温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >458ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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こじんまりとした日帰り入浴施設であるが雪景色を見ながら入る季節は格別で熱めの湯でものんびりと過ごすことができる。源泉温度は90度以上で加水しているが、これが温泉という感じの湯で好感が持てる。敢えて言えば駐車場が狭い事と無人であるということ位だと思うが。
3人が参考にしています
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以前は湯治部に宿泊したこともありますが、今回は日曜日の昼過ぎに、温泉博士を使って、タダで(通常は入浴料700円)日帰り入浴して来ました。まずは、名物「白猿(しろざる)の湯」へ。階段を下ったところに、脱衣棚と湯船があります。大きな14人サイズの小判型石造り浴槽と、隅に2人サイズ円形石造り浴槽の2つ。大きい方は、瞑想中の先客がいたので、先に小さい方から。40℃位のぬるめで、MYお風呂といった感じです。高い天井を見ながら、程よく温まったところで、今度は大きい方へ。こちらは、日本一深い自噴天然岩風呂とのことで、深さが約1.25mもあります。無色透明の単純温泉は、PH7.8のツルスベ感ありで、湯温は42℃位の適温。加温加水なしの、かけ流しです。茶色の綿状の湯の花も、舞っていました。混浴ですが、女性専用タイムあり。続いて一旦服を着て、向かいの「桂の湯」へ。10人サイズの石造り内湯には、やはり無色透明の単純温泉がかけ流し。PH8.4で、湯温41℃位の少しぬるめ。次に、外の露天風呂へ。10人サイズの石造り浴槽には、白や茶色の細かい湯の花が舞っています。川沿いなので、流れを見ながら、まったり。湯温は、43℃位の熱め。さらに階段を降りると、3人サイズの石組み浴槽もあり、こちらは40℃位のぬるめ。増水した川の水面から2m位しか離れてないので、なかなか豪快でした。
9人が参考にしています
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土曜日の夕方、日帰り入浴してみました。受付で、鳴子温泉の湯めぐりチケットのシールを2枚渡すと、自家源泉の小浴場と東鳴子共同源泉の大浴場のどちらでも入っていいですよと、ご主人の案内。両方入りますと即答し、先ずは小浴場へ。「不老泉浴室」と書かれた浴室には、4人サイズの石造りタイル張り内湯が1つ。うっすら褐色の、ナトリウム-炭酸水素塩泉が満ちています。湯温は41℃位のぬるめ、PH6.8ながらツルツルとした浴感。茶色の湯の花も、舞っています。一旦服を着て、続いて大浴場へ。中に入ると、右手に6人サイズの浴槽と左手に10人サイズの、2つの石造りタイル張り浴槽が並んでいます。いずれも、無色透明のナトリウム-炭酸水素塩・塩化物・硫酸塩泉。湯温はそれぞれ、42℃位と40℃位で、大きい方がぬるめでした。PH8.0ながら、浴感はさらり。交互に入っていたら、しっかり温まりました。
9人が参考にしています
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雪の降る中、行ってきました山形県小国町は泡の湯温泉。
事前の情報収集で、小さな湯船一つの宿と確認済。
宿の方によると、天然水加熱の大風呂もあるとの事でした。
当日の宿泊客は私一人。コストの絡みか?大風呂はその日はお休み。
ま、最初から塩化物・硫酸塩泉の小さな湯船に目的を絞っていたので、ノープロブレム。
早速お風呂へ。
湯船も洗い場も、蛇口も窓ガラスも、全て赤く染まっています。
見た目に赤い湯は、赤い湯の花が一杯舞っています。
そして湯面には、油が張っている。これは、濃い湯が期待出来そうです。
匂いは、鉄分の強さを感じます。
湯はぬるいものの、成分の濃さを感じさせる湯でした。
が、残念ながら換気扇が24時間回り続けている。
湯船からの排湯を塩ビ管で行っているみたいで、これの排出音がまたとても気になる。
ぬるくて良い湯なので、一時間でも浸かっていられるのですが、この雑音が気になります。。
硫化水素泉の濃いヤツでもないんだから、換気は客任せ。
湯は洗い場のかけ流しで良いと思うのだが…
食事は地のモノ中心の献立。品数自体は少ないものの、品数合わせの為?の鮪の刺身なんか要らないし。
客一人だって事もあるのかも知れませんが、熱いものを熱くだして戴いて満足しました。
この価格で、この湯で、部屋食での地のモノ献立。
もっと知名度が上がっても良い宿と思います。
が、東北道からの距離がなぁ・・・そう簡単にまた来ます!って訳には行かないですね。18人が参考にしています
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近隣には南東北屈指の名湯が点在する為、中々ここには食指が動かず。
福島市内での仕事のアポが遅くなった為、初めてここに宿泊出来ました。
お風呂は露天風呂(と言っても屋根も窓もある・・・)と大きめの内湯。
案内は無かったけど、夏季限定の露天岩風呂もある模様。
あるけど季節要因で入れないとか、教えてくれても良いかも・・・
私が宿泊したのは10月下旬の雨の日且つ寒い日だった為、露天風呂の湯がぬるくて上がるに上がれない感じでした。
ま、優しく柔らかい湯なので全く苦痛ではなく、のんびりぼんやり浸かる事が出来ました。
内湯は露天よりは熱い湯でした。こちらは半洞窟風呂?的な雰囲気で、晩秋から冬はこちらメインでも十分満足出来るかと。
唯一気になったのは、五色温泉って名前からすると、湯の色が変わりそうな気がするのですが・・・
無色透明で、変わる気配はありませんでした。
食事は米沢牛?のすき焼きでした。質・量ともに十分満足でした。
ただ、一般の宿泊客が食べ終わった後の食事だった為、食事中食堂にはだれも居らず。
ご飯とお吸い物をお願いするのに、フロントにもキッチンにも誰もいなかった。。
ま、サービスよりは湯を重んじているので、ノープロブレムかな。2人が参考にしています
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雪見風呂してきました。
泉質は薄い茶褐色のとても温まる温泉でした…
風呂上がりのお蕎麦の美味しかった事…是非とも食べてみて下さい。
美味しさがわかるから(^_^)v2人が参考にしています
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土曜日の午後、日帰り入浴して来ました。フロントで湯めぐりシール3枚(通常の入浴料700円)を渡し、6階の大浴場へ。ゆったりとした造りの、とても広い浴室です。塔のような湯口から、手前に細長く伸びた、8人サイズ石造りタイル張り浴槽には、透き通った褐色のナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉が満ちています。PH7.2で、湯温は41℃位のぬるめ。それと隣接して、20人サイズ石造り凹型浴槽があり、湯温42℃位で適温。茶色の湯の花も、舞っています。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズと小さめながら、一段低く木製の腰掛けがあり、半身浴ができます。43℃位の熱め。立ち上がると、鳴子の町が見渡せます。ゆっくりと、かけ流しの湯を、楽しめました。
2人が参考にしています
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循環。浴槽は“熱湯浴槽”と43℃位の“中温浴槽”があります。中温でも私の様に“温め好き”や、湯船に“長浸かり”したい方向きではないです(笑)。 最上階の湯船に浸かりながら浅虫の海を眺めれる眺望はいいですね♪只、夜になり真っ暗になると景色も真っ暗なまま眺望なし(笑)
洗い場カランはかなり少なく、いつも地元の方で混んでいるため、カラン待ちが何回かありました。裸で湯壺脇でカランが空くのを待ってるのも…それからは行かなくなりましたが。値段は350円と安価です。0人が参考にしています
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土曜日の午後、日帰り入浴してみました。通常は入浴料600円ですが、この日は湯めぐりチケットのシール2枚を使用。立派な公共の宿の廊下を通り抜け、浴室に向かいます。中に入ると、15人サイズ石造り内湯には、緑がかった白濁の含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉。湯の温度は43℃位で、浴感はPH8.4なので少しツルツルします。口に含むと、玉子味。続いて、外の露天風呂へ。12人サイズ石造り浴槽は、隣の女湯とつながった造りながら、扉できちんと塞がれています。内湯より透き通った湯は、歩くと白い湯の花が舞い上がる。眺望は囲われている為ありませんが、湯温は42℃位で適温。先客が一人しかいなかったので、ほとんど貸切状態で楽しめました。
8人が参考にしています










