温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >508ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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湯めぐり用無料駐車場を利用しました。
先客1人、上がるところで「熱いですか?」と聞くと、「熱くて、あまり入れなかった」との答え。
浴槽、床タイル、きれいでした。
掛け湯をしていると、地元の方が入って来てきました。「水入れて良いんだよ」との優しいお言葉。加水して46℃になった所で入浴。
キリキリと熱い「切湯」良かったです。7人が参考にしています
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下界より気温が5℃以上低く、夏とは思えない涼しさ。外観は、ホテルですが浴槽は、ノスタルジックいっぱい。温泉は、高湯温泉に負けないハイレベル。日帰りでお邪魔したのは失敗でした。泊まりたい。
1人が参考にしています
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日帰り入浴もできる「さつき」 女性の浴槽は檜らしいが、男性は露天が岩風呂。 一度檜風呂に入ってみたい…。
アルカリ単純泉の湯は、源泉掛け流しかとおもいきや、循環式。
それでも内湯から浴槽に注がれる湯量はかなりダイナミック。
掛け流し浴槽があれば、是非入りたい湯。2人が参考にしています
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二股らぢうむ とか 夏油 とか 石灰花ドームのある処は 幾つかありますが 此処も堂々たるものです。濃い温泉が大量に噴き出し、潤沢にかけ流されているので とどになる贅沢が味わえます。温泉好きなら忘れられない温泉になる筈。また典型的な湯治宿でもあります。リピートしたいのですが宿のご主人に「健康なお若い方がなんでまたうちに?」と言われまして ちょっと遠慮しています…そのうち身体が軋んだら必ずお尋ねしますんで その時は是非宜しく(><。)
4人が参考にしています
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浴室に入ったとたん、強烈な臭い。
昆布!
と思いました。
お湯も、昆布のだし汁のような色。
味は、たぶん、塩味。
とても濃いお湯です。
源泉が明記されているものとそうでないものがありますが、
かけ湯は第1源泉、
内湯のうちのひとつと露天は第2源泉のようです。10人が参考にしています
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きれいな施設で、基本的なものがそろっています。
露天風呂に入っていると、時折電車が駅に着く音が聞こえます。
それくらい、駅に近い施設です。
夜は10時まで。
併設のレストランは、8時半オーダーストップのようです。10人が参考にしています
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青森県十和田市にある大型リゾートホテルです。奥入瀬渓流沿いに建っています。チャペルも付属するホテルで近隣在住の方の結婚式場としても活用されているようです。
さすが大型ホテルだけあり、外観、館内ともに広々として清潔感に溢れ、床の絨毯もふかふかして気持ちよいです。普段は湯治宿や温泉銭湯が中心の湯めぐりですので、まるで宇宙船の中にいるような錯覚さえ感じてしまいました(笑)。ロビーで丁寧な受付をしていただき、早速浴室へ向かいます。
お風呂は、八重九重の湯、渓流露天風呂、展望大岩風呂の三ヶ所ありますが、私が訪問した際は清掃メンテナンスのため展望大岩風呂のみ利用可能でした。これまた広々と明るい脱衣所には、フェイスタオルとバスタオルが山のように積み重ねられ、自由に使えるようになっています。思わず「さすがホテル!!」と唸ってしまいました。
湯船は横長で4-50人は一度に浸かれるような見事な大浴場ですが、入浴客は私一人というなんとも贅沢な状況。余りに広大な湯船で何処が湯口でどのように排水されているのかサッパリ分かりませんでしたが、山水調のシックなデザインで巨石の配置も侘び寂びを表現した意匠になっています。
その世界観を独り占めにできるだけで充分満足し、湯使いがどうのこうのと野暮な詮索はせず、静かで贅沢な湯浴みを堪能させて頂きました。展望というだけあり、大きな窓の外には渓流と緑が借景となり素晴らしい眺めも楽しめました。訪問したのは春ですが、秋になれば素晴らしい紅葉も楽しめるのではないでしょう。
湯は無色透明のマイルドな源泉で、分析表などは確認していませんが、おそらく単純泉ではないかと思います。ホテルでありがちな塩素臭も全くなく、充実したお風呂タイムが過ごせました。
入浴後はロビー付近にある売店で家族や知人のお土産を購入しました。地酒などもかなり種類がそろっていて重宝しました。そしてお土産を購入した後は事前調査で楽しみにしていた岡本太郎さん製作の暖炉フードを見学させて頂きました。太郎さん最後の立体作品だそうです。暖炉はチャペルの「河神」とロビーの「森の神話」の二つ。どちらも太郎さんらしいデザインで一見の価値ありです。12人が参考にしています









