温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >944ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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なりや温泉は第一浴場、第二浴場がありそれぞれ違う
泉質になっているのが特徴。
第一浴場は総計4.7gオーバー、28.8リットル、エメラルドグリ
ーンの濁り湯です。3軒ともに言えることがお湯が熱く、がつんときます。
45℃以上は確実にあるので熱さと、濃さのダブルパンチです。
第二浴槽はH2S34.05mgと硫黄が効いてます。青白いお湯は浴室も
狭いせいか、匂いが充満しております。いずれも混浴のようですね。
ご老齢の方が一緒でしたが、皆さんトドになっておりました。2人が参考にしています
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雪見露天の写真を見て以来、ずっと行ってみたいと思っていました。
鳴子温泉駅からタクシーで1,500円くらいだったとおもいます。鳴子峡を過ぎてすこし行ったところから脇道をおりていくと、植物園、琢秀、蛇の湯を通りすぎて奥まったところ。この辺りにしては比較的あたらしい鉄筋の宿でした。一部のネットの写真では、レトロな電話機など出ていますが、レトロというよりも、ひなびた鉄筋という感じ。
土曜の日帰りですが、残念ながら期待していた露天は掃除のため入れず(男湯も女湯も)。タクシーでせっかくきたのでせめて内湯だけでもとということで、、、内湯だけでも値段は同じ大人800円。
内湯は、単純硫黄泉。微濁白濁湯で、目算で約2mx5mくらいの湯船が一つ。pH8.4くらい、乾燥残留物は約2g/kg(?)と書いてあったかと思います。泉温が約90℃前後と熱いため、加水してあると書いてあったかと思います。塩素無しと思います。
お湯は、濁りはやや薄め、香りは硫黄で、鳴子とはまたちょっとちがった感じ。入浴感覚と入浴後の感覚は、こってりとした感じではなく、硫黄泉でもすこし楽な感じ。露天に入って雰囲気を感じられれば、もっと良い評価だったかもしれません。
帰りは、山に入って行くような道を20分くらい歩いて中山平駅へ。地図で見るより遠い感じで、何にもない熊でも出てきそうな道なので、ちょっと不安でした。やはり中山平駅まででも、タクシーを使った方がよいと思います。3人が参考にしています
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今月行ってきました。何年か前にも行ったことがあるんですが、今回新しいお風呂がありました。以前からの空中露天風呂に加えて、新しい内湯と棚田の湯と言う露天でした。広くて清潔感のある良い湯でした。内湯には女子は岩盤浴の、男子にはピンクソルトのサウナがあります。ピンクソルトサウナにしか入っていませんが、ゆったりとして良かったです。食事も美味しかったですよ。従業員の人たちも若い人が多いのですが感じの良い人が多かったと思います。
2人が参考にしています
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外で硫黄が噴出している通り、硫黄泉でレモンの味。
冷抜の湯と薬師の湯に入りました。
冷抜の湯は熱く、私が熱がっているのを地元のおじいちゃんがみると、水の蛇口をひねってくれた。
聞けばこのおじいちゃん、足の吹き出物治療に数十年前から通っているとのこと。
「冷抜の湯に入った後。薬師の湯に入ると体にいい」という話を聞き、早速参道をまたいで薬師の湯にも入った。
薬師の湯の方が湯船が大きかったせいか、ぬるめで入りやすかった。
薬師の湯を出ると、私が出たことを確認してからおばちゃんが待ってました、とばかり入口の「男湯」という看板をひっくり返して「女湯」に変えて、中に入っていった。
なるほど。そういうことだったのね。4人が参考にしています
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硫黄、酸性泉が好みな私にとって、このロケーションは大満足でした。
実は国道13号線から県道51号線に入るところが一部通行止めだったため、カーナビの案内で間違って川原毛地獄に先に行ってしまい、その後泥湯温泉経由で15分かけて近くの駐車場に移動。迷ってしまいました。
7/15の3連休で混んでいるかと思ったのですが、
夕方5時で小雨が降っていたこともあり、私一人でした。
湯温はぬるめで、長湯したくなる気持ちよさ。1人が参考にしています
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かえで、さつきの二館からなり、日帰り入浴はさつきのみ利用
可能のようである。中庭には山野草庭園などあり、花をメイン
テーマとした和風高級旅館です。
今回はかえで美里の湯で入浴しました。
総計0.74mg、65.9℃、200リットル、無色透明の湯。
こちらは循環のようで、特徴があまり感じられませんでした。
別棟「錦の湯」では掛け流しの模様。
雰囲気もよく女性に人気の宿となっている理由がわかります。0人が参考にしています
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元々、秘湯の久吉温泉だったところのようだ。
今はその面影もなく、キャンプ地として賑わっております。
60リットル掛け流しの笹濁りの湯は、今まで味わったことのない
味で色々な泉質が交じり合っていることを証明している。
お湯は大満足だった。ただし、窓からすぐ岩盤がせまっており、
風景が望めないこと、夏場は混雑が激しいことが残念。0人が参考にしています
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この温泉を求め、横浜から4時間到着したのは朝5時
まだまだ時間があるなと思ったら、既に開店していた。
開店は5時半じゃなかったの?…。
既に10以上あるカランはご年配方で埋め尽くされて
おりました。大人気のようですねぇ。
青森ヒバをこれでもかと使用した造りは壮観です。
一度に20人ほど入れるキャパも凄いがお湯も良い。
高温のため加水されてますが、湯は新鮮そのもの、
ざんざん笹色の濁り湯が掛け流しされてます。高温、
中温と分かれているのは親切。観光客にも優しいですよね。
山形蔵王にも負けないくらい、宮城蔵王の湯もいいですよ。
http://www.e-zao.net/kaminoyu/3人が参考にしています
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は、足元湧出、立ち湯が有名な浴槽。3階分ある空間
はある種今までに見たこともなく印象深い。
掘削自噴の桂の湯は39℃の源泉で、50.2℃の下の湯源泉
との混合で少々熱めな設定温度でした。
湯は無色透明であまり特徴は感じられませんでした。
オーバーフローもちょろちょろ程度です。静寂の中に
優しい湯、単純泉ながら、この旅館にあっているなと思います。
宿の佇まい、雰囲気は私の求めるものと合致しています。
日帰り入浴ながら、初めて訪れたことを告げると、一つ
一つの湯を紹介してくれました。ただし、突っ込んだ話
をすると、全く見当違いの回答が返ってきたのが残念でした。
いつか時間ができたら自炊部で連泊したいと思います。2人が参考にしています









