温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >605ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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平日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料700円(ふくしま日帰り温泉100湯の特典で100円引き)を払って、浴室へ。20人サイズの石造り内湯には、黄褐色のナトリウム-硫酸塩・塩化物・炭酸水素塩温泉が満ちています。泉温は、42℃位で適温。PH7.2ながら、ツルスベ感のある良い湯です。先客1名が程なく上がられ、やがて貸切状態に。続いて、外の露天風呂へ。30人サイズの石組み浴槽は、3分の2の大きさに板で仕切られ、冬の寒い時期の泉温低下を防いでいます。湯口付近の岩は、赤く変色。泉温は41℃位だったので、ゆっくり冬山を見ながら、湯浴みを楽しめました。
11人が参考にしています
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駐車場も広く、エントランスも和風情緒たっぷりの大型旅館。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料500円(ふくしま日帰り温泉100湯の特典で、200円引き)を払って、2階の大浴場「ふれあいの湯」へ。この日の男湯は、「なごみの湯」を利用。30人サイズ石造り内湯には、無色透明の単純温泉が満ちています。自家源泉を有しているものの、循環のためか、あまり湯の新鮮さは感じられません。泉温は、42℃位で適温。PH8.4ながら、ツルスベ感なし。続いて、外の露天風呂へ。15人サイズ石組み浴槽で、屋根が付いています。泉温は、こちらも42℃位。摺上渓谷の河畔に位置し、雪山を見ながら湯浴み出来たのが良かったです。
10人が参考にしています
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420円と安いが、お湯は鉄臭のするやや緑がかった色。
熱湯、ぬる湯、電気風呂、寝湯など一通りスーパー銭湯のように
設備はある。
ただ、個人のシャンプーなどがカランのところにおいてあることが
とても多かった。こんなには見たことない。
最初、備え付けなのかと思ったが、お店の人には何も用意していないと
言われたし・・・。やや困惑した。23人が参考にしています
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こちらの温泉を利用するのであれば、宿泊するのをオススメします。
お風呂は、川の流れを心地よく楽しむことが出来る渓流沿いの露天風呂、木の香りがホッとする渓流沿いの内風呂、岩盤からの自噴を感じることが出来る岩風呂、そして、露天風呂つきの大浴場があります。
じっくり心行くまで温泉を楽しむことが出来る宿です。
半年で二回も東京からこの温泉を楽しむために行きましたが、どちらも15時にチェックインしてギリギリまで宿に滞在しました。
長い時間入っていても湯あたりしない優しいお湯で、気がついたらウトウト。
お風呂や洗い場が混雑することもなく、心地良い時間を過ごせました。
24時間入れるお風呂もありますし、早朝5時、6時から入れるお風呂もあるので、ちゃっかり貸切風呂を楽しめちゃったりもします。
化粧水などのアメニティも比較的揃っている方だと思いますし、脱衣所にお水のサーバーも置かれています。
長い渡り廊下やお風呂の前にもと、あちこちにストーブが置かれていて真冬なのに暖かく過ごせました。
こちらの宿は料理は味が良い(特に朝食バイキングはオススメ!バイキング苦手だったのに好きになりました)ですし、従業員の方も気さくな方ばかりで対応も良いです。
また雪見風呂を楽しみに行きたいと考えています。
ただし、私は二回とも有給を使って平日もしくは日曜日に宿泊しています。
連休や休前日、休日ではこうはいかないのかもな……、と思います。20人が参考にしています
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ヒバの板張りの壁と、銅板造り出しの屋根という、飯坂温泉でも一際目を引く外観の共同浴場。近くに行ったので、久しぶりに寄ってみました。この日の泉温45℃と、外に表示されています。券売機で200円を払って、中へ。脱衣場と浴室の仕切りのない、昔ながらの湯小屋。板張りの天井が高く、窓も高い位置にあるので、とても明るいです。カランは無く、かけ湯用の湯溜めが、二ヶ所あります。念入りにかけ湯して、いざ入湯。8人サイズの御影石造りの内湯には、無色透明のアルカリ性単純温泉が満ちています。PH8.6ながら、ツルスベ感なし。じんわりしみてくる、いいお湯です。時折舞い込む粉雪が、旅情をそそり、いつまでもそこにいたい気分にさせられました。
9人が参考にしています
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日曜日の夕方、利用してみました。受付で入浴料300円払って、浴室へ。館内、浴室とも、木のいい香りがしてます。20人サイズ石造りL字型浴槽には、無色透明の単純温泉がかけ流し。泉温も42℃位で、適温でした。PH7.4で、さらりとした浴感。地元の人たちが、ひっきりなしに訪れて、挨拶を交わしたり、世間話をしたり、賑やか。雪道を山の上の方まで登ったところにあるので、冬場はすいてるものと勝手に思い込んでいましたが、地元の人たちにとっては、ここの湯に浸かって一日が終わるんですね。
9人が参考にしています
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日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料1000円を払って、館内へ。大きな暖炉や間接照明、木の温もりを生かした、おしゃれなリゾートホテルです。この日入った「蔵王の湯」には、20人サイズ石造り内湯があり、真ん中は丸太で仕切られています。泉温42℃位の、無色透明のナトリウム-硫酸塩・塩化物・炭酸水素塩泉は、循環で、ほんの少し塩素臭が気になる。PH7.2ながら、なめらかな浴感。サウナ用水風呂の隣には、4人用寝湯もあり、こちらは41℃位。さらに、外に出ると、12人サイズ石組み露天風呂。石が高く積まれている為、浸かると景色がよく見えません。泉温は、42℃位の適温。宿泊者専用の渓流野天風呂「川の湯」もあるそうなので、泊まって入ってみたい。
5人が参考にしています
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よい湯です。何というか…日々入っても良いと感じる湯で私は気に入ってます。昨年夏の終わり頃に訪れた際入浴しましたが震災の影響での瓦や外壁の修理で仮囲いがありました。が今回は工事も終わっており普通に。お湯の方は昨年は震災の影響と聞いた湯の中に見受けられた不純物も落ち着いたようで少なく感じました。湯自体はホンノリ卵臭の香り漂う柔らかな優しいお湯で浴後もポカポカとし肌はサラサラ。お湯の熱さは以前程では無いと耳にしましたが…それは人の好み、私は好きな方です。男湯女湯は週替わり1つは岩風呂風の湯船とうたせ湯と小さい湯船のある風呂場。もう1つは淵だけを木で型どった八角形の湯船と2人しか入れない小さい湯船の風呂場があり、またどちらの風呂場もシャワー付きカランが8口あり、見た感じですが12人以上も入ると混んできたなと感じます。でも入浴料も220円と安くボディーソープやシャンプーは無いが昔懐かしレモンの香りの石鹸は備わってます。フロント横にも貴重品ロッカー完備。受付の方の気さくな応対、すぐ近くの無料駐車場は何時も混んでいるけど慌てず待てば程無く停めれます。とにかく混んでいても慌てずのんびり構えて入れば満足出来る普段着のお湯です。
9人が参考にしています
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日曜の昼前に大沢の湯に入浴したが、ほぼ貸し切り状態だった。
レストランで十割そばを食べたが味も量も満足。 漬け物は食べ放題だった。
大沢の湯 アルカリ性単純温泉 酸化還元電位 (ORP)180 (2012.1.29)3人が参考にしています










