温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >874ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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昨日行って来ました。日帰り入浴。10時~17時の一時間700円。
一時間以内の入浴券をもらいましたが、それ以上いてもわからない感じでした。(笑)
お湯は本当にみなさんが書いてあるように最高でツルツルになるし、硫黄のなんともいえない良い匂いがまだ体に残っていて体を洗いたくないくらいです。おすすめは2階の混浴(男性用)露天風呂ですね。寝湯、打たせ湯、洞窟風呂、そして露天風呂と本当にずーっといたいと思いました。
ただし・・・、従業員のみなさんは???です。評価は温泉、宿の雰囲気のみです。0人が参考にしています
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平成15年改装のホテルなので設備的には問題無い。
47度の単純硫黄泉かけ流しの風呂は6ヶ所あり、3時間おきに男女交代制で24時間入浴可能。食事は大宴会場で一度出しで、まずくはないが量が多い。
スターウォーズに出てきそうな髪形がトレードマークの女将に会いたい方はカラオケに行って下さい。のど自慢なので歌っています。2人が参考にしています
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野地温泉ホテルから500メートル上り坂を歩く。
88度の単純硫黄泉(加水かけ流し)で、ホテルの湯より温泉力がある。外来入浴で入れた内湯はガラス戸のガラスがはずれていて、すきま風が入る。露天風呂は旅館からわずかに30メートル離れたところにあるが、荒野の中の露天のようで、周囲を枯れ木で囲っただけで脱衣所も無く、棚があるだけ。途中で熊に襲われそうな雰囲気で野趣あふれている。
売店に「七福茶」がある温泉は湯が良い証と見た。
宿泊者用の内湯に入っていないので3点とさせてもらいました。2人が参考にしています
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お風呂は良いのですが、サウナは狭すぎるしタオル交換のおばちゃんの態度が最悪で腹が立ちました。
9人が参考にしています
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2月10日に大釜温泉へとまってまいりました。お宿はクチコミどおり小学校を移築したものらしく「大釜分校」の看板や「職員室」の看板など茶目っ気いっぱい。
お風呂は浴室に似合わぬほどの広い浴槽。硫黄の臭いがする薄茶色でちょっと酸味が利いたお湯がどんどん流れてきます。あれだけ出ていればお湯はすぐ入れ替わってしまうのでしょう。これぞ掛け流しの醍醐味!でも露天はチョットぬるかったです。
ご飯はそれほど豪華なものではありませんが、家庭的でそこそこ満足できます。特にきりたんぽがおいしかったです。
他の温泉のように秘湯ムードは今ひとつ欠けますが、アットホームな感じがしてリラックスできるお宿です。乳頭温泉郷めぐりには好適な位置にあると思います。0人が参考にしています
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2月連休最終日、午前中、湯めぐりシールを使用して立ち寄りました。
いいサイクルで出入りがあり、思ったほど混んでいません。
西多賀と同様、湯船の大きさと湯量と温度のバランスが絶妙!
ドボドボと元気に流れ出る様子から、「熱いんだろうな」と思いきや、ちょうどいい。
体が温まってきたので、木枠の外の板張りのところにこしかける。
外は雪。通気穴や窓から入ってくる風が心地いい。
天井近くの窓からの光が湯気を照らして、うーんサイコー。
激しい雪の中歩いていったので、小さな畳で小休憩させていただけることが、ほんとにうれしかった。
湯治中のおばあちゃんや若い娘さん、皆しずーかに座って浴後の脱力感を味わい、置いてある絵本を手に、ボーっとしている。
(なぜか絵本が充実している。子ども向け?脱力用?)
わたしも見習って、「温泉暦」の暖簾を見ながらボーっとしました。
1年中湯治したいと思わせる、夢の暖簾です。欲しい!
