温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >514ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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今回の温泉旅行の中でも特に楽しみにしていた藤七温泉は、標高1400mと東北最高所にある温泉です。売店で600円の入浴料を払い、早速迷わず混浴露天風呂へと向かいました。脱衣所は一応男女別に分かれており、この手の旅館としては着替えにはちゃんとしたスペースがある方だと思います。露天風呂に行く前に、結構大きな内湯と半露天風呂があり、それらは半透明のお湯でした。その先の露天ゾーンに出ると凄い開放感!複数点在する浴槽には見事に白濁した硫黄泉がたっぷりと湧き出ていました。pHは約3程度の酸性硫黄泉で、更にすばらしいことに浴槽の底からポコポコと泡を立てながらお湯が湧き出してきます。湯船によって、更には入る場所によっても温度が異なるため、最適な場所を見つけるのも楽しみでしょう。景色もとても開放的でワイルドな感じ、レベルの高い八幡平温泉郷の中でもあらゆる点でナンバーワンだと思いました。平日の昼間に行ったので、この広くすばらしい露天風呂エリアを途中まで貸切で入ることができたのは、この上ない幸せでした。
4人が参考にしています
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今回の岩手、秋田温泉巡りのスタートとしてこの松楓荘を選びました。当初、3軒ある松川温泉の中でどこに立ち寄るか迷いました。できれば全部行きたかったのですが、この後のスケジュールも考えると体力的に無理・・・。皆さんの情報等を参考にして、最も鄙び感がありそうな松楓荘にしました。広いダートの駐車場の先に少しレトロな感じの建物があり、期待感が高まりました。まずは建物の最も奥にある内風呂へ。男女別に分かれており、お湯を汲むタイプの洗い場が3箇所、かけ湯をした後で10人以上は入れる岩造りの浴槽に入ると、これが予想以上に深い。1メートル近くあるのではないでしょうか。お湯は白濁した硫黄泉でpHが約5程度の弱酸性泉。分析表を見ると含有成分はかなり薄く、蒸発残留物よりも、硫化水素や二酸化炭素のようなガス性成分の方が遥かに多い泉質でした。内湯の後は洞窟風呂がある岩風呂に向かいました。渓流を木製のつり橋で渡り、その先にひっそりと混浴の洞窟風呂がありました。今回は若いカップルが入浴中であったため、私は遠慮させて頂きましたが、川の流れる音を聞きながらの入浴はきっと大きな癒しを与えてくれることでしょう。
15人が参考にしています
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秋の東北・日本海沿いツーリング第5湯目
この施設を訪れる前に立ち寄った「肘折温泉いで湯館」で「上の湯」のセットの入浴券が
100円割引で売っていたので「割引」の言葉に負けセット入浴券を買ってしまったので
「上の湯」を訪れる事にしました。
最初はついでのつもりだったのですが「上の湯」に訪れた事は大正解でした。
温泉街を地図も見ないで迷いながら散策していると、「あぁ肘折温泉に来たんだな」
と、遠くに来た喜びが沸いてきます。しばらく迷っていると「上の湯」はすぐに見つかりました。
建物はコンクリので作られた銭湯のような建物です。
「こんにちは~」と扉を開け、番台に入浴券を出し期待を高めて更衣室に入ります。
「いでゆ館」とは違い無色透明のお湯で、ぬる目のお湯がとても素晴らしい。
湯船から見えるお地蔵さんが、とても良い雰囲気を出しています
お湯に浸かっているだけで笑みがこぼれてしまう、そんな温泉でした。1人が参考にしています
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以前玉川温泉に行った時、硫黄谷の岩の割れ目からガスがすごい勢いで噴出しているのを見て驚いたものだが、秋田ではいくつもそういう場所があるのだと知りました。(小安峡の大噴湯もすごかった)
ここは川全体が温泉であり、それが滝となり、その滝つぼで温泉が楽しめるという、この上ないワイルドな温泉です。いぜんカムイワッカに行ったら、ぬるくて入れなかったのですが、9月の中旬に行ったところちょうど適温でした。駐車場から降りていくとこにも川が流れているのですが、この辺は熱くて手をつけるのも厳しかったです。
滝つぼなのでお湯のしぶきがすごいのですが、強酸性の湯なので目に沁みます。ゴーグルやサングラスを持ってきている人もいました。また水着は絶対に必要な場所なので、忘れず持って行ってください。2人が参考にしています
