温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >377ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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源泉 須川温泉(霊泉の湯) 50.5℃ pH2.2 成分2.48mg
酸性・含硫黄・鉄(Ⅱ,Ⅲ)-ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉(低張性・酸性・高温泉)
特徴は素晴らしいの一言 Al58.9mg Fe3 25.1mg メタケイ酸230.5mg 二酸化炭素 651mg 源泉もすぐそば この湯を惜しみもなく掛け流し 最高の露天風呂ですね3人が参考にしています
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源泉 星沼源泉No_1・新コムイニティ源泉の混合泉
93℃ pH9.3 成分1.17g 炭酸イオン99.2mg HS 16.4mg
含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(低張性・アルカリ性・高温泉)
とにかく炭酸イオンの数値が半端な量でない とろとろ源泉かけ流しもうれしい いい湯だね12人が参考にしています
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源泉 芒硝泉 49.4℃ ph7.2 成分1.13g
ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・炭酸水素塩泉(低張性・中性・高温泉)メタケイ酸 227.5mg 硫酸イオン288.4mg
姥の湯では一番源泉温度が低い温泉 完全放流式 扇形の浴槽も面白い3人が参考にしています
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源泉 芒硝泉 56.2℃ pH7.7 成分1.3g
ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩泉(低張性・弱アルカリ性・高温泉)H2SiO3 286.6mg SO4 289mg 完全放流式 鄙びた感じがいい 湯は柔らかくさっぱりしたいい湯1人が参考にしています
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源泉 旧姥乃湯 56℃ pH7.5 成分1.26g
ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉(低張性・弱アルカリ性・高温泉)メタケイ酸280.7mg CO2 246mg メタケイ酸の影響かな湯は少し青みを帯びている 男女混浴の小さな露天風呂だが ちょうどいい感じかな0人が参考にしています
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源泉 姥の湯(硫黄泉) 65.4℃ pH7 成分1.66g
含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉(低張性・中性・高温泉)
姥の湯で唯一白濁している湯 メタケイ酸286mg CO2も規定値ではないが175mgと炭酸バブ以上の効果 浴槽自体はたいして広くないが 落ち着ける温泉です。3人が参考にしています
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国道4号線からちょっと入ったところなので、車で行きやすい立地にある。土曜日の午後日帰り入浴。
入口入って左側に100円バック式の靴ロッカーがあり、フロントでその鍵と引き換えに同じ№の脱衣場ロッカーの鍵を渡されるシステム。1時間コース(520円)で入館した。
宿泊も出来るし団体客もあるためか、脱衣場はかなり大きい。ロッカーの位置は、奇数№が上、偶数№が下になっている。脱衣場にある洗面台(4つ)とドライヤー置台(5つ)は、別になっているし、(自分はマイブラシなので使用しなかったが)ブラシのUV殺菌器があるのは、工夫されていると思う。
内湯は4つに分かれていて、一番大きな湯舟には湯口からどばどば掛け流されている。他はジェット水流が出ている湯舟、(故障しているとフロントに表示があった)泡が出る湯舟、湯温が低いうたせ湯がある湯舟。それに水風呂、ドライサウナが2つ(大きい方が普通の温度で小さい方が低温、いずれもテレビ付き)ある。
洗い場シャワーは壁沿いに10個と、中央寄りに円形に8個あり、壁沿いは風呂桶を置く台が高く、高い椅子が配置されている。
一つ扉を開けて裏にまわると10人サイズの露天風呂がある。湯口を見ると温泉とお湯が混合されているのがわかる。涼むスペースが広いので、もう少し暖かくなると気持ちいいかも。
泉質は、ぬめりがあり少し塩味と硫黄臭がするアルカリ性単純温泉。肌触りがいい。内湯の床が滑りやすいので注意。
ここは大広間が無料の休憩所になっているので、ゆっくり休憩したい場合は2時間コース(750円)がいいかも。2人が参考にしています
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陽気に誘われ、土曜日の昼過ぎ日帰り入浴した。
急な坂を下りて、左手にある駐車場に車を置き、玄関まで100mほど歩く。玄関を入って左手にあるフロントで入浴料(735円)を支払い、お風呂の場所の説明を受ける。フロントロビーは3階にあることになっていて、右手に進んだところにあるエレベーターで(内湯がある)1階に降りる。お手洗いに寄ったが、ウォシュレットだったし、建物の内装は現代的で(温泉を含めて)清潔感を感じる。
内湯を通り過ぎて右手に下りると外への引き戸があり、スリッパからサンダルに履き替えて出て、階段を下る。正面に看板があり、右に進んでまずは木造の湯小屋にある基本混浴の岩風呂へ。12人サイズの長方形の湯舟で底の割れ目から温泉が湧き出す自噴泉。底は凸凹していて、まさに秘湯! 湯温は43℃位だった。
一旦看板の所まで戻り、今度は渓流沿いにある露天風呂へ。右に行くと男湯で左手に行くと女湯(子宝の湯)、どちらも木造の脱衣場がある。男湯は大小二つの湯舟があるが、小さい方は護岸工事中。大きい方(写真)は6人サイズで脇を雪解け水が流れるのを見ながら入ったが、湯温が46,7℃あり、まったりは出来ず…。それでも春の陽射しを浴びながらで気持ちよかった!
最後に内湯(あすなろの湯)へ。脱衣場の洗面台はドライヤーも備え付けられていて清潔。湯舟は8,9人サイズが中に、ガラスで仕切られた向こう側に(ドア1枚開けて出られる)5人サイズの露天がある。内湯の湯温は44,5℃位、露天は41℃位。露天からは丁度眼下に岩風呂の湯小屋を見ることが出来る。洗い場シャワーは4つあり、椅子と風呂桶を使った後は片づけたくなる雰囲気なのもいい。
泉質は無色透明なカルシウム-硫酸塩温泉。口コミを見ると湯温はその日や季節によりかなり変わるし、脱いだり着たりを繰り返さなければならないが、全て貸切り状態で入ることが出来てラッキーな日帰り入浴でした。6人が参考にしています
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微かにヌメリ気が有るやや薄い褐色がかった湯ですが、塩素を大量に投入しているような臭いがありました。
湯出口の石に凝っていて、内湯は九州の奥地で採掘したと言う天降石。露天風呂はトルマリン(電気石)が使われていました。
レストランでは同じメニューでも、蕎麦がうどんよりも50円高いです。尾花沢そば研究会「ゆう遊三昧会」の看板を掲げているだけあり、蕎麦には自信があるようです。なるほど、腰の強いこわい麺となっていて、漬物の胡瓜古漬けとぴったり合うものでした。
売店には天然アイスが売られていましたが、どぶろくが売切れだったのが残念でした。
シャンプー.ボディソープ付き350円。鍵付き無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。5人が参考にしています













