温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >691ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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ゆうチェリー(寒河江市)から肘折温泉に行ったので、とても険しい道を走ることになりました。落石、未舗装・・・林道とか森の中を走っているような錯覚に何度も陥りながら、辿り着くと、すてきな温泉郷が出現しました。
まずは共同湯へ。疝気湯の鄙びた外観を見つけた時は軽い興奮を感じましたが、カードがないと入浴できないということで上の湯に向かいます。コンクリートと木の浴室内は少し暗く、涼しい感じもして落ち着きます。四角形の浴槽には新鮮なお湯がふんだんに注がれ、同時にパイプから水も流れているので適温になっていました。とても落ち着くのは、浴室の中にお地蔵様がいるせいも十分にありそうです。誰もいなくても見守られているような安心感がありました。真夏のように熱い日でしたが、最初にお湯に入った瞬間、炭酸のせいなのか冷やっとした感覚が快感でした。炭酸を含んだあたたかい水は、何だか不思議な味がしました。お湯も今までの温泉とはどこも似ていない、新しい感触がしました。床に流れ去るお湯の波を見ながら、浴感がとても気持ち良く、すうっと快感を感じていました。
肘折温泉卿、このたたずまいがとても素晴らしいです。気が遠くなるように日常を忘れます・・・0人が参考にしています
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しろうさぎさんのクチコミを見て行ってみました。
明るく楽しそうな予感がする建物の中に、素晴らしい3種類のお湯が待っているなんて。
体を沈めて瞬時に、いいお湯は本能的にわかります。ほどなく自分の中の深いところで快感が湧き上がります・・・
銀の湯、銅の湯と楽しい気分で浴槽を移り、露天の金の湯へ。中央のサクランボの湯口からじゃぼん、じゃぼんとお湯が出てきてそのリズムが何だか心地良いです。とてもゆったりとした気持ちになって、横を流れる川を見ながら、少し体を冷まして浴室を後にしました。高濃度の温泉のせいでしょうか、普段汗をかきにくい私なのに、少しの間汗が出て、おでこがとても熱かったのです。外に出て、二色盛りのジェラートを半分位食べた頃、ようやく涼しさを感じました。サクランボと白ごまの二色盛り・・・美味しかったなぁ。
寒い季節にはここ、最高ですね。でもこの次はラ・フランスを買いに来ようと思っているのでもう少し先、まだ暑いころに来ることになりそうです。1人が参考にしています
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岩手に出張の時は必ず利用しています。
予約も必要無い、安い、好きな時間に行ける
屋根の下で寝ることだけを考えている人には良いと思います。
しかし昨日も先月末も営業していませんでした。
営業中止でしょうか改装でしょうか
知っている人居たら教えてください。2人が参考にしています
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友人家族総勢12名で行ってきました。
やっぱり子供連れの家族向けですね。まぁそんなの解ってましたけど・・・・
もちろん館内の食事はサービスエリアみたいなもんだし、ショーも途中から飽きて来ちゃって・・・という感じでしたが、
意外!に大人も楽しくなってきちゃうポイントもありました。
友達とプールだなんて中学校以来?だし、ビール飲めるし、ジャグジーに水着で入るなんて、ちょっとラップシンガーのPVみたいで面白かったです。
ジャグジーはパレオのイエローゾーンで8人くらい入れる小振りな丸い浴槽がいくつかあって、友人や家族で一緒に入れます。一応硫黄のニオイもして、文字通り水着で入れる温泉ジャグジーでした。
普段は一人だったり、女子メンバー2、3人で温泉というのがパターンですが、我々は夫婦3組で入ってわいわいおしゃべりできるのが今回良かったです。
お湯の質どうこうっていう場所ではないと思うので、そこは考えないとして・・・・
そのジャグジーくらいで、この値段は・・・・高過ぎですね。
家族で一日楽しめればオッケーかもしれません。
おじいちゃんから子供まで三世帯家族、または、若いカップルグループにおすすめです。0人が参考にしています
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6月20日(土曜日)高速料千円に魅せられて秋田県をドライブしてきました。酒田みなとのインターを降りて「おけさおばこライン」を北上し秋田県に入りました。日本海を左手に望む素晴らしい景色を堪能し、疲れも出てきたことから「にしめ湯っ娘ランド」なる案内板に引き寄せられ休憩をとることにいたしました。初めて入る東北の立ち寄り湯。期待に胸を膨らませ入浴いたしました。脱衣所はまずまずの広さ、浴室に入って見るとジェットバスの付いた大きな浴槽が一つ、小さな小さな薬湯風呂が一つ、リラックスチェア2台が置かれた温室のようなガラス張りの狭い部屋。サウナも後から浴室内に付け足したと思われる貧弱な物で、これと言って感動できるものは見当たりませんでした。長旅で疲れた体を休める施設としては期待外れでした。
10人が参考にしています