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雑誌の表紙を飾っているのを見て、足を伸ばしてきました。
露天風呂からの眺望は、みなさんおっしゃるように素晴らしいものでした。木々と山並みと上ってきた道路しか視界にはいりません。紅葉の時期に行ったら、「山が燃える」ような色彩が目の前に広がるのだろうと思います。
万座プリンスホテルの雲上露天風呂と似ていると思いましたが、あちらは少し怖いような岩肌の山並み、栗駒山荘は一面の緑と山々ということで、こちらに自分の中では軍配が上がったかなと思いました。
湯は、白濁の透き通った感じの湯で、適度な硫黄臭がしました。
すばらしい温泉で、紅葉の時期にぜひまた行きたいと思いました。0人が参考にしています
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中山平温泉の一番突き当たり奥にあり、露天風呂のわきを渓流が流れています。紅葉の時期には最高のロケーション。
お湯は、湯の花が浮いていて、透明ですが硫黄臭の香るとろみのある温泉。大変すばらしい泉質でした。また、ここは源泉が100度あるらしく、適温にするために、いくつもの浴槽に源泉を貯め、冷ましてから他の浴槽に移すとのこと。つまり源泉100%を楽しめるということです。
建物は大変古く歴史を感じさせますが、とてもレトロな雰囲気を味わえ、かつ素晴らしい温泉を楽しめるところでした。0人が参考にしています
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宿泊しました。
宮城県仙台の奥座敷、秋保温泉にドーンと構える歴史ある温泉ホテルです。
ホテル従業員の接客には驚いた。皆笑顔を絶やさずすれ違い時挨拶の徹底振り。大型ホテルにも関わらず大変教育されていると思います。施設に関しては外観は若干老朽化が否めない部分はあるものの館内は大変豪華で綺麗です。部屋も大変綺麗で広い。
大浴場は50人クラスの巨大な内湯が1つ、仕切を利用して湯温の異なる3つの湯船を形成している。内湯から少し歩くと露天風呂がありこちらも巨大。景観はさほど望めないが静かな空間がそこにありました。 湯上がり後は茶とスポーツドリンクが飲み放題です。
湯質に関しては、過去口コミで誰1人触れていないのだが、すべての湯船に、私の許容レベルを超えたな塩素臭が漂う。加温循環消毒あり、ナトリウム-塩化物泉を消毒した特有の香り、飲泉してみたが塩素の味しかしません。
元々の泉質は中性低張性高温泉/含 塩化土類-食塩泉という複雑なものであるが、残念ながら湯には何の特徴も感じませんでした。酷評するとすれば『東北最低ランクの湯使い』
にしても、それを払拭するべき豪華で広い大浴場はなかなかのものです。大型ホテルである事と湧出量を考えればやむを得ないのかもしれません。
混雑無くシルバーウィークど真ん中の利用が出来たこと、接客姿勢が非常に好感が持てましたので総合点をかなり甘めにつけさせていただきましたが、もしこれが立ち寄り利用だとすれば★2つ位かな・・・。
露天風呂を撮影してみましたが、私の携帯ではこれが限界。。7人が参考にしています
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鳴子温泉の中心部から少し離れた国道沿いにある温泉です。
隣には『西多賀旅館』があり、訪れるのなら2つも訪れるのがよろしいかと思います。
こちらの浴室は総木張りの浴室。湯は見事な白濁。3.4人用の湯船が1つだけではありますが、ご老人が1人だけ入浴中で閑散としてました。
時間の止まったような空間での湯浴みは本当に落ち着きます。
恐るべし鳴子温泉郷。。3人が参考にしています
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本日立ち寄りで利用させていただきました。
ホテルの前に小学校がありますが、もしここに駐車すると速攻注意されますので、施設裏手にあるホテルの駐車場に車を止めましょう。
午前11時頃、立ち寄りスタート時の訪問。立ち寄り客が多い様子で『立ち寄り許可ストラップ』みたいなのを渡されて大浴場に向かう。ホテルは大変豪華です。フロントの対応も素晴らしく、この時点で次訪れる時があれば是非宿泊したいなぁと思いました。
ちなみに値段は1000円、近隣の立ち寄りに比べると少し高め。
1Fと2Fに大浴場があるのですが、男性は1Fのみの利用となります。浴場は大変広く、また湯船も巨大(湯温調節、その他の理由で仕切が沢山あります)
緑色に白濁した立派な硫黄泉、それほどキツくなくマイルドな印象。半露天風呂もあり、こちらは景観こそ無いが冷たい風を浴びながらの湯浴みは心地よいものでした。
シャンプー類がズラリと並ぶ洗い場も非常に豪華、浴場も非常に綺麗。 素晴らしいの一言に尽きました。4人が参考にしています













