温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >302ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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JR陸羽東線川渡温泉駅から徒歩20分くらいの場所にある温泉旅館です。低料金で名湯に浸かれるということで、期待して行きました。
温泉は、含硫黄・ナトリウム・炭酸水素塩・硫酸塩温泉 泉温48.0度、毎分145リットル湧出、pH7.4 加水・加温・循環・消毒一切なしの源泉掛け流しになっています。
湯治場の鄙びた雰囲気と灰黄色に濁った硫黄臭のする湯にすっかりはまりました。こんなにいいお湯が立ち寄りで200円というのもありがたいことです。とにかく期待通りのお湯で、また是非行きたいと思います。
(2007年6月入浴)9人が参考にしています
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上山温泉街に数箇所ある共同浴場の一つで、おそらく建物は一番新しいのではないかと思われます。東北に旅行に出掛けた際に朝湯で立ち寄りました。
浴槽は大小2つに分かれた浴槽があって、小さい方が熱い湯になっていますが、大きい方の浴槽もかなり熱く、長湯はとてもできませんが、朝の眠気を覚ますにはちょうどよいかもしれません。何より100円という低料金で温泉に入れるのですから、あまりわがままは言ってはいけませんね。
無色透明無味無臭のきれいなお湯は、放流一部循環式で消毒ありとのことでしたが、特に消毒臭は感じられませんでした。
(2007年6月入浴)2人が参考にしています
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千葉から友人が宿泊&ゴルフで遊びに来るということで、1泊2食付でお世話になりました。私は地元に生まれ育っていますので、小名浜での魚料理は殆ど食べ尽くした自負がありましたが、正直驚きました。味、両、質、全てに於いて満点に近い評価をさせていただきます。
近くの湯本温泉旅館にも、何度と無く友人と宿泊していますが、比較対象になりません。私も商売をしていますが、お客様を大切に思う心、姿勢にも感心いたしました。
千葉の友人も魚料理には長けている方ですが、驚きと満足の様子でした。又の機会がありましたらよろしくお願いいたします。5人が参考にしています
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07' 6/12 イーダちゃん東北周遊の最後の宿は、こちら、岳温泉の「岳の湯」さんでした。
こちら、一見するとどう見ても共同湯なんですが、16:00を回ると素泊り可能の木賃宿と姿をいきなり変えるのでありました。一泊3500円。でも、部屋も蒲団もとても綺麗。しかも、自炊客のための共同用の台所、まな板、ガスなんかもみーんな揃ってててね、当然の如く満員御礼の賑わいでありました。
ひっそり湯浴みするのが好みの僕ですが、こちらではなかなかそうもいかない、とにかく、いついっても誰かが団体で入ってるって状態で・・・凄い人気でしたねえ。平日なのにもうびっくり。しかも、岳温泉のほかの宿には客らしい客もなく、あいている食べ物家さんがひとつもないとくるんですから・・・これは岳温泉街の人気というよりは、「岳の湯」さん個人のひとり人気というべきなんでせうねえ。凄いっス(^。^;)
むろん、いいお湯でしたとも。そのへんは言わずもがな。透明からいくらか濁り湯寄りに白濁した、新鮮な、湯の花ふさふさの掛け流しの酸性湯でね、僕からするとかなり熱めの湯でしたが、入っちゃいますよぅ、こんだけいい湯だと!
翌朝は4:40早朝に朝湯して、岳の湯裏の夕日ケ丘展望台に登って「乳首みたいなかたちをした」---これ、昨日あだたら山登山をした際に、登山仲間になったおばちゃんの表現です---朝もやにかすむあだたら山を遠目にじっくり眺めてから帰宅しました。
総走行距離、なんと3200キロ! 来た、見た、入った、のさすらいの温泉旅は終りました。もうこんな旅はできないかもしれない、超楽しく意義深かったこの旅のとちゅうで出逢ったいろんなひと---おっちゃん兄ちゃん姉ちゃんおばちゃん---それに黒湯や恐山、藤三旅館や黄金崎不老ふ死温泉やらの数々の名湯に、いま、心から有難う<(_ _)>1人が参考にしています
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楽しかった旅もそろそろ終わりに近づき、大好きな青森からだんだん地元の神奈川方面に南下してしたイーダちゃんは、いささかメロウになってまいりました。
「はあ、帰りたくないなあ・・・」
家は罪悪だって作家の坂口安吾は常々いってましたね。帰ると必ずひとは気が滅入る。滅入らないためには、帰らなければいいのだ。うーむ、確かに・・・しかしなあ、などとハンドルを握りつつく空転思考を続けていると、おお、いつのまにか、ここ、有名な宮城蔵王の遠刈田温泉じゃないですか。
蔵王から東北道を目指しているうちに、偶然そうなっていたのです。07' 6月12日火曜の午前8:30---天気は良すぎて、ほとんど灼熱・・・アスファルトの焦げる音がいまにも聞こえてきそうな超夏日(^^;
これは、朝湯していけって啓示だな、きっと、と思い、駐車場にクルマをとめ、朝湯できそうなお湯を探していて出会ったお湯がこちら「壽の湯」でした。
8:50にいったのですが、番台にどなたもいらっしゃらない。
「すいませ~ん。すいませ~ん」
くりかえしていると、女湯に入っていこうとするおばあさんが、
「ああ、いいのよ、お兄さん、帰りに払っていけば」
お言葉に甘えてそうすると、う~む、一番乗りじゃないですか。しかも、鉄泉系の茶褐色のこちらのあちちの湯、むちゃ名湯でございます。湯小屋の造りも情緒満点の総木造りのもの。朝イチだから控え目にしておこうと思っていたのですが、できないできない、もろ長湯しちゃいましたー(^~^;>で、湯あたりだ~よ。窓あけたクルマのなかにしばらく横たわっておりました。3人が参考にしています
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先日の東北旅行の一環で訪れました。
余分なものを排し、安い値段で必要で質の高いサービスを行う
とても大切な温泉だと思ったので報告致します。
値段に関して、2食付で7000円以下の宿泊費でした。
食事の内容は、夕食はきりたんぽ鍋、刺身、海老やまいたけの天ぷら、岩魚の塩焼き山菜等
十分且つ質の濃い内容で、
朝食も、納豆、シャケ、卵焼き、山菜など納得のいく物でした。
部屋は、6畳程度でしたが必要なものは揃い、部屋の前の
冷蔵庫なども勝手に使用できます。トイレは汲み取り式ですが様式もありました。
洗面所は1箇所ですが、部屋数が少ないため問題ないと思います。
TVは衛星が入りました。夏は虫に注意が必要、変な小さい虫にかまれました。
風呂は男女各1で5人程度が入れる湯船ですが、内容には圧倒されます。
多少熱めなので高血圧の方は注意が必要ですが、
寝て良し、入ってよし、掛けてよし、飲んで良しの名湯です。
私は東京在住なので、近くの方が羨ましいとても良い温泉だと思います。2人が参考にしています
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いわき出張の際に立ち寄りました。
平日の昼間でした(とはいっても夕方です)ので皆さんが言われるほどの混雑は無く、あの素晴らしい単純温泉を堪能できました。
向かって左手の場所が本日の男性浴槽でしたが、大きい浴槽、小さい浴槽で温度に差があり何故かなー??と思いながら入って、出る際に聞いてみたところ、答えは単純、浴槽の大きさで温度差があるそうです。
かけ流しの硫黄泉はとても温まる至福の時間を過ごせ、値段といいおすすめの温泉でした。3人が参考にしています







