温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >731ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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角館駅から徒歩で15分くらい。観光で来て入る人も多そう。人もけっこう多かった。
立派な和風の建物で、浴場にも立派な青森ヒバが贅沢に使われている。浴場は石でできているが、天井や柱の木も立派!湯質もよく、飲泉できる。大きな浴槽ではないが、湯質がいいのでお湯に浸かっていると気持ちいい。なんか体に効いてそうな気がした。2人が参考にしています
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田沢湖から角館に下る途中、右側に入ったところにある。宿泊できる施設もあるらしいが、外観からすると健康ランドのような感じ。
内風呂のみのタイル風呂だった。もう一つくらい露天風呂など浴槽があるといいかな。
ちょっと塩素臭がきつかったのが残念!2人が参考にしています
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峠駅に降り立った時、駅らしくなく倉庫のような概観で、
あまりの殺風景さに不安さえ憶えたが、宿の迎えの車が
いて一安心でした。
秘湯だが、知る人ぞ知る温泉と言う感じで温泉マニアには
堪りません。結構、皆さんお一人で来ています。人間関係
や都会の喧騒に疲れたら来ればきっと癒される宿です。
温泉もいい雰囲気で食事も美味しいですが、少々お高い
11,100円という料金と従業員の素っ気無さが少しマイナス
です。事務的な対応でなくもう少し接客技術を高めて欲しい。2人が参考にしています
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二つの浴場がある。
表記はアルカリ性単純硫黄泉ph8.5 と
単純温泉ph8.4(単純温泉と書いてあった)
数値的にはどうなのかわからないが、
どちらもヌルヌルはなかなかトロトロは無い
クレンジング効果が強いと唄っているが、そのとうり抜群だと思う。
湯温はどちらも熱めだが若干硫黄泉が高い感じだった。
ロビー脇に在る本館元湯の硫黄泉
こちらは湯口にコップがおいてあり飲泉できる
手に溜めて呑むには熱くて無理な温度であった。
長くは浸かっていられない。
外に丸太を切った椅子が置いてあり涼める。
半畳ほどの浴槽が隅にあり、お湯の流す量が少ないので温い
そこはいくらでも入っていられる。
常連と思われるおじいちゃんに目で訴えられて譲ってあげた。
この日は薄白濁の水色でフレッシュな硫黄の匂いがした。
湯色は変化するらしい。
奥にある新館大浴場の単純泉
単純温泉と在るが単純なお湯ではない。ヌルヌルはこちらも変わらない。
色は無色透明だが湯口には、少し鉄さび色のしみがあった。
広くないが露天が付属してある。
内湯の浴槽は二つあり温度差をつけてある。
中庭には一見池に見えるのだが、ここに温泉が溜めてある、
かなり温いがヌルヌルである、
池なのか露天風呂なのか巨大足湯なのか
使い道は不明だが綺麗でそれなりに広い。
室内に足湯もあり中庭の池?を見ながら足を浸けられる。
岩盤浴もあります。6人が参考にしています
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8月中旬に東京から行き一泊しました
3週間前に電話予約しましたが本館が空いていたので予約しました。しかし、宿泊日の2,3日前に、ある個人サイトに、
「景色の良い部屋」と指定したほうが良いと書いてあったので
確認も兼ねて電話しました。玄関側(池と駐車場)にしてもらいました。
15時頃に到着しましたが玄関には立ち寄り客がひっきりなしに訪れており、宿の方は「今は入らないほうが良い」というので
(入りたくてもあれじゃ入れないよ)2時間くらい待っておりましたが、外来は途切れませんでした。
他の宿泊客も浴場まで行っては中を覗いて引き返すなど困っておりました。6時半の夕食前にようやく入れました。
嵐山光三郎さんが「ぶなの霊気が充満する国宝級の名湯」と書かれていたこともあり期待が大きすぎたのか?お湯自体にはさほど感動はしませんでした。良い湯であることは間違いないですが。浴場は風情のあるものでしたが。ヒバの湯船の底から熱い湯が湧き出してくるのは法師温泉を思い出しますが、ここはもっと熱いです。
晩秋や冬の平日に訪れると静かで良いのでしょうね。
翌朝は入浴後にブラブラと蔦沼を散策に行きましたが朝のブナ林の極上の空気と沼の美しさを味わいました。
ここは慌しく一泊というより少なくとも数日は滞在して湯とブナ林、沼巡りを心行くまで楽しむほうが良いのかもしれません。3人が参考にしています
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前夜泊の蔦温泉を出て酸ヶ湯、百沢に寄り14:30頃に到着。
国道から温泉への道へ入るときは「いよいよ来たか」とわくわくしました。しかし8月16日(土)ですからね。
受付けと内湯のある棟は大混雑していましたが露天は思ったより空いていて(4,5人)ラッキー!
しかし、10分位でイモ洗いになり引き上げました。
立ち寄りは16時までなのですが滑り込みのお客がガンガン来ていました(時間帯を知らないのかも?)
一度は入りたいという思いで来ましたが、もっと素朴なイメージを勝手に描いていたので驚きました。
お湯自体や景色をゆっくり楽しむには泊まるか(宿泊とれなかった)、なんでもない時期の平日に来るべきなのでしょう。
女房に聞いたら海岸から女露天を覗いていた輩がいたそうですがバレバレで若い女性達にからかわれていたそうです。
露天ではかけ湯ができないので(風で飛ぶので洗面器が置けないからでしょうか)内湯で体を洗ってから露天に入ってくださいといわれましたが、そのあたり、なんとか改善できないでしょうか?
ともかく寄った時期が時期なので施設側には文句は言えませんが混んでました。
とにかく一度は入らねばの目的は達成されました。
この後、至近距離にあるみちのく温泉に泊まりました。3人が参考にしています
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8月中旬に蔦温泉に1泊の後に10時頃に立ち寄りました。
メチャ混み、イモ洗い覚悟してましたが予想していたより空いていました。
浴室の風情は勿論、お湯は素晴らしかったです。
温度が低い熱湯のほうが良かったです。
52の女房は売店で温泉着を購入して入浴(予め調査済み)。
それでも、四分六分の湯の縁に陣取っている恥ずべき数人の男達の視線が突き刺さっていました。
そして熱湯に移動したら付いてきた男がいました。
特に20代の坊やが異常な執着心をもっているように感じました(女房談)。
ここを壁で仕切ってしまえば雰囲気は壊れてしまうのでしょうが・・・、しかし現状では女性には辛いことには間違いないです。(女性専用時間はあります)。
まともな男にとっても混浴は気兼ねしてしまいます。
混浴時間には女性は売店で不織布の温泉着を買って入ることをお奨めします(浴感が良くないことは確かにありますが)。
やはり、この絶品の湯は泊まって味わうべきでしょう。
15時までに不老ふ死に到着する計画だったので短時間の入浴になってしまったのが残念でした。東京からは遠いですが、ほんとにまたすぐに行きたくなりました。
それに八甲田山麓には谷地、みちのく深沢など名湯がありますしね。季節外れの平日が良いのでしょうね 。
3人が参考にしています







