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投稿日:2010年11月17日
「四分六分」とは? (酸ヶ湯温泉旅館)
修さん
[入浴日:
2010年11月12日 / 滞在時間:
2時間以内]
55.0点

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55.0点

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55.0点

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ちょうど2年ぶりの訪問です。
今回は女性専用時間帯が終わった直後(午前9時過ぎ)だったせいか、それとも湯煙が濃かったせいか、思いのほか女性が多いことに驚きました。
混浴マナー等についていろいろ取り沙汰されていますが、初めて訪れた20年前と変わらぬ姿に安心しました。
ところで「熱の湯」と「四分六分の湯」について、一見、熱いのは「熱の湯」の方では?と誰しもが思うはずですが、正解は「四分六分の湯」の方。
湯温は幾分低いものの、体がずっと温まっているのが「熱の湯」。対する「四分六分の湯」は、湯温は高いものの、体が冷めるのが早く、その程度を「四分六分」と表現しているとのことです。(脱衣所に書いてありました・・・)17人が参考にしています





