温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >533ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160945
東北地方の口コミ一覧
-
歴史ある湯場の雰囲気が濃厚で木造3階の建物も見ることができる。ここ下の湯より上流にある正面の湯あたりがもともとの中心地だったのだろう。対岸にある里の湯手前にある林業会館駐車場に車を止め下の湯へ向かった。昼下がりとあって貸し切り状態だ。熱いさっぱり系のお湯が、小判形で浴室のまん中にある湯舟からあふれている。55℃、ph7.3、2.4gのナトリウムカルシウム塩化物硫酸塩泉だ。トイレは建物の外にある。ちなみに里の湯にはトイレはない。温泉街をひと回りすると30分くらいなので、川風にあたりながらの散策があすすめだ。
7人が参考にしています
-
正式には「あっこポッポ湯」なんですね。
森の山源泉のある財産区事務所の前にあり、ちょっとした公園みたいな感じでした。
湯はややぬるめでした。
湯を口に含んでみるとタマゴ臭は薄め。割と淡白な味わいですが、その分ゴクゴク飲めるお湯と言えるかも。
静かで閑静な場所にあり利用者は少なめ。お婆ちゃんが独り日向ぼっこしてるのが印象的でした。0人が参考にしています
-
まず、面白い曲線を描く湯船に惹かれました。
烏帽子かぁ、可愛らしくて急に親近感が沸きます。
昼間はちょっと薄暗いほどの浴場ですが、おじさんがケロリン桶を枕にタイルにゴロゴロする姿はのんびり、まったり。この庶民的な空間がなんとも言えません。
湯の投入量はそれ程でも無いけど、やや熱め。香水みたいな香りの強い温泉臭がして好きな人には堪らないでしょう。烏帽子源泉1本で愉しむならここ、と感じた次第です。
脱衣所の壁にある入浴体操の消えかかり具合は一見の価値あり? だ。ぶら下がり健康器があったりして、やっぱり懐かしい。4人が参考にしています
-
古い公民館や体育館を思い出した。
黒いシミの付いた天井や壁、外観も時代を感じるもので昭和にタイムスリップした錯覚に陥りました。
浴場は意外と天井が高く、大きな浴槽。無色透明な温泉がなみなみと注がれ、ふわりとした温泉臭が漂っていい感じです。
射し込む陽の光が爽やかで気持ちがいい。その中で湯に浸かるとやや熱め。深めで顎下まで深々と身を沈めると、浸かってるな~と自己満足感が満たされるかなり浸かり心地の良い湯なのです。
湯上がりは塩化物温泉の吸い付くようなしっとり感もあり、なかなかのもの。その長閑な雰囲気に日常温泉の温かみが感じられ、赤湯温泉いいじゃん! とすぐに好きになりました。
聞いた所では「とわの湯」という浴場名は町民から募集したもので、昭和十八年(とわ)に出来た為だそうです。歴史を感じるのも納得しました。4人が参考にしています
-
毎分ドラム缶5本の豊富な湧出量を誇る。 男女ともに内湯に2つの湯船と露天風呂があり、6つの湯船すべて100%掛け流し。 よく温まり汗が出る。 風呂は毎日湯を抜いて掃除するので、朝5時に入浴すると新鮮な湯に浸かれる。
鶯宿温泉(こまちの湯) 単純温泉 100%かけながし
46.3度 pH8.4 溶存物質 583.3 硫酸イオン 275.3 炭酸水素イオン 24.4 メタケイ酸 64.0 メタホウ酸 1.2 酸化還元電位 (ORP) マイナス200 (2011.6.11)9人が参考にしています
-

-

建物は少し古かったけど、食事はとてもおいしかったです。
温泉は茶色で温まりました。5人が参考にしています
-

那須平成の森ガイドツアーは、予報より少し早く午後から雨となりおまけに雷にも見舞われたものの、気持ちの良い一日だった。しかし、ここは那須高原、からだが冷えてきたので、割と近いところにある新甲子温泉ちゃぽランド西郷へ行った。
水着ゾーンが併設されている温泉施設で、お湯はPH7.9の弱アルカリ単純泉だ。特徴はといえば、お湯に入りながら甲子山や那須山などの雄大な山並みを堪能できることだろう。お湯から上り小腹がすいたので味噌ラーメンを食べ昼寝をしたら、また元気が出てきた。0人が参考にしています
-

木造3階建てで、雰囲気がとてもよかったです。
温泉はあまり個性的ではなかったのですが、貸切風呂が無料でいつでも好きな時に入れるのがよかったです。4人が参考にしています
-

◆旧館 入浴料:大人350円
◇泉質:アルカリ性単純泉
◇内湯大:流水機付き。熱め。
◇ジャグジー風呂:全体的にごぼごぼ
◇岩盤浴:二人分。ラジウム?とか書いてたかな?
◇打たせ湯:岩盤浴の奥。勢い強し。
◇サウナ:入ってないけど狭めで熱めらしい。TV有り。
◇水風呂:小さい。一人用。しゃっこい。
◇洗い場:そこそこ有り。カラン&シャワーは温泉使用。
◇ロッカー:ロビーの券売機横。無料。
温泉本やパンフによくある茶色の建物の写真は新館の宿泊部で、
日帰り施設はその向かって左奥。古臭い感じの建物です。
露天付き(新館)と、内湯のみの浴場(旧館)は入浴料も別。
お湯は無色透明、無味無臭でぬるぬるのツルツル。
シャンプーして流したら、いつまでも泡が流しきれない感覚。
ジャグジー、打たせ湯、流水機とみんな元気良く勢い良く。
打たせ湯の熱めの湯温と豪快な圧力は大好きです。
座ったり、寝転んだりして肩や腰に当てると、
マッサージされてるみたい。気持ち良い!
ロビーも脱衣所も浴場も、地元の人でいっぱいで賑やかでした。
入口から入ってロビーの右奥は、食堂?飲み屋みたいになってました。
◆新館 入浴料:大人500円
◇内風呂:一角に何故か電気風呂
◇露天風呂:縦に長い岩風呂風
◇洗い場:少なめ。5~6人?
◇リンスインシャンプー、ボディソープ有り
◇脱衣所:かなり狭い
旧館とは全く趣が異なり、風情のある温泉宿風な作りになってました。
内風呂・露天風呂共に、熱い源泉を自分で投入して湯温を調節出来るようなのですが
最初は何をどうしたらイイのかわからず戸惑ってしまいました。
常連客の方が、レバーをタオルでぐるぐるっと固定して
「こうすればいいのよー」と教えて下さってありがたかったです。
電気風呂が苦手なので、内風呂に入る時はドキドキしました。
お湯は旧館と同じでとろみのあるお湯。2人が参考にしています