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山形県蔵王温泉の旅館街に3軒ある共同湯の一つです。残りの下湯共同浴場と川原湯共同浴場はクチコミ済みですので、よろしかったら覗いて見てください。料金200円、朝6-夜22時までの利用時間は3軒とも皆同じです。朝の開錠、夜の施錠ともタイマーで自動に行われるようになっています。ただし入浴中に施錠されても内部からは開くようになっているので、閉じ込められる心配はありませんのでご安心を(笑)。
こちらの上湯も他の共同湯同様、なかなか味のある外観です。中に入ると長方形、5-6人サイズの湯船が一つ。あふれ出し付近は真っ白な析出物でコーティングされていました。源泉は下湯と同じ近江屋3号源泉ですので、析出物の色や付きかたも下湯とそっくりです。細い管から源泉が元気良く投入されています。湯温も下湯同様、体感41-42度の適温ややぬる目。湯船が少し大きい分だけ若干上湯のほうがぬるく感じました。
どういうわけか、こちらでは誰ともご一緒にならず終始貸しきり状態。風合いの良い木造りの湯船に寄りかかり蔵王の湯を心いくまで満喫させていただきました。2人が参考にしています
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福島県飯坂温泉にある温泉旅館「ほりえや旅館」さん。明治創業の老舗旅館で、創業当時とほとんど変わらない外観は、大変趣のあるものです。鯖湖湯&温泉神社に隣接する立地を誇ります。同年輩と思われる若女将に立ち寄りをお願いすると、快く受付してくれました。
浴室は内湯が二つあるそうですが、大きいほうを連れと貸切でどうぞとのこと。ドアノブに貸切札を掛けていざ入浴です。湯船はホームベースをやや変形させたような五角形、4-5人サイズ。無色透明な湯で満たされています。お年寄りにも安心なお手製と思われる手摺も設けられていました。湯船内には半身浴用なのか、置石も沈められていました。
源泉温度が高いためか、源泉の投入量はかなり絞られていました。それでも湯温は体感45~6度と熱め。連れが熱くて入れないというので加水&湯揉みをして入浴しました。
湯自体にこれといって特徴があるわけではありませんが、サッパリとした癖のない湯です。毎日入る温泉としては理想的なのかもしれません。浴室にシャワーはなく、上がり湯に加水した湯でシャンプーや体を洗うようです。
一つ残念なのは、湯船の大きさに対して源泉投入量が少ない点です。熱交換の形で源泉温度を下げることができれば、加水することなく源泉の投入量を増やせ、湯船内の湯の鮮度も格段に向上するのにな~なんて考えた次第です。7人が参考にしています
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青森市内の温泉銭湯も、薬剤投入循環ろ過が多くて悲しくなります。熱いお湯が苦手な私は、ぬるい露天あり、水風呂ありの濃~いポパイ温泉にはまっています。オススメ !(^^)!
5人が参考にしています
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尼の湯のクチコミでも触れましたが、小野川温泉はとても小さな温泉街です。しかし温泉街全体で湯場を盛り上げようとする一生懸命さが感じられます。色々と楽しい企画もあり、他の温泉街からも注目され視察に来ることもあるとか。
そんな小野川温泉のメインストリートでひっそりと建っているのが、共同湯滝の湯です。その外見は昔ながらの飾らない地元民のための共同湯といった佇まいで、観光客を意識した尼湯やホタルの湯とは一線を画します。向かいのお店で入浴券を購入し、いざ入湯です。中に入ると天気の良い日中に関わらず、浴室はほの暗く落ち着いた雰囲気。入浴券を脱衣所に掲げるのは尼湯と同じシステムです。
タイル張りの浴槽は見るからに熟練のベテラン選手です。外見だけでなく内部もバッチリと生活湯仕様です。湯は勿論掛け流し。観光客はの方々はみんな尼湯に行ってしまうらしく終始貸切状態。湯温は湯船内で体感45度近くあり、少々加水させていただきました。賑やかな尼湯とは打って変わって静まり返った浴室で聞こえるのは投入される源泉の音のみ。熱めの湯にじっと身を硬くし、源泉の声に耳を傾けるのでした。4人が参考にしています
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秘湯の温泉ということで日帰り入浴に利用しました。
1000円は…どうでしょうか?
フロントらしきを通って右側の細くて長い廊下の先が日帰り入浴客用の風呂となっていて、男女別に露天と内湯がありました。
「ひなびた感」の演出なのか…廊下は消灯しており足元が暗い。高齢者も一緒だったため気を遣いました。
まず突き当たりの露天に入ったのですが、戸を開けると奥行きのない木で作った湿った古い棚に脱衣をおくようになっていました。足元もじめっとした感じ。お風呂は小さい浴槽があり桶や水道はなく、かけ湯なしでいきなり入浴するシステム?
浴槽は知り合い2,3人で入るには快適なサイズ。見知らぬ人とでは距離が近すぎていたたまれない。お湯は熱めでやっと沈んでも熱くて動けない位。真冬は適温になりそうです。
服を着て内湯に移動。(一度服を着て廊下を数メートル移動する)
雰囲気は露天と一緒。浴槽がやや広く適温なのとシャンリンあり。桶と水道が2セットあり。
田舎の共同浴場っぽい感じですね。
パンフレットをいただいて帰りました。
お食事もお風呂も良さそう…。
おそらく宿泊客を大切にして手厚くもてなす方針なのでしょうね。
色々と興味があります。
次回あちらに行ったときには、泊まってみようと思います。29人が参考にしています






