温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >547ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160893
東北地方の口コミ一覧
-
じゃらんnetのプチ湯治プランを利用しました。記帳して部屋に案内していただくと、こたつと布団が敷いてあり、暖房も効いていて、テレビも置いてあり快適。夕食は、プランからしてシンプルな定食っぽいものを想像していたが、イワナの塩焼きあり、牛肉の陶板焼きありと、量は確かにおさえめながら、自分には十分でした(缶ビールは自販機で)。名物滝風呂は、クチコミ通り激熱。家族風呂も行ってみると、やっぱり熱いので、加水して入りました。朝食の時、宿の人にやっぱり熱かったですねと話したところ、雪で水道の調子が悪く、昨晩は源泉そのままだったとのこと。早速滝風呂へ行ってみると、適温で超幸せでした。11時チェックアウトなので、ゆっくりと湯の花いっぱいの白布の湯を楽しめました。
19人が参考にしています
-

秋田からの新幹線、時刻表を読み違えていた事に気づく。
田沢湖では15分前にバスは出ていて、すぐにはバスはない。 仕方なくタクシーで アルパ駒草下まで、4000円程。
坂を登りターミナル兼ビジターセンターの様な中に温泉浴場があると言う感じ。 乳頭温泉郷の入口だ。
ここで捻出された時間、次のバスまで50分程。
連れは入らす私だけ入る事にした。500円、 まず時間無くてもなるべく洗体だけはきちんと済ます、これは儀式かな。
露天は木枠の湯、そして思っても見なかった田沢湖の景色には感動しました。も少し居たかったが
乳頭を目指して早々に退散、、田沢湖の景色がしかっり目に焼き付けて10:41のバスに乗った。2人が参考にしています
-
日曜日の午後、趣ある外観に惹かれて利用しました。戸を開けると、すぐ脱衣場と湯槽。衣服棚を見ると、入浴券が差さっている。あれ?どこで券売っているのかと入口にもどって貼り紙を見ると、向かいの商店で売ってるとのこと。200円払って券を買い、戻って券を衣服棚に差し、服をヌギヌギ。足元は温泉を床下に通しているらしく、雪の日なのに冷たくない。掛け湯を慎重にしてみると、熱いには熱いが、耐えきれないレベルではなかった。5人も入れば一杯の小さな浴槽には、既におっちゃん一人。しかも湯口の方で瞑想していたので、こちらは湯尻から入湯。熱いのでのんびり浸かるというわけにはいかないが、三度ほど浸かって十分暖まったところで上がった。含硫黄ナトリウム・カルシウム塩化物泉の湯は、湯上がり感がとても爽快でした。
12人が参考にしています
-

露天はなんちゃってですが、イコゴチが良いです(適切な表現が見つかりませんでした)。
2人が参考にしています
-
アルパ駒草より送迎バスで鶴の湯へ向かう。途中に鶴の湯別館がある。お風呂はないのだろうか?特に記述がないが…
乳頭温泉唯一の日本秘湯を守る会の宿だ、そのスタンプ帖も以前もどこかで頂いたが、私も立ち寄り、宿泊何件かしているが三年間で10件宿泊は難しい。
さて鶴の湯に着き見えてきたのは関所の様な門と、古くから残る茅葺きの長家本陣 の建屋などがあり風情を出している。 全て木造建屋で黒を基調にシックにまとまっている。
部屋にはテレビがないが、温泉と読書が出来れば全く問題ない。タオルと浴衣等はあったようだ。
早速露天風呂に行く。手前には内湯の白湯、障子戸の入り口、その先に混浴露天、その風呂の横を通って女性露天風呂がある。
夜行くと白湯の前で露天風呂に行くに行けず2人で押し合いしている若い娘が居て背中を押してやろうかと思ってしまった。白湯に入ったようだ。混浴露天は屋根なく開放的、ひさし付きの脱衣棚のみ。混んでなく奥で男女のグループが談笑していたり、中年夫婦がいたり、まばらな感じ。女性客が風呂横を通り、女性露天から通じる入り口から新たなタオル巻きの女性が入って来たりして、夜だから平気な感じ。
この露天には内湯もあり入った記憶がある。
宿で気になっていたのが、廊下で沢を渡る処で外に出られる処があり、出てみると沢の前に岩風呂があり年配の先客が入っていた。早速入ってみた。女性用があったか覚えていない。 先客が出て行くと渓流の音のみ
、渓流に足を入れると程よい冷たさ、そのまま身体を沈めてしまった。
朝も早くから昨日入ってなかった白湯に、趣のあるこじんまりした共同湯の感じ。 シャワーカランがある風呂場があると云うので探した。
朝食の広間では、年配者夫婦を差し置いて、空いていた上座の囲炉裏端にお膳を移してくれた。美味しくいただきました。
食後出発まで最後の露天、入っていると 帰りがけの宿泊客が脱衣棚の陰からでてきてはカメラや携帯でパシャパシャ、
なんと昨夜入らなかった2人の娘も写真を撮りにきたではないか。帰り際だから 混浴露天が見たかったのだろう。
一部記憶違いがあるかもしれないが悪しからず。また忘れてしまった事も多々あったが、こうして無事乳頭7湯巡り終えた。次は新玉川の園地をめざす。
先の太平洋東北地震の被災者の方々にはお見舞い申し上げます。4人が参考にしています
-

