温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >516ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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半端ない実力派施設 相模屋旅館。
源泉名 新野地温泉 源泉温度88.0度PH6.3 硫黄泉 日本秘湯を守る会会員施設
温泉レベル★5。白濁・硫黄香るいい湯。
施設?(立ち寄りのため)雰囲気★5。総合★5。
まずは、露天へ
山肌からガスの噴き出しと漂う硫黄臭、ワクワク感極まりない
噴気を眺めながらの入湯は迫力及び満足感が半端ない
興奮そのままに内湯へ
扉を開けると
素朴さの中にある渋さが際立つ空間
やさしさを伴った落ち着く感が半端ない
そこには、いい湯と共にダイナミックさと渋さを兼ね備える空間があった。
温泉気分は最高潮。
参りました。
(2009年7月18日)2人が参考にしています
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源泉名土湯温泉混合泉(2号・15号・新1号井・16号)
源泉温度53.9度PH6.1 単純温泉(低張性中性高温泉)
日本秘湯を守る会会員施設
温泉レベル★4。内湯:鉄チックのぼちぼちの湯。
独立した露天:硫黄系鉄チックのぼちぼちの湯。
施設?(立ち寄りのため)雰囲気★3。総合★4。
まずは、独立した露天風呂へ向かった。
ドラム缶を横にした状態のシェルターみたいなところが脱衣所だった。
簡易チックな浴場にて白濁湯を十分堪能できた。
そして、施設内にある浴場(内湯・露天)へ。
色で楽しめる温泉が待っていました。
基本:赤褐色。内湯より露天の方がより酸化してか
オレンジ色に近かった。
さて、私のタオルの変わり様はといえば、結構な勢いで染まりました。
雑誌等で目にしていた美しい曲線をもつ内湯は、
この日の立ち寄りでは、女湯でした。
入湯したかった・・。ちょっと残念。
(2009年7月18日)2人が参考にしています
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浪岡地区の黒湯温泉の1つで、広さと湯船の豊富さは1番充実しています。この地区で露天風呂があるのは、こちらと2008年にオープンした和ノ湯さんぐらいだと思います。
郡司勇さんの「秘湯、珍湯、怪湯を行く!」にも「紅茶色透明」の湯との紹介がありますが、「コーヒー色」や「コーラ色」と形容されることが多い浪岡地区温泉の中では、色が薄く、つるつる感・保温性等の浴感も弱めでした。
掛け流しでカラン・シャワーのお湯も温泉使用と素晴らしい施設なので、他の地区にあったら☆5確実なのですが、浪岡地区の中ではお湯のインパクトが弱めということで-☆1というちょっと辛めの評価になってしまいます。
物凄く派手なピンクの建物で、国道7号線(旧道)から見えています。青森空港からもあまり遠くないので、旅行者でも比較的立寄りやすいと思います。6人が参考にしています
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久しぶりに、秘湯の宿に宿泊しました。
土曜日に宿泊が取れたことに感謝しつつ、宿に向かいました。だんだん雨がひどくなり、天候は最悪。夕方到着後、さっそく体を温めるために大浴場(内湯)に入りました。噂通り、きれいな緑色のお湯に感激し、湯の花の豊富な量に感心しているうちにだいぶ体も温まりました。
翌朝、今度は露天に入りました。内湯は若干熱いのですが、こちらは私にとっては適温。残念ながら雨がひどく降ってきたので、長湯はできませんでした。
建物は古びていますが清潔で、快適に過ごせました。
宿の方たちは非常に感じがよくて、よくしていただきました。遠かったけれど、来てみてよかったです。2人が参考にしています
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秋の東北・日本海沿いツーリング第2湯目
酒田にキャンプを張り、さてどこの温泉に入りに行くか考えていたところ
ツーリングマップルに「東北の日本海側最大の温泉地」と載っていたので、いざ湯野浜温泉へ
湯野浜温泉に着いても目的の上区公衆浴場が中々見つからず、温泉街をぐるぐる回ってしまいました
温泉街の中心地らしき場所に着くと観光案内図があり、それを見てやっと場所を把握
目的地に着くと、何回も前を通った建物でした・・・これが温泉施設だと分かる人は、まずいないでしょう
中に入ると、下調べで知ってはいたものの「大人90円」の券売機には驚きです
思わず写真を撮ってしまいました^^
中に入ると、まさに共同浴場。使い込まれた感じがなんとも良く
けっしてキレイとは言い難いですが、不潔な感じはいっさいしません
お湯は少々熱めの塩泉、トロミを感じる優しい浴感で私好みの良いお湯です。1人が参考にしています
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久しぶりの利用でした。
土曜日ということもあって温泉も2階の居酒屋も混雑していて、居酒屋では大分待たされてしまいました★
でも温泉は変わらずよいですね。。。この独特の強塩泉はなめらかでこれからの時期にぴったりという感じです。露天風呂のお湯は若干ぬるいような気もしましたが寒かったからかな?
