温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >441ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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ここが大湯にある3つの共同湯の中で一番熱くないと聞いて行ってみた。源泉は62度もあるのだが、加水されていて42度ぐらいに調節されていた。いい感じの湯浴みが楽しめた。地元の人専用の湯にお邪魔する感じ。あくまでも使わせてもらっている。その気持ちを忘れてはいけないと思った。
5人が参考にしています
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大鰐温泉には9つの共同湯(営業形態は公衆浴場)があり、時間の関係で若松会館とこちらの2件のみ楽しませて頂きました。夕方に大鰐温泉に到着して先に若松会館に立ち寄りましたが貸切!車で2~3分の移動でしたが、こちらは満員御礼状態!この差はなんだろ?と考えてしまう程でした。
さて、こちらの感想ですが施設は2階建ての公民館風の建物、どちらかと言うと、洋風?ぽい印象でした。雰囲気は別府の共同湯(大き目の共同湯)に近い印象、受付ありで脱衣所と浴室は別々のタイプになります。浴室は脱衣場から数段階段を降りていくので、その辺も似ているな~と感じました。
最後にお湯ですが、現在は源泉集中管理方式なので、先に入った若松会館と同じですし、元々が特徴のしっかりしたタイプではないので、あまり魅力は感じませんでした。まあ、広めの浴場で町湯らしい雰囲気(地元の方の社交場的雰囲気)が味わえて良かったです。
※施設タイプ 公衆浴場(共同湯タイプ) カラン・イス・桶あり トイレあり 駐車場あり
※200円 6時~21時 定休日月曜日1人が参考にしています
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小野川温泉の2つある共同湯の1つでシンボル的共同湯になります。こちらは古い建物ではありませんが、伝統的な湯屋建築で温泉街の雰囲気にマッチしており、なかなかの温泉風情が味わえました。
浴場内は男女別内湯のみで無人管理、脱衣場と浴室は別々のタイプで隣の商店で入浴券を購入して脱衣棚に掲示するシステムでした。浴場内の雰囲気は外観とは異なり、ごく一般的な雰囲気でした。
お湯は共同源泉利用で高温の為の加水掛け流し、加水方式は水の蛇口からの浴槽加水なので、前の人の影響か?42~43度と適温ではありましたが、先に楽しませて頂いた同源泉利用の「露天風呂小町の湯」と比べると加水率が多いようで薄まった印象でした。
※施設タイプ 共同浴場(無人管理) 備品は桶のみ 駐車場は共同駐車場利用
※200円 7時~21時12人が参考にしています
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日曜の夕方に訪問。あづま総合運動公園から西側に車で10分程度山道を登ったところにある日帰り温泉。駐車場は隣接する「そば道場」(昼のみ営業)込みで広いが、舗装されてはいるもののつぎはぎだらけといった感じ。
券売機で入浴券350円を買い、受付で石鹸30円も購入(HPには、「タオルやシャンプー類はご持参ください。」と書いてあったので、石鹸は持たずに行った)。施設はこじんまりとしていて、トイレは大1小1、自販機2台に、無料の休憩室あり。脱衣場には鍵付きロッカーがある。
風呂は内湯と露天風呂があり、露天風呂からの眺望は良く、福島市街を一望できる。灰黒色の透明泉で少しぬるっとした泉質、源泉かけ流しとのことだが湯温はぬるめだった。洗い場は狭くはないが、シャワーは4つで、もう2つくらいあればと感じた。5人が参考にしています
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2012年6月から改名した高台にあるホテル。紅葉シーズンでしたが入浴客はありませんでした。
内湯(写真)、41℃設定と温めで湯量多くかけ流されていました。サウナ、水ぶろ、露天風呂がありました。ここの源泉は近くの押立温泉三軒に配湯され、そこでは黒い湯の花が見られるのですが、ここの浴槽では確認できませんでした。ロビーからの眺めが良かったです。
源泉名 表磐梯2号泉
泉 質 単純温泉 泉温50.3℃5人が参考にしています
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新蕎麦を食べた後、ナビに出たので行ってみました。
平成5年の分析書には「含鉄泉・pH7.0」昭和27年のには「単純炭酸鉄泉」とありました。男女別浴室、露天なし。表示はありませんでしたが、浴槽からのオーバーフローはなく、下部からお湯が抜かれており、循環の様に思いました。8人が参考にしています
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実家に帰る途中、気になっていた施設だったので『ゆこゆこ』というところでネット予約しました。
建物自体は古く見えましたが、中はきれいで掃除もしっかりされている感じを受けました。
さっそくお風呂へ。
滝見の湯という露天風呂が絶景!!!
夜だったのでライトアップがされていました。
食事も部屋食で懐石料理を堪能。
ひとつ残念なのは備え付けの試供品(かかとクリーム)が2個とも空の状態。
試してよければ買う人も多いのに・・・。
私の時は女将さんが出迎えてくれてウエルカムフルーツまでいただきました。家に帰って食べたらとてもおいしかったです。
また寄らせていただきます。4人が参考にしています
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同地区の大沢温泉さんと両翼を担う鉛温泉藤三旅館さん。立浴の白猿の湯で有名で、立ち寄りでは何度かお世話になっていますが、前回は車中泊する予定を急遽変更して、湯治部にお世話になりました。夜八時過ぎの到着で直接交渉の結果、5000円の朝食付きを選択しました。
湯治部の建物は木造とモルタル併用のかなり年季の入った印象で昭和ノスタルジーが色濃く漂います。昔の学校のような構造ですが、どことなく仄暗いイメージで、館内も静まりかえっていました。
お部屋もこれまた年季の入った和室で名曲「神田川」のアパートを連想してしまいました(添付画像参照)。コタツとファンヒーターもあり、寒さ対策はバッチリ。TV完備。そんなにつないで大丈夫なのか心配になるコンセントも頑張っていました(笑)。その他気の利いた設備は何もありませんが、コタツ虫になりながらゴロゴロと骨休めするには、これで充分だと思います。
炊事場も完備していますので自炊しながらの長期滞在にも良いでしょう。入浴後に小腹が減ったので缶詰スープを温めるのに使用させていただきました。こじんまりとした炊事場ですが、電子レンジもあるので事前にコンビニ弁当などを持参しても良いかもしれません。
素泊まりだと3500円でしたので朝食は単純計算で1500円ということになり、正直割高な印象は否めませんが、先程宿泊サイトで確認したところ5000円で二食付いたお得な平日コースなどもあるようです。いずれにせよ次回宿泊するとすれば素泊まりで自炊するか、奮発して旅館部に宿泊ししたいなーと思いました。
大沢温泉さんと比べると全般的に活気に掛ける印象ですが、隠れ家的にしっぽりと静かに湯治したい方には、ピッタリではないでしょうか。朝食の写真も別途画像投稿していますので、よろしかったらご覧ください。
評価は今回利用した宿泊コースを対象としたものです。お風呂に関してはまた別にレポートしたいと思います。10人が参考にしています
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朝食の写真です。鯖の塩焼き、梅干し、切り干し大根、サラダ、ベーコンエッグの鉄板焼き、沢庵、のり、ご飯、味噌汁といったメニューで、素泊まりとの差額が1500円でした。
8人が参考にしています










