温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >603ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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青森へ旅行中に立ち寄りました。
青森駅から徒歩10分、ホテルも併設されています。
施設は無料休憩所(といっても食堂みたい)、食堂、床屋にマッサージと一通り揃っています。回数券の特売日があるらしく放送が流れていました、地元の方には良いですね。
カランは約40ほどで、私が行ったのが夕方だったので人も少なめでしたから快適に使うことができました。
ただ、なんでかけ流しが子供風呂だけなのか?というより、なんでかけ流しを子供風呂にしてしまったのかが理解できませんでしたけど。5人が参考にしています
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滝沢ニュータウン内にある温泉です。
街中ということで、正直期待はしてませんでしたが、湯は意外とよかったのに驚きました。
ナトリウム-塩化物・炭酸水素泉。PH8の湯は、無色透明で少し塩気のある湯。ナトリウム-塩化物の濃い湯の特徴茶色と白の湯花が沢山浮いてます。
源泉100%かけながしと書いてありますが、浴槽の広さのせいか、循環式。小さな浴槽で100%の湯があればいいのにと思いました。
源泉温度が45℃なので、加温しているようです。9人が参考にしています
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他の旅館に入浴しに来ましたが休業ということで建物が目に付いた炭屋に行く事になりました。建物は築200年ということですがそれを感じさせないほど外観中身共に手の行き届いた大変上品な作りとなっています。ロビーはレトロな作りで昭和の人間は大変ゆったりとした気分に浸れます。風呂は檜作りで檜の香りと湯の香りの交じり合った香りが非常に心地良いです。男湯の広さはさほど広くなく洗い場も4席ですが何か落ち着く良い心地です。湯はやや熱めなので子供が入れなくやむを得ず早めに出てしまいましたが今度はじっくりと一人で宿泊してみたい所です。子供目線で見ると飲料水やアイスがあれば良いのかも知れませんw。
6人が参考にしています
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今回は上の湯に立ち寄りました。蔵王温泉街の中心に存在する木造小屋のいかにも古き良き共同浴場でした。建物は結構年季が入っており、唯一浴室を仕切るアルミ製の扉も酸で腐食し、上から吊り下げられていました。湯船は比較的深めで、無色透明の酸性硫黄泉が絶え間無く掛け流されていました。最初に足を浸けた際の刺激感が、「これぞ蔵王!」と思わせてくれました。体にとても効きそうな感じがして、湯上り後は酸性泉特有の清涼感を感じました。
2人が参考にしています
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蔵王露天風呂から少し下った所にある日帰り施設で、入浴料は450円でした、内湯が1つとカーテンで仕切られたシャワーが3つ、メインの露天風呂は手前と奥の2つに分かれ、眺望は望めませんが逆に森林浴の雰囲気を味わうことができます。泉質は蔵王温泉としてはマイルド(それでもpHは1.7)、源泉温度も低めで肌への刺激も比較的少なめな感じでした。但し、その分硫黄臭も蔵王温泉としてはやや弱い気がしました。手前の露天風呂は内湯に掛け流されたオーバーフローが注がれているため、かなり温め。奥の方は中心からお湯が湧き出ているので適温でした。蔵王露天風呂に入るのは少し抵抗がある方にはおすすめです。
2人が参考にしています
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東根温泉の公衆浴場で、最初に3年前の温泉ガイドとナビを参考に行ったのですが、目的地は足湯の駐車場があるのみでした。そこからしばらく徒歩で探すも見当たらず、温泉街案内所の前にあった地図でようやく発見しました。実は大通りに面したとても分かりやすい場所にあったのです。木造の建物は公衆浴場とは言えないほど大型でまだ新しく、どうやらその時に現在の場所に移転してきたようです。350円の入浴料で浴室にはボディーソープとシャンプーも完備されており、10名以上が入れる内湯が一つのみのシンプルな造りでした。やや褐色掛かったお湯は、循環使用のためか含硫黄泉にもかかわらず、ほとんど硫黄臭を感じることができなかったのは残念でした。これだけ大型の公衆浴場では掛け流しは難しいのかもしれませんが、元の泉質は良いことが予想できたため減点の対象にさせて頂きました。
8人が参考にしています
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開店直後に立ち寄ったのでしばらくは貸切状態で堪能できました。とても立派で大型の建物。肘折の日帰り施設は、前日に行ったカルデラ館と共にとてもコストがかかった建物で、カルデラ館はレトロ調、こちらは比較的近代的な造りです。浴室は3階にあり、脱衣所からしてとても広く浴室も十分すぎる位のスペースがありました。大きな内湯と寝湯のみの比較的シンプルな構成で、露天風呂は有りませんが全面ガラス張りのため目の前を流れる渓流の景色が心を和ませてくれました。内湯は42℃程度の適温、寝湯はやや温めの湯温で気持ち良く、どちらも緑色の濁り湯でした。万人受けするこの施設なら、公衆浴場に抵抗がある方にもおすすめできます。
4人が参考にしています
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色に魅せられて石塚旅館
国見温泉ワールドをついに体感してきました。
アクセスは、難所なく問題なし。国道からそれて整備済みの山道を進む。
無難に到着。
浴場は、長方形な混浴露天風呂・見事に美しい曲線を有す小浴場
扇形な内風呂薬師湯から成る。
それぞれの浴槽にて、
ご対面と同時に楽しさが沸点に達しました。
待ったなしで、鮮やかなる緑が迎えてくれました。
色で楽しめ、温感熱め、硫黄泉で若干変な匂い
これぞ、国見温泉なのですね。
そこには、温泉の超神秘を感じると共に
まるで山の一部と化した浴槽・緑の世界が待ち構えている。
参りました。
従業員の方に持っているタオル見てごらんと言われ・・、
灰色に染まっていました。なんで。
(2010年8月24日)2人が参考にしています
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大自然の息吹が薫る 新玉川温泉
玉川温泉を堪能しようとこのエリアで宿泊する計画としました。
チェックイン後、早々に玉川温泉まで、徒歩にて行きました。
その後、この施設にてゆっくりと過ごしました。
サービス及び食事は、ごく普通なような気がしました。
食事は、バイキングでカロリーを考えてか、あっさりしたものが中心でした。
部屋が湯治目的の利用が多いためか、ゆったりとスペースが確保されていました。
お待ちかねの大浴場。100%50%源泉、蒸し浴、歩行浴、蒸気浴、打たせ湯、頭浸浴他
かなりのバリエーション豊富でした。ほぼ玉川温泉と同じです。
50%から100%源泉へ、
とにかく濃い、半端ない酸味、ピリピリ加減は、想定外で規格外。
そこには、他の追従を許すことのない最強の酸性泉が待ち構えている。
参りました。
正直、刺激が強すぎで何回も入湯とはいきませんでした。
100%源泉では、虫刺され等皮膚にキズがある箇所は、電気が走るごとくビリビリ感がすごく入湯どころではない状況にすぐ陥りました。
熱さ(温度)のために入湯不能になることはよくありましたが、
刺激が強すぎで入湯不能、戦意喪失は初めてでした。
これぞ、玉川温泉なのですね。きっと・・。
刺激との戦い完敗でした。
温泉道は険しい。
(2010年8月23・24日)5人が参考にしています










