温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >573ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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リゾートしらかみに乗ると半額の250円で入浴できます。
無色透明無味無臭の塩辛い温泉ですが、含鉄塩化物ナトリウム泉の加水加温消毒循環全て無しの、掛け流し温泉なのだそうです。
浴室からの眺望は素晴らしく、海に突き出した鍋山や海岸線の崖とともに真っ青な水平線が見えます。開閉式のドームガラスが開けば最高なのでしょうが、冬季は開かないそうです。なお故障中で、開いたとしても半分しか開かないそうです。
250円でこの眺望なら、入って損はない温泉だとおもいます。7人が参考にしています
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書き込みを見ていると、「期待ほどではない」という声もありますが、私にとっては大満足できる温泉でした。
波打ちぎわの露天風呂というのはよくありますが、ここは磯の中に温泉があります。肩まで浸かっても、水平線や岩に寄せる白波を見ることができます。温度がぬるめなのでいつまででも入っていられます。
温泉は鉄分を含んだ黄金色の塩化物泉です。髭剃り後の顔には、ヒリヒリしました。
リゾートしらかみに乗車すれば450円で入れるのも嬉しいところです。五能線のウェスパ椿山から往復送迎バスがあり、とても便利でした。今度はぜひ宿泊したいと思いました。3人が参考にしています
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下風呂と言えば本州最北端の大間の手前に位置し、イカ漁や漁火でも有名な温泉地です。共同湯の新湯や大湯を筆頭に家族経営的な旅館が軒を連ねています。こちらの「おおぎ屋」さんもその一軒です。
玄関に入るとすぐに小さなロビーと受付があるのですが、フロント周りからしてアットホームな雰囲気で、なんだかホッとします。柴又帝釈天のお土産品が飾ってあったのには嬉しくなりました。お宿の方で寅さんファンがいらっしゃるのかもしれません(笑)。感じのよい若女将さんらしき女性に受付をしてもらい、早速浴室へゴー。
お風呂は男女別の内湯が各一のシンプル構成。湯船は水色のポリバスですが、縁には天然木の化粧張りを施して、機能性と質感を両立した造りになっています。4人サイズの小ぶりな浴槽ですが、やや温めの41度弱の湯が掛け流されていました。浴槽内の湯は、下風呂温泉で何軒か入った湯の中で最も熟成度を感じさせる湯で、まろやかで柔らかい肌当たり。粒上の湯の花が多量にまっていました。玉子臭もまったりと漂い、リラックスムード満点です。浴室内はややモウモウとサウナ状態でしたが、窓を開けさせてもらい長湯を楽しみました。
下風呂は海の幸がとても美味しい温泉街だそうで、若女将さんらしき方に宿泊に関してたずねると、とてもリーズナブルな値段設定でした。今度は是非宿泊で挑戦したいです。8人が参考にしています
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鶴の湯の送迎バスに乗る為立ち寄りました。
温泉があるのを着いてから初めて知り、時間があったので、さほど期待もせずに入浴。これが大正解でした。
油臭のする白濁した硫黄泉がかけ流されており、湯の花もたくさん浮いています。
露天風呂に出てみると、真正面に田沢湖が見えます。山の中腹にある為眺望が最高です。内湯は秋田ヒバの浴槽にぬるめの硫黄泉が注がれています。
この眺望と泉質には、大満足でした。3人が参考にしています
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奥鬼怒の加仁湯をイメージしていたので、日帰りは行きにくいと思っていましたが、とてもアクセスが良かったです。新幹線田沢湖からバスで30分アルパこまくさまで行き、そこから送迎バスで15分ほどで着きました。
有名な混浴の露天風呂はイメージしていたよりは大きくなかったのですが、すすきの穂が垂れる情緒ある雰囲気です。温泉は肌に柔らかい感じの硫黄泉で、底からどんどん湧いています。露店風呂の中に岩があるのですが、その岩の割れ目からも温泉がぶくぶくと湧いているのには驚きました。温泉の力を感じさせる本物の温泉という感じを受けました。文句なく星五つです。3人が参考にしています
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夏に秋田旅行の拠点として利用。その間に乳頭温泉郷等にも行ったのでそことの比較は酷なのだが通常利用の温泉としては充分。
成分表では高張性であることから驚くが、湧出量が多くなく加水加温循環しているのでまあ、都市部のスーパー温泉並みと思えば妥当でしょう。
脱衣所に洗濯機と乾燥機があるので、時間をあまり気にせずお湯に浸かってられるので、2泊以上される方には重宝する。
千秋公園の目の前なので、朝の散歩にも最適。行った時は
ハスの花がとても綺麗でした。
更に隣に公営の物産館があるのでお土産選びににも好都合。
市の中心部より少し離れているのが難点だが、機能性+αとしての利用価値の大きいホテルでした。4人が参考にしています
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車一台がやっとの橋を渡って、宿に着きます。今回は、9,500円の旧館のコース。部屋は結構広いのですが、その分、窓からの冷気がちょっと寒い気がしました。(内窓を閉めておけば大丈夫でしたが。)
お風呂は、泡風呂と外の露天です。感激は少なめ。
結構団体客が入っておりました。ちょっと気になったのは、夕食時に、すぐに、ご飯とデザートを持ってきたことです。飲み物も尋ねない、ただ、おいていくだけ。若い人であったのでそうかもしれませんが、配慮が欲しかったです。
(前日、別の宿に泊まった時に、心憎いまで、こちらのことに気を使ってくれたので、さらにそう思ったかもしれません。値段は、4倍位違いましたが。)
でも、朝、ロビーで新聞を読んでいたら、フロントの人がお茶を出してくれたのは、非常に嬉しかったです。帳消しかな。5人が参考にしています
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とてものんびりできました。働いてる方もみんな感じいいです。ご飯だけは少し若い人には物足りないかな?野菜中心であっさり味で健康的でした。
3人が参考にしています
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ランチバイキングが期待はずれ。露天風呂がよかったカップルで入るが
最高です11人が参考にしています
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ちょうど2年ぶりの訪問です。
今回は女性専用時間帯が終わった直後(午前9時過ぎ)だったせいか、それとも湯煙が濃かったせいか、思いのほか女性が多いことに驚きました。
混浴マナー等についていろいろ取り沙汰されていますが、初めて訪れた20年前と変わらぬ姿に安心しました。
ところで「熱の湯」と「四分六分の湯」について、一見、熱いのは「熱の湯」の方では?と誰しもが思うはずですが、正解は「四分六分の湯」の方。
湯温は幾分低いものの、体がずっと温まっているのが「熱の湯」。対する「四分六分の湯」は、湯温は高いものの、体が冷めるのが早く、その程度を「四分六分」と表現しているとのことです。(脱衣所に書いてありました・・・)17人が参考にしています








