温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >399ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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乳頭温泉郷温泉手形で立ち寄り湯 乳頭温泉おなかでも中心部に位置しており白壁の建物は、川沿いにある為、せせらぎが心地よい感じがする。
温泉は、2種類の自噴自家源泉を所有しており 金の湯(酸性-カルシウム・マグネシウム-硫酸塩泉)・銀の湯(単純温泉) 浴槽は、各箇所に分散している間違えて女湯に侵入してしまうところだった。それほど浴槽に行くのに躊躇するところがある まずは、この施設一番の風呂 混浴露天風呂 滝というにはちょっと躊躇するが砂防ダムを水が落ちる風景を見ながら 温泉に浸ると ふぁ~~~!っと背筋を伸ばしたくなる 動脈硬化にも効能が有るようで私個人には、いい湯だな~ 銀の湯は、それほどでもないな~底に敷き詰められた 那智黒石が痛く感じたのは・・・自分の体がぼろぼろの証拠かな? 柔らかいゆだがあるから女性に人気が有るのかな~
○源泉名:湯本
○泉質:酸性-カルシウム・マグネシウム-硫酸塩泉(低張性・酸性・高温泉)
○知覚的な特徴:無色透明
○溶存物質:1.291g
○湧出量:42L/min 自噴
○ph値:2.52
○源泉温度:56.3℃
○分析年月日:20年10月9日
○加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○備考:ナトリウムイオンNa+ 27.7mg カルシウムイオンCA2+ 82.1mg 炭酸水素イオンHCO3- -mg 硫酸水素イオンHSO4- 64.9mg 塩素イオンCl- 13.7mg
硫酸イオン SO4- 608.7mg
※完全放流式
○源泉名:妙乃湯
○泉質:単純温泉(低張性・中性・温泉)
○知覚的な特徴:無色透明
○溶存物質:0.3477g
○湧出量:200L/min 自噴
○ph値:6.5
○源泉温度:41.9℃
○分析年月日:20年10月8日
○加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○備考:ナトリウムイオンNa+ 26.9mg カルシウムイオンCA2+ 21mg 炭酸水素イオンHCO3- 130.2mg 硫酸水素イオンHSO4- -mg 塩素イオンCl- 6.2mg
硫酸イオン SO4- 38.1mg
※完全放流式2人が参考にしています
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乳頭温泉郷の中では、一番歴史が浅いそうなのだが黒塗りの木造建築は、それなりに雰囲気がある。
以前火事になり再建のときに 廃校になった小学校の廃材を利用したそうだ
この温泉も人気が有るようで建物周りには 沢山の人達 みんな暇なんだな~っと勝手な独り言
浴室には、先客が6名ほどいたが 熱いと・・さっさと消えてしまったので のんびりと湯に浸れた
白濁した内湯は、僅かな硫黄臭 とろ~んとした浴感で 熱めだが我慢できないほどではない 私てきにはだが
露天風呂は、2つの浴槽に別れており 少し温めと っちょ~ど良い湯加減
露天風呂周囲には、ぶなの林で緑がいっぱい 人も居なかったし いい湯だったな~
○源泉名:大釜
○泉質:酸性・含鉄(Ⅱ)-アルミニウム-硫酸温泉(低張性・酸性・高温泉)
○知覚的な特徴:白濁 僅かな硫化水素臭 渋みがあり酸性
○溶存物質:1.3401g
○湧出量:90L/min
○ph値:2.58
○源泉温度:94.7℃
○分析年月日:13年10月11日
○加水 有 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○備考:ナトリウムイオンNa+ 29.7mg 炭酸水素イオンHCO3- -mg 硫化水素イオンHSO4- 29.4mg 塩素イオンCl- 35.5mg
硫酸イオン SO4- 332mg
※入浴に適した温度にする為、加水しています。かけ流しです。2人が参考にしています
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乳頭温泉郷に宿泊すると1500円で7湯を巡る手形なるものが入手できる
その手形をつかって1湯目 この温泉は、湯より大事なもの黒い温泉卵が目的なんだよね~
