温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >931ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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青い釣堀の様な浴槽で、魚になった気分です。
鬼のように熱くて誰も入れない無意味な浴槽には白い湯の花が漂っておりましたが見ているだけ、そしてもう一つ温目の温泉が2つありました。
下風呂は2つの源泉が有るそうでこちらは薄く白濁していました。
3人が参考にしています
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下風呂と大間の間の高台に有る温泉です。
泉質はナトリウムカルシウム塩化物泉だそうで、白濁したほんのり塩味の泉質は、露天から津軽海峡に浮かぶ漁火が幻想的でいつまでものんびり入れる温泉でした。0人が参考にしています
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掘削深度が2714mの日本一だそうで、いったいいくらかかったのだろうと考えながらの入湯でしたが、ふと思うとここは有名な六ヶ所村、お金では無いのでしょうね。
温泉は強塩の笹にごりのかけ流しで露天には水風呂も併設されており風車が遠くに見えていました。
無茶苦茶温まる名湯です。お勧めです。1人が参考にしています
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でめ金がまだ始まっていなかったので時間潰しに立ち寄ってみました。(目の前)
巣郷温泉はアブラ臭が有名ですが、日帰り入浴できる周りの温泉と比較するとここが一番アブラ臭が薄いような気がします。これは循環だからかも!?
ただ温泉自体は薄緑色の三畳程度の浴槽で、室内だけですが眺望よろしくしっとり感大の温泉です。
ここの旦那さん、とても愛想が良い方でした。3人が参考にしています
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本当の湯治とはこういうものなのだ!と堪能させてくれた時間でした。
まず部屋ですが、4畳程度の昔の懐かしい日本の部屋の感じで、窓は全て木のサッシ、隙間風ビュービュー。
食事は自炊も出来る場所があり数名の方々が食事を作っていらっしゃいました。
私は+1000円で食事(夕食、朝食)を頼んだのですが特に豪華な食事をご希望で無ければ充分と思います。
温泉自体は、全てがかけ流しの単純泉であり、有名な『白猿の湯』、130cm程度の深さは立ったまま入る名物浴槽で、立位浴は湯圧が循環器系を整え、血行促進に効果が有ると書いていました。実際に入湯すると確かに普段の座って入る温泉と違います。
何しろ渋い!一度は経験するべきですね。
また、『桂の湯』や石段をさらに降りた若干熱めの野湯のような温泉は川音を聞きながら何しろのんびり出来た時間、新鉛は近代的ですが、ここ、鉛温泉は完全な昭和初期にタイムスリップしたようなそんな温泉でした。
私はこちらが好きです。2人が参考にしています
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ここ新鉛温泉愛隣館は近代的な大型ホテルの温泉でした。
何しろ一流大型ホテルですので設備はとても綺麗で、私は今回『森の湯』に入湯したのですが、かけ流しの壺湯がある露天にのんびりとつかり川音を聞きながら、立ち湯も経験しながらと、鉛温泉のひなびた様相がお好きか、近代的で綺麗な設備がお好きかで意見が分かれる所ですが、進化したここはここで満点です。5人が参考にしています
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TV、雑誌などで見るにつけ、my 訪問したい温泉 no.1がここでした。今回の北東北巡業では少々方角は違うものの、やはり諦められない。
仕切の向こうに現れた噂のひょうたん型露天風呂の第一印象は正直「狭っ!」でしたが、ここまで来て後悔はしたくない。自問自答を繰り返しながら入浴。
お湯は意外にも熱い。味もさすがに海水同様塩辛い。更にはこの色。青い海をバックに黄土色のお湯が上手く引き立てられている。そのお湯は湯口の対面から2メートル程下の浅瀬へ掛け流され海へ帰っている。しかもその浅瀬には小魚が泳ぎ、そこらの海系旅館とは土俵が違う事もよく分かった。
が、しかし余りにも場所が遠い…。これだけのポテンシャルは十分一浴の価値がありますが、観光地化され再訪させる魅力に欠けるのもまた事実。ここに来た達成感を味わう入浴でした。2人が参考にしています
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台温泉の鄙びた温泉街にあるひとつで、昔は新日鉄釜石の保養所だったと教えてくれました。
PH9.58で加水こそしているが無色透明でわずかに硫化水素臭がしてとても温まる、風呂上りはしっとりさらさらとした温泉でした。3人が参考にしています










