷水浴」とかかれていますので、多くの方は単にサウナに対しての水風呂として使われているようで、すごく扱い悪いなぁというのが感想。これじゃ、サウナに入らない人は源泉浴槽があること自体知らないで帰る人もいるんじゃないかなと思いました。
また温められた温泉浴槽と冷えた源泉浴槽との交互入浴なんて楽しむことが出来たらいいのですが、温められた浴槽は2階にはないですし、本当は1階にも冷えたままで良いから源泉浴槽がほしいところかと。
その源泉ですが、無色透明でさらりとしていて、本当にうっすらですがゴム臭というか硫黄臭というのか、微妙な匂いがします。循環浴槽では感じなかったので、冷水浴槽では温泉の新鮮さがわかりますね。ただし、温泉自体の力は弱い。ヌルヌルもあまり感じないです。
サウナは10人前後、冷水浴槽4人、サウナの温度表示は84~88度、体感的には熱くもなくぬるくもない。
あととても気になったのが、浴室内の露天の入口にある直径1mほどの円形に囲まれた場所。受付で聞いたら以前そこに観葉植物を置いて飾ってあったそうで、そのためのスペースだそうです。
源泉名 飛騨金山温泉
泉質 アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性低温泉)
泉温 源泉摂氏 43.3℃ 使用位置 28.6℃、
Na 221.3、K 1.7、Mg 0.2、Ca 27.2、
F 8.2、Cl 342.3、HS 0.2、SO4 1.4、HCO3 28.2、CO3 6.2、
メタけい酸 22.1、メタほう酸 7.8、
成分総計 667mg/kg
分析年月日 平成元年5月29日
加温あり、加水なし、循環あり、塩素投入あり。
※2階冷水浴槽のみ循環なしの源泉。塩素投入もなし(フロントにて確認)。
※道の温泉駅かれんの方の分析表では「湧出量410L/m(自噴)」となっていました。1人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で9月下旬訪問。
写真で見ると露天に滝のようなものがありましたが、その日行ったところは滝がありませんでした。
タイミング的にハズレだったかな。外からの概観からすると浴室・露天は少し狭い感がありました。
やまとははじめていきましたが、しろとりに近いのでヌルヌル系かと思っていたんですが、まったく
違った感じで少し驚きました。
溶存物質4.161g、うちNa 1320.3mg、HCO3 1241.2mg
ややしょっぱく、甘塩をお湯に薄めたような独特なしょっぱさです。磯の香りに近い匂いがうっすら
と。ヌルっとする感じはしらとりより劣りますが、若干しますね。塩素臭もしますが、それを上回る
温泉の匂いがしていました。ただ、似ているような匂いなので、これを塩素臭と間違われる方もいる
かもしれません。
ちなみに外の寝湯バイブラの場所のみは光消毒とのことで(係員に確認)、まったく塩素を使ってい
ないらしいので(あとの湯は塩素消毒)、そこで温泉そのものの香りを確認するとよいでしょう。
(ただし、このバイブラ、作りのせいで非常に居心地が悪い)。
私は磯のような香りと思ってしまいましたが、薄いゴム臭とも言えなくもないかと。非常に微妙な匂いで。
湯上り後はナトリウム泉によくあるべとつき感が若干。お湯に力があるというか魅力がある湯に思えまし
た。
サウナは6人、水風呂3人。給水は手洗い場と共用。蛇口から。あまり上品ではない感じで、できれば
専用のウォータークーラーがほしい所。
係の方とお話をしたんですが、寝湯バイブラに塩素を入れていないのはお役所からの指示があったそう
です。寝湯バイブラだと湯が口に入りやすく、そういうところには塩素投入は適当でないという指導が
あったとのこと。
今後の岐阜県の温泉は寝湯バイブラ等湯が口元にかかる、または垂れてくるものに関しては塩素消毒
以外の方法をとらないとなかなか許可が難しいかもしれません。そのほか、湯面から湯口が上にあって、
流れ落ちているタイプのものも許可がおりにくいというお話を聞きました。
そういえばどこかでそういう湯口があれど投入されていない温泉があったような。
やまと温泉
ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉(低張性中性温泉)
pH7.41、泉温 湧出地 39.7℃、200L/m(掘削震度1492m)
Na 1320.3、K 30.5、Mg 13.1、Ca 31.3、Al 0.2、Fe(II) 4.6
F 2.9、Cl 1443.3、SO42 0.3、HCO3 1241.2
メタけい酸 35.1、メタほう酸 38.2
溶存物質4.161g
加水なし、加温あり、循環あり、塩素投入有り(一部光触媒殺菌)3人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で9月上旬訪問。
JAF会員証でタオルとバスタオルのセット(210円相当)をレンタルできました。
この日は2階の天の湯、洋風露天風呂があるほう。館内、全部白ってのもまた珍しいですね。すごい夏向きの温泉って感じで。
このすっきりした雰囲気を味わうなら断然明るい内に限ります!
ござらっせは初めてなんですが、1階のお風呂と2階とじゃかなり雰囲気違うみたいですね。
サウナは広め。2階の場合源泉は天の湯のみ、あとは循環。ただ、源泉も塩素臭かったです。分析表を見たらナトリウム分以外の成分はほとんどない。ナトリウム分も多くは無いですから、湯上り後もべとつかないライト感覚のナトリウム泉と感じました。しっかり温泉に浸かるというよりさらりと温泉に入りに行くそんな感じが当てはまりそうです。
ただ、唯一理解に苦しんだのが、36度ぐらいの1.5人しか入れない上がり湯。あれはどんな使い方を想定して作られたんでしょうか?
2回ロビーには奥の方に畳の休憩室、リラックスチェアの部屋、ロビーにも休憩する場所があり豊富ですが、人気がある温泉ですから土日祝はあっという間に埋まりそうですね。3人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で9月上旬訪問しました。
ナトリウム-カルシウム-塩化物温泉でそれほど濃くないがしょっぱめ。
しょっぱさプラスだしのような化学調味料のような味がほんの少し。
ちょっと変わった感じだなぁ。
露天は源泉浴槽があり、その他は「白湯(源泉から鉄分・マンガンを除いたもの)」と
書いてある浴槽があります。なめてみるとナトリウム分が残っており。
愛知県東部のこのあたりの温泉では一番好き。温泉としてはよいほうだと思いますよ。
サウナは18人。水風呂は5人ほど。
露天の景観はあまりよくありません。
レストランもぱっとしません。
あと成分表がここは見つけられなかったです。
出るときに気付いたんですが、JAF会員割引の表示。
JAFの会員証か割引券をもっていくとよいようです。気付いた時にはすでに遅し。0人が参考にしています




