温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >940ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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大鰐温泉は開湯800年の歴史ある温泉街です。
総計2.383g、Na588、塩素895、硫酸422。
赤湯の名は、所有していた源泉に鉄分を含んでいたからだ
そうだ。現在は源泉集中管理により、その個性は奪われて
いるようだ。無色透明微塩無臭のお湯は激熱だ。
内湯の一つの浴槽だが、とても大事に使われていた。1人が参考にしています
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少々熱めの湯は、61℃400リットルの大量掛け流しで浴槽から
ざんざん掛け流されています。無色透明、弱塩味の塩化物泉。
早朝から開いており、朝から満員御礼でした。
休憩所には演歌が響き渡り、皆さんくつろいでおりました。3人が参考にしています
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川原毛大湯滝に行ってきました。
とてもあっとうされ、感動すら覚える良い温泉ですが、私には、少し不満がのこりました。
温泉につかっても寒い。酸性泉だからでしょうか?
あまり温まらないのです。寒いのが苦手な私は、大問題です。
元々いつの季節に来てもそんなに熱いお湯とは思えないから、
ベストシーズンが夏だけというのは、
つまり上がった時に寒くないのが良い季節だということなのだろうと考え込んでしまいました。1人が参考にしています
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青森秋田県境は凄まじくレベルが高い。日景、アクトバード、
湯ノ沢3軒でわの湯湯ノ沢山荘・なりや温泉・秋元温泉、古遠部、八九郎…。
どれをとっても、国内屈指レベルでありつつ、湯の印象がそれ
ぞれ違う。
秋元温泉は湯の沢3軒の一番奥に存在します。
湯は薄緑濁り湯である。男女別の小浴場と混浴の大浴場があります。
大浴場は大判型の浴槽です。湯は45℃オーバー、強苦味、塩味で
マグネシウムが不味さを際立てているのでしょう。硫黄臭もす
るのですが、うまく表現できないのですが油臭?というか色ん
な臭いが混じっているようです。
やはりこちらも長湯はこれからの湯巡りに差し支えあるので控
えさせて頂きました。それほどキツイお湯ということです。3人が参考にしています
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日景温泉、湯の倉温泉とこの近辺のお湯は総じてレベルが高い。
近辺といっても、泉質が似通っているわけでもなく、それぞれ
個性があります。この温泉は鉄分が入っているため、空気に晒さ
れ赤く変化しており、湯は甘じょっぱく、透明度20cmほどの、
赤褐色温泉です。金気臭が漂い、弱いながらも掛け流しされた
浴槽内は雰囲気があります。
ご主人にアクトバードの意味を伺うと、活性という意味らしい。
赤湯温泉、矢立温泉、アクトバードと経営者が変わるたびに
名前を変えていったそうだ。今のご主人は、以前の赤湯温泉に
名前を変更したいとしきりに訴えていた。おそらくいつも
聞かれているのだろう。
宿までのアプローチの赤い橋、浴室の千枚田状態の床とパワー
あふれる湯。どれも私の記憶に鮮明に焼きついた。1人が参考にしています
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スケベなのは年齢に関係ないようで若者から老人までずっと女性側を凝視していたのは情けなく、つい笑ってしまいました。提案としては衝立やめてタオル漬け可にして女性専用時間を2時間から倍の4時間にしてはどうかと思う。あと感心したのは例外なく従業員みなさんの態度がフツーだった。他の接客業の方にも見習っていただきたい。マニュアル通りにやるのが良い接客と思う少なくない若者、多くのビジネスマンにも一考いただきたい。
3人が参考にしています
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暗門の瀧への入り口にある施設に併設された温泉。源泉の湧出量が66リットルと少なく、温度も低いのでいので、加水、加温、循環されている。だが、浴室に入ると塩化物泉特有のあまーい匂いが胸一杯に広がる。湯船にはやや高めの温度の温泉が張られている。
露天風呂はこじんまりとしているが、適温でさわやかな風が吹き抜けるように作られている。遠くには緑が視界一杯に広がるすばらしい環境。訪れたのは3度目だが、いつきても自然の雄大さには感動。
今回はマザーツリーを見るコースの後の入浴だった。たっぷりと汗を掻いた後だけに、爽快さも格別であった。脱衣場の鍵が壊れ、浴室が少し古びてきている。もう少し手を入れると清潔感が取り戻せるのに、その点が残念である。0人が参考にしています
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初めて行った十ん年前はお風呂は地元の人ばかりで、おばあちゃんに方言で話しかけられて周りの人が通訳してくれたり、宿の人たちももっとのんびりしていて、「あら、お久しぶりですね」なんて覚えていてくれたのに、今ではすっかり立ち寄りの団体さんやらで埋め尽くされて湯治しても昼間は入れない温泉になってしまいました。ご飯も天ぷらがすっかり冷えて出てきたり、地のものも出ないこともあったりして夕飯がまずくなっているような気がします。なんだか愛がなくなっちゃったなあと感じます。泊まりに行く人間からすると、立ち寄りの人数を制限したりして、もっと以前の趣のある雰囲気にもどると嬉しいんですが…。
温泉の質は☆五つです。母は三日間の湯治で手術後の傷口がきれいに治り、軽度の床ずれも、私のかなりひどい裂傷も傷跡がきれいに治ってしまいました。皮膚には痛くてしみるけど、とってもいいですよ。湯浴み用の不織布のサンドレスっぽいものは売店で売っています。(母が買った)売店の人の話では一応どこの混浴の温泉でも使っていいとのことでした。母は夜中に湯番のおじさんに人が少ないのを確かめながら入っていました。私は朝と夜の女性専用の時間に入っていますが、他の時間にも変な人がいたら湯番のおじさんに話すと追い払ってくれますよ。3人が参考にしています
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自遊人の温泉パスポートにて利用しました。
平日とはいえ館内は薄暗く、パンフに謳われている老舗とは言い難いローカルホテルの匂いがプンプンと漂い、お湯に対する期待はさほど持てませんでしたが、内湯・露天とも意外とシンプルで明るく、たっぷりとした檜の浴槽に透明な酸性泉が掛け流されており、懸念していた第一印象はどこかへ消えてしまいました。
湯温はかなり熱く、ともに水でうめられる様になってますが、酸性泉の源泉は何より貴重。何とか耐えました。
苦戦した沼尻元湯の帰り際に立ち寄り、軽く汗を流そうかという安易な発想でしたが、お湯に関してはさすがに源泉エリア。特に元湯に最も至近なここの酸性泉はプレミアム級です。6人が参考にしています








