温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >973ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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運動公園の南にあります。幹線道路には看板が出ていたのですが、運動公園前まで来ると看板がありません。ややまごつきながら曲竹温泉ルビナスセンターに到着です。
玄関を入り左手の下足箱に靴を入れ受付へ。受付の横はカウンターになっていて、さながら居酒屋の雰囲気。夕方でしたがすでにできあがっている人もいる様子。その後ろを失敬して風呂場へ向かいます。なにやら毒気にあてられた感じで、不安な思いをおさえつつ脱衣場に入ると、そこは案外小奇麗でした。リターン式のコインロッカーさえ備え付けられています。それも十分な数です。複雑な気持ちで浴場の扉を開けると、今までのもやもやとした気持ちはふっとんでしまいました。そこには10数名は入れると思われる浴槽が二つ並んでいて、緑味を帯びた黄土色の湯が滔々と注がれいます。勇んで湯に浸かったことは言うまでもありません。入って左側が熱め、右側が温めになっていました(男湯)。湯に浸かるとわずかに金気臭がします。湯口に近づくと、それほど多くはないものの肌に気泡が付着するのがわかります。近くにある黄金川温泉によく似ていますが、黄金川温泉の方が色や金気臭が濃いように感じました。
入り口付近の居酒屋の雰囲気、浴場の窓の外は殺風景な物置などと、どこか調子の狂うようなところのある、けれどもなかなかほかにはない雰囲気を漂わせたルビナスセンター。不思議に人をひきつけるものを持っていると思いました。近くにあればきっと常連の端くれになっていることでしょう。0人が参考にしています
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7月末に、鶴の湯に行った後で立ち寄りました。ちょうどお昼頃でしたが、人も少なくほぼ貸切でゆっくりと湯浴みできました。
着いて驚いたのが、建物の外壁がきれいに真っ黒に塗られていて、写真で見ていた素朴さが少し失われていたこと。お湯は、鶴の湯とはまた違って少し薄茶色で、内湯は熱くてすぐに出ましたが、露天の二つの浴槽はいい湯加減で(小さいほうがややぬるめ)、源泉をゆっくりと楽しめました。ただ、開放感はあまりなく、男性側は駐車場に面していて外からちらちらと見えるのが気になりました。
お湯や建物内の雰囲気は良かったのですが、受付のおじさんはこちらがあいさつしても知らん顔。ちょっとがっかりでした。団体も多いようなので、二人連れの客はあまり大事にされないのでしょうか。1人が参考にしています
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8月始め、蔵王に宿泊したときに立ち寄りました。宿からは坂道をだいぶ登らないといけないようなので、宿舎のマイクロバスで送迎してもらいました。そのため、時間が限られてゆっくりできなかったのが残念。
車を降りるとすぐに漂う硫黄臭に、期待も高まりました。男性露天は二段になっていて、上はやや透明で熱め、そこからお湯が流れ込む下段は白濁してちょうど良い湯加減でした。さらにお薦めは、すぐ横を流れる小さな渓流にもお湯が流れ込んでいて、足をつけるととても気持ちが良かったです。
脱衣所が小さくてやや汚かったのが難点ですが、お湯とロケーションの良さで5点にしました。蛇足ですが、蔵王の湯はとてもいいのに、温泉街を歩くと小さな旅館や土産物屋の中には店を閉めているところも多く少しさびれた感じがしました。スキーシーズンだともっと賑わうのかもしれませんが…1人が参考にしています
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満月の夜に”満月ライブがあります。
何だか,ちょっと得した気分になりました。
昔の学校みたいに、オルガンがあったり..