駐車場には、既に他府県ナンバーの車で満タン状態・・・恐るべき温泉人気
湯宿は、その場所から少し歩かねばならな~い 苦痛だが仕方ないと諦めて歩く
受付で鶴の湯に今晩宿泊することを伝え 温泉手形を発行し
てもらう・・ちゃんと鶴の湯に宿泊するかを丁寧に確認していた・・・・徹底している。
気になる黒卵は、一個50円で受付横に鎮座・・・涎・・・6個購入
この温泉 黒湯と云いながら白濁した湯なのです。
単純温泉で湯に刺激が少ないので 誰にでも楽しめる温泉だね~
男女混浴の野天風呂が有名だが 内湯も合わせて少し狭い感じがする
それよりか 小さな地獄を通り抜けた場所に 男女別の内湯と露天風呂が有るのでこちらの方がお勧めかな~
皆、女性以外は 男女混浴の野天風呂に向かうので の~~~んびりと浸れるよ いい温泉ですよ
○源泉名:黒湯下
○泉質:単純温泉(低張性・弱酸性・高温泉)
○知覚的な特徴:白濁 僅かに硫化水素臭
○溶存物質:0.1539g
○湧出量:117L/min 掘削による自噴
○ph値:4.0
○源泉温度:57.1℃
○分析年月日:17年10月19日
○加水 有 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○備考:ナトリウムイオンNa+ 6.7mg 炭酸水素イオンHCO3- -mg 硫化水素イオンHS- 0.2mg 塩素イオンCl- 4.4mg
※入浴に適した温度にする為、加水しています。かけ流しです。
7人が参考にしています
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久しぶりに訪れましたが、鶴の湯は昔と変わらない風情で迎えてくれました。今回は私の一番大切な人を連れて来たのですが、とても満足してくれた様子でした。滞在中はドコにも出掛けずに数え切れないくらいに入浴しました。温泉に目覚めて約30年、日本中のあらゆる温泉地を巡って来ましたが、私の中では鶴の湯さんが一番です。先日また運良く電話が繋がり、来年のGWも本陣の予約が出来ましたので、同じ人と再び訪れ、次回は蟹場や黒湯などの乳頭温泉郷の湯巡りも体験させてやれたらと思っています。
1人が参考にしています
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妻の実家に一緒に帰省した際には必ず寄らせて頂いてます。この辺りでは定番のやや笹濁った熱くて塩辛い泉質。熱いのもあるでしょうがパワーのある俗感で慣れないと軽く湯あたりします(苦笑い)。ちなみに湯船は勿論、カランから出る湯まで源泉掛け流しですよ! スタッフの方、訂正をお願いします
5人が参考にしています
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今年悲しい事故が発生した玉川温泉を訪れる。
私自身、酒の飲み過ぎで?内臓関係ぼろぼろ・・・・血圧も以前と比べ高くなっているような気がする
高血圧 動脈硬化に効くといわれる玉川温泉に立寄ってみた。
宿泊者以外は、少し離れた駐車場に車を止めて 約分ほど歩くと大浴場にたどりつく
大噴から流れ込む温泉は、昔と少しも変わらず 始めてみる人は絶対驚くだろうな~
浴場 全国各地から沢山の人達 観光よりは、身体を治癒する目的で若い人は少ないかな
私も浴槽へ 黒い壁 塩ビの手摺りが
強酸性泉であることが理解できる 100%源泉風呂に浸る まず身体の少し切り傷が有る箇所がしみる・・・ピリピリとしてくる
湯は、まったりとして湯の華が舞う 泉温も温めで静かに浸る
とにかく強烈な温泉であることは、間違いない
○源泉名:大噴
○泉質:酸性-含二酸化炭素・鉄(Ⅱ)・アルミニウム-塩化物泉(等張性・強酸性・高温泉)
○知覚的な特徴:強烈な酸味
○溶存物質:8.461g
○湧出量:9630L/min 自然湧出
○ph値:1.13
○源泉温度:97.5℃
○分析年月日:23年3月23日
○加水 有 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○備考:ナトリウムイオンNa+ 45.3mg アルミニウムイオン 209.5mg 炭酸水素イオンHCO3- -mg 硫化水素イオンHS- 970mg
※源泉完全放流式 新玉川温泉分析表7人が参考にしています
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徹夜で運転したが温泉に浸ると疲れが吹っ飛んだ~!馬で来て足駄で帰る後生掛!
