温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >450ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160934
東北地方の口コミ一覧
-

-

去年の1月に初めて訪れ、お風呂、サービス、施設、部屋、立地等すべてに感激し、忘れられず今年もまた行ってしまいました。去年はグレードの高い新館の方で、部屋は2人にしては大変広く新しかったし最高でした。今年は旧館だったので普通でした。
去年、電車の乗り継ぎを失敗しチェックインの時間が少し遅くなってしまったのと、眼鏡を忘れて景色があまりハッキリ見られなかったのが心残りだったのもあって2回目の訪問となりました。東北などは東京と違って電車の本数がすごく少ないので1本逃がすと、あとの電車も順繰りに遅くなり最終的には何時間も違ってくるというのを去年、知りました。山手線までいかなくても普通の首都圏の電車の間隔で運行してると思ったら大失敗すると痛感。それからは旅行の時は時刻表とにらめっこしてます。
宿の話に戻ると。まず、入るとロビーの舞台みたいな所で、着物の美人が三味線をかき鳴らしており、なかなか良いです。ロビーは凝った作りで広々しており、私も連れも感心しました。
部屋への案内係の女性も驚くほど丁寧で親切、温かく、細かい気配り。これは今年の人が特に素晴らしかったです。
去年は部屋食で仲居さんのサービスが素晴らしく食事も良かったです。今年はグレードが低かった為か食事処に移動して食べましたが、この食事処が2人だけなのに8畳か10畳ぐらいの広さがあり個室。食事の内容は震災の影響などもあるのかも知れません、グレードダウンのプランと言っても、去年よりかなり質が落ちていました。女の子のサービスも良くなかった。連れはチップをあげてましたけど。若くて、気配りが行き届かなかった感じでした。
フロントの人、館内の従業員の方々、皆さん、感じ良いです。思ったのは東北の宿はスレてなくて、皆、温かい。そして価格が安い!同じグレードの宿で箱根なんかだったら値段は倍以上だと思います。
この旅館の最大の魅力は棚田風の造りの露天風呂です。素晴らしい。露天風呂の入り口は自動ドアで、ドアの向こうは雪の世界が広がっています(冬)
毎年行きたいぐらいです。3人が参考にしています
-

いつも、平日に泊まるようにしてますので、泊まりにすれば、すいてます。テレビ番組で、鶴の湯入り口のバス停で降りて、雪の中を歩いた番組が有ったそうですが。私も雪の中、歩きました。入り口と言っても、林道の入り口で、敷地までは1時間は歩きます。送迎バスが、出てますので、電話してください。東北の露天風呂は、温度ムラを作ってありますので、好みの温度を探して過ごしています。
できれば、山の芋鍋を食べてください。美味しいです。1人が参考にしています
-
その昔リステル猪苗代から子供をスノボ教室に連れてきた時に、ホテルで時間をつぶしたことがあり、赤倉観光ホテルの様にホテルからスキー場へ簡単に滑って行けるスキーリゾートと思い込んでいたが、大きな間違いだった。 ホテルはゲレンデよりもかなり高台で、ブナの木に囲まれている。 そのため着替えていきなりスキー場に滑って行くのは難しい。
猪苗代の温泉を廻って14時頃着いたが、チェックインが15時厳守で融通が効かず、やっとのことでゲレンデにたどり着いた時にはリフトが止まっていた。 それにつけても15時半で止まるリフト券をホテルのフロントはよく売ったものだ。
JTBのおまかせコースで2連泊したが、1日目の夕食はバイキング、2日目はフランス料理だった。 2日とも朝食はバイキングを選んだが、全く同じ食材が2日間並んでいたのにはびっくりした。
チェックアウト後の荷物はスキーロッカー前で預かってくれるが、休憩所が狭いのかロビーでスノボにワックスをかける客が現れたり、入浴してから帰ろうとする客が大きな荷物を大浴場まで運んでいたりして、スキーリゾートというには設備がイマイチで、大型ロッカーが大浴場前に欲しいところだ。
宿泊するメリットはゴンドラに優先乗車出来ることか。 これとて、500円の割増料金でリフト券を買えば同様に優先してくれるが。
デコ平温泉 単純温泉 加温、循環、塩素消毒
37.5度 pH7.2 溶存物質 101.3 マグネシウム 1.5 カルシウム 5.8 鉄(Ⅱ) 2.1 硫酸イオン 6.2 炭酸水素イオン 34.9 メタケイ酸 41.6 酸化還元電位 (ORP) 434(2012.1.7)4人が参考にしています
-
猪苗代天鏡台にある温泉ペンションに泊まった翌日赴きました。慣れない雪道をひた走り、急坂をスタックしないかとヒヤヒヤしながらひた登り、スキー場のほとりに宿発見。非常に頑強そうな山小屋で、地震も雪もへっちゃらそう。受付で五百円払い、いざ浴室へ。中に入ると薄暗く寒々しい雰囲気ですが、半円型のこじんまりとした湯舟に薄く白濁りの沼尻源泉が湛えられています。源泉温度が高いので、湯口から直接投入ではなく、樋を通して排水溝に半分以上捨てられていて、おこぼれ分がジョボジョボ注がれていました。飲泉も出来るようなので口に吹くんでみると、これがまた酸っぱい! 砂糖を入れたら上質なレモネードになりそうな味わい。露天もあり、そちらの方が鮮度が良かった。とにかく強烈な酸で草津を思い起こさせる泉質です。湯舟では硫黄臭はあまり感じなかったけど、湯上がり後の肌からは何故かいつまでも好ましげな渋焦げ硫黄臭が立ち上りご機嫌になりました。
10人が参考にしています
-
登山家の田部井淳子さんがオーナーの宿で沼尻スキー場に隣接しています。
立ち寄り料金は500円。
周辺に比べると安いです。
内湯と露天が男女別に1つずつ。
内湯は3人入ったらいっぱいのこじんまりした温泉。
だけど掛け流しで露天からの景色も良かったです。
沼尻温泉の元湯が好きで何回も訪れていますが、湧出量は毎分13400lとすごい量!
そして激熱なので、温度調整のため一度も湯船に入らないお湯がドボドボと排水溝に流れて行くんですね~。
なんて贅沢でもったいない。
そんな感じなのでお湯の新鮮さはかなり良いです。
pH1.8と強酸性なので肌の弱い方はピリピリするかも?
長く入浴すると、1週間後に足の皮が剥けます。笑
登山後だったので余計気持ちよく感じました♪9人が参考にしています










