温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >727ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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日帰り入浴で入りました。前にも一度来たことがあったのですが、そのときは冬の朝一番に行ったせいか、黒湯の方(薄めるための水道が出しっぱなしになっていたせいか冷たかった)に入れず、ひょうたん風呂だけに入ったのですが、今回は両方の風呂を一人で独占することが出来ました。前回ひょうたん風呂に入った後、気のせいか、体がやけに軽くなったような印象だったのですが、今回は2つの風呂にやや長めに入っていたせいか(何せ一人だったもので)そこまでのインパクトはなかったのですが、一度せめて4~5日でも湯治で滞在したいものです。館内は古いと言われる方もおられますが、私は子供の頃に親に連れて行かれた保養所や温泉旅館を思い出して専ら懐かしかったです。確かにもう少し手の入れようはあるかもしれませんが。。。
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昨年の5月頃に宿泊しました。1万5千円の宿泊プランでしたが、お湯は優しい感じで気に入りましたが、食事がいまいちでした。山間の宿として定番の岩魚の塩焼きがありましたが、大分前に配膳されていたようで、冷えていました。また、山菜の季節だったのですが、出てきた山菜はそのまま。もう一ひねりほしかったです。あと、これはこのあたりでは普通なのかもしれませんが、ご飯に加えて餅が出てきて驚くと同時に閉口しました。ご飯に加えて餅など食べたくもありません。おなかが一杯になればいいと言う戦後の貧困期でもあるまいに、時代錯誤だと思います。1万5千円というお金を出すのであれば、他の旅館は郷土料理を出す場合でも他とはことなる材料をさりげなく加えたり、調理法を少し変えたりといろいろ工夫しています。結論として、別の方も書かれているように、値段不相応だと思います。
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露天の深さは1mで階段は通常よりも一段多い三段、
白濁で底が見えないので最初の人はずっこける。
豪快にしぶきをあげてずっこけた人「なんでこんなに深いんだよ!」と
照れ隠しでしょう、怒り口調で独り言。周りはみんな無視。
縁周りには座って浸かれるように段がぐるりと一段付けてある。
白いし深いし、普通の湯船よりは単純に楽しい気分になる。
眺望は良くない。
一部加水の様である?しかも一部とはどういう意味か?
湯浴みのほとんどが露天風呂で、
内湯はちょっとだけザブンだったので内湯はよくわからないが
この日の露天風呂では加水は無い様に思われた。
露天の湯口は二つの湯舟の間から分けるように左右の浴槽に注ぎ込む。
高さは湯面から50cmくらい上より落とされている
湯舟の底からだと1m50cmになる。
少し屈めば打たせ湯になる感じだが、
どちらも触ると アッ。と反射で手が引く熱さである。
脱衣所にある表には
源泉 58.5℃(検査時の気温23℃)
使用位置 42.0℃(季節や外気によって変動あり)
噴出量 約1,000リッター/分(自然湧出)
ph値 6.1
と記載だが。
間違いなく優に42.0℃以上で注がれる透明でとても新鮮な感じがした硫黄泉、
使用位置とは湯口の温度ではなく浴槽での温度なのか、その辺の定義がわからない。
二つの露天の温度差は掛け流す湯の量でつけてあるようだ、
実際、湯舟に張ってある湯はいい湯であることは間違いなく
まあここで言う一部加水など、わからなくてもどうでもいいことだが、
白濁により深いの底がわからないのはとっても意義のあることである。1人が参考にしています
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「いい宿があるから行ってみない?」と言う妻に連れられて一泊して来ました。それほど期待もせずに到着。風呂に入って夕食食べて地酒を飲んで・・・・そのうちに「なかなか良い」気持になり、朝食時に「また来ます」と言ってしまった。この日は我々の他に家族づれがひと組。時間も静かに流れていました。
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別次元です.5点以上つけたいのですが・・・
普通の温泉とは全く違います.一緒に行った義母は足を引きずって歩いていたのがスタスタ歩き,娘の湿疹も2回の入浴で軽快しました.私自身,体中の小さな傷や湿疹は数日間ヒリヒリしていました.さすがに2泊3日では皆完治はしませんでしたが,強烈な印象を持ちました.近くのビジターセンターの紹介では,マグマからの水蒸気に由来する極めて珍しい温泉だそうです.相撲で言えば双葉山的存在とでも言うのでしょうか.
決して入っていて楽しい温泉では無く,湯治目的の温泉だという事が良くわかりました.いつか半月くらい連泊したい!3人が参考にしています
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他の温泉からの帰り道で,衝動的に立ち寄りました.建物内の露天風呂と内湯に入りました.露天風呂はあまり熱くなく,他に4~5人のグループがいたので早々に切り上げ,内湯へ移動(ここで一度洋服を着なくてはいけない).こちらは酸性の強い良い湯です.大木をくり抜いた湯桶も風情があって気に入りました.
最大の問題は自分のドジ!帰る間際になって,車に乗り込もうとして屋外の谷間の露天風呂に気がつきました!家族全員湯あたり状態で改めて入る元気なし.次回を楽しみに泣く泣く帰途へつきました.(最初に入浴料を払った時に教えてくれれば・・・,いや,でも宿の人もまさか知らないとは思っていないのでしょうね.良く見れば看板も出てるし)1人が参考にしています
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8月中旬に立ち寄り湯で訪問しました.
箱蒸し湯と泥湯が有名で,どちらもすばらしい体験ができました.
本格的な湯は「神恵痛の湯」で,ただただ幸せな気分になれます.
「火山風呂」のにごり湯のジャグジーも初めてですが,配管系のメンテは大丈夫なのかなどと,素人ながら余計な心配をしてしまいます.これも,意外と感動は少ない.
最後に,あの露天風呂があるくらいなら,涼むためのデッキにしてもらった方がありがたい.1人が参考にしています
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8月中旬朝10時から立ち寄り入浴しました.建物もロケーションもすばらしいのですが,まるで撮影所のセットの中に来たようでした.
温泉は「中の湯」の内湯が良い.一人入れば満員の湯船ですが,しっかりした温泉です.有名な露天風呂は底が砂利?で,間からお湯が出てくるのは少々驚きました.でも周りを通る人が多く,裸でプールに入っている感じ.酸性の白湯,アルカリ性の黒湯も確かにいい湯ですが,東北の中にいると特に感動も無い(この辺はかなり贅沢になっているかも).
冬の夜,人もまばらになると,まったく違った印象になるかもしれません.0人が参考にしています
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青森の中心部からも近く、私のよく利用するキャンプ場からも近くにあり、とても便利な場所にある施設です。
外見も、中に入っても、何の変哲も無い温泉施設ですが、関東に住む人間にとって、この施設が390円で使える事が大変羨ましいです、きっと地元の人は毎日の生活の中で「普通」に利用するのでしょうね。
露天にある源泉壺湯は、かすかに硫黄臭がして、とても気持ち良いのですが、加温していないのでこれからの時期は辛いでしょう。
ここから1時間も掛からないで、酸ヶ湯温泉などの有名温泉が沢山ありますが、また次もきっとここに立ち寄ると思います。5人が参考にしています





