温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >513ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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田代湿原が広がる高原の秘湯です。冬は5~6mの積雪があり休業。適温に管理され風呂、食事が豪華、施設が立派を求める方向きではありません。季節には当然虫の宝庫です。自然の中の秘湯です。温泉は最高でした。
6人が参考にしています
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今更いうまでもない強酸性のお湯が特徴。
また、岩盤浴ができるの売りですね。
久しぶりにいったけど、あいかわらず湯治客がいっぱいでした。
今回は食事もしたけど、料理については可もなく不可もなくといったところでした。2人が参考にしています
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久しぶりに日帰り入浴で訪れました。
お湯や宿の雰囲気はあいかわらずとってもいいです。
でも、メインの混浴露天風呂の脱衣所の場所などがいまひとつです。
以前訪れたの際は別館の山の宿に宿泊していた際に夜に来たので混浴露天風呂にも女性が遠慮なく入れる感じでした。
しかし、男性がうじゃうじゃ入っている横の通路を通って女性用の脱衣所へ行かなければならないので、昼間は女性はその時点で入浴を断念する人もいました。
「そんなこというんだったら混浴露天風呂になんか来るな」とおっしゃる方もいるかとは思いますが、やはりもう少し工夫があってもいいのではないかと感じました。
一緒に来ていた友人夫婦の奥さんは結局混浴露天風呂には入ることができずにちょっと残念そうでした。
でも、宿全体の雰囲気やお湯に関しては文句のつけどころがないです。
今度は雪の季節にまた来ようと思いました。1人が参考にしています
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米沢市の外れにある地域密着型の銭湯といった感じの施設です。
ここには名物の砂湯があったみたいですが、今回は時間の関係でパスしました。
浴室には15人程度が入れる大きな内湯が1つ、露天風呂は5.6人サイズのが1つです。湯は単純泉の加温掛け流し、内湯中央からモリモリと湯が注がれていました。湯自体は特徴の薄いものでしたが、勿論塩素臭などは一切感知せず、正当派の浴場と言えるのではないでしょうか。
露天風呂からの景色はのどかな田園風景。木の垣根だけが目隠しの為、なかなか景観が良かった。5人が参考にしています
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蔵王のシンボル、大露天風呂に向かう途中にある日帰り入浴施設です。こちらは露天風呂だけではなく内湯もあります。
露天風呂からの景観は山の斜面だけですが、こちらの施設は大変空いてました。おかげでのんびりと過ごす事ができました。
また露天風呂の湯はかなりぬるい。 ここは賛否両論ありそうですが、ぬる湯好きの自分にはもってこいの湯。あがり湯として熱めの内湯を利用しました。
湯の鮮度と景観に関しては大露天風呂のほうが良いですが、今回訪問した蔵王温泉の中では一番白濁していた。
ぬる~い、混雑していない。この点ではこちらに軍配があがります。3人が参考にしています
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蔵王温泉街から一番上のほうまで登った所にある有名な大露天風呂です。徒歩で訪れるのは少しキツイかもしれません。
小料理屋の暖簾のような門をくぐり、階段を下りると既に男性浴場が丸見え、入浴中のお客さんも見えます。
温泉は大きく分けて2つの湯船に分かれており、上の段が源泉口に近い熱い湯、そこから下の湯船に注がれてぬる湯が形成されています。また露天風呂の横には湯の川があり、一部だけではありますが、そちらに岩盤浴のように入浴する事も可能(普通はお勧めできませんが・・・)砂利敷で気持ち良いです。
湯船の上の橋からは露天風呂が丸見え、とにかく見えすぎます。
昨日朝8時頃訪問にも関わらずものすごい混雑でした。0人が参考にしています
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蔵王温泉には3つの共同浴場があります。上湯、下湯、川原湯とそれぞれ個性ある共同浴場です。
上湯と下湯はメインストリートといえる場所の上と下にありすぐ判りましたが、川原湯は場所を発見できず、もっと下調べしておけばよかった。 また近隣には駐車場が無いので注意が必要です。
湯はマイルドな酸性泉。飲泉するととても酸っぱい。2人が参考にしています
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比較的近くの宿に宿泊し、この日は当初露天風呂水沢温泉に入る予定でしたが、あいにくの定休日。宿の御主人にこの辺りで露天風呂に入れる温泉は他に無いかと聞いたところ、早速こちらの駒ケ岳温泉へ連絡してくれました。幹線道路から少し奥まって、ダート道を抜けた静寂な場所にある一軒宿でした。入浴料金は400円とリーズナブル、ところがどうみても露天風呂はありそうに無い。フロントで聞いてみると、事前に連絡をもらっていたので、御好意で本来宿泊者専用の露天風呂へと案内してくれました。風呂は2ヶ所あり、いずれも中から鍵をかけて貸切で利用します。貸切風呂の割には5~6人は入浴可能な広めの浴槽で、すぐ横には川が流れ目の前は森林風景、かなりマイナスイオンをもらえそうな景観でした。お湯はほぼ透明に近い硫黄泉で、約40℃前後の温め、長湯が可能です。とにかく癒されたい時には、この露天風呂にゆっくりと浸かると良いでしょう。今回このような御好意に感謝すると共に、次は宿泊してみたいと思う宿でした。
3人が参考にしています
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約2年ぶりの再訪です。この後生掛温泉は元々湯治目的の温泉ですが、旅館部の方は比較的新しくて立派です。ここも八幡平の例に漏れず、典型的な白濁硫黄泉、今回は入りませんでしたが泥湯にうたせ湯、更には蒸気サウナと箱蒸し風呂、2つの内湯(神経痛の湯、火山風呂)と露天風呂と、それほど広くない浴室の中に多種類の風呂が備わっています。例えて言うなら、高泉質でレトロな健康ランドといったところでしょうか。旅館の脇には自然散策路の入り口があり、地獄谷のガスが噴出す光景を散歩することができます。但し今回はメインの道が崩落したのか、通行止めになっていたため、途中で引き返してきました(迂回路はあるようです)。何と言っても、この後生掛温泉の名物というと黒タマゴです。添付した画像は、左から、同日に立ち寄った松楓荘、藤七温泉のものと、この後生掛のタマゴを並べたものです。どれも美味なので一度はお試しあれ。
2人が参考にしています
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約2年ぶりの再訪です。今回も前回と同様、男女別の露天風呂に立ち寄りました。風呂の脇にある脱衣所(というよりは木製の小さな棚があるのみ)は狭く、複数の人が同時に着替えるのはやや厳しい感じですが、それがまたワイルド感を高めてくれます。約10人用の浴槽には白濁というよりはやや灰色がかった濁り湯が注がれています。硫黄の心地よい香りと、あちらこちらでガスが噴出す地獄谷の景色で、正に野湯気分を味わいました。湯温は40~42℃程度と適温でしたが、少し体を休めるために周りの木製のすのこに座っていると、何とそこにもガスが吹いていて熱い熱い、注意しないと火傷してしまいます(笑)。とにかく野湯と硫黄泉が大好きな方にはおすすめです。
3人が参考にしています











