温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1006ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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珍しく年齢制限(18禁)のある施設で気に入っています。アメニティも充実していますし、コーヒー、紅茶、お茶類も飲み放題です。温泉の質は正直あまり良いのかわかりませんが、建物の雰囲気や、マッサージ機も無料です。個人的には平日1500円でも決して高いとは思いません。お食事処(茶目)も鰻なんかは三島の名店を越えていると思います。そんなお気に入りですから気合を入れていつも行くのですが、一番がっかりするのは「おじさん、おばさんのマナーの悪さです!」大きな声でしゃべる!しゃべる!KY(空気読めない)どころか、NY(ニューヨークじゃなく、日本語読めない)だよ!「静かにおすごしください」って書いてあるだろ!
22人が参考にしています
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平日午後6時頃到着。
ナビに連れられ、19号を外れてしばらく行くと本当にこんな方向に温泉あるのかなという道を少々走らされます。
広場のような場所に出るとそこは稲荷神社。(写真左上。この写真の左側に車を止め道を下ります。)
その広場横を少し下がった所にひっそりと不老荘がありました。(写真右上。右の道を少し下がると不老荘。)
建物外観はレトロチック。(写真左下)
木製の重い引き戸を引くと大きく張られたガラスとともにガラガラと音を立てます。
受付は玄関入ってすぐ。(写真右下)
このときは受付の奥の方で忙しくされていて、軽く声をかけただけで通じましたが、時間を外れていくと建物の奥の方まで響き割るように声を立てないと出てきてくれなさそう(想像ですが)。
(続く)12人が参考にしています
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湧出量はわずかに毎分72ℓだが、16ある浴槽のうち一つだけ塩素なし、循環ろ過なし、加温ありの浴槽がある。
他の浴槽はすべて塩素臭がするものの、かけ流し岩風呂はモール泉とおもわれるにおいだけで、塩素臭はしない。
先に塩素なしと記述した理由はここにある。
湧出量が少なくても、このようにすれば本物の温泉を提供することができるという、良い見本である。
泉質は弱アルカリ性のナトリウム、塩化物、炭酸水素泉1人が参考にしています
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こちらには初めて書き込みます。
下呂の温泉街で回った後、最後帰りがけに利用しました。
うーん、湯めぐり手形は使えないようだけど、
共同湯として見た場合には良かった気がします。
ただし、共同湯といっても来てる人はほとんど観光客の方ですね。
このへんの地元の方は、どこのお風呂で温泉入っているんでしょうか・・・。0人が参考にしています
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他の投稿者も書いておられますが、総じて中途半端な施設だと感じました。設備は一通り整っているが、立派というわけではない。お湯についても、さすがにカルキ臭さはないが、これといった特徴があるわけではない。自然の只中という立地条件だが、ひなびた風情も圧倒されるような景観もない。
市営だからでしょうか。温泉を建設した人間の「こだわり」が感じられないんですね。不愉快な思いをしたとかそういうのではないです・・・3点。4人が参考にしています
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ドライブの途中に、休憩のため駐車場へ寄ったところ公園に足湯があるとのことで早速。
