温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >552ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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仕事疲れが溜まってたので、大きい団体さんがいるような宿を避け、アットホ-ムだという口コミの宿を選びました。
温泉は、源泉かけ流しで、かなり熱め、狭いんだけど、土日なのに、宿泊は、一日四組限定なので、貸し切り状態で、ゆっくり楽しめました。泉質も肌にあったのか、塩素がきつい温泉だと、肌が乾燥して、かゆがるアトピ-の息子も大丈夫でした。宿の雰囲気は、まさに、アットホ-ム!おかみさんらの笑顔と気さくな会話に癒され、優しい間接照明もいい雰囲気でした。料理も地元の特産品を使った創作料理が、印象的だったし、味も満足の部類でした。
少し残念なのは、主人が着た、羽織りが、誰かの整髪料臭かった事、普段つけない人なので、すごく気になったみたいです。でも、総合的に満足度高かったので、また、利用したいです。3人が参考にしています
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乳頭温泉に向かう途中、必ずこの宿の前を通るので、日帰り入浴してみました。内湯は大きな自然石を配した岩風呂で、やや青みがかった透明の硫黄泉に、白い湯の花が漂っています。お湯は満足ですか、脱衣場やトイレなど、ちょっと老朽化が目立ちました。今回は利用しませんでしたが、露天風呂の方も入ってみたかったです。
4人が参考にしています
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他の方も書かれてますが、下風呂の主要な泉源である大湯系とも新湯系とも異なる泉源です。さつき荘に入浴した時に伺ったのですが、同一の泉源は、足湯とさつき荘だけだそうです。乳白色がメインですが、日によって黒くなったり温度が変わったりと変動があり、安定しないことがあるそうです。しかし、それが温泉の最大の魅力だと思います。夏に行ったときは、熱くてほんのちょっと浸かっただけでしたが、眼下に津軽海峡を望むことができ、眺望も最高です。
0人が参考にしています
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向かって右側が広いです。左右は日替わりです。
何度も行っているのですが……茶色?黒?のヌルッとしたお湯に病みつきです(笑)
ヌルッとしているの不快じゃない&肌がツルツルする
わざわざ行く価値有りです。
ちなみに、ポイントカードも有り…こちらは道の駅ならはの温泉と共通です。0人が参考にしています
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他にお客さんもなく、建物の規模のわりにスタッフもご夫婦+1のみで閑散、いえ静寂につつまれていました。
施設は古くてふた昔前の公共保養所みたいですが、お風呂は24時間入れて清潔、泉質も窓からの景色もなかなかです。
食事は味量ともに立派なもので、料金からしたら驚くべき素晴らしさと思います。
「フジヤ」のない、よく似た名前の施設の口コミ評価がよろしくないので、損をしている面がありそうでお気の毒。
温泉のあるお宿としては最安クラスでしょうが、そのなかでの最上級として充分満足しました。1人が参考にしています
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泥湯バス停前、
河原毛の締めに入って行きました。
数件の集落に見えますがすべて奥山旅館のようで、それなりの風情を醸し出しています。
旅館と道を挟んだ反対側のお風呂は、先客と入れ違いで私一人となりくつろげました。
露天には白濁した好みの湯です。
泥湯と言う名に期待しましたが、泥はなかったです。他の風呂に有るのでしょうか?
河原毛の仕上げに気持ち良く温泉に浸かる事が出来、バスを待つ事が出来ました。2人が参考にしています
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2月の連休を利用して妻と一泊二日で利用しました。
元湯と浮湯共に入りましたが、どちらも湯に浸かった瞬間からトロッとした湯を身体の全身で感じることができ、湯船の中では、無意識のうちに身体をさすり続け、その恩恵を愛でてました。私の知る限りでは、上北地方周辺の同様の泉質の中でも一番PHが高く、以前から一度は入ってみたいと思っていたのですが、全く期待を裏切ることのない素晴らしい湯でした。浮湯では、その造りもさることながら、入浴時にちょうど降雪していたため、最高の雪見風呂でした。サービスも含めさすが星野リゾートが手掛けただけあるなと感じました。後から気がついたのですが、女性用の貸し浴衣が500円であったのですが、チェックイン時に説明をしていただけたら借りたのに…とちょっと後悔。
宿泊施設も古い施設を使っているため、可もなく不可もなくといった感じでした。しかし、温泉や宿泊施設に加え、食事やイベントも充実しており、親子連れや3世代家族も多く、世代を問わず楽しめる施設だと思います。また機会を見つけて行きたいです。4人が参考にしています
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湯沢駅より泥湯行き一番バスで、乗客は私ともう一人泥湯まで、
運転席横で運転主と親しげでした。
どうやら奥山温泉の中年やり手のオーナーさん?
泥湯バス停より徒歩だ、
やがて河原毛地獄へ、一面真っ白の世界、どこかの惑星を歩いているのではないかと思う程、
持って来たペットボトルが空になった、 暑くて喉が乾く、
早くこの地獄をぬけたい、
水飲み場はあるだろうか、きっとあるだろう そう信じて…
滝の入り口が、そして待望の水飲み場が あった。空のペットボトルにも水を汲み 滝へ下りた。
ついにテレビで一時観て行きたかった滝が見えた。
滝壺にはおじさんがひとり、下流側にカップルが水着で入浴 中、私も水着で入った。更衣小屋もあったが岩場で着替えた。びっしょりの汗を流し気持ち良い。湯は目にしみた。
お昼は宿で握って貰ったおにぎりを食べ、岩場に寝そべり、カップルは帰り、滝音とおじさんだけの静かな時間をすごした。
バスは4時頃なのでゆっくり下る事に、 新たな男女グループ客が来た。缶ビールなどを持参してるようだ。
なので着替えて下山しよう、彼らの入浴姿が気になったが行く事に。また河原毛地獄、乾いた服もびっしょりに、地獄を抜けた先に沢が流れていたので、つい裸になって入ってしまった。清流が火照った身体に気持ち良い。
服も乾き奥山温泉まではすぐだった。1人が参考にしています
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秋田へ旅行の途、福島交通に乗り、飯坂温泉によりました。
駅にて鯖こ湯を教えて戴きました。
飯坂温泉は巨大ホテルがいくつか廃墟と化して虚しい状況でした。
しかし鯖こ湯の一帯は、新しめの木造の 暖かみにつつまれていました。
200円を払い、脱衣所と一体の小さな共同浴場は、熱め湯を湛えて温もりに溢れていました。
真夏の汗を流し気持ち良く鯖こ湯をあとにしました。7人が参考にしています