貴重品を預かってくれたのですが、受け渡しが結構おおざっぱな感じだったのが大丈夫かなあ、と思ってしまいました。
のんびりとした湯治場なんでしょうね。3人が参考にしています
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2月連休最終日の朝9時ごろ、JTBの企画についていた下駄手形を使用し、無料で立ち寄りました。
もう、なんといっていいのやら・・・最高です。
鳴子についてからいくつか立ち寄りましたが、達成感と満足感ではここを超えるところはないかもしれません。
にごり湯好きの私ですが、にごる前の新鮮なお湯はもっと好き。ここで再確認です。
手前にメインの浴槽、奥に打たせ湯用のぬるい浴槽があります。
ぬるい方は時間が経っているせいか、つぶつぶの湯の花で白濁しています。
むろん、ぬるいお湯は混み合いますが、「ぬるいと長湯できるけど、なにか物足りない」
という言葉を残して上がっていったおばさんの言葉に納得しつつ、短時間ながらも熱い方を堪能しました。
鳴子はにごり湯が特徴的ですが、真の鳴子温泉の底力はこれだったかーって感じです。
冬場は気温と湯温の差が大きいため、湯煙が充満して、駅で見かける視界クリアなポスターよりももっともっと風情がありました。
「湯煙よ、内臓まで届けー!」とばかりに深呼吸して味わいました。
おばあちゃんになっても入りに来たい、そのために毎日がんばろう、
大げさですがそんな元気さえもらえる素敵な温泉です。1人が参考にしています
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2月の連休中日、クチコミを見て宿に選びました。
青葉館という旧館で北向きでしたが、雪化粧の山々が見え、あきません。
襖が動きにくいなど多少の難はありましたが、館内は外観ほど悪くありませんし、快適でした。
ホテル前の活気のある源泉を見てかなり期待しました。
15時ごろからはここで作った温泉卵の配布タイムがあったようです。
(私は湯めぐりに集中しすぎて食べそびれました。残念!)
にごり好きの私は、浴室に足を踏み入れた瞬間「わあー!」と感動しました。
源泉を混ぜているからあんな色になるのでしょうか。
夕・朝食で牛乳の提供をやめていることだけはあります。(湯あたりでおなかをこわす人が多いとか。)
お風呂の感想をまとめました。↓
長所
・「巨大にごり内湯」。多少の混雑も気にならない。
・にごり湯の寝湯(めずらしい)
・オレンジ・墨・馬油等、数種類のシャンプー類。
・ファミリー、車椅子の方、泉質重視派などみんなで楽しめる
短所
・広すぎておちつかない。どこにいていいか、自分でわからない。
・露天に眺望がない。
個人的に気になった点
・洗い場に人工芝マット(滑り止めでしょう)を敷いているのが不潔に感じてしまう。
せっかくのオーバーフローも洗い場の掃除にはならず、もったいない!
・ジャグジーが多すぎて落ち着かない!ゆっくりとなだらかな水面や、人間が動くことで揺れる水面を楽しみたいので・・・。
広いにごり内湯や、人工芝マット、お料理も含めて、なんとなーく万座温泉ホテルを思い出してしまいました。私だけでしょうか。
バイキングも悪くはないですが、全体として「こんなもんかな」と印象が薄い感じです。
どうしても大衆向けになってしまうのでしょうね。安かったし。再訪するとしたら立ち寄りになるかなあ・・・。もうひと工夫頑張って欲しい!1人が参考にしています
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2月の連休の中日午後3時すぎ、JTBの企画についていた下駄手形を使用し、無料で立ち寄りました。
エレベーターを降りてから脱衣所に入るまでの雰囲気は、さすがといった感じで期待が高まります。
客室数が多くないせいもあり、お風呂の規模は大きくありませんが、人も少なく、ゆっくーり入れました。
目の前の150円の名湯、滝の湯の大混雑と対照的で「高級宿の維持も大変だろうに」と心配してしまうくらいでした。
お湯も2種類あり、とくににごり湯の露天は、眺望こそありませんが、優雅な気持ちにさせていただきました。
(簾の間隔が空いていて、見えないか気になりましたけど。)
この旅で、鳴子の大旅館は分煙が進んでいない、という印象を受けましたが、鳴子を代表するこのお宿もしかり、でしたね。
できれば、あの小さいけれどステキな雰囲気の休憩所は禁煙にし、かわりに、お水などを置いていただきたいなと。
(HPには「お茶をどうぞ」と書いてあるんですが、日帰り可能時間には置いて無かったデス。
この辺に宿の温泉に対する姿勢を感じてしまいます。)
繊細な心配りこそトップの宿としてこだわって欲しいところです。
雰囲気重視派にはいいと思いますが、有料で再訪するかと聞かれると、微妙・・・。
泉質激戦区であることと、トップらしくあってほしいという願いからか厳しい評価になってしまいました。1人が参考にしています