公園の一角に足湯があるのですが、ロケーションは抜群。港を航行する船を眺めながらゆっくり入れます。定員?は少ないものの無料で入れるので文句は言えません。かけ流しなのか循環だかはわかりませんが、公園の中をせせらぎのように流れているので、若干衛生面(犬猫の…とか)で大丈夫かな?と思います。1人が参考にしています
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150円で温泉に入れるというのがとてもイイです。
石鹸やシャンプーは持参しなくてはなりませんが、全然OKです。
塩素消毒はしてますが、ポカポカとよく温まる良い湯だと思います。
隣県からですが、気軽に通えてしまう魅力があります♪(^^)b0人が参考にしています
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土曜日の午後6時半頃到着。
作りは平屋で、それほど古くはない結構新しい感じです。
玄関前右側には飲泉出来るところが用意され、立て札には入浴前後にひしゃく一杯ずつの飲泉を勧めています。
戴いてみると、この日気温がかなり低くくかなり冷えていましたので鉱泉自体も冷え冷えで、特別な味はその性か感じられずすっと喉越しよく飲めました。鉄味もよくわからなかったです。
入口を入ると受付に誰もいなく。奥の方で食事の用意の真っ最中。休日ですので宿泊客が多いようで、かなりお忙しそうでした。ただ、今回たまたま忙しい時に来てしまって。このあたりのラジウム温泉では中には非常に訪問し難いというところもあるというお話を聞きますが、ここはそのようなことは全くないですね。
受付の下にはお菓子類が並んでいます。受付のすぐ横にはとても可愛らしいてづくりキャンディーが置いてありました。
入泉料を払い、すぐ振り返るとちょっとした畳敷き、テレビのある休憩スペースがあります。
時間がなかったのですぐ浴室へ。籠だけのと、100円リターン式のロッカーがあります。が、ほとんど地元の方か宿泊客のようで、100円リターンロッカーはあまり使われていないようでした。
浴室は綺麗ですが、こじんまりとしています。浴槽自体は3x2mほどでしょうか。洗い場は3人ほど。中はもわっと蒸気で満ちています。入室した時に塩素ぽっい匂いが薄っすらしましたが、木の湿気た匂いかも。浸かってみるとお湯からは塩素臭は感じられません。味・浴感とも特別なものは感じられませんが、それは一般的な放射能泉の特徴とも言えるのかも。
ラドンを取り込む事に関しては吸引が一番いいらしいですが、このこじんまりとした浴室である事はかえって利点にもなっています。蒸気が充満しやすく、軽いミストサウナの状態。
本当ならこの浴室の中でしばらく浸かったり足湯したりして、留まっていることが良いのですが、しょっぱなから頑張って浸かってしまったものですから、湯冷めさせないとちょっと辛くなってしまって、已む無く脱衣場で少し休まざるを得ませんでした。中はそう冷えていないので、時間をかけてゆったり浴室内に留まろうと思うなら、そう頑張って浴槽に浸かってしまうと駄目ですね。自分は放射能泉の影響は出難い方なので、少し長い時間留まっていましたが、影響が出やすい人は放射能泉の場合あまり長時間の入浴は避けられたほうがいいでしょうね。
ただ、今回最初の段階で浸かりすぎてしまい、軽いのぼせになってしまったせいか、それともこれが放射能泉の影響というやつなのか、浴後は頭がややぼーっとしてしまいました。
なお、1575~3150円で昼ランチ(入浴料込み)もやっているとのこと。ただし部屋で食事ということで、部屋が埋まっていると駄目な場合もあるらしいので事前に確認されたほうがいいでしょう。
今回は入浴だけでしたが、昼前に来て温泉に入ってランチをとって読書をしてまた温泉なんて過ごし方なんかなかなかでしょうね。
とても癒されそう。
源泉名 東山温泉
放射能泉(緩和性低張冷鉱泉)
