温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >610ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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受付で凄く感じのいい女性の方に立ち寄り湯を伝えて料金を支払い靴を脱ぎスリッパに履き替えて地下の薬湯へと向かいます。脱衣所で服を脱ぎ戸を開けると!凄まじい熱気と蒸気が襲ってきます。恐らく夏は5分でダウンでしょう。お湯はさほど熱くなく拍子抜け、しかし風呂上がりに着替え中に汗が吹き出るのなんの。噂通りのお湯でした。
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本当に温泉宿があるのか不安になりながら、舗装されていない道を下っていくと赤い屋根が見えてきます。
まずは露天から。白濁の湯にはパウダー状の湯の花が舞ってます。あまり硫黄の香りはしません。貸切状態でゆっくりできました。
次に内湯の赤湯へ。入った瞬間錆びた香りが!
赤というよりは黄土色のお湯でした。さっぱりしたお湯です。ホースで加水してあり、“水をとめないでください”の貼り紙がありました。
お湯はとてもよかったのですが、カラン、シャワーがどこにもありません。
内湯には、固形石けん、リンスインシャンプーがありますが、どうやって髪を洗うのか…。4人が参考にしています
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家内と2人で安達太良山から、紅葉に彩られた長い登山道を降り、夕暮れに辿り着き、立寄り入浴させて頂きました。温泉は源泉が32℃だそうなので、かけ流しではないですが、8時間も歩いて疲れた体には誠に至福でした。ロビーはゆったりと広くて、古くもモダンにも見え、ひなびているかと思えば洒落ていて、なかなか不思議で快適な空間でした。さっぱりと汗を流し、とっぷり陽が暮れた18時すぎ、宿の前の道路にある、ポツンと街頭に照らされたバス停で待つと、最終バスが暗闇から現れ、我々2人だけを乗せて、真っ暗な道路を二本松へ。まるでまるでトトロの猫バスに乗った気分でした。次は宿泊してみたい施設です。
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日曜日の午後、日帰り入浴してみました。土日祝の入浴料は1000円(平日700円)ですが、その分貸切り風呂以外の、全部のお風呂に入れるようです。まずは、西館4階の、露天風呂付展望風呂へ。内湯に先客がいたので、かけ湯して、外の露天風呂から入湯。6人サイズの石組み浴槽で、湯温は40℃位のぬるめ。無色透明の単純温泉は、なめらかな浴感。一方内湯は25人サイズのタイル張り浴槽で、湯温は42℃位。少し紅葉した山を、眺めながらの湯浴みです。ここで帰っても、まぁ良かったのですが、せっかくなので、本館1階の大理石風呂へ。10人サイズの総大理石浴槽に、床も壁も大理石張りで豪華ながら、レトロな感じも醸し出しています。やっぱり、3つとも入って正解。秋の作並温泉を満喫しました。
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白猿の湯 天井が高いし 年期入ってる宿のお風呂でした 私が行ったら 婦人が④名 まさにハーレム とは言っても ジロジロは見ませんでした ある意味こちらのが 恥ずかしい 皆さん言うように 深い立って入るお風呂で無色透明 真ん中辺りから 湧きでてます
とにかく 入ってみなされ 珍しい です 脱衣所についたてがあります から 着替えは 隠れますので 大丈夫です あったまりますよ4人が参考にしています
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「中山平温泉、入浴料金とマップ」の中にある泉質名に、含銅ー単純硫黄泉とあり、銅とは初めて見たので行ってみました。
「浴槽が1つのため男女どちらかかの貸切」ですが、当日は先客もなく連れと入りました。
浴室ドアに「御影石風呂」のプレート、宿の方が先に加水してくれましたが、泉温100℃の蒸気泉は激熱でした。
サラリとしたお湯です。4人が参考にしています
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岩手県松川温泉の宿。日曜日の夕方、日帰り入浴してみました。入浴料500円を払って、館内へ。まず、手前の混浴露天風呂から入湯。15人サイズ石造り浴槽は、川に面していて、辺りが薄暗くなるにつれ、自然に包まれたようにさえ感じます。乳白色の単純硫黄泉は、湯温43℃位と熱めながら、じんわりとしみるような、いいお湯。川風も、心地いいです。続いて、服を着て奥の内湯へ。12人サイズ石組み浴槽で、巨石が鎮座しています。湯温は、44℃位の更に熱め。浴槽が深く、どっぷり浸かれます。今回は女性タイムで入れなかった、吊り橋を渡った対岸にある岩風呂も、泊まって入ってみたいです。
17人が参考にしています









