温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >723ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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個室に温泉がついて貸切というのはすごく魅力的でのんびり家族で楽しみました。温泉の湯もとても体がぽかぽかと暖まり気持ちがよかったです。ただ、従業員の対応が良くなくせっかくの楽しい気分が台無しになりました。
1周年企画ということで価格体系がよくわからず
予約時人数とお部屋と時間帯を連絡した上で価格を算出して頂き予約をしたのにも関わらず、精算時その金額の2倍のお代を請求されました。
対応した従業員曰く、担当の説明の仕方が悪かったとのこと。
ただ、面倒くさい客みたいな扱いですみませんの一言で終わりました。
温泉が素敵なだけに勿体ないです。もっと従業員教育をしてください。
最後は不快感が残ってしまい残念でした。0人が参考にしています
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いかにも温泉旅館のたたずまいの施設で、一人で日帰り入浴するには少し勇気がいりました。が、一歩足を踏み入れるとそんな心配も無用でした。お風呂に向かう廊下にあった囲炉裏がいい感じでした。
館内は清潔で、居心地がよかったです。他の方が口コミされてたように、露天に喫煙スペースらしき場所がありましたが、私が行った時には喫煙されている人もいなくて快適に過ごせました。少し冷たい空気の中、最初は熱めに感じたお湯は大好きなぬるぬる系。緑に囲まれた中での入浴は最高でした。もう少し季節が進めば紅葉を楽しみながらお湯を堪能できそうです。5人が参考にしています
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やさしい笑顔で「いらっしゃいませ」と声をかけて頂きました。ロビーでいただいたハーブティーは美味しかった。旅館全体が落ち着いた感じで館内の小さな草花が心を癒してくれました。係の方との夕食の時の会話も素朴で料理の説明も一生懸命で大きな旅館にはないものを感じました。母とのゆったり旅行にはぴったりで、またお邪魔したいな。
1人が参考にしています
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宿泊したのは昨年夏です。バスセンターから坂道を少し登った所にあり、温泉街の散策には便利な場所かと。
こぢんまりとしていますが雰囲気は良く、食事処で頂いた夕食は色とりどりの器に盛られて見た目も綺麗でした。利き酒セットがお得で地酒を楽しむことも出来ました。大露天風呂への送迎もあり。
お湯の方は白濁した含硫化水素明礬泉。源泉掛け流しで、特に露天の大石くりぬき風呂はなかなか風情があり気に入りました。
斎藤茂吉ゆかりの宿ということで、ギャラリーには直筆の色紙などが飾ってありました。3人が参考にしています
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9/22に一泊させていただきました。
湯治宿は、初めての経験で少し不安がありましたが、
宿の方もとても親切で、宿泊していた方も炊事場で会うと、
話かけてくれて、ごま油をかして頂いたりと、優しい方ばかりで
気持ちよく泊まらせて頂きました。
部屋もきれいな感じで、湯治宿というより普通に旅館みたいな感じです。お目当ての温泉は、口コミの通りとても気持ちよかったです!お湯の色も褐色で濃い感じです。
温度は少し高めですが、露天風呂に行けば、爽やかな風にあたりながら入っていられるので、1時間くらいは入浴できました。
只見川の深緑色が、とても神秘的でした。
ぜひ再訪したい温泉です!5人が参考にしています
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内湯は二ヶ所で表記のphが違うので違う源泉だとおもうのだが
源泉名はどちらも国見温泉 薬師の湯
奥の内湯の浴場は新しく大きい、
みごとなバスクリンです。市販してるものほど蛍光は無いのですが
もう、色だけで興奮してしまいました。入る前からあつくなる。やはり本物は違います。
すぐ入りたいのを我慢して、洗い場で手を洗い体を流し
いざ湯舟に、結構あつい、ザブンといちどに肩まで浸かるにはちょっと熱い、
まずは腰まででワンクッション。
緑のお湯はたまらなくいい感じで心と身体を刺激する。
手で汲み上げて嗅ぐと結構な油臭がある含硫黄なのに硫黄臭ではなく油臭がある、以外だった。
やはり只者ではない温泉である。すんごくあったまる、芯まで熱くなる長湯は出来ない。
飲泉もできる。
メタケイ酸とメタホウ酸を多く含むので飲むと糖尿に効くらしい。
焼酎のペットボトルに持ち帰る人がいた。
湯口にコップがあるので一口、含んでみたら
“こりゃー間違いなく効くだろう!”くらいに めちゃまずい。
もう一つの内湯は古く小さめだが床や浴槽の縁は石灰の付着がとてもいい感じで歴史を語る。
湯色もやはり緑色で浸かった感じも新しい内湯とほぼ変わらない。
こちらは昔から続く湯治の雰囲気を味わいながら入れる。
一人か二人ぐらいの人数でしっとり入りたい大きさである。
露天風呂は驚きの黄色だった。こちらも強烈な色彩。
源泉名は内湯と同じではあるが・・。
周りには岩が配してあるが長方形のモルタル仕上げだと思われる湯舟で
底には白い沈殿がある、多いとこでは2~3cmほどか粒子は細かい。
黄色や濁り具合の変化はあるらしいが
露天も内湯も個性が強く最も印象的な温泉にランクするのでは。
ちなみに津村順天堂(ツムラ)が知っていたかは定かでない。
バスクリンは昭和5年に発売が開始されたそうだ。
露天への行き方は古い内湯脱衣所の手前の廊下でサンダルに履き替えて
外に出て古い内湯の横を過ぎて行き露天風呂脇で脱衣するのがセオリーで
古い内湯の後に入ろうと思っていたがこの内湯にいた常連と思われるおじさんが窓をまたいで出て行ったのである。
外を見ると滑り止めが窓下から露天へと敷いてある
古い内湯の浴場から腰窓をまたいで行けちゃう、もちろん裸で行ける。
なんとおおらかなのか。すぐさま後に続き、窓跨ぎ
股をぶつけて怪我しても苦情など、まず無い世界なのだろう。
このような行動は自己責任が当然なのだと思うが
最近の巷では何でも直ぐに他人のせいにしてしまう。
幸にここはまだその様な波に呑まれていないみたいだ。
タオルが斑に灰色になりました。知らないうちに消えていた。国見マジック!どう言う事なのか、
鉄分の多い温泉に入ったあとにこの温泉に入るとタオルや爪が黒くなるとの事です。
自分は峠の手前でタイヤがパンクしタイヤ交換のために手が黒かったのが
すっかりきれいに落ちました。
タイヤは買い換えたばっかりなのに修理不能でした(;△;)
色といい、においといい、味といい、どれも二つとない変わったお湯で
ほんとふしぎなお湯でもあった。3人が参考にしています
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熱めの単純泉のかけ流し。 露天からの眺めが良い。 「坊源」 が本館。
大湯・新湯・山の湯・蔵王の湯・不忘の湯・花房の湯・新名号の湯混合泉 単純温泉
52度 pH7.5 メタケイ酸 41.0 メタホウ酸 12.9 酸化還元電位 (ORP) 28 (2008.9.22)
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