pH5.7、[源泉]泉温7.6℃、湧出量20L/m、
86.58 X10-10 Ci/kg(23.80M・E/kg) #ライン含有量って書いてあったけどラドンの間違い?
蒸発残留物 33.56
温泉の分析年月日 昭和41年2月28日 #古いです
※細かい成分の内容はフロントでも聞いたが不明とのこと。あと、フロント横に置いてあったこちらのチラシには
●当温泉は源泉100%です。(毎分20Lの天然ラジウム鉱泉が噴出しています)
●温泉は冷水のため、入浴に適した温度に保つため加温しています
●温泉は衛生管理のため、塩素系薬剤を使用しています。
となっていた。このあたりを帰宅後に読んでしまったのでその場では確認できず。
脱衣所にあった「温泉掲示」より
・当、東山温泉は温泉供給量の不足を補うため源泉水を加水しています。(約毎分1L)
・入浴に適した温度に保つ為加温しています。
・温泉資源の保護と衛生管理のため、循環ろ過装置を使用しています。
・衛生管理のため、塩素系薬剤を使用しています。(気分が悪くなったり、目の痛みを
感じたら窓を開けて換気してください)16人が参考にしています
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幾度か訪れていますが、「万寿洞」という韓国式チムジルバンがOPENしたというのでさっそく。
平日の午後5時半頃到着。
もともと「千寿洞」という同じような韓国式チムジルバンがあったので、正確に言うと拡大リニューアルとでも言ったほうがいいかも。入館料に追加する形で万寿洞・千寿洞の利用料金は400円(専用着・床に敷くためのバスタオル付)で比較的リーズナブル。まず温泉のほうで軽く体を温めてから専用着に着替えて万寿洞・千寿洞へ。平日ということで空いています。
もともとあった千寿洞の方は黄土房と岩塩房の2つの部屋。今回OPENの万寿洞はクリスタル岩塩房・黒翡翠房と女性専用ですがゲルマニウム房の3つの部屋があります。
新しい万寿洞の方はややゴージャスな雰囲気で、中にはくつろぎスペースも何種類か用意されており混んでいない限りはなかなか良い感じです。ただ、それほど広いわけではないので、休日などはあっという間に混みそうですが。
千寿の方が若干温度が低めですが、岩盤浴としたら全体的に温度高めのような気がしました。熱めだったためあまりゆったりした気分になれませんでした。できることなら少しだけ温度は低い方がいいかな。適温で一番くつろげたのは千寿房の黄土房でした。
でも400円でこれだけ楽しめるなら安いと思います。
浴室の方に戻って。サウナから25人ほどに広さ。温度計表示高さ3mで95℃前後、1.5mの位置で75~85℃。体感的にはやや熱め。マットは1日3回の交換だそう。
水風呂は5人ほど。
内湯、露天とも様々な浴槽があり設備の整ったスパ泉にも負けないほど。いろいろ楽しめます。
クールダウンできるところは内湯内に長椅子2つ。露天には3人以上のごろ寝スペース、椅子が3つとあと縁石も腰かけやすいところがいっぱいあります。
温泉の方はほとんどがナトリウム分。なめてみると結構なしょっぱさ。湯ざめはしにくく。冬向きだと思います。
塩素臭はきつめ。ナトリウム泉ならもう少しお湯のあたりが柔らかく感じるかと思いますが、ここは結構硬い湯というのか肌がキシキシします。塩素がきつめのお風呂で感じるものと似ていましたので、その原因はもしかすると・・・。
湯上り後はそのままだと半乾きの状態ではべたつきがあります。乾いてくるとべたつきはなくなりますが、今度は先ほどのキシキシ感から来るものなのか、もちもちとは真逆のドライな感じに変わりました。
お湯はよいので3点とするところ、塩素臭の強さでマイナス1点。チムジルバンがお値打ちでまぁまぁよかったのでプラス1点。
源泉名 あいきょう刈谷ハイウェイオアシス一号源泉
ナトリウム-塩化物温泉(弱アルカリ性高張性温泉)
pH7.8、[源泉]39.2℃(気温26℃)、
Li 1.0、Na 5313、K 18.7、Mg 21.3、Ca 47.4、Sr 5.3、Ba 0.08、Al 0.3、Mn 0.1、Fe(II)4.7、
F 7.8、Cl 8154、Br 28.6、I 10.2、SO4 0.9、HCO3 360.0、CO3 1.2、
メタケイ酸 18.2、メタホウ酸 189.3、メタ亜ヒ酸、CO2 19.0、
溶存物質 14180mg/kg、成分総計 14120mg/kg
加水無し、加温あり、循環ろ過装置使用、塩素系薬剤を使用
温泉の成分の分析年月日 平成16年5月28日
HPより
地下1,200メートルから湧出。毎分254リットル。0人が参考にしています