-

福島駅前は生憎の雨…落胆しつつ高湯温泉行きのバスに乗り込みましたが、山道を登って行くにつれ玉子湯周辺はかなりの積雪!期待通りの雪見露天を楽しめました。お部屋は101号室、名物の湯小屋や露天に近くて便利な上、小浴場(内湯、カラン有り)のすぐ隣、MYお風呂感覚で助かりました。露天は天候のせいかややぬるめで、なかなか上がれず…脱衣場も吹き晒しなので非常に寒いです。あと出入りの際に建物から見えそうなのがチョット落ち着かない…女性専用露天が囲いも高く幾分寒くないので安心して入れました。湯小屋は屋根が開いているので雪も入ってくるしやっぱり寒いですが風情がありなんとも言えない良さがありますね♪小浴場は熱めのお湯が掛け流されていて気持ち良い。大浴場は部屋から遠かったので入りませんでした。尚夕食では春を感じさせるなかなか凝ったメニューで美味しいものでした。スタッフも皆さん親切です。福島駅から30分程なのに秘湯感たっぷり。人気のある宿というのも納得です。
9人が参考にしています
-
奥州三楽郷の1つに数えられるかみのやま温泉に佇む、大正10年(1921年)に開業した鉄筋7階建ての温泉旅館。土曜日に、一泊朝食付で利用しました。
宿は所々リニューアルされており、今回は和モダンスイートの部屋に宿泊。42インチ液晶テレビやマッサージチェア、コーヒーメーカー、加湿器まで備えており、とても快適。部屋の明かりも四段階調節可能です。
部屋のすぐ前は展望露天風呂でしたが、18~24時は貸切り制で、その時間は予約でいっぱいでした。大浴場も男女入替制で夜と朝、違うお風呂が楽しめます。無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉ですが、飲泉所で飲んだらたまご味がしました。
朝食は部屋食で、梅の花の形をしたお盆に乗せて運ばれてきます。設えや演出など、女性が喜ぶ宿かも知れませんね。8人が参考にしています
-

-

東北在住時、日帰りで訪れて以来8年ぶりの再訪となる。初めての宿泊。
前回訪れた際の岩風呂のインパクトが非常に強く、当時の口コミを読み返しても決して高評価とは言えないものの、何故か気になる不思議な温泉だ。
今回はネットを通じて食事のランクを下げた1泊7,500円のプランを利用。先の口コミの通り、部屋食ではないものの個室を用意してくれ、しかもランクが下がったとは思えない充分なものであった。私のように食事にはあまり頓着しない向きにはお勧めのプランだ。
楽しみにしていた岩風呂も貸切状態でたっぷり堪能でき、とても満足な1泊だった。10人が参考にしています







