温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >736ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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7月24日に入湯しました。
実は、不老ふ死温泉を目指してここまで来たのですが、私の下調べ不足により、去年より不老ふ死温泉では4時以降は立ち寄り客は露天風呂に入れない事を現地で知り、仕方なく「みちのく温泉」に立ち寄りました。
そんな気持ちで入湯して申し訳ありません、ここ「みちのく温泉」は「不老ふ死温泉」に負けない程の良い温泉でした。
浴槽からは海こそあまり見えませんが、奥の露天風呂からは、なんと五能線が真横を走ってます。もうこれだけで大興奮でした^^
結局、今回は風呂からは五能線は見る事はできませんでしたが、(本数が少ないので・・・)次にここに来るときも、不老ふ死にするかここにするか迷ってしまいそうです。4人が参考にしています
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7月27日に入湯しました
温泉街の街並みはTVでも見る事のある、とても情緒溢れる雰囲気です。
お風呂は共同浴場なので、あまり設備は期待していませんでしたが、予想以上に小さく狭い印象でした。
最初は入るのを躊躇しましたが、入ってみて大正解。
カランもシャワーも無い、何の変哲も無いお風呂ですが、お湯が素晴らしいのでそれだけで十分でした。0人が参考にしています
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夏休みに家族で宿泊。
夏休みイベントで夜の祭りや餅つきなどがありそこそこ楽しめた。
泉質は無色透明の弱アルカリ性単純泉、特徴のないお湯。
風呂は露天と内湯が離れているのが不便だった。
内湯は薄暗いなか、15分毎にピカピカ稲光とゴロゴロ雷鳴が轟く。
まあ面白いのかも知れないがあまり意味がないような。
夕食後で内湯のほうはそこそこ混んでいたが、露天は貸切で、落ち着いて入浴できた。
普段立ち寄りで、露天も昼間ばかりだが、やはり夜の露天は風情があって良い。
ただ、子供と行くときは泉質にはこだわっていられないのが辛いところ・・。^_^;
飯坂自体が寂びれかけているし、施設も老朽化は否めないが、
プールもゲームコーナーもあって、家族で行くには退屈はしないでしょう。4人が参考にしています
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その湯の濃さも翡翠色も油臭さも既に多くの方が書いておられる通り。私は味も含め,この湯の虜です。二度ほど数日ずつ逗留しましたが,私の消化管や皮膚には効果抜群。ただ,皮膚の弱い方には無理だと断言しておきます。新しい内湯ができても,宿全体は相変わらず枯れた雰囲気。これがたまらなく良い。連泊すれば食事は毎日微妙に変わり,山奥にしてはご馳走でしょう。真に贅沢な時間を過ごせました。ただ二点だけ…①温暖化も著しく,どうか網戸だけは設置していただきたく,また,夏に利用される方は是非とも扇子若しくは団扇をご持参あれ。②真夏の晴れた昼間の露天はアブとの熾烈な闘いになります。覚悟の程を。
2人が参考にしています
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7月26日、念願叶って訪れる事ができました。
まずは、温泉に入りたい気持ちを抑えて、散策路を歩きながら見学。
毎分8400リットルの源泉は、見ていると恐ろしささえ感じます、
あちらこちらで療養の為に寝転んでいる方がたくさんいます
観光客丸出しで散策している自分が少し申し訳なく思えてきました。
お風呂に関しては言うに及ばず、素晴らしいの一言です。
100%源泉のお風呂では初めてお湯に入るのが「キツイ」と感じました
長湯などしようものなら、多分帰りのバイクに乗れなくなりそうです。
以外だったのは、昔ながらの湯治場の雰囲気は残しつつ、ちゃんとカランとシャワーがあり
シャンプーとボディーソープが常備されているのには驚きました。1人が参考にしています
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福島県大沼郡金山町大塩
含二酸化炭素ーナトリウム・塩化物・炭酸水素塩泉
泉温 38℃ pH値 6.5
営業時間:7:30~21:30(4月~10月)加熱は12:00から。
休日に早朝から温泉行脚(?)に出掛ける私にとって朝早くからやっているのは実に嬉しい。
玄関に入ると料金を入れるポストがある。確か「寸志300円以上」と書いてあったっけ…。
もちろん受付には誰もいない。階段を下りて湯舟に向かう。 内湯のみ。
床や壁が湯の花で赤茶色に染まっている。お湯はやや温めだ。貸切り状態だったので、
ゆっくり湯舟に浸かってうとうとしていると、突然バシャバシャというすごい音が屋根に響いてきた。
そう、夏季特有のにわか雨だ。窓から外を見ると、さっきまできれいに見えていた只見川の静かな清流が、雨でまったく隠れてしまった…。
金山町大塩地区の住民が温泉組合を作って運営しているそうだ。
近くには、春先の一ヶ月間だけ現れる露天風呂があるよう。今年はもう終わっているが、いつの日か是非入湯してみたいものである。2人が参考にしています
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福島県岩瀬郡天栄村二岐
(自噴岩風呂)
カルシウムー硫酸塩泉 pH値 8.8 湧出量 54L/分
「自噴岩風呂」というものに私は初めて入った。湯屋は共同浴場風。湯舟の底は岩盤でもともとは川底だったのだろうか?それとも人が削ったのだろうか?驚きである。底の岩の裂け目からブクブクと自噴のあぶくが出ている。けっこう深い。湯温はちょっと熱めだった。
(内湯・渓流露天風呂・子宝露天風呂)
単純温泉 pH値 7.0
渓流露天風呂は二岐川沿いにあり、川と一体化しているようだ。湯舟から出て、川のせせらぎを見ながらしばし休んでいるとあぶが二匹まとわり付いて来た。タオルで追い払うと、なんと二匹とも湯舟の中に落ちてしまった。今日のあぶとの格闘は私の勝利だ。(苦笑)
ロビーからお風呂に繋がる階段の窓からは、栃の木の巨木が見える。オーナーの方によるとなんと樹齢900年という。館内はとてもきれいだ。テーブル・椅子等も高級感がある。「秘湯」の施設とはちょっと思えないくらい!?深山幽谷のこの地にすばらしい施設がある。静かで落ち着ける。リピーターになりそうだ。3人が参考にしています
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