温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >461ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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見た目はエメラルドグリーンに輝き、油臭がすると言う中々巡り会えない湯です。
冬期休業と言うと藤七温泉とか夏油温泉みたいな、辺鄙なところってイメージがありますが、ここは盛岡市からのアクセスも良好。
夕方までは立ち寄り湯の人も多いみたいですが、夜になると宿泊客のみ。
朝まで何度もエメラルドグリーンの湯を楽しみました。
行ったのは夏場でしたが、夜ともなると風はひんやりしていて、風呂上がりは心地良かった。
食事はこんな山奥で刺身?っていつもの疑問がここでも。
もう少し地のモノ中心、山菜と岩魚とか鮎の塩焼きが良いと思うのですが・・・6人が参考にしています
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この宿の馴染客に付き合って、宿泊しました。
近隣には有名旅館が揃っており、敢えてここに泊る理由は??と言う思いがどうしても抜けませんでした。
風呂は内湯が男女別に一つづつと、露天風呂が一つ。
露天風呂の脱衣所には、洗濯機が鎮座。。。
露天風呂の周りには、宿の爺さんが手塩に掛けた?盆栽が。。。
食事は鮎の塩焼きを始めとして、質量共に満足出来ました。
私みたいな温泉好きにはちょっと理解出来ないのですが、
話し上手聞き上手な女将の魅力で、常連さんが多い宿みたいです。4人が参考にしています
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自炊棟、山水閣、菊水館の三棟構成の大規模旅館です。
私の場合、出張で使う事が多い為、安い自炊棟中心に泊っています。
と言っても、自炊棟には食事処もある為、自炊せずとも朝晩に食事が出来ます。
定食を戴くにも、居酒屋チックな使い方もok。
質量共に、満足出来ると思います。
木造スレート葺きの自炊棟には、大沢の湯と呼ばれる露天風呂と、薬師の湯と言う小ぶりなタイル作りの風呂。
RC造の山水閣には、山水閣宿泊者限定の山水の湯と、半露天の豊沢の湯。
藁葺き木造の菊水館には、南部の湯と言う木造りの風呂があります。
個人的には、大沢の湯と南部の湯が好きです。
泉質は変わらない筈ですが、南部の湯が一番ヌルヌル感が強い。
小さな湯船で、オーバーフローが多い為でしょうか。
東北道からのアクセスは、雪道ド素人でも何とかなるレベル。
そういった意味でもお勧めです!2人が参考にしています
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東北地方屈指の大好きな温泉宿です。
車で旅館に行くと元気な従業員が、駐車場の誘導と荷物持ちに駆け出して来てくれます。
部屋に入ると空の冷蔵庫と、部屋食のコンボ。出張に利用している私としては、経費削減に非常に効果的です。
圧巻は言わずと知れた白猿の湯ですが、個人的には桂の湯の下の露天風呂もお勧め。
川面に近いので、川の流れを眺めながら浸かるのは至福の時。
食事は、毎回ほぼ同じメニューなのが残念だけど、コストパフォーマンスを考えたら止むを得ない。
岩手県内の温泉としてはアクセスも比較的良好で、慣れない雪道でも安心して行けます。
会計時にクーポンを貰えるので、次回はよりリーズナブルに泊れます。6人が参考にしています
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お湯は良いし、ロケーションからして秘湯感もかなりのもの。
食事も地産の山菜や鯉・岩魚にきりたんぽ鍋と、盛沢山且つ満足度は高かった。
たまたま私が泊った日には熊肉は出ませんでしたが、
そう言ったマタギ料理もオリジナリティがあって良いと思います。
が、行ってみたら露天風呂は冬季閉鎖だと・・・
来年には冬場も入れる露天風呂を新設するとの事だが、
電話予約の際に一言あってしかるべきかと。
また古い建物は全く苦にならないが、雑然としており、温泉旅館なのか個人の家なのか判別が難しい様な・・・
宿泊料のコストパフォーマンスは低めです。
画像は閉鎖中の露天風呂。水が張ってありました。8人が参考にしています
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平日に日帰り入浴でしたが受付には人がいなく5分以上「すいませーん」を連呼しましたがようやく悪びれる様子もなくご主人が出て来ました。お湯は良くロケーションも申し分ないのですが、主人の態度の悪さに閉口でした
2人が参考にしています
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郡山駅の近くに宿泊した際に行きました。
駅前からタクシーで1200円。
450円の入湯料は安いです。
昔からある街中の温泉といったイメージ。
清潔感にやや欠ける感じか。
湯の温度は心地よくてよかったです。1人が参考にしています
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甲子トンネルが開通がしてますますアクセスの良くなった甲子温泉大黒屋さん。白河藩主松平定信公のお気に入りの湯であったことでも知られる歴史あるお宿です。先日立ち寄りで訪問してきました。
こちらの目玉は何と言っても混浴の大岩風呂ですが、まずは手前にある恵比寿の湯に浸かります。木や石の仕上げを上手に使った清潔感・高級のある落ち着いた雰囲気の浴室でした。黒御影の露天も付属します。体感42度強の湯は無色透明ですが、単純泉らしいマイルドな温泉臭も感じられ、サラスベした心地よい浴感が楽しめました。
次に向かったのが、本丸である混浴大岩風呂、別名子宝の湯です。約5×15メートルという巨大な浴槽は、3-40人は一度に疲れそうなサイズです。中央部分には触ると子宝に恵まれるという子宝石も配しています。
源泉は湯口の体感44度弱、浴槽内から自然湧出の体感35度から維持され、言うまでもなく掛け流しです。湯治場のような雰囲気に包まれる浴室は湯情満点。浴槽端で体感39度弱、湯口付近で体感41度の温湯は、恵比寿の湯とは別源泉で、よりマイルドな印象。
深さが最深で1.2メートルもあり、見も心も浴槽に預けどっぷりと浸かることが出来ました。さすがに初冬の時期には温く感じましたが、長時間入浴しているとジワジワと体が温まっていくのが分かりました。
女性もチラホラ入浴してらっしゃいましたが、様子だけ見て諦めて帰っていかれる方も大勢おられました。脱衣所も一緒ですし、タオル巻きも不可なため、女性には厳しい混浴環境ですが、是非チャレンジして頂きたいです。ただし、すぐ手前に桜の湯という女性専用の浴室もあり、天然木をふんだんに使用した素晴らしい浴槽だったとのこと(連れの談)。
機会があれば宿泊で訪問し、ゆっくり、じっくり名湯を堪能したいお宿でした。9人が参考にしています
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温泉としては一般的な感じでしたが、お風呂の下が川で紅葉も良く見えました。
日帰り入浴でしたが、旅館の人の対応が良く、館内も綺麗で気持ちよかった。
宿泊には良いかもしれません。13人が参考にしています