懐かしい感じのする宿です。
料理は、すご~く美味しかった。
刺身は抜群ですが、私は釜飯が気に入りました。
又満月夜に泊りに行きますね。1人が参考にしています
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ランプの宿と知っていましたが、それにしても、チョット位は電気が使えるのだろうと、思っていましたが、本当にランプだけの宿でした。館内もスリッパもなく、裸足で歩き(床は非常に綺麗です)、部屋の鍵は無く、寝る時の内鍵がかかるだけです。(貴重品は、部屋の金庫に入れ、その鍵を持ち歩いています。)ランプの明かりは、非常に暗く、夜になれば、本も読めません。デジカメの画面の明るさが特に目立ちます。食事の時は、大広間で隣の人と肩をぶつけながら食べています。いろいろな人が、いろいろ不満を述べておりますが、私は、それも非常に楽しい事です。夜は、暗くテレビを見るわけにも行かず、おしゃべりをするか、風呂に入るかです。そのため、早くから、眠ってしまいました。その分、朝が早く、誰もが、早い時間からお風呂に入りに行っています。朝、他の人と顔を合わせると、誰からも挨拶をします。何か、人間が優しくなった気がします。電気がない時代は、このようだったのかなと思います。電気のない時代が、ある時代よりずっと長いのであるから、それが本来の生活かななど思いました。肝心な温泉は、透明で、柔らかいものです。他の温泉地のイオウ分の臭いが染みついたものより、ほっとするものでした。日本の古き時代を感じさせる宿でした。 癖になりそうです。ここの宿は、そういう宿です。普段の生活を求める人には、理解できないかもしれません。(それにしてもすべての明かりをランプで灯しているが、あの数のランプ、毎日の手入れ大変だなと思いました。風呂、トイレの明かりまでランプです。)
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久しぶりに行きましたが、すごく綺麗になり別の宿に来たような感じがしました。内湯が広くなった?混浴の露天には、男性の内湯からは、上下に分かれたガラス戸の下からくぐるようにして、出ることが出来ます。チョット、わかりずらかったですが、露天に行くのに着替える必要がないので、便利です。泉質の説明書を読むと、飲用も可能であったので、飲んでみました。まろやまかな感じです。勿論、入った後は、上がってからもポカポカです。食事も部屋食でゆっくり、食べることが出来ました。綺麗になって、宿の質も上がった成功例と思いました。
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のんびり出来ました、値段のわりにわ料理も良かったです、設備わいまいち、でもフロントの方が笑顔で出迎えてくれ、自然も満喫できて最高でした。
3人が参考にしています
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8月23日、旧館に宿泊しました。
1921年に造られたという建物は、非常に素朴ながらも貫禄があり、日常を忘れるとても贅沢な時間を過ごすことができました。
宿主ご夫婦も大変気さくな方で、帰りには私たちを帳場に通してくださり、しばし談笑を・・・
以前、高村光太郎夫妻が宿泊されたそうですね?とたずねると、彼らの氏名などが書かれている宿票をご親切にも見せてくださいました。そして、帰る時には不動湯特製の団扇をくださいました。
不動湯名物猫の「トラちゃん」は昨年の冬に亡くなってしまったそうで、それが残念でしたが、是非ともまた宿泊させていただきたい宿です。2人が参考にしています
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行ってきました
はっきり言って、がっかりです。一日過ごすつもりでいましたが、あまりの混雑振りに身の危険を感じて早々に帰ってきました。子連れでしたし
高い代金を支払って、ルール無用の無法地帯に放り込まれた気分でした。あれじゃ、事故が起きるのは時間の問題の気がします。
まず、トイレが少ない。設置場所も少ないけど、トイレの中にある便器の数も2個程度で少ないので、行列になっている
更衣室がない。ロッカールームで着替えるしかない
休憩所は荷物で占領した者勝ち。なのに、休憩所のスペースと人の数が合ってないので、使えない人は路頭に迷う
いちいちコインロッカーに100円取られる
監視員が少ない。イモ洗い状態の広いプールに監視員が一人。あれじゃ、役には立つまい
子供用プールの滑り台は、滑り台の上に監視員がぼけっと立っているだけで、続けて滑ると危ない等の注意をしてくれない
水が汚く、白濁している
内部構造が分かりにくい
スパリゾートのイメージで行くとガッカリします
近所の公営のプールに行った方がずっと良かった…0人が参考にしています