また利用します1人が参考にしています
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09.8.22
那須岳登山の帰りに立ち寄りました。
那須ロープウエイから甲子温泉までは20キロほど、有料道路で20分。
新道が出来たので以前の道は閉鎖されていました。トンネルを通ってすぐに左の道に入り、下って行くと甲子温泉です。1軒家の旅館もリニューアルされて綺麗でした。
立ち寄り湯は渓谷沿いに100mほど内階段を下っていきます。以前は混浴でしたが女湯が隣に新設されてました。奥には水着着用の温泉プールが有ります。温泉はランプ型の照明で薄暗く洗い場はなし。また鍵の掛かるロッカーはないので貴重品は持ち込まない方がいいでしょう。
湯船は大きなプールの様な湯船1つ、5m×10mほどでしょうか。深さは1m以上、立って入ってもいいほどです。お子さん連れには注意が必要です。子宝の湯で湯船の底には子宝に恵まれる大石があります。
お湯質は仄かに甘い匂いがして微かに滑り気があります。
お湯から出て暫くすると肌に吸い付くようなしっとり感が感じられてビックリしました。
勿論源泉掛け流し、秘湯を守る会指定の温泉です。
雰囲気、お湯質はいいのですが、鍵のない脱衣場はちょっと。
受付で一言ほしかったですね。2人が参考にしています
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一泊で利用しました。
個室風呂も無料で利用できたので、一人でのんびりと温泉
を満喫することが出来ました。
部屋も広くて清潔でした。1人が参考にしています
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昨年の5月の連休中に日帰りで立ち寄ろうとしたときに
駐車場入口の(予想以上の)あまりの混雑ぶりに結局断念。
そのとき以来の再訪です。
到着後、すぐに風呂に直行し、箱蒸し風呂(頭だけを出して
蒸気が吹き上げる箱の中にふたを閉めて座る)、泥風呂、
泡風呂、神経痛の湯と入りました。夕方ということもあってか、
泥湯と泡風呂は(私には)若干温い感じでしたが、これだけの
多彩な湯浴みを一箇所で楽しめるというのは得難い経験です。
一方、夕食については、山間の温泉旅館に泊まるたびに思う
ことですが、お造り、天ぷら(山菜等)、焼き物(鮎)まで
そろっているのですが、郷土料理に徹しては、と思いました。
収容人員との関係で、なかなか難しいと思うのですが、コースの
ようにそろえるより、一品だけでも席に着いた後に、旬のものを
熱々で出してもらうとインパクトがあるし、非常に嬉しいもの
です。いろいろ書きましたが、旬のミズの実、初めて食べた
トンブリ(+山芋)を含め、全体としてバランスがとれていて、
充分楽しめました。
朝食は、セルフですが、おかゆ(早く行かないと直ぐなくなって
しまう)、サラダ(これは有り難い)に加えて、アップルジュース、
フルーツパンチまであって良かったです。私は納豆の臭いが苦手
なのですが、納豆がセルフなの(最初から並べた状態ではない)
も非常に助かりました。
今度は1泊でなくて、連泊してみたいです。2人が参考にしています
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建物は、2~3年前に改装したらしく、きれいだった。
風呂は、男性側は内湯(そこそこ広い)と露天風呂(混浴で広い)、女性側は、内湯と女性専用露天風呂がある。男性の内湯のくぐり戸から露天風呂へ直接行ける。夜はちょっと暗くて歩きにくい。
露天風呂の湯温はちょうどよかったが、内湯(加水可能)は熱かった。
風呂の蛇口は水は出るが、お湯は温泉の湯の入る木の箱からお湯を取るようになっている。不便だがこれはこれでいい。部屋の蛇口もお湯は出なかったと思う?比較的山奥にある旅館なので普通のことだ。
泉質は硫黄泉で、温泉の湯につかった気分なれる。かけ流しの湯量も豊富である。
部屋は9月なのに既に暖房が効いている。地熱発電所からの暖房らしい。少し暑くて窓を開けたほどだった。
料理は特徴があり、この日はホロホロ鳥(キジ科)とイトウ(幻の魚)のさしみだった。
部屋には座椅子があるが、ひざが悪い人用に窓側にでもイスが一脚あってもよかったと思った。
朝食の後にロビーでコーヒーサービスがあったが、ちょうどいい味でおいしかった。
総じて、穴場的ないい旅館だと思う。5人が参考にしています