午前8時過ぎに到着したが 駐車場には数台の車 人気のある温泉だね~
受付で入浴料金を支払い 少々迷いながら温泉場へ ヒバで造りの浴槽 ひなびた感じがなんともいえない 浴槽も色々
木箱から首だけ出した蒸気風呂が熱い・・・他に気泡が噴出す火山風呂 一番大きい浴槽は、神経痛の湯となっている。
まだまだ 蒸し風呂 これは、サウナの苦手な私にも適温で最適だったな~泥湯 硫化水素の影響からか底には、黒い泥が溜まっている それを体に塗りつける 泉温が低いので長湯ができるな~美肌に良いとされている
打たせ湯 景色の良くない露天風呂 とにかく種類が多かった
とっても いい温泉だね~
○源泉名:オナメ・モトメの湯
○泉質:単純硫黄泉(低張性・弱酸性・高温泉)
○知覚的な特徴:黄色白濁
○溶存物質:0.3111g
○湧出量:150L/min 自然湧出
○ph値:3.2
○源泉温度:88.4℃
○分析年月日:15年7月23日
○加水 有 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○備考:ナトリウムイオンNa+ 4.4mg 炭酸水素イオンHCO3- -mg 硫化水素イオンHS- -mg
※源泉完全放流式 源泉の温度が高いため水道水で適温にしている 常時20L/min加水2人が参考にしています
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先客2人、茶褐色に染まったタオルを持った老人に話しかけてみました。
やはり地元の方で、昭和44年の洪水の話、亀の湯源泉は地下3.5㍍から汲みあげている事、雪深いので建物の強度が必要で費用がかかった話、保健所から混浴をやめる様指導があるが反対している事など、沢山話を伺い、長湯になりました。老人が帰り一人のんびりしていると、「お一人ですか」と女性客3人「すぐ上がります」と答え、入れ替わりました。
あの老人は毎日いい温泉に入り、少し耳が遠かったので長生きだろうな、などと思いながら帰路につきました。新蕎麦を食べたかったのですが、長湯で遅くなりどこも開いていませんでした。6人が参考にしています
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名湯揃いの八幡平で異彩を放つオンドル宿の大深温泉に泊まってみた。
ふけの湯からアスピーテラインをそのまま横切り大深温泉の急な細道を進む。葉が色付き始めた3連休のせいか、駐車場には車がたくさん停まっていた。
受付で毛布を借り、今日の泊まりの大部屋オンドルに向かった。二棟あるうちの地獄寄りの棟の地獄サイドに畳一つ分のスペースを割り当てられた。中は泊り客でいっぱいだ。先客の視線を感じ、少々緊張する。慣れた人が多いのか、調理器具、寝具など充実の装備をしている。隣は宮古から来た元船乗りの常連らしきお爺さん。オンドル内の床温はどこも均一ではなく、熱いところ、そうでないところがあるようだ。もう一方の浴室側の棟の方が熱いらしく、その棟の脇に地獄釜があって、卵や野菜を蒸すことができる。
風呂は男女それぞれにシンプルだが丁寧に設えられた木造りの浴槽が一つずつ。この素っ気無さが堪らない。約100m離れた地獄の源泉から注ぎこまれる単純硫黄泉は実にきれいな水色を放ち、しばし見とれてしまった。そのままでは熱いので加水されているが、鮮度をスポイルするほどのものではない。温度調整のために使われる木片あるいはレンガらしきものはなかった。きつすぎない硫黄の香りも心地よい。よく見ると細かい湯花がたくさん舞っている。普段は込み合うことがないのだろうが、その日は未明近くにやっと一人きりで堪能することができた。
オンドルはほぼ山小屋同然なので、他人が気になる人に宿泊は不向き。実際、夜9時過ぎにはあちこちから鼾の大合唱が始まった。しかし、暖かくて気持ち良いし、八幡平の温泉の真髄を味わったような気がする(よって今回の5点はかなり主観的な評価)。一泊2,000円足らずというのも本当に有難い。ここは近在の医療法人の経営らしく、採算に縛られずにいられるのかもしれないが、いつまで続けられるかわからない。雪深いので今年の営業は10月15日で終わってしまった。来年はGW明けだろう。興味のある方はこの貴重な施設が無くならないうちに体験してみてほしい。4人が参考にしています